五 等 分 の 花嫁 119。 五等分の花嫁119話ネタバレ!風太郎が告白とプロポーズ!四葉の答えは?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

『五等分の花嫁』115話 感想:選んだ未来とそれぞれの想い!中野四葉がたどり着く答えは…?

五 等 分 の 花嫁 119

それぞれの進路へ 公式にも完結まであと3話!と予告されました。 風太郎は卒業後に家を出る予定 風太郎は目覚ましの音で目を覚まし、夢か…と思ったようですが頬の痛みで現実だと気付きます。 らいはから学校の時間だから早く着替えるように言われた後、来年から私が起こしてあげられないんだからね、とも言われます。 この考えに変化はないはずだ、変わったとすれば…、と風太郎が考えたところで、五月以外の一花、二乃、三玖、四葉が風太郎をおはようと出迎えます。 一方、三玖は受験しない立場なのに、ここにいていいのかと気にしますが、風太郎からそんなこと気にする必要ないと言われ三玖は笑顔になります。 そして一花からのメールあった、次は君だよという文章を見て、風太郎は意を決して二乃、三玖、四葉、五月に伝えます。 しかし、四人はそんなこと知ってるけど、と言い全然気にしていない様子です。 しかし、一生のお別れじゃないんですから、どこにいても上杉さんを応戦してます、と四葉から言ってもらえます。 二乃、三玖、五月からも頑張るように言われ、風太郎はお礼を言って四人と別れます。 やはり、風太郎と離れるのは寂しかったようで、もうすぐ卒業という実感も出て来たようです。 二乃から夢とか目標とか…、私もあんたたちみたいになれるのかしら言われた三玖は、二乃ならできるよ、私達ならできるよ、と返事をします。 そう言われた二乃は、三玖にもう少しだけあんたに付き合ったあげるわよ、と言いながら調理師専門学校のパンフレットを見つめます。 五月は大学の合格発表を見て、お母さん…、私…、やったよ…、と大学に合格したことを喜んでいます。 五月の大学合格のお祝いパーティで、一花は四葉に本当に無理してない?と心配されますが、四葉は離れていたって平気だよと返事をします。 次の場面では、武田から、らしくもなく緊張してるのかい?と言われ、風太郎がかもな、と言った後、だが俺は一人じゃねぇ、きっとあいつらも…、と呟きます。 高校卒業式が今回で既に終わったのか、それともまだ風太郎が東京の大学に受験に行っただけなのか、ちょっと微妙な感じでしたが、風太郎と五つ子たちがそれぞれ自分の進路に向けて歩き始めましたね。 来週は最終回直前の回で、最終回情報もアリとあるので要チェックです。 11号、12号のマガジンでは、連続購入で応募者全員プレゼントがあるそうです。 最終14巻着せ替えカバー(全5種)だそうで、気になる方はぜひこちらもチェックを。 東京行きを発表した時の風太郎が112話で一瞬敬語をやめようとした五月と被った・・・・・・やはりこの二人言動が似てますね。 今回の話は大方あるだろうなと予想されてた卒業・皆の進路って感じの話でしたね。 概ね予想通りでしたが、ニ乃が三玖と同じく調理師専門学校に行ったのだけは予想してませんでした。 まぁ将来の夢を思えば不思議な話では無いのですが・・・・・もしかしたら将来的にはニ乃と三玖で同じ店を構える可能性もありますね。 それはそれで面白そう。 ここに来てフラグを回収どころか、謎のフラグを増やす(初ページ目の右頬の傷?)スタイルのねぎ先生。 一体何フラグなのか・・・・?!(因みに文化祭の頬の腫れは左頬) あと、夢オチを使っているのにその肝心の夢のシーンを描いていないのが気になりますね。 今回のタイトルは五年前のとある日、過去回想を連想させるタイトルでした。 結婚式での回想って話だから納得のタイトル。 コレは気になるフラグ回収されなさそうな気がしてきました(詰め込み過ぎて)。 泣いても笑っても残り2話、最後まで観ないとですね。 (あと最終巻でちゃっかりエピローグとかあると嬉しいくらい)。 119話のプロポーズが夢でしたとのオチかと思ったので、最初はドキでした。 5年前のとある日とのタイトルなので、改めてこの物語が結婚式の日が基準日で、風太郎の思い出話であることを認識しました。 風太郎と武田君は一緒に東京の大学を受験ですか。 模試で全国3位と8位ですから東大理3でも余裕で合格できるはず。 四葉は119話で飛行機雲を見るといいことがあると言っているので、最後の飛行機雲は風太郎の大学合格を暗示していると思っています。 泣いても笑ってもあと2話ですね。 すべての伏線回収は無理でも、全てがつながる終わり方を期待しています。 多分、最終回の読後に第1話から読み返したら、これまでと全く違う物語になるのでしょう。

次の

【五等分の花嫁 113話感想】四葉おめでとう!!これもう四花嫁確定でしょ!!

五 等 分 の 花嫁 119

Contents• 五つ子を見分ける風太郎 披露宴では、風太郎の挨拶が終わり、新婦・四葉から父親へのメッセージが読まれます。 お父さん、そして天国のお母さん。 私が今日、この日を迎えられたのは二人がいたからに他なりません。 お母さんは私が小さな頃にいなくなってしまいましたが、その教えと愛はいつまでも私の中に残っています。 そしてお父さん。 幼い私は突然のことに気持ちの整理がつかず、反抗してしまう時もありました。 あの時はごめんなさい。 ですが、時間をかけてお父さんの気持ちを知ることができました。 お父さんが私のお父さんになってくれてよかった。 今ではそう思います。 改めて家族に感謝します。 今日の私があるのは、父、母、そして・・・姉妹の皆のお蔭です。 ここからは、披露宴前の五つ子ゲーム・ファイナルの回想と、四葉の姉妹へのメッセージの同時進行で描かれます。 (五つ子ゲーム・ファイナル) 四葉以外の四人が、遊びでウェディングドレスを着ていることに、馬鹿か!と驚く風太郎。 何してるのかわかってるのかと風太郎は言いますが、五人は、たしかにちょっと複雑だけど・・・思いついちゃったもんね・・・。 それに、お遊びじゃないよ、これでも花嫁の親族だからねと風太郎に言います。 風太郎は、少しは分別のつく大人になったかと思えば、相変わらずのようで安心した、俺を舐めんなと言い、一人ずつ名前を呼んでいきます。 一花 (披露宴での四葉のメッセージ) 長女の一花は個性豊かな私たちを優しくまとめてくれるお姉さんです。 ご存知の通り大活躍の女優さんで、私の憧れの存在です。 (五つ子ゲームの風太郎) 一花を指差し、お前が一花だ。 懐かしいな、お前には随分手を焼かされた。 クールビューティーなんて世間は謳ってるが、俺は騙されねぇ。 自堕落・ノロマ・惰眠を貪る・怠惰だ。 それでも、強くあろうとする姿は俺には眩しく見えた。 大した長女だよお前は。 二乃 (披露宴での四葉のメッセージ) 次女の二乃はちょっぴり怒りん坊だけど、強くて厳しくて私たちの背中を押してくれるお姉さんです。 女子力抜群で私も見習わなくっちゃいけません。 (五つ子ゲームの風太郎) 次はお前だ、二乃。 二乃は、そうよ正解!と言います。 はいはい、よかったわね、次どうぞと強がりながらも、涙を浮かべます。 なんでこんな時に・・・四葉だけ当ててればいいのよと二乃は言いますが、お前の強さはその人一倍の弱さの裏返しだと風太郎。 厳しさもそれだけ大きな愛情があるからなんだろうな。 あの頃の俺は、その答えを見つけることができなかった、すまん。 涙を拭いながら二乃は言います。 いいわよ・・・私は・・・後悔してない・・・。 その言葉を聞き、安心したような表情で「そうか」と答える風太郎。 三玖 (披露宴での四葉のメッセージ) 三女の三玖は不思議とお姉さんという感じではありません。 同じ立場で接してきた親友に近いかもしれません。 だからこそ自分の夢を叶えた三玖を尊敬しています。 (五つ子ゲームの風太郎) 三玖だな。 三玖は「うん」と静かに答え、風太郎に抱きつきます。 風太郎に抱きつきながら三玖は言います。 たまに不安になる・・・私・・・うまくやれてるかな・・・。 風太郎は、俺が答えるまでもないと言います。 お前はそうやって常に自分の不安と戦ってきた。 そうして勝ちえた結果は、間違いなくお前の戦果だ。 自分を信じろ、お前は昔からできる奴だ。 三玖は笑顔で答えます。 そう言ってくれると思ってた。 ありがとう、フータロー。 五月 (披露宴での四葉のメッセージ) 五月は私が唯一お姉さんをできる可愛い妹です。 実際は、私なんかよりずっとちゃんとしてるんですけどね。 私がどうしていいか悩んでいる時、背中を押してくれたのも五月でした。 (五つ子ゲームの風太郎) 残るはお前だ、五月。 五月は、「えっ、私が四葉だけど・・・」と言いますが、すぐに、「なーんて」と言い、自分が五月であることをバラします。 「どう?うまくなったでしょ」と言う五月に、一瞬、焦った風太郎は、この際だから言わせてもらうが、お前に会ってからだ!俺の人生が狂い始めたのは!諸悪の根源!妖怪カレー喰い女!と言います。 五月も、私だって!あなたと会うまで、こんなにデリカシーのない人がいるなんて想像もつきませんでした、あたまでっかち!天然キス魔!と言い返します。 やっぱりあなたとは一生馬が合いそうにありません!と、昔の口調に戻る五月に、四人は、風太郎が相手だと仕方がないと言います。 四葉 そして最後は四葉ですが、「余ったお前が四葉な、はい全問正解」と、あっさりと終わらせる風太郎。 披露宴では四葉のメッセージが続きます。 姉妹の皆がいなかったら、私の人生は全く別のものになっていたでしょう。 五つ子ということが負い目に感じたこともあったけど、その何倍、何百倍も楽しかった記憶が残っています。 私は皆と五つ子の姉妹として生まれることができて幸せでした。 ここで場面は変わり、五つ子ゲーム・ファイナルを終えた風太郎が五人に言います。 これだけ長く付き合ってりゃ嫌でも覚える。 俺は家庭教師だったが、お前達からも多くのことを教わった。 お前たち五つ子に出会えたこと、数少ない俺の自慢だ。 再び披露宴の四葉のメッセージ。 他の家とはちょっと違って、人から見たら奇妙なのかもしれませんが、私はそんな家族が大好きです。 五年か・・・と考えながら、これでようやく一段落だなと言います。 隣りにいる四葉も、私も緊張の糸が解けて一気に疲れがきたよ・・・と言います。 風太郎は四葉に、やっぱお前も緊張してたんじゃねーかと言い、風太郎ほどじゃないけどと笑う四葉。 誓いのキスの時、手ブルブルだったもんと四葉は言い、あれは仕方ねーだろ!と風太郎は言い返します。 皆見てるし、お前とだって・・・と言い、何かを思い出す風太郎。 風太郎は、五年前を思い出せって言ったよな?と四葉に聞きます。 パニクって記憶が不確かだったが、お前に言われてハッキリ思い出した。 五年前の春の旅行、あの鐘がある見晴らしのいい丘でのこと。 68話で登場した鐘キス。 当時のことを思い出す四葉。 全員が五月の格好をしていたあの日、上杉さんが付いてきてないよと四葉は五月に言います。 どうしたんだろと心配する四葉は、見に行こうとしますが、この姿じゃややこしいから五月本人が行ったほうがと言いますが、大丈夫ですよと五月。 きっと、上杉君は気づいてくれるはずです。 そしてあの鐘キスとなります。 回想が終わり、風太郎は四葉に、もしかしてあの時・・・と言いますが、式場スタッフが四葉に忘れ物ですと、リボンを持ってきます。 四葉は一瞬考え、もう要らないので捨てておいてくださいとスタッフに言います。 風太郎は、いいのか?トレードマークだろ?と聞きますが、四葉は、いいんだよと答えます。 母親の言葉を思い出す四葉。 (あなたたちは一人一人特別です) そして四葉は風太郎に言います。 どんなにそっくりでも・・・私に気づいてくれる人がいるから。 風太郎は照れくさそうに、どうしてももっと早く言わなかったんだと言い、ごめんねと謝る四葉。 風太郎には伝えたいことがもっとたくさんあるんだと、嬉しそう四葉は言います。 五つ子めんどくせー 場面はかわり、風太郎と四葉が来るのを待っていた四人。 何してるんだ?と聞く風太郎に、二乃は、式が終わればやることはひとつ、新婚旅行よ!と言います。 新婚旅行に付いてくるつもりか!?と焦る風太郎に、「当然」と二乃。 四人は、行き先に悩んでるところと言います。 こいつら・・・めちゃくだ・・・と風太郎は言いますが、「あはは、いいじゃん」と笑う四葉。 みんな一緒の方が、もっと楽しいよ、ね?と四葉は言います。 四葉は四人に、行きたいとこ指さそと提案します。 四人は、四葉がそう言ってくれるならと準備をしますが、前にも同じことで揉めなかった?と高校の卒業旅行の行き先を決める日のことを思い出します。 場面は、その日の回想になります。 中野家のマンションのソファで寝ている風太郎。 五人は風太郎を起こします。 いつまでも寝ぼけてないで、さっさと決めるわよと二乃。 ん?何をだ?と聞く風太郎。 卒業旅行、フータローが提案してくれたんでしょと三玖。 そ、そうだったなと風太郎。 と、とりあえず五人で指差ししようかと四葉。 俺の意見は?と風太郎。 結果は知れてるけどねーと一花。 俺もやめといた方がいいかと・・・と風太郎。 じゃあ、せーのでいきますよと五月 おっ、おいっ!と風太郎。 そうだ、あの時も同じことを思ったんだと回想する風太郎は、今の五つ子を見て言います。 五つ子って、めんどくせー・・・ 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、160,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 (マンガ22万冊、書籍17万冊、ラノベ3万冊、雑誌70誌以上) U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで五等分の花嫁の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 さらに五等分の花嫁のアニメも 全て「見放題」です!! おそらく二期も見放題と思われます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 五等分の花嫁122話最終回の感想 五等分の花嫁、122話が最終回で終わりましたね。 わかっていたとはいえ、寂しいです。 最後に、鐘キスの相手が四葉で確定しました。 前回の121話では、32話の「結びの伝説2000日目」を読み返すと凄く面白かったのですが、今回の最終話は、68話の鐘キスの話を読み返すと凄く面白いです。 68話は、最終話でも話に出た誓いのキスからはじまります。 当時、戸籍の改ざんという犯罪ギリギリの手を使ってでも自分の妹にしたいです!と四葉は言ってましたが、本当に四葉の妹になりましたね。 さらに68話の最後は、結婚式での誓いのキスと、鐘キスの両方が描かれるのですが、五つ子ゲーム・ファイナルの準備をしながら、四人は会話をしています。 「こっそり聞いたんだけど、五年前のあの日、二人は既に・・・」 誓いのキスをしながら風太郎は考えます。 鐘キスのあの日、きっとあの日からだ、彼女を特別に感じたのは、あの瞬間から。 もう一度、一話から読み返したくなります。 改めて、よく考えられた面白い漫画だったなと実感します。 そして本当に面白い漫画でした。 あとはアニメの二期に期待です。

次の

🥇 五等分の花嫁119話ネタバレ考察!

五 等 分 の 花嫁 119

2020年2月19日 水 発売号の週刊少年マガジンに掲載予定の五等分の花嫁本誌122話のネタバレ最新確定速報をお届けします。 では、高校卒業から5年後、五つ子の5年後の様子から始まります。 一花は女優として、二乃、三玖は一緒にお店を経営、五月は教師になっていました。 そして風太郎と四葉の結婚式当日、五つ子たちは二乃と三玖の経営するお店「なかの」に集まります。 そこで母の形見のピアスを四葉にプレゼントするのでした。 結婚式場では姉妹を探す風太郎の前に、姉妹の父マルオが現れます。 マルヲから四葉は心から喜んでいるかと問われる風太郎。 風太郎が自信をもってそれに応え、マルヲは風太郎を認め、お祝いの日にしか飲まないと言っていたワインを飲むのでした。 式場の係の人から新婦が呼んでいると声がかかり、風太郎は四葉の待つ部屋へ入ります。 姉妹たちの思い出を語りながら、そこで四葉を待つ風太郎。 しかし、着替え用のカーテンが開かれると、そこにはウエディングドレス姿の五つ子が! そして五つ子たちは愛があれば見分けられる、と風太郎に最後の五つ子ゲームを仕掛けるのでした。 はたして、風太郎は五つ子を見分けることが出来るのでしょうか? 今回は「【五等分の花嫁本誌ネタバレ122話最新話確定速報】風太郎は五つ子を見分けることが出来るか?」と題し紹介していきます。 ついに最終回となりこれまでの話を読み返したいと思われる場合は 電子書籍でお得に読みましょう。 五等分の花嫁の人気はさらに上がって 累計発行部数1000万部を突破! 電子書できでしたら、外に出ることなく すぐに 無料で読むことができます。 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 ここからネタバレを含みますので注意してください。 本当の花嫁は誰? 風太郎の前に現れたウエディングドレス姿の五つ子! それぞれ自らが本当の花嫁だと風太郎に言います。 大人になっても変わらぬ五つ子の行動に風太郎はあきれ顔。 すると、風太郎は一番左の花嫁を指さします。 そして風太郎は、お前は一花だと言うのです。 一番左の花嫁は一花 髪をほどいたその姿は、一花。 驚く一花に対して、風太郎は一花への今までの想いを伝えます。 本当は怠け者で、鈍くて、寝てばかり、それなのに長女として強くいようとする姿が眩しかった、と話します。 突然褒められた一花は恥ずかしくなり、照れながら風太郎を小突きます。 そして次に風太郎は、左から2番目の花嫁に対して、お前は二乃だと言います。 左から2番目の花嫁は二乃 次に言い当てられた花嫁は二乃でした。 風太郎は二乃への想いを語り始めます。 二乃はとても強がり。 でもそれは弱いことの裏返しで、時より見せる厳しさも大きな愛情があるからと話します。 当時の俺はそれに応えられなかったと、風太郎は謝ります。 風太郎の正直な告白。 それを聞いた二乃は、嬉しそうな顔をするのでした。 そして次に風太郎は、右から2番目の花嫁を三玖と呼びます。 名を呼ばれた花嫁は静かに頷くのでした。 右から2番目の花嫁は三玖 右から2番目の花嫁、それは三玖でした。 三玖に風太郎は、自分を信じる事の大切さを伝え、それで得た結果は三玖自身のもの、と応えます。 三玖はありがとう、と笑顔で感謝を述べるのでした。 そして次に風太郎は一番右の花嫁を五月と呼ぶのでした。 一番右の花嫁は五月 一番右の花嫁が髪をほどくと、それは五月。 なぜか満面の笑みで、五つ子のモノマネ、上達したでしょうと胸を張る五月に、憤慨する風太郎。 そして最後に残ったのが四葉だ!と言います。 消去法みたいな感じで指名され、四葉は不満そう! 風太郎から姉妹への想い 風太郎は5人全員を見分けることが出来ました。 5年前、姉妹たちが五月の恰好をした時、風太郎は5人を見分けられなかった。 しかし、様々な出来事、紆余曲折を経て、風太郎は5人を見分けられるようになったのです。 五つ子と出会えたことは、俺の誇り。 そんな風太郎の言葉を聞いて、五つ子たちは涙するのでした。 四葉から家族へ 式場で四葉は来場者へスピーチをしています。 それを聞く姉妹たち。 天国の母、父、そして姉妹への感謝、家族への想い。 四葉のスピーチを経て、結婚式は幕を閉じました。 おつかれさま 結婚式を終えて、風太郎は控室で休んでいます。 風太郎が脱いだスーツをかたづけるらいは。 無事、新郎としての役目を果たした兄。 そんな風太郎に気を使い、らいはは部屋を後にします。 プロポーズから5年。 ようやく迎えた結婚式が終わりました。 鐘キスの相手 結婚式を終えて、一息つく風太郎と四葉。 お互いに緊張して疲れたようです。 風太郎が誓いのキスの前に、緊張で震えていたことを四葉にからかわれます。 と、風太郎は誓いのキスをする前に、四葉が言ったことを思い出します。 5年前を思い出して、と言っていたことを。 5年前の春の旅行、その時丘の上の鐘の下でキスした相手。 この話をした時、四葉はやさしく微笑むのでした。 もうリボンはいらない。 四葉は式場にリボンを忘れてきたようです。 四葉は自身のトレードマークだったリボンをもうつけないと言います。 付けなくても、風太郎は私を見分けてくれたから。 四葉は優しく微笑みます。 四葉の報告 そして四葉は風太郎になにかを告げています。 それを聞いた風太郎は驚き、もっと早く知りたかったと言います。 四葉は何を伝えたのでしょうか。 小学生の修学旅行の時から続く2人の関係。 四葉が風太郎に伝えたいことはまだたくさんあるようです。 新婚旅行は6人で!? 姉妹たち4人はなにやら旅行のパンフレットを見ているようです。 なんと4人は風太郎と四葉の新婚旅行についていこうとしているようです! しかし四葉はそれもいいなと言う感じで嬉しそうです! 姉妹たちは高校生の時みたいと盛り上がります。 するとそこへ、遠くから風太郎を呼ぶ声が聞こえてきます。 上杉君、上杉君…。 起こされた風太郎。 風太郎を呼んでいたのは五月でした。 風太郎はなぜか高校生の姿で五つ子の家のソファに寝ていました。 そこには高校生の時の五つ子の姿が。 風太郎は夢でも見たのかと思い、結婚式のことを五つ子に話しますが、五つ子たちは何の話?とキョトンとしています。 重なる笑顔 五つ子はどうやら卒業旅行の場所を決めようとしているようです。 笑顔の五つ子たち。 それを見ている風太郎。 風太郎が見ていたのは結婚式の夢ではなくて、高校のころの思い出。 風太郎の中で、そんな高校生の頃の五つ子の笑顔と、5年後の五つ子の笑顔が重なるのでした。 四葉とラストはどうなる? 最新話見てきた~ ネタバレになっちゃうから言わないけどめっちゃいい話だった😭😭 次週は最終回! 正直終わっちゃうのは寂しいけど 凄い最終回が楽しみ👍 — T. S 五等分の花嫁教信者 TSgotoubun55555 前話では五つ子の高校卒業5年後の姿と、風太郎の結婚式当日が描かれました。 正装し、新婦を待つ風太郎の前に現れたのは、ウエディングドレス姿の五つ子! 風太郎と五つ子たちの最後の五つ子ゲーム、といった展開でしたが今後どうなるのでしょうか? 考えられる展開を紹介していきたいと思います。 全員を見分ける風太郎 風太郎は四葉だけではなく他の姉妹も見分けるのではないでしょうか。 結果的には四葉を選んだ風太郎でしたが、学園祭で姉妹たち5人が好きと言っていました。 友愛という意味もあったかもしれませんが、風太郎にとって五つ子たちが大切な存在であったことは間違いありません。 そこで風太郎は姉妹たちへの「愛」をもって、全員の顔を見分けるのではないでしょうか。 風太郎は五つ子の祖父に、5人の顔くらい見分けられるようになっておくんだなと言われていました。 今こそ、ここで姉妹たち5人への「愛」を見せると思います。 五つ子たちとの思い出 風太郎が五つ子ゲームをしていくなかで、五つ子たち一人一人との思い出が描かれるのではないでしょうか。 高校で苦楽を共にし、卒業までに至った風太郎と五つ子たちですが、本当にここまでいろんなことがありました。 風太郎は感謝と共に、五つ子ゲームで一人一人を見分けながら、思い出と感謝を述べていくと思います。 五月のところで、玲奈が五月であったことなどを語る展開もあるかもしれません。 二乃と三玖が作ったウエディングケーキ 結婚式のウエディングケーキを二乃と三玖が作り、風太郎と四葉がケーキ入刀したりする展開もあるかもしれません。 二乃と三玖のお店、「なかの」には、結婚式当日に5人がお店に集まった時にお客さんがいなかったので、当日は休みにしてケーキや料理を作っていたのかもしれません。 また、らいはは当日の朝食が質素とボヤく父の勇也に、お昼ご飯は豪華と言っていました。 お昼の結婚式で二乃、三玖が作った料理が出てくるかもしれませんね。 四葉との結婚式 最後の五つ子ゲームで見事四葉を見分けることが出来た風太郎は、四葉と共に結婚式の続きを行うと思います。 結婚式ではなぜか指輪の交換が後回しになっていたので、五つ子ゲーム終了後、四葉と指輪の交換をすると思います。 そして結婚式に集まった同級生、らいは、勇也、マルオ、そして一花、二乃、三玖、五月に祝福され、ハッピーエンドとなるのではないでしょうか。 結婚後の風太郎と四葉 結婚後の風太郎と四葉の姿も描かれるかもしれません。 結婚をして幸せに暮らし、子どもが出来て、その子供たちはまた五つ子…。 そして五つ子たちに自分たちの昔話をする…そんな展開もあると思います。 感想・予想ネタバレツイート 五等分の花嫁、春場ねぎ様へ 毎週毎週更新日を楽しみに待ち、一喜一憂しながら毎日を過ごしていました。 そんな五等分の花嫁も今回で最終回です。 五等分の花嫁最新話、「予想してた展開きた〜!」とテンション上がりつつも、来週で最終回という一抹の寂しさもある。 今回の表紙が素敵だからこそ余計に…かな。 単行本派だったのが、耐えきれず最新話を追いかけるようになり、毎週ドキドキさせてもらってました。 しっかり完結を見届けたいと思います。 卒業式の描写はほぼ無かったですが、扉絵で表現されていましたね。 マルオがお酒を飲む、五つ子ゲーム、花嫁のピアス……伏線が次々と回収されていきました。 いよいよ次回、最終回なのですね。 正装し、新婦を待つ風太郎の前に現れたのは、ウエディングドレス姿の五つ子! 愛があれば見分けられるよねという五つ子たち。 風太郎と五つ子たちの最後の五つ子ゲームが始まりました。 最新話確定速報として122話のネタバレをお届けしました。 風太郎は無事に全員を当てることができました。 新婚旅行はなんと6人で行くことに。 全員が納得のいく形で結婚出来、五つ子も前のまま仲良くいられたので、最高のエンディングとなったのではないでしょうか? 以上「【五等分の花嫁本誌ネタバレ122話最新話確定速報】風太郎は五つ子を見分けることが出来るか?」と題しお届けしました。 ついに最終回となってしまった五等分の花嫁。 最終回となり、読み返したくなるものです。 そんなあなたに電子書籍を読めるおすすめのサイトがあります。 買いに行く必要もなく、すぐ 無料で読むことができます。 詳細は下のリンク先のページに記載していますのでご確認ください。

次の