ピタゴラス アンバサダー。 【1歳から6歳まで】知育おもちゃ・ピタゴラスアンバサダー募集

川崎成美

ピタゴラス アンバサダー

中枢神経に影響を及ぼし、頭痛、めまい等を引き起こします。 📢 フタル酸ジブチル不使用 EUでは化粧品への配合が禁止されています。 発がん性物質であり、胎児に影響を及ぼすことがあるといわれています。 📢 ホルムアルデヒド不使用 発がん性物質であり、日本では化粧品(マニキュアを含む)への配合が禁止されています。 配合しないことはもちろんですが、製造後発生することのあるホルムアルデヒドには検査機関で検査しています。 フリーと書かれていて、なんだか良さそう!としか認識がなく、それによって何が起こるから避けたほうが良いのかを知らなかった。 セルフネイルあるあるかもです。 プロとの差はこういうところの詳細のお勉強はする機会が正直ないです。 私は色々なアンバサダーを経てそこで学ぶことが多く、本当に感謝でいっぱいです。 ねーーーー。 本当に知るって大事よね。 そしてね、このFree 47色かなりの高発色なんですよ。 なので、ジェルにしろネイルを施していて、急な用事で爪の色をヌーディーにしたいとき!! 上からしっかりカバーできるんです。 私はポリッシュで仕上げていたデザインをバイカラーにしてやりましたよwwwwできたできた! ちゃんとカバーできてた!!!これ、二度おいしいやつですね。 2015. 9 1年も経たないうちに雑誌mamagirl2016. 7月号に取り上げられ、数ページにわたる特集が大反響を呼ぶ。 同年9月、セルフネイルを始めてちょうど1年という節目に、スペシャリストとして認定を受けLINE公式ブログをスタート。

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ピタゴラス アンバサダー

『 ピタゴラスイッチ』は、からで放送されているの。 ピタゴラスイッチ ジャンル 監修 、内野真澄 出演者 を参照 制作 放送 放送チャンネル 映像形式 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 放送時間 土曜日 7:45 - 8:00 放送枠 放送分 15分 特記事項: 第30回 子ども番組の部で最優秀賞(総理大臣賞)、「2004」()で「6歳までの部門」最優秀賞受賞。 また、「プリ・ジュネス2004」()で「6歳までの部門」最優秀賞受賞。 概要 何気ない日常に隠れている不思議な構造や面白い考え方を紹介することで、いろいろな事象や仕掛けを通して「考え方」を育成する、というテーマの番組。 毎回付けられる副題は前半ののテーマで、やらがとして出演している。 内容の大部分は後半に放送するいくつかの小さなコーナーで占められる。 2007年度から土曜日夕方に15分バージョンの再放送が実施される。 2006年には携帯サイトが開設され、などがダウンロードできるようになった。 通常版では基本的に、番組前半部では人形劇「きょうのトピック」または「地下ゴラスイッチ」、後半部では「ピタゴラ装置」やその他のコーナーを数本放送する構成が取られている。 スペシャルを冠した放送回では、人形劇のキャラクターによる進行の下、あるいは人形劇自体を休止した上でミニコーナーの総集編や従来のコーナー・歌にちなんだ特集などを放送するケースがある。 番組の監修はと内野真澄。 佐藤雅彦が過去に制作した作品や、佐藤雅彦研究室(以下、佐藤研。 佐藤は2005年度まで在籍)の学生がワークショップで作った作品が採用されている。 こうした作品は当番組のほかに、書籍『ねっとのおやつ』(文庫版タイトル『四国はどこまで入れ替え可能か』)や『任意の点P』などでも紹介されている。 また、近年は佐藤研の卒業生からなるクリエイティブ・グループ「」もコーナーの企画・制作に携わっている。 各コーナーの映像には、NHKで過去に放送された番組やそれを模したもの(『』や『』、スポーツ中継など)が多く使用されている。 オリンピックの映像も使用されている(やの映像)。 NHKの学校放送は新作を放送した次の1年間は再放送となるが、人形劇は毎年新作を放送する。 それに対して、ミニコーナーは使い回しが多い。 学校の長期休暇中、教育テレビは学校教育放送番組の放送時刻を大幅に変更して編成しているが、当番組については通常通りの時間枠で再放送を実施。 通常の番組の他に、ミニコーナーや歌のコーナーを5分に再編集した「ピタゴラスイッチ・ミニ」がある(最初のタイトルロゴで、「ミニ」と書かれた四角い体の虫が横切る演出がある。 NHK国際放送 では、この番組 "PythagoraSwitch" と、ミニの "PythagoraSwitch mini" が放映されている。 さらに、2015年度より、ミニの番組を再編集し英語吹き替え・英語字幕を付与した "PythagoraSwitch mini" が、ネット配信を含む NHK国際放送 NHKワールド で放送されている、なお英語吹き替え版は番組のタイトルコールが日本の物とは異なる。 番組開始時は、におけるで制作されていたが、2010年度より、を開始した。 従来の4:3の映像を放送する場合は、画面左右の両端にサイドパネル を入れて放送する。 ただしミニでは現在も4:3で放送される回があり、16:9HDの映像も4:3HDで放送される。 2015年度より、通常版、ミニ共に字幕放送に対応している。 放送時間 (2018年4月時点、時間はいずれも) 本放送 7:45 - 8:00 放送開始当初から2011年3月までは枠にて水曜日 10:30 - 10:45に放送されていたが、2011年4月より枠廃止に伴いに併合され、9月まではの17:35 - 17:50に放送されていた。 しかしこの年のEテレ秋改編でアニメ『』第2シリーズを17:30から放送することになったあおりを受け、金曜日のミニ再放送などを廃止して 17:25 - 17:40へ移動し、2012年4月より土曜日の午前枠に移動することになった。 2015年9月5日の放送は本放送ではなく、下記の『ピタゴラスイッチ・ミニ』を7:45 - 7:50に放送した。 これは7:50 - 8:00に『Q~こどものための哲学~』を放送することに伴うものである。 再放送 15:45 - 16:00 こちらも本放送と同様に2週連続で同内容を放送している。 なお、「幼稚園・保育所の時間」枠時代は他のと同様に祝日の放送は休止していたほか、再放送枠が夕方に移行した2011年度以降はなどのスポーツ中継を放送する関係で休止になることがある。 当該再放送はEテレキッズの編成見直しに伴い、2015~2016年度は再放送枠が一旦廃止されたが、2017年度より再放送枠での放送が復活した。 放送開始当初から(2009年度を除く)2011年3月までは火曜日 09:15 - 09:30に放送されたが「幼稚園・保育所の時間」枠解消に伴い、2011年度から2014年度(2015年3月)までの15:45 - 16:00に変更された。 特記が無い場合、朝放送分は月曜~金曜の放送である。 期間 放送時間() 朝 夕 その他 月曜 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜 2002. 01 2003. 31 (放送なし) 16:55 - 17:00 (放送なし) 2003. 07 2004. 02 16:55 - 17:00 (放送なし) 2004. 05 2005. 01 17:35 - 17:40 (放送なし) 2005. 04 2006. 31 08:10 - 08:15 17:35 - 17:40 2006. 03 2007. 31 17:45 - 17:50 (放送なし) 2007. 02 2010. 26 17:25 - 17:30 (放送なし) 2010. 29 2011. 25 08:40 - 08:45 2011. 28 2011. 23 07:25 - 07:30 2011. 26 2012. 30 17:25 - 17:30 (放送なし) 2012. 02 2013. 29 17:25 - 17:30 (放送なし) 2013. 01 2014. 28 06:35 - 06:40 2014. 31 2015. 27 07:30 - 07:35 (放送なし) 16:15 - 16:20 (放送なし) 16:15 - 16:20 (放送なし) 2015. 30 2017. 31 (放送なし) 17:40 - 17:45 (放送なし) 10:10 - 10:15 (金曜(隔週)) 2017. 03 2020. 30 07:30 - 07:35 17:35 - 17:40 023 11:25 - 11:30 021 21:55 - 22:00 10:10 - 10:15 (金曜(隔週)) ピタゴラスイッチ・ミニは、台風や地震など大規模なが発生した際には、予告なしに『』に差し替えられ、休止となる場合がある。 主なコーナー きょうのトピック(スタジオコーナー) 百科おじさんがピタとゴラ(『大人のピタゴラスイッチ』では)に世の中の仕組みを解説する。 人形操演は。 人形が登場しない放送回も存在する。 「ミニ」では放送されない。 劇中BGMの作曲は。 『大人の-』では片桐が「じーっ、大人だから、読めまーす」と言うが、読んだだけでは難しくて意味が解らなかったので、更なる詳細の解説のため同様にテレビのジョンが呼ばれる。 登場人物 ピタ、ゴラ、スーの名前や百科おじさんの昔のあだ名は番組タイトルの「ピタゴラスイッチ」に因んでいる。 ピタ - 知りたがりの灰色の。 いつもかぶっているニット帽は、昔住んでた動物園でお世話になった飼育係のおじさんにもらった物。 ゴラ 声 - 慌て者の紺色のペンギン。 ピタが言った言葉の要点を2回繰り返すことが多い。 ピタの帽子の真似をしてバケツをかぶっている。 本名は、百科一之進。 ピタとゴラには世の中のことについて教えてくれるが、曲がったことは大嫌いである。 趣味は読書。 イギリスに弟がいる。 夢はに所蔵されること。 クラブや教室に通っている。 各回の百科おじさんのページ数は放送内容に関連したになっている(例えば、712ページで「」、529ページで「」など)。 合計988ページ。 甥のディックが幼い頃には、「イチノシン」とうまく発音できない彼から「 イッチ」と呼ばれていたらしい。 スー 声 - 黄色いを着た、気の利く。 リヤカー付きの赤い車に乗って、色々な物を運んで来る。 ポキポキアニメのファン。 初期はテレビのジョンのリモコンを忘れた百科おじさんに、リモコンを届けるのが定番だった。 たまに愛車のメンテナンス(カーレースに出たりするらしい)や、編み物など、車から降りて出演することもある。 地上と地下を行き来してモグ郎やグラオと交流している。 テレビのジョン 声 - の形をした、何でも映し出すテレビ。 散歩は週に2回ぐらい。 雨の日は外に出る。 パンよりもケーキが好物である。 映像を流しているときは、徳田章がナレーションを行っている。 ディック・ショナリー 声 - イギリス在住の、百科おじさんの甥。 日本語の勉強をするために来日している。 表紙は緑だが中身は英語で書かれているため、百科おじさんとは本の開き方が逆になっている。 彼の中身を見たピタとゴラは、「 じーっ、子供だし、英語で書いてあるから、ますます読めませーん」と発言した。 () 『大人のピタゴラスイッチ』・『大解説スペシャル』のみ登場。 同シリーズで、ピタとゴラの役割を担当する。 数学が苦手である(『数ピタ』では、急用を理由に逃げ出そうとしたほど)。 地下ゴラスイッチ 放送分以降、不定期に放送されているコーナー。 ピタやゴラ達に代わって、モグラのキャラクターであるモグ郎やグラオ達が進行する。 地下田 モグ郎(ちかだ モグろう) 声 - ピタやゴラ達が住む家の地下に暮らしている、モグラのおじさん。 妻がいる(現時点で、ストーリーには登場していない)。 グラオ 声 - モグ郎の子供。 地上あちこち潜望鏡で地上の世界を観察しており、観察した物事について疑問に思った事を父のモグ郎に尋ねる。 タブレットン 声 - () の姿をした。 常に敬語で話す。 語尾に「ブ~」を付けることもある。 普段は地下のトンネルで寝ており(本人は毎回『トンネル』と『豚(とん)寝る』をかけたギャグを飛ばすが、モグ郎達にスルーされている)、グラオが知りたがっている事柄についてさらなる解説を行う際に呼び出される。 画面をスワイプする事で、画像や映像を映し出すことができる。 テレビのジョンと同様、映像を映している間は徳田がナレーションを行う。 また、テレビのジョンと異なりVTRの途中に登場人物らの相槌やコメントが挿入される。 ピタゴラ装置 番組のオープニング・エンディング・番組途中に放送される、番組を象徴するコーナーの一つ。 「」と呼ばれるからくり装置(所謂だが、佐藤雅彦は「ピタゴラ装置=ゴールドバーグ・マシン」という表現を嫌っており、かつ、両者は全く違うものだと主張している )を利用して番組タイトルを完成させる。 この装置は、ややなど身の回りのもので組み立てられているが、非常に複雑な仕掛けがなされており、最初のきっかけを人力で与えたあとはすべての動きが連鎖的に引き起こされる(に似ており、その発展といえる)。 15分版のオープニング・エンディングでは放送される装置が固定されている。 ただし、ごく稀にエンディングの装置が放送されなかったこともある 例として、2019年9月21日の本放送では、「ぼてじんの唄」が最後のコーナーとなり、エンディングの装置は省略された。 歌が終了とともに番組が終了した。 対照的に「ミニ」ではオープニング・エンディング共に毎回異なっており、放送回によっては「アルゴリズムたいそう・こうしん」や歌が最後のコーナーになった場合、エンディングが省略されてそのまま番組が終了するケースもある。 プロサッカー選手・が、装置の始動役(ビー玉の設置)及び、装置のギミックのひとつとしてボールをリフティングしてゴールまで運ぶ役を務めた屋外型の『 香川しんじ装置』も存在する。 装置の途中で人力が絡む史上初の装置である。 この回では最後に香川直筆または口頭によるメッセージが放送される。 ピタゴラ装置の部分のみをまとめたDVD付き書籍が発売された。 詳細はを参照。 アルゴリズムたいそう・こうしん いずれも出演は(山田一成・菊地秀規)で、歌唱も2人が担当。 通常版の場合、たいそうとこうしんが続けて行われるケースもある。 いつもここからの2人が、様々な人たちと体操するのが恒例となっている。 また共通して複数でやる時は、他の参加者が2人目の掛け声、「アルゴリズムたいそうー(こうしーん)」を斉唱し、同じく2人目が「〇〇のみなさんといっしょ」と言って、たいそう・こうしんが始まる。 アルゴリズムたいそう 2人1組で行う体操。 がテーマとなっており、1人では意味の無い動きが、2人並ぶと関連性のあるものとなる(『しゃがむ動作』が『腕を横に振る』動作と組み合わさることで『腕を避ける動作』になる、等)。 体操が終わった後に、「1人で練習」をする場合があるり、練習の形態は「やまだバージョン」と「きくちバージョン」がある。 2016年3月5日に「ワシのみたい名作コーナー 第2弾〜アルゴリズムたいそう〜」として過去の放送の中から人気の回が一挙放送された。 2人で体操を行う場合は、白背景と住宅室内ロケの2種類がある。 これまでの参加者(人名の所属団体は撮影当時のもの)。 NHKのアナウンサーのみなさんといっしょ(・・・)• 田柄幼稚園のみんなといっしょ• 柔道部のみなさんといっしょ• のみなさんといっしょ• の力士のみなさんといっしょ• の乗組員のみなさんといっしょ• 『』のお兄さん・お姉さんのみなさんといっしょ• 2002年版(・・・(2002年当時の出演者))• 2009年版(・・・・杉田あきひろ・つのだりょうこ・・・・) 「おかあさんといっしょ」の番組50周年を記念して実施され、2009年当時のレギュラー4人と一部の歴代のうたのお兄さん・お姉さんが出演した(杉田・つのだは2002年版に続いて、2度目の出演)。 2009年12月18日に「おかあさんといっしょ」内で先行放送され(番組宣伝は、山田による「『ピタゴラスイッチ』も見てね! 」)、2010年1月20日にピタゴラスイッチで初放送された(こちらの番組宣伝は、おかあさんといっしょの歴代お兄さんお姉さんによる「『おかあさんといっしょ』も見てね! 2018年版(小林よしひさ・・・(2018年1月当時の出演者) 山田と菊池の代わりに、小野と花田が歌唱しながら体操を行った。 小林は2009年版に続いて2度目の出演。 2018年3月26日に「おかあさんといっしょ」内でも放送された。 2019年版(花田ゆういちろう・小野あつこ・・)(2019年12月当時の出演者) 2018年版と同じく、小野と花田が歌唱を担当。 小野・花田は2度目の出演。 のピッチャーのみなさんといっしょ(・・・)• のみなさんといっしょ QRIOにアルゴリズムたいそうの動きをプログラムさせて体操させている。 のみなさんといっしょ 収録当時の在校生の生徒を中心に、最大規模となる922人で体操。 のみなさんといっしょ 南極で収録された映像と、いつもここからの2名による、衛星中継風の演出で行われた。 バスガイドのみなさんといっしょ(のバスガイド) ・・・の名所4ヵ所の前で体操を行った。 練習の際には山田バージョンはレインボーブリッジで、菊地バージョンは雷門で行われた。 地下トンネルの工事現場のみなさんといっしょ 「共同溝」というものが一般にわかりにくかったこともあり、後日徳田のナレーションによる「共同溝」の解説を追加して再度放送された。 のみなさんといっしょ ピアノ伴奏により行われた。 京都のさんといっしょ 最後に舞妓さん達が語尾に「どす」を付けている。 団のみなさんといっしょ(の団員)• のみなさんといっしょ(・・・・・・・) 「子どもたちにも、ぜひ『なでしこジャパン』を知ってもらって応援してほしい」というチームからのオファーにより実現したもので 、に向けた合宿中ので撮影された。 なでしこジャパンが同大会で初優勝すると一躍注目を集め、開催国のドイツで「世界チャンピオンのかわいい秘密」として取り上げられるほどになり 、NHKでは選手名のテロップなどを追加したものをの公式チャンネルで公開するに至った(既に公開終了)。 にかかわるみなさんといっしょ 及び新幹線ホームで収録。 冒頭に「特別に許可を得て撮影しています」のテロップが表示された。 のメンバーのみなさんといっしょ 2013年1月に放送された『大人のピタゴラスイッチちょいむず』で先行放送。 団員が交代で体操をした他、伴奏演奏もNHK交響楽団が担当した。 腕を横に振る運動のところで、打楽器奏者がとをそれぞれ叩く。 いつもここからは普段のスーツではなく、を着用。 の小学生のみなさんといっしょ オーストラリアの小学校で撮影されたバージョンとオーストラリアの観光スポットで撮影されたバージョン(いつもここからの2人のみで小学生は登場しない)がある。 のみなさんといっしょ(、、、、、、、)• の人形遣いのみなさんといっしょ(人形浄瑠璃文楽座の座員) 人形使いの6人と合わせて8人で行われた。 このバージョンのみ途中で文楽についての解説VTRが挿入された後、文楽の人形が踊る「文楽の人形のみなさんといっしょ」バージョンが改めて行われる場合があり、いつもここからは中央ではなく両サイドで体操を行う。 人形遣い達による体操と解説VTRが省略され初めから人形が体操を行う場合は、冒頭で菊池が文楽について簡潔に説明する。 警察官のみなさんといっしょ(の署員)• 飛行機にかかわるみなさんといっしょ アルゴリズムこうしん アルゴリズムたいそうを発展させた行進。 2003年度から放送。 出演と歌唱は同じく、いつもここからの2人。 2人以上で縦一列になって輪唱のように1人ずつ動きをずらして行う。 前の人の動きと後ろ人の動きが関連性を持ったものになっており、動きがかみ合うとぶつかりそうでぶつからない。 2人で行進する場合は、先頭の人が「 歩幅は小さく」と号令を言うのがきまり。 2010年以降の新作では、通常の1. 5倍-2倍速のテンポで行進する「アルゴリズムこうしんMAX」のパターンが追加されている。 先頭から順に以下のような動きと一歩前進を繰り返す(最初のステップで先頭が1. を、次のステップで先頭が2. 、次の人が1. を、その次のステップで先頭が3. 、次の人が2. 、その次の人が1. を、…の順)。 これにより、同じ場所に誰がやってきても、その場所では全員が必ず同じ動きをすることになる。 膝を曲げながら、前方に腕を伸ばす(いわゆる「前ならえ」)• 腕を胴に当てて上体を後ろに反る(偉ぶって反り返る様子)• 後方に向いて上体を前にかがめる(いわゆる「」)• 進行方向右を向いて手を額にかざし、右と前(進行方向に対して後と右)を見回す• 膝を曲げながら大きく腕をかく(いわゆる「」のポーズ)• 大きくしゃがんで、地面に落ちているものを拾う所作をする(いわゆる「栗拾い」のポーズ)• (フロアポンプ)を2回動作させるまねをする• 腕を2回横に開く(これにより「体内に空気が入った」所作になる)• 2巡したら、「そろそろ終わりかな」と、手をぐるぐる回す。 先頭が「そろそろ終わりかな」を3回繰り返したら、全員が(直前にどの動作をしていても)片足を上げて終了。 行進の前に、山田・菊地のどちらかが「ひとりで行進」をする事もある。 「ひとりで行進」は曲が1巡した所で、曲がフェードアウト して終了する。 のとある刑務所では、囚人達の教育の一環で導入されている。 これまでの参加者(人名の所属団体は撮影当時のもの)。 のコックさんといっしょ• のみなさんといっしょ 終了後、忍者達は逃げている。 のみなさんといっしょ 終了後、「火事と救急は! 」と2人目、隊員達がいった後、全員で敬礼する。 のみなさんといっしょ(・・・・・マスコットキャラクター「」)• のみなさんといっしょ• のみなさんといっしょ(の操縦者・キャビンアテンダント・整備士)• のみなさんといっしょ(の乗務員と整備士)• のみなさんといっしょ(のスタッフ)• 保存会のみなさんといっしょ 田んぼ横のあぜ道を歩くバージョン(山田先頭)と、ステージ上の舞台を歩くバージョン(菊地先頭)がある。 のみなさんといっしょ 8人が代表で行進して残りの団員がコーラスを担当、伴奏はピアノで行われた。 練習はいつもここからのバージョンが用いられた。 のみなさんといっしょ• 団のみなさんといっしょ(のバレエダンサー) 途中で行進が2組加わる。 最後にいつもここからの2人がダンサーらに取り囲まれるフィナーレがある。 のみなさんといっしょ• のみなさんといっしょ 2010年12月28日に、内の実物大模型の前で撮影された。 放映時には、本編の前にJAXA・ISASや小惑星探査機「」の解説が挿入された。 MAX1. 5倍バージョンは1人目が「夢に向かって…」といって全員が左腕を上げて「トライ!! 」と叫ぶ。 いつもここからは長靴を、選手は全員スケートシューズを履いて行った。 のみなさんといっしょ ASIMO3体と行進した。 通常より若干テンポを落として行われた。 ASIMOはいつもここからの2人に続けて歌って行進した。 のみなさんといっしょ(花柳寿太一郎、、若柳吉優、若柳美香康) で、による演奏()とによる歌唱で行われた。 最後にいつもここから以外の4人が舞踊を踊る。 おかあさんといっしょのお兄さん・お姉さんといっしょ 先述のアルゴリズムたいそう(2018年版)に続いて実施。 2018年版(小林よしひさ・花田ゆういちろう・小野あつこ・上原りさ(2018年1月当時の出演者) 先述のアルゴリズムたいそう(2018年版)に続いて実施。 山田と菊池の代わりに、小野と花田が歌唱しながら行進を行った。 2019年版(花田ゆういちろう・小野あつこ・福尾誠・秋元杏月) 2019年12月当時の出演者 先述のアルゴリズムたいそう(2019年版)に続いて実施。 山田、菊池、小野、花田の史上初となる4人歌唱バージョンで行われた。 選手のみなさんといっしょ 選手は全員アイシェード(目隠し)をした状態で行う。 冒頭でゴールボールについての解説が流される。 ナレーター - アナ 空き箱に50音のいずれかの行の文字5つが書かれた手作りの「おとうさんスイッチ」を子供が押し、その(2004年以降は・のケースもある)がその文字から始まる動きをするという視聴者参加型コーナー。 冒頭に出演者の自己紹介をした後、オープニングは、知久が「おとうさんスイッチ(2・おじいちゃんも可)いきますよ〜」 と歌ってスタートする。 香川真司が出演した「かがわスイッチ」放送時のみ、知久が「かがわスイッチ いきますよ〜」と本気モードで歌ってスタートした。 年度最初の放送はあ行、2回目の放送はか行、という放送順となっている。 わ行まで行くと次回からはとなり(わ行は放送されない)、濁音が終わるとその後はとなる(濁音のた行(だぢづでど)は放送されない)。 拗音が終わるとまたあ行に戻ってくる。 スイッチを押す回数は最低で一周の5回だが、6回以上押されることがあり、6回目以降は子供が任意に選んだスイッチを押し、そのスイッチで指定された同じ動作を繰り返す。 出演する親子は基本的に一般人・視聴者だが、以下の著名人が本名を名乗り親子で出演したことがある。 ( ヴォーカル) - 「おとうさんスイッチ 2」ら行• (・当時は) - 「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)」が行• 浦野正樹( ) - 「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)」ぎゃ行、バンドメンバーのと斉藤淳一郎もゲスト出演• ()-「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)」さ行• - 「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)ひいおじいちゃんも(可)」は行、ひいおじいちゃんスイッチ・おじいちゃんスイッチとして、自身の父親と一緒に動作をこなした。 - この回のみ「 おとうさんスイッチ」ではなく、「 かがわスイッチ」として放送され、番組のロゴが描かれたユニフォームを着て、が行を担当した。 おとうさんスイッチの作り方• 作詞 - 、内野真澄• 作曲 -• 歌 - (元たま) 前述の「 おとうさんスイッチ」の作り方を歌で紹介する。 映像はスイッチのみが登場し、スイッチの作り方とはボタンの向きが逆になっている。 おてつだいロボ 前述の「おとうさんスイッチ」の派生コーナー。 (場合によっては。 この場合は完全なる「おとうさんスイッチ」の逆バージョン)がスイッチを押し、子供が扮する「おてつだいロボ」がその文字からはじまる動き(お手伝い)をするというコーナー。 スイッチの構造や作り方はおとうさんスイッチと同じ。 コーナーの最後に、おてつだいロボのアニメーション(曲はフルサイズまたは1番のみ)が流れる事がある。 歌は知久ではなく、栗原が担当。 おてつだいロボのテーマ• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 栗原正己 アニメーション フレーミー• 声 - 13個の四角いフレームで構成された白い犬「フレーミー」のアニメ。 モチーフは。 他のキャラクターも単純図形で構成されているが透明ではない。 「」作品から。 フレーミーには水玉模様の スポッティーと、真っ黒の ペインティーという2匹の兄弟が居る。 フレーミーは骨が好物でが苦手。 スポッティーは赤ちゃんの世話を任されており、チーズが好物でが苦手。 ペインティーはドーナツが好物でが苦手、昔は隣の家に祖父がいた(現在は犬小屋の前に花が挿されていることから、亡くなっている)。 フレーミーは、驚いて飛び上がった後落ちたり、何かにぶつかったり、工事現場に入った時にブルドーザーで外に押し出された時などに胴体や足、頭、耳、尻尾がバラバラに分かれてしまう。 しかし、簡単に元に戻せる。 バラバラになった時に鳥などに鼻や目、尻尾をどこかへ持って行かれる事もある。 スポッティーとペインティーとの喧嘩などで全身のパーツがバラバラになり、でたらめに合体したことで誰が誰だか分からなくなることがあるが、それぞれの好物或いは苦手な物が出現することで元に戻れる。 オンエアでは「ミニ」を中心に、「フレーミーのうた」といういわばテーマソングの歌唱とその歌詞に合わせた映像で終わることもあった。 一度、ストーリーが算数の問題出題になって終わったことがある。 この時のみ番組エンディングがピタゴラ装置ではなく解答・解説のアニメーションになった。 この話を放送した「ミニ」のエンディングでは通常通りピタゴラ装置が放送され、そこにテロップで解答を載せたのみであり解答・解説アニメーションは放映されなかった。 10本アニメ• 声 - ()、、、、ほか 10本の棒が合体していろいろなものに変身するストーリー。 佐藤研ワークショップからの派生。 ぼてじん• 作 - 貝塚智子、うえ田みお• 声 - 黄色いサイコロのキャラクター・ぼてじん(声 - )が、地面に描かれたマス目の中を前後左右に動いて、カメラに向かってぼてじんのサイコロの面に書かれたメッセージを披露するが、実はマス目から外れても移動可能である。 マス目上で回転することもできる。 毛虫が苦手。 2006年10月に初登場した、オレンジ色の小さいサイズのいぬてん(声 - )がたまに登場する。 こちらには顔と「ワン」しか書いていない。 いぬてんもマス目上で回転することができる。 いぬてんの家としていえてん(声 - 後藤輝基)も存在する(犬小屋の形をしているので歪な七面体の形である)。 のゲーム、『』が元ネタとなっている。 だれじん• 作曲 - 栗原正己• ナレーション - 徳田章 2019年1月5日の放送で初登場の『ぼてじん』からの派生コーナー。 ぼてじんの前に現れる身近なモノをモチーフにしたキャラクター(声 - 後藤輝基)を軌道となるマス目の形から考える。 まきじゃくのジャック• 作詞・作曲 - 佐藤雅彦、内野真澄、堀江由朗• 声・歌 - 堀江由朗• アニメーション - 永迫志乃 2016年1月23日放送で初登場のアニメーションのコーナー。 擬人化された巻き尺のジャックが、さまざまな日用品のキャラクター達とからむ。 コーナーの最初の部分と最後の部分に歌が入る。 この節のが望まれています。 この項目には、:2004 で規定されている文字(「草なぎ剛」の「なぎ」 弓剪 )が含まれています()。 角砂糖アニメ 12個が並べ方を変えるだけで様々な形に変身する。 佐藤研のワークショップ作品。 今日のスイッチ• ナレーション - 徳田章 とある場所・施設にある機械の起動スイッチを押し、何かが起こる様子を紹介(例:噴水、観覧車)。 メインコーナーや歌以外では珍しくピタ、ゴラ、百科おじさんが出演する。 今日のロボット• ナレーション - 徳田章 いろいろな(主に作業用ロボット)を紹介する。 今日の手順• ナレーション - 徳田章 とある事柄の一連の動作及び手順をまず文字のみで提示し、そのあとその一連の動作を行っている映像を流す。 何してるの? おじさん• 出演 - ()• 撮影 - ドラマ風のコーナー。 公園で小林扮するおじさんが奇妙な動きをしている。 それを見た少年達の内の一人が、「おじさん何してるの? 」と尋ねると、実はあるものの形態模写であることがわかる。 なんのあと? 撮影 - ホンマタカシ 何らかの動きが終わった「跡」の様子を最初に見てから、物体の動きが逆戻りして始めに戻り、「何の跡」だったのかが分かる。 ラーメンズ小林扮する「おじさん」がゲスト出演した時もあった(の回)(例・のついた、に入ったなど)。 最後はそれをみた子供が驚愕するのが定番。 なにしてる点? 歌 - 知久寿焼 のマーカーの部分の動きだけが表示され、何をしている所かを考える。 ポキポキアニメ• 声 - 1本の長い線をポキポキ折り曲げていろいろなものを作っていく。 なお、どんな形になっても必ず最後は元の直線に戻り、「失礼しまーす」と言って退場する。 稀に短い線とセットで出てくることもあり、このときは短い線も退場時に同じく高い声で挨拶する。 2009年の草彅の不祥事による活動休止期間中は放送されなかった。 勝手なルール• ナレーション -• 撮影 - ホンマタカシ 子供たちが一風変わった行動をとるが、実は勝手に決めたあるルールにのっとって行動をしているというもの。 走って文字• ナレーション -• 撮影 - ホンマタカシ グラウンドを複数人が走る様子を上空から見る。 すべての動きが終わったあともう一度同じ映像が流れるのだが、今度は走った姿がそのまま残像となり、軌跡を繋ぎ合わせると文字になっている。 かぞえてみよう• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲・歌 - 桜井秀俊 不確定な動きをする群集を対象にして数える(例・バレーボールの弾む回数を数えるなど)。 他の学校放送で放送されたものやオリンピックの映像をそのまま切り取ってきたような映像が特徴。 なんだこれ? 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 桜井秀俊• 歌 - 知久寿焼 割り箸で構成された、ぱっと見ただけではよく分からない立体が、回転して違う方向から見てみると、平面的につじつまが合う物体として認識できる。 5秒でわかる• ナレーション - 鉛筆はなぜ6角形か、の空気穴の役目など、身近な豆知識を短い映像で解き明かす。 がんばれ! 製品テスト• ナレーション - 徳田章 工業製品の出荷前の製品テストの様子を紹介する。 きょうのスレスレ• 作詞 - 佐藤雅彦• 作曲 - 栗原正己• 歌 - スレスレ合唱団• ナレーション - 内藤勝人 ベルトコンベア上に、物の移動をさえぎるように立てた厚紙の型を抜いたようなものが置いてあり、そこをスレスレで物が通り過ぎる。 型を見て何が通り過ぎるのか、その物の形を連想する(例:コーヒーカップ、本)。 めかぬか、るかろか、ねかわか、はかけか• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 作曲 - 栗原正己• 歌 - めかぬか合唱団 ゆっくりと描き出される、ある一文字のが、最終的にどちらの平仮名になるかという歌。 対照される二文字は、途中の筆跡まで形が似ているものが選ばれているため、答えはギリギリ最後まで分からない(「は」と「け」、「る」と「ろ」など)。 何の数字? ナレーション - 和田源二 まず数字だけが表示される。 一見、ランダムな配置のように見えるが、その後、その数字と位置が何を意味する説明がある。 ピタゴラ拳法だんだんだん!• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 佐藤雅彦、菅俊一• 出演 - 2009年度の放送より実施。 粘土で出来た緑もしくは赤のキューブが登場。 かけ声と同時にキューブが凹んだり分割したり、固まったりと変形する。 河相の示す手本を真似て視聴者がかけ声に合わせて身振りをすると、まるで視聴者がキューブを変形させているように見える仕組みになっている。 とうめい人間X(エックス)• 作曲 - 栗原正己• 声 - 透明人間Xが登場、その後透明になって移動する。 説明と効果音のみをヒントに移動先を想像する。 新しい生物• 声 - ボルトとナットなど、家にある何の変哲もないモノが動きを持つ生物のようにふるまう様子を描いた実写アニメ。 1 ケシゴムザウルス() No. 2 ストロケラプス() No. 3 ワゴムヌス() No. 4 ボルトノドン(、) No. 5 カクザザトン() No. 6 フセンヌス() No. 7 ハシノドン() No. 8 ブラシノドン() No. 9 マッチバコヌス() ゲストとしてクリップムシ()が登場する。 10 アルミホイルプス() また、No. 1 - No. 6の生物をテーマにした歌、「新しい生物の歌」(歌:)がある。 プチリョンコってなんだ• 音楽・歌 - 栗原正己 「」と「」(プチリョンコ)、「」と「」(はむみしがばき)、「」と「」(キラリクンダ)など、2つの単語を1字ずつ互い違いに組み合わせた、文字ブロックに書かれた単語が歌に合わせてを流れていく。 ベルトコンベアには1字ずつに分けるがあり、音楽の間にもとの単語を考える。 最初に必ず「プチリョンコ」が流れ、その後に他の単語が流れるようになっている。 ひとつとびぶったい パタトクカシー• ナレーション -• 協力 日本切断研究所• 音楽・歌 - 栗原正己 「プチリョンコってなんだ」の発展版。 登場するのは「パタトクカシーー」だが、タイトルは「パタトクカシー」。 内容はプチリョンコと同じだが、ムービーが文字ブロックではなく、実物を使ったものになっている。 「サスンリダッルパ」(サンダル+スリッパ)、「ハペサンミチ」(ハサミ+ペンチ)、「ブシャラモシジ」(ブラシ+シャモジ)などのバリエーションがある。 こんなことできません• 出演 - 、岩井ジョニ男() 2012年に初登場。 人間にはできないとんでもない動きでも、コーナー。 「 こんなことできません」という台詞の後に作品が流され、種明かしの模様(最初の映像とは異なる)を経て「 こんなことできました」で終わる(タイトルも「 こんなこと できま せん した」に変わる。 この時、岩井は何故かカメラの方を向いている)。 最初に関根が実際に動作を行い、その後種明かしを兼ねて1コマずつ撮影する様子を早回しで見せる。 岩井は基本的に傍観者だが、種明かしのシーンで関根の動作を模倣するか、(関根が単独で自身や道具の位置をずらす事が困難な場合)補助に当たる事がある。 「 みなさんのこんなことできません」と題し、視聴者から投稿された作品を放映することもある。 ブラックボックス人問題• 作 -• 作曲 - 栗原 正己 2013年1月3日放送の「大人のピタゴラスイッチ・かなりむず」で先行放送。 顔の描かれた黒い箱とその左右にベルトコンベア風の板のついた「装置」に向かって、いろいろな形のものが右から左に動いて箱の右側から入る。 すると、そのものの向きが変わったり整ったりして箱の左側から出てくるのをみて、箱の中のしくみがどうなっているかを想像することができる実写アニメで、最後に箱の中身を見せる(見せている時は何故かブラックボックス人の表情が変わらない)。 コーナー内で流れるBGMは、「とうめいにんげんX」のものと同一。 どっちが本物? 2013年1月3日放送の「大人のピタゴラスイッチ・かなりむず」で先行放送。 紙に描かれた偽物(いわゆる)と紙に乗った本物を見分けるクイズ。 作 - 2013年1月2日放送の「大人のピタゴラスイッチ・ちょいむず」で先行放送。 きれいにならべかえること のアルゴリズムを、長さ・重さの異なる10個程度のものをソートしながら説明する実写アニメ。 「背のじゅんに ならべよう!の巻 しめじソート()」「重いじゅんにならべ! じゃがいもソート()」など。 ピタゴラ暗号棒• 作詞 - 佐藤雅彦、• 古代ギリシャ・で使われた「」という暗号方式で、巻き付けた紙をほどくと、文字が飛び飛びになる。 たとえば「にちようび_さっかー_やりたい」が「に__さちやっよりかうたーびい」となる。 子供はその紙を家のどこかに置くが父以外(母である事が多い。 祖父の場合は父や兄弟姉妹)は分からない。 父が仕事から帰ってきて、紙を見つけるとそれが暗号文だと分かり、暗号棒に巻き付けて読む。 そして最後には休みの日に暗号文の事を実行する映像が流れる。 なお、子供が男の子か女の子かで歌詞の一部が異なる。 「ピタゴラ暗号棒」の歌に合わせてコーナーが進む。 なんのどうぶつ?• ナレーション - モーションキャプチャのマーカー部分の動きだけで示された動物が何かを考える。 ピタゴラスイッチおりたたみハンカチ劇場• 作詞 - 貝塚智子、内野真澄• 作曲 - 貝塚智子、栗原正己• 歌 - 栗原正己• 「おりたたみハンカチ劇場」の歌に合わせてコーナーが進む。 ピタとゴラ けんかのまき• みんなでやまのぼりのまき• ピタとゴラ しりとりのまき(この回からはピタとゴラとスーの声が吹き込まれる)• みんなでかくれんぼのまき これらのハンカチは実際に市販されている。 くねくね人まちがいさがし• 声 - 2枚の絵にある3箇所の相違点を見つける間違い探し。 絵は紙に印刷されており、重ねての要領で答え合わせをする。 何故か2つ目の間違いは通常ならば別々に数えるものが多い。 スレスレ3D• ナレーション - 徳田章 上述「きょうのスレスレ」の3Dバージョン。 回転台に置かれた物体がスレスレで通過できる穴の形状を考える。 2015年1月の「大人のピタゴラスイッチ」で先行放送し、本家『ピタゴラ』では『 きょうのスレスレ ~かいてん編~』と改題し放送。 ねんどれナンドレラッツの跡じまん• 声 -• 歌 - 栗原正己 体が直方体の粘土でできた、ねんどれ・ナンドレの2つのキャラクターが、「走っていたらコケてついた」という体の前面の跡を相手に自慢しあい、何の跡なのかを視聴者に考えてもらおうというのコーナー。 ピタゴラ装置アカデミア• 作 - ピタゴラ装置に使われている様々なギミックの作り方を紹介する。 ゴールが実際に市販された。 ピタゴラ装置 こうすると面白い• 作 - 石川将也 ピタゴラ装置の動きをさらに面白く見せる工夫について解説する。 「ピタゴラ装置 大解説スペシャル」で先行放送。 もじもじ装置• 作 - 佐藤匡 2016年1月9日放送 #322 で初登場のアニメーションのコーナー。 ひらがな(たとえば「い」「の」「し」)と書かれた正方形のブロックの上をボールが弾みながら進むとボールがブロックの上に乗ったときに「い」等と声がする。 ボールが飛び石のようにブロックを弾んでいき、ブロック崩しのラケットのような動く壁が登場してボールを反射すると「し」のブロックに再び乗るため、「いのしし」と聞こえることばをつくる。 そこで橋は考えた• 歌 - 栗原正己 2016年6月11日放送 330 で初登場のコーナー。 橋のモノローグで可動橋を提案し、最後に実在する同タイプの可動橋を紹介する。 (2016年6月11日)- 京都府の廻旋橋• (2016年6月18日)- 高知県の• (2016年8月27日)- 徳島県の• (2016年10月8日)- スペインの• (2016年11月26日)- ギリシャのイスミア橋• (2017年1月7日)- ニュージーランドの () ウソだと思うなら、やってみな。 歌 - 2017年4月8日放送で初登場のコーナー。 身近な物を使って実験が可能な科学の現象を紹介する。 最初は歌に合わせて擬人化された物のキャラクターが登場するアニメーションが流れ、途中から実写で実験の手本が流される。 歌の最後には実験を成功させやすくするためのアドバイスが付け加えられる。 トンカッチのそこのしくみがしりタイム• 作 - うえ田みお 2017年6月10日放送で初登場のコーナー。 装置評論家のトンカッチが、冒頭で流れた装置の仕組みを解説する。 かさねておえかき 2018年4月7日放送で初登場のコーナー。 3枚のアクリル板に絵を書き、最後に板を重ねて絵を完成させる。 もじもじコンベアー 2018年9月8日放送で初登場のコーナー。 「プチリョンコってなんだ」と同じく文字ブロックを使っており、いずれかがのブロックが重なっている。 考えもしない 身近に存在しながらも考える機会の少ないあらゆる物の構造について解説するコーナー。 「大人のピタゴラスイッチ 想像力としかくい穴」で先行放送。 トンカッチのピタゴラ装置おなやみ相談室• 作 - 米本弘文 2020年1月11日放送で初登場のコーナー。 トンカッチが視聴者から寄せられたピタゴラ装置に関する相談に答える。 番組内のオリジナルソング• ピタゴラスイッチ オープニングテーマ• 作曲 -• 演奏 - 、(大人のピタゴラスイッチ)• ピタゴラスイッチ エンディングテーマ• 作曲 - 栗原正己• 演奏 - 栗コーダーカルテット、(大人のピタゴラスイッチ)• 作詞 -• 作曲 - 坂出雅海• 歌 - ピタ・ゴラ(・)• 擬態語を逆から言うと全く別の意味になる対比の歌(例・しずしずずしずし(歩く)など)。 あるくのどのあし?(2002年度)• 作詞・作曲 - 荒木尚美• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• 両足を交互に出して歩くと、手が互い違いに出るのは体が知っていることで、「無理に逆にすると不自然になる」とわかる歌。 おんなじとこちがうとこ(2002年度)• 作詞・作曲 -• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• カレイとヒラメなど、よく似たものを見分ける歌。 ぼくのおとうさん(2002年度)• 作詞 - ・内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• 出演 -• 状況に応じて「ぼくのおとうさん」はなんと呼ばれるのか。 食堂 お店 に入ると「お客さん(おきゃくさん)」になり、歯医者(病院)に行くと「患者さん(かんじゃさん)」になり、歩いていると「通行人(つうこうにん)」になるなど、同じ人間でも場に応じて色々な役割をもつことがわかる歌。 お父さん役はふるごおり雅浩。 …の中をよく見たら(2002年度)• 作詞 - 桑原永江• 作曲 - 悠木昭宏• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• ことばのなかに隠れている別の言葉をさがす歌(例・「(れいゾウこ)」の中には『』がいる)。 水はぐるぐる(2002年度)• 作詞 -• 作曲・編曲 -• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• 水は気体・液体・固体と形を変えても実は同じもの、という内容。 ピタとゴラが歌に合わせて氷を作ったり熱いお茶を入れたり、湯気で曇ったガラスを見つけたりする。 2002年度第3回「水もお湯も同じもの? のまき」の内容と類似。 ピタゴラジョンマーチ(2003年度)• 作詞・作曲 -• 編曲 - テディ熊谷• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• そのまんま「マーチ」かと思いきや、ひとつのことについての、程度での名称の違いも絡めたうた(例・人に対して、「かおなじみ」、「みずしらず」、「(顔だけ知っているのは)かおみしり」)。 んがなくちゃ、いか(2003年度)• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• 作詞 - もりちよこ• 作曲 - 小杉保夫• 言葉からある文字(「ここでは「ん」)を抜くと全然別の意味になる対比のうた(例・「あんまん()」「あま(、)」)。 ぞうのあしおと係(2004年度)• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 -• ピタゴラそうち41番の唄(2004年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 日下好明• 2004年当時、ピタゴラ装置の中で「もっとも長い」と呼ばれていた41番の作品の動きを歌にしたもの。 つながりうた もりのおく(2005年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲・歌 -• 森の小屋に住むクマの家族の日常を描く。 毎に分けられた歌詞がのように繋がっている(一部2文字続きの歌詞もある)。 この曲を3拍子にすると、らしくなることから、原曲は雪山讃歌かもしれない。 フレーミーのうた(2005年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲 - 渋谷毅• 歌 -• 通常放送時のBGM(インストゥルメンタル)に歌詞を載せたもの。 いたちのたぬき(2006年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• アニメーション 植田美緒• 数字が答えとなる言葉遊びを歌詞にしている歌(例・「いたちのたぬき」は「いたち」から「た」を抜く(たぬき)と「1(いち)」)。 オノマトペのうた(2007年度)• 作詞・アニメーション - 内野真澄・植田美緒• 作曲・歌 - 栗原正己• (擬音語・擬態語)ばかりを並べた歌。 最初に、オノマトペの文字のみが画面に表れ、一通り終わった後、再び歌を繰り返しながら絵が加わり、どんな動きがオノマトペになっているかが明らかになるという内容。 スーのうた(2008年度)• 作詞 - 内野真澄・佐藤雅彦• 作曲・歌 - 栗原正己• コーラス - 杉並児童合唱団• 台詞 - うえだゆうじ、星河舞、西村朋紘• 車に乗って登場するねずみのスーを紹介する歌。 気が利き、働き者で休まない、そしてたまに風邪をひくが、元気になればまた大活躍、そしてガンコ者、という歌(「ねずみですが丑年生まれでスー」等のセリフが入る)。 なぞなぞうた いたちのたぬき2(2009年度)• 作詞 - 内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• 「いたちのたぬき」に2年ぶりに新しい歌詞を追加。 歌詞は「3」が、「さんまのまぬけ」から「さんまのまつり」に変更されている。 パパ ママ ぼく、 いぬ ネコ ぞう(2009年度)• 作詞 - 石川将也・内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• 「パパ」「ママ」「ぼく」「いぬ」「ネコ」「ぞう」を5-6回繰り返す歌詞。 映像では、「パパ」「ママ」「ぼく」「いぬ」「ネコ」「ぞう」の顔、食べ物、足跡、仕事、赤ちゃんの時の顔、寝ている時(「パパ」は寝る前)が登場した。 こたつたこ(2009年度)• 作詞・作曲 - 内野真澄• 歌・編曲 - 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• 歌詞が5文字のになっている(例・こたつたこ、いかとかい(イカと貝)、くらげらく(クラゲ楽)など)。 こたつたこ2(2010年度)• 作詞・作曲 - 内野真澄• 歌・編曲 - 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• 「こたつたこ」に、新しい歌詞を加えたバージョン。 みんなでつくるこたつたこ(2010年度)• 作詞・作曲 - 内野真澄• 歌・編曲 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• ナレーション - 宮岡和寛• 「こたつたこ」に、公募による新しい歌詞を加えたバージョン。 わしがイッチの唄• 作詞 - 内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 百科おじさん(車だん吉)• 百科おじさんの本名がついに判明。 立ち位置では左からピタ、ゴラ、スー、イッチの順に立っている。 前述の理由上、オチの部分で番組のサウンドロゴを使用している。 ぼてじんの唄• 作詞 - 内野真澄• 作曲 - 栗原正己• アニメーション - うえ田みお• 歌 - フットボールアワー• ぼてじんの紹介の歌。 ぼてじんの性質、ともだち(いぬてん・いえてん)、毛虫が苦手なことが紹介されている。 2019年9月21日の本放送では、時間枠の関係上、エンディング代わりに使用された。 ぴきひきびきの歌• 歌 - 栗原正己• ものを数えるときのに、数によってやがつくことを教える歌。 ぽんほんぼんの歌• 歌 - 栗原正己• 「ぴきひきびきの歌」の続編。 ねじねじの歌• 歌 - 栗原正己• などに使われるの作り方を歌う歌。 曲名の由来は原料のを「ねじねじ」して作ることから。 特番「大人のピタゴラスイッチ ちょいむず」で先行放送。 新しい生物の歌• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 編曲 - 上柴はじめ• 歌 -• 語り -• アニメーション - ユーフラテス• 「新しい生物」のうちの「ケシゴムザウルス」「ストロケラプス」「ワゴムヌス」「ボルトノドン」「カクザザトン」「フセンヌス」を歌で紹介する。 ビーバーのダム(2013年度)• 歌 - 栗原正己• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 作曲 - 内野真澄、栗原正己• の作るダムについて、映像に合わせて歌が流れる。 本編後に「ビーバーミニ解説」と題してビーバーに関する補足説明を流す場合がある。 デジタルウォーク• 歌・作曲 - 栗原正己• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 「大人のピタゴラスイッチ デジむず」で先行放送。 動画を1秒ごとに区切って静止画にしたものを繋いで、早回しにして見せるもの。 歩いている人や犬が地面を滑っているように見える。 情報を連続的に扱う「アナログ」と離散的に処理する「デジタル」の違いを視覚的に表している。 対応の歌• 歌・作曲 - 栗原正己• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 「大人のピタゴラスイッチ デジむず」で先行放送。 みかんはの「みかんをむくのはどっちから?」、カラスはからの出典。 みかんのへたをめくったときの筋の数と中身の房の数や、出席している幼稚園児の数と靴の数など、1対1を説明する。 がんばれ! 装置153番のマーチ• 歌 -• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 作曲 - 内野真澄、栗原正己• 2015年1月2日の「大人のピタゴラスイッチ 数ピタ! たのしい数学」で先行放送。 うまく作動せずNGを繰り返した153番のピタゴラ装置が、最後に成功するところまでを歌でたどる。 ピタゴラフィニッシュのうた• 作詞 - うえ田みお• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 装置チーム選抜隊• 2015年8月の「ピタゴラ装置 大解説スペシャル~前半戦~」で先行放送。 「わしがイッチの唄」の別バージョン。 前述の理由上、オチの部分で番組のサウンドロゴを使用している。 針金ハンガーの歌• 歌 - 栗原正己• 2015年8月の「ピタゴラ装置 大解説スペシャル~後半戦~」で先行放送。 針金ハンガーが工場で製造される過程に合わせた歌詞がついている。 みえみえみえの歌• 歌 - 栗原正己• 2016年1月2日放送の「大人のピタゴラスイッチ」でエンディング曲として先行放送。 普通なら見えない空気や、外からは見えないホースの中の水やチューブ滑り台の中の子供、地面の下を動くプレーリードッグ、地下鉄 を矢印でたどる。 まきじゃくのジャックの歌• 作詞・作曲 - 堀江由朗、内野真澄、佐藤雅彦• 歌 - 堀江由朗、まきじゃく合唱団• アニメーション - 永迫志乃、石川将也• 「まきじゃくのジャック」のテーマソング。 ジャックの全長や体重、磁石に付く性質などが紹介される。 一部シーンでトンカッチが登場する。 10本アニメ音頭• 作詞 - 内野真澄、うえ田みお• 作曲 - 栗原正己• 歌 -• 合いの手 - 10本合唱団• 民謡風にアレンジされた10本アニメのテーマソングで1~6番まである。 もともと「10本アニメスペシャル」のエンディングで使用されたもの。 どうして ハト みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• の群れが同じ向きを向く理由について説明した歌。 どうして チンアナゴ みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• の群れが同じ向きを向く理由について説明した歌。 どうして ミーアキャット みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• の群れが同じ向きを向く理由について説明した歌。 どうして 豆苗 みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• 根付きのが同じ向きへ伸びる理由について説明した歌。 クッキー型の型のうた• 作詞 - 石川将也、佐藤雅彦、内野真澄• 作曲・歌- 栗原正己• ナレーション - 徳田章• の生地を抜き型で作る様子を流した後、その抜き型の製造工程を流し、クッキー型にも「型」があり、それがどのようにして作られているかを説明する。 同じ形のたくさんのものには型があるということを説明した歌。 冒頭では「クッキー型のうた」が曲名として表示されるが、ラストに上記の曲名が表示される。 ハキリアリの行進• 作詞 - 内野真澄、佐藤匡• 作曲 - 栗原正己• の生態について説明した歌。 歌詞は2番まで存在し、いずれかワンコーラスが流れるが、「やくわりをわけてばっちりスペシャル」(2020年6月6日放送回)ではフルバージョンで放送された(同時に歌詞テロップが新規に追加される)。 『ビーだま・ビーすけ』シリーズ ストーリーが存在するピタゴラ装置である。 2018年7月28日に『ビーだま・ビーすけの大冒険スペシャル! 』が放送され、これまでの3作が再放送された後に4作目である『~完結編~ 黒玉軍の野望』を初放送。 これをもって、ストーリーが一旦完結した。 ビーだま・ビーすけの大冒険• 歌 - 、ピタゴラ少年少女合唱団• 2015年8月4日の『ピタゴラ装置 大解説スペシャル~前半戦~』で初放送。 敵の一味に兄弟のビータとビーゴローを攫われたビーすけが救出のため敵の陣地に単身乗り込む。 ナレーション(声 - 佐藤匡)が無線でビーすけに陣地の情報を与えている。 ビーすけを救え! ビーだま兄弟の大冒険• 歌 - 浜崎貴司、ピタゴラ少年少女合唱団• 2017年1月2日の『大人のピタゴラスイッチ ピーマンとハトと数学』で初放送。 前作の拉致事件により心に傷を負ったビータとビーゴローのために「勇気の出るドングリ」を探しに森へ向かったビーすけが敵に捕まってしまう。 事態を知ったビータとビーゴローは彼の救出に立ち向かう。 一時休戦 ビーすけと黒玉王子の大脱出• 歌 - 浜崎貫司、ピタゴラ少年少女合唱団• 語り -• 2018年1月1日の『大人のピタゴラスイッチ 想像力としかくい穴』で初放送。 暗黒の谷に迷い込んだビーすけと黒玉軍の王子が協力して谷を脱出する。 ビーだま・ビーすけの大冒険~完結編~ 黒玉軍の野望• 歌 - 浜崎貫司、ピタゴラ少年少女合唱団• 2018年7月28日の『ビーだま・ビーすけの大冒険スペシャル! 』で初放送。 過去3作に新規のサイドストーリーを追加したシリーズの総集編にあたり、黒玉軍(声 - )がビーだま兄弟を幾度と無く襲うようになった経緯にスポットを当てている。 黒玉軍らによるピタゴラ装置も登場する。 この節のが望まれています。 ピタゴラスイッチ デラックス1 放送日:2005年12月30日 0:35 - 1:05 NHK総合 (再放送)2005年12月31日 8:30 - 9:00 Eテレ、2006年2月5日 16:00 - 16:30 Eテレ• ピタゴラスイッチ デラックス2 放送日:2006年1月1日 8:30 - 9:00 Eテレ (再放送)2006年2月5日 16:30 - 17:00 Eテレ• 通常放送の2回分を1回にまとめた、スペシャル版。 最初のタイトルコールの後、スーが「デラックス~」と言いながら、タイトルロゴの下を車で通過する演出があった。 ピタゴラスイッチ セレクション 放送日:2005年12月31日 0:35 - 1:05 NHK総合• オトナの知らない教育テレビ玉手箱〜ピタゴラスイッチ 放送日:2006年10月30日(10月29日未明) 1:35 - 2:35• これまでの通常放送の中から、4回分が続けて再放送された。 ピタゴラスイッチ・セレクション 放送日:2007年1月3日 11:20 - 11:50• 10本アニメスペシャル「ぽ」の巻 放送日:2016年3月26日 10:30 - 10:40 他 Eテレ• 10本アニメスペシャル「ん」の巻 放送日:2016年3月26日 10:40 - 10:50 他 Eテレ• ビーだま・ビーすけの大冒険スペシャル! ~完結編~ 黒玉軍の野望 放送日:2018年7月28日 16:25 - 16:40 他 Eテレ 大人のピタゴラスイッチシリーズ ピタゴラスイッチよりも大人の方をターゲットにして、より深い考え方・概念を扱う特別番組である。 概要 上記で言う「大人」とは以上を対象としている。 2013年から2018年まで、毎年正月に新作が放送されていた(2019年以降は、新作の放送は行われていない)。 行われている時間帯は夜であるため、ピタとゴラはもう寝ているという設定で登場しない。 百科おじさんとが進行する(テレビのジョンやスーが加わる時もある)。 『数ピタ! たのしい数学』・『ピーマンとハトと数学』では、放送時間を10分拡大して放送。 オープニング曲 はいずれも渋栗オーケストラによる演奏、エンディングテーマ曲は基本的にNHK交響楽団による演奏の物を使用。 番組ロゴは通常版は緑色だが、本シリーズはオレンジ色になっている。 2015年に放送された『ピタゴラ装置 大解説スペシャル』では、大人のシリーズと同様に片桐と百科おじさんが進行し、BGMも同シリーズと同じものが使用された。 ただし、番組ロゴは通常版と同じ緑色であった。 2015年1月放送の「数ピタ! たのしい数学」より、字幕放送を開始した。 従来の『ピタゴラスイッチ』と異なり、漢字がルビなしで使用される。 『見えピタ』と『ピーマンとハトと数学』以外は、冒頭で百科おじさんが番組の内容を簡素に予告する。 放映リスト• 大人のピタゴラスイッチ「ちょいむず」 放送日:2013年1月2日 23:30 - 24:00 Eテレ、(再放送)2013年1月6日 16:00 - 16:30 Eテレ、2013年3月16日 22:55 - 23:25 Eテレ、2013年12月30日 2:00 - 2:30 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「かなりむず」 放送日:2013年1月3日 23:30 - 24:00 Eテレ、(再放送)2013年1月6日 16:30 - 17:00 Eテレ、2013年3月23日 22:55 - 23:25 Eテレ、2013年12月30日 2:30 - 3:00 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「デジむず」 放送日:2014年1月2日 23:40 - 24:10 Eテレ、(再放送)2014年1月26日 16:00 - 16:30 Eテレ、2014年12月31日 13:30 - 14:00 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「数ピタ! たのしい数学」 放送日:2015年1月2日 23:10 - 23:50 Eテレ、(再放送)2015年1月3日 16:00 - 16:40 Eテレ、2015年1月10日 3:15 - 3:55 NHK総合、2015年1月31日 16:00 - 16:40 Eテレ、2018年7月9日 18:55 - 19:35 Eテレ• ピタゴラ装置 大解説スペシャル(前半戦) 放送日:2015年8月4日 23:25 - 23:55 Eテレ• ピタゴラ装置 大解説スペシャル(後半戦) 放送日:2015年8月11日 23:25 - 23:55 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「見えピタ! こうすれば見える」 放送日:2016年1月2日 23:10 - 23:40 Eテレ、(再放送)2018年4月26日 18:55 - 19:25 Eテレ 、2018年12月31日 17:00 - 17:30• 大人のピタゴラスイッチ「ピーマンとハトと数学」 放送日:2017年1月2日 22:30 - 23:10 Eテレ、(再放送)2017年1月3日 16:20 - 17:00 Eテレ、2018年7月2日 18:55 - 19:35 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「想像力としかくい穴」 放送日:2018年1月1日 23:00 - 23:30 Eテレ、(再放送)2018年1月2日 7:10 - 7:40 Eテレ、2018年4月25日 18:55 - 19:25 Eテレ この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2018年7月)• 第1部ムッシータウン()内のコーナーで当番組の仕掛けをまねして、朝ごはんを食べたい仕掛けに。 開発・出演は、。 で、ゴール地点でパチンコ玉が足の爪に落ちる「イタゴラスイッチ」(玉が当たると痛いので)、ゴール地点で蚊取り線香の灰が足の甲に落ちる「アツゴラスイッチ」(灰が落ちると熱いので)が放送された。 大人の喜ばせ方講座(テレビ東京):ピタゴラ装置は登場しないが、コーナーロゴや音楽、演出などが「ピタゴラスイッチ」と似ている。 「」の主人公男鹿辰巳の必殺技に「お父さんスイッチ」というものがある。 本家同様「お父さんスイッチ い」などと叫ぶ。 ただし空き箱に文字5つが書かれた箱は登場しない。 ():• (フジテレビ):2010年2月27日放送の特番で、司会のがピタゴラ装置のギネス世界記録を持っている事が発表された(但し、高橋は実際はギネス記録に挑戦していたグループの現場にたまたま居合わせただけである)。 その際にピタゴラ装置のVTRが流れたが、最後のロゴが『ピタゴラスイッチ』ではなく『トリビア』になっていた。 ():不運の連続がまるでピタゴラ装置のような体験を投稿する「イタゴラスイッチ」というコーナーがある。 の武器形態の攻撃の一つにピタゴラ装置をオマージュしたものがある。 ():「ピタデガワスイッチ」と称して、やらが人間カラクリ装置に挑戦する内容。 ():連動マシンで芸能人をにかける「ピタゴラどっきり」というコーナーがある。 OPは当番組OPのパロディ。 」で、ピタゴラスの「真歴史」が「からくり名人」という事になっており、連動マシンを使用したパロディが登場。 BGMも当番組OPを流用。 TBS - 第6話で片桐仁 が演じる明石が誤って転倒した際にBGMが流れた。 (テレビ東京)- 過去にアニマルからくり装置という企画があった。 第2回まではしか出なかったが第3回では他の動物も登場した。 (日本テレビ)-夏にからくりという企画がある。 途中にピタゴラ装置を使っている。 TBS 『さんぽ』 編でに賽銭箱が神社を紹介。 ぐでたまが転がって最後に鳥居から『ぐでたま』の垂れ幕が出て終了。 BGMも本家に似せているものであった。 関連映像作品・書籍 書籍• イラストでおとうさんスイッチの紹介も。 ピタゴラブック(1)ぴったりはまるの本(2006年10月 ) 身近なもののシルエットとひとことヒント。 そこから元の物体が何かを想像する。 しっかりした厚手の紙の本なので、持ち歩いて実際に「はめて」みよう。 ピタゴラブック(2)フレーミーとそうじき(2006年11月 ) フレーミーがそうじきを嫌いな理由。 なるほど。 ピタゴラブック(3)フレーミーともぐら(2007年4月 ほうこうおんちのもぐら親子のおはなし。 ピタゴラブック(4)フレーミーとのみのノミー(2007年12月 ) 本放送のノミー登場分とほぼ同内容。 世界一小さい(?)「のみBOOK」つき。 ピタゴラブック(5)フレーミーのあかいえさいれ(2010年4月 ) フレーミーのお気に入りの赤いえさ入れがある日…。 フレーミーのオリジナル絵本。 CD, DVD• 書店・DVDショップの双方で取り扱う。 ピタゴラスイッチ うたのCD (2010年8月ワーナーミュージック・ジャパン ASIN: B003O6KBZ6) 「ピタゴラスイッチ オープニングテーマ」ほか、全22作品• ピタの声は黄色、ゴラの声は水色、百科おじさんの声は緑色で表示される。 この場合、番組ナレーションの(NHKアナウンサー)に因んだねずみのキャラクター「徳田ネズミ」またはその弟「徳田ネズ次郎」が進行を行う。 緑色で、左側下の虫眼鏡の中にピ(番組ロゴの一部)がある。 金曜に『』が放送される時、および夏休み・冬休み・春休みに『』が編成される時は放送しない。 衣装は体操着ではなく、を着用して行っている。 また、『たいそう』の練習や『こうしん』の1人バージョンでは、山田か菊地がソロで歌った物になる。 多くは特定の企業で働く一般人だが、稀に著名人が出演するケースもある。 この時、山田・菊地はそのまま行進しながらフレームアウトする。 英単語の「 try」と「」をかけている。 括弧内はピタとゴラが喋る。 この回で使われた「おとうさんスイッチ」は後の「大人のピタゴラスイッチ「デジむず」」で片桐が持参し、片桐の自作である事が判明した。 スイッチを押す役は、サッカーユニフォームを着たエキストラの子供3人が担当。 正確には二重取り消し線。 初回の「ちょいむず」の冒頭では百科おじさんの紹介により、寝ている姿が映し出された。 映像は通常放送のピタゴラ装置と同じだが、『大解説スペシャル』ではこれまでのピタゴラ装置がダイジェストで流れた(前半戦・後半戦で映像が異なっている)。 『かなりむず』のみ、による演奏。 『見えピタ』では先述通り『みえみえみえの歌』がエンディングに使用されたため、通常の番組テーマソングやピタゴラ装置の映像は使用されなかった。 片桐の声は黄色、百科おじさんの声は水色、ナレーションの声は緑色で表示される。 前述のとおり、片桐はピタゴラスイッチ内で「10本アニメ」の声や「大人のピタゴラスイッチ」の司会を担当している。 ピタゴラ装置DVDブック[2]のあとがき「ビー玉は、ちっともうまく転がってくれない-想像の自由、現実の不自由-」による。 - NHKオンライン幼稚園・保育所向け番組のひろば• 2011年9月3日時点のよりアーカイブ。 2014年3月18日閲覧。 2011年7月24日時点のよりアーカイブ。 2011年7月27日閲覧。 2015年3月31日. 2015年4月5日閲覧。 音楽ナタリー. 2018年12月17日. 2019年1月4日閲覧。 、の記事• - 宇宙科学研究所公式サイト2011年2月8日• - 東北フリーブレイズ公式サイト2013年1月17日• - サントリーサンバーズ公式サイト2015年10月28日• euphrates. 2020年5月30日閲覧。 世界の果てまでイッテQ!. 日本テレビ放送網. 2014年12月1日閲覧。 TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2014年12月1日閲覧。 世界の果てまでイッテQ!. 日本テレビ放送網. 2015年1月8日閲覧。 TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年1月8日閲覧。 びっくりぃむ. テレビ朝日. 2014年12月8日閲覧。 TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2014年12月8日閲覧。

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ピタゴラスシリーズラインナップ一覧

ピタゴラス アンバサダー

『 ピタゴラスイッチ』は、からで放送されているの。 ピタゴラスイッチ ジャンル 監修 、内野真澄 出演者 を参照 制作 放送 放送チャンネル 映像形式 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 放送時間 土曜日 7:45 - 8:00 放送枠 放送分 15分 特記事項: 第30回 子ども番組の部で最優秀賞(総理大臣賞)、「2004」()で「6歳までの部門」最優秀賞受賞。 また、「プリ・ジュネス2004」()で「6歳までの部門」最優秀賞受賞。 概要 何気ない日常に隠れている不思議な構造や面白い考え方を紹介することで、いろいろな事象や仕掛けを通して「考え方」を育成する、というテーマの番組。 毎回付けられる副題は前半ののテーマで、やらがとして出演している。 内容の大部分は後半に放送するいくつかの小さなコーナーで占められる。 2007年度から土曜日夕方に15分バージョンの再放送が実施される。 2006年には携帯サイトが開設され、などがダウンロードできるようになった。 通常版では基本的に、番組前半部では人形劇「きょうのトピック」または「地下ゴラスイッチ」、後半部では「ピタゴラ装置」やその他のコーナーを数本放送する構成が取られている。 スペシャルを冠した放送回では、人形劇のキャラクターによる進行の下、あるいは人形劇自体を休止した上でミニコーナーの総集編や従来のコーナー・歌にちなんだ特集などを放送するケースがある。 番組の監修はと内野真澄。 佐藤雅彦が過去に制作した作品や、佐藤雅彦研究室(以下、佐藤研。 佐藤は2005年度まで在籍)の学生がワークショップで作った作品が採用されている。 こうした作品は当番組のほかに、書籍『ねっとのおやつ』(文庫版タイトル『四国はどこまで入れ替え可能か』)や『任意の点P』などでも紹介されている。 また、近年は佐藤研の卒業生からなるクリエイティブ・グループ「」もコーナーの企画・制作に携わっている。 各コーナーの映像には、NHKで過去に放送された番組やそれを模したもの(『』や『』、スポーツ中継など)が多く使用されている。 オリンピックの映像も使用されている(やの映像)。 NHKの学校放送は新作を放送した次の1年間は再放送となるが、人形劇は毎年新作を放送する。 それに対して、ミニコーナーは使い回しが多い。 学校の長期休暇中、教育テレビは学校教育放送番組の放送時刻を大幅に変更して編成しているが、当番組については通常通りの時間枠で再放送を実施。 通常の番組の他に、ミニコーナーや歌のコーナーを5分に再編集した「ピタゴラスイッチ・ミニ」がある(最初のタイトルロゴで、「ミニ」と書かれた四角い体の虫が横切る演出がある。 NHK国際放送 では、この番組 "PythagoraSwitch" と、ミニの "PythagoraSwitch mini" が放映されている。 さらに、2015年度より、ミニの番組を再編集し英語吹き替え・英語字幕を付与した "PythagoraSwitch mini" が、ネット配信を含む NHK国際放送 NHKワールド で放送されている、なお英語吹き替え版は番組のタイトルコールが日本の物とは異なる。 番組開始時は、におけるで制作されていたが、2010年度より、を開始した。 従来の4:3の映像を放送する場合は、画面左右の両端にサイドパネル を入れて放送する。 ただしミニでは現在も4:3で放送される回があり、16:9HDの映像も4:3HDで放送される。 2015年度より、通常版、ミニ共に字幕放送に対応している。 放送時間 (2018年4月時点、時間はいずれも) 本放送 7:45 - 8:00 放送開始当初から2011年3月までは枠にて水曜日 10:30 - 10:45に放送されていたが、2011年4月より枠廃止に伴いに併合され、9月まではの17:35 - 17:50に放送されていた。 しかしこの年のEテレ秋改編でアニメ『』第2シリーズを17:30から放送することになったあおりを受け、金曜日のミニ再放送などを廃止して 17:25 - 17:40へ移動し、2012年4月より土曜日の午前枠に移動することになった。 2015年9月5日の放送は本放送ではなく、下記の『ピタゴラスイッチ・ミニ』を7:45 - 7:50に放送した。 これは7:50 - 8:00に『Q~こどものための哲学~』を放送することに伴うものである。 再放送 15:45 - 16:00 こちらも本放送と同様に2週連続で同内容を放送している。 なお、「幼稚園・保育所の時間」枠時代は他のと同様に祝日の放送は休止していたほか、再放送枠が夕方に移行した2011年度以降はなどのスポーツ中継を放送する関係で休止になることがある。 当該再放送はEテレキッズの編成見直しに伴い、2015~2016年度は再放送枠が一旦廃止されたが、2017年度より再放送枠での放送が復活した。 放送開始当初から(2009年度を除く)2011年3月までは火曜日 09:15 - 09:30に放送されたが「幼稚園・保育所の時間」枠解消に伴い、2011年度から2014年度(2015年3月)までの15:45 - 16:00に変更された。 特記が無い場合、朝放送分は月曜~金曜の放送である。 期間 放送時間() 朝 夕 その他 月曜 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜 2002. 01 2003. 31 (放送なし) 16:55 - 17:00 (放送なし) 2003. 07 2004. 02 16:55 - 17:00 (放送なし) 2004. 05 2005. 01 17:35 - 17:40 (放送なし) 2005. 04 2006. 31 08:10 - 08:15 17:35 - 17:40 2006. 03 2007. 31 17:45 - 17:50 (放送なし) 2007. 02 2010. 26 17:25 - 17:30 (放送なし) 2010. 29 2011. 25 08:40 - 08:45 2011. 28 2011. 23 07:25 - 07:30 2011. 26 2012. 30 17:25 - 17:30 (放送なし) 2012. 02 2013. 29 17:25 - 17:30 (放送なし) 2013. 01 2014. 28 06:35 - 06:40 2014. 31 2015. 27 07:30 - 07:35 (放送なし) 16:15 - 16:20 (放送なし) 16:15 - 16:20 (放送なし) 2015. 30 2017. 31 (放送なし) 17:40 - 17:45 (放送なし) 10:10 - 10:15 (金曜(隔週)) 2017. 03 2020. 30 07:30 - 07:35 17:35 - 17:40 023 11:25 - 11:30 021 21:55 - 22:00 10:10 - 10:15 (金曜(隔週)) ピタゴラスイッチ・ミニは、台風や地震など大規模なが発生した際には、予告なしに『』に差し替えられ、休止となる場合がある。 主なコーナー きょうのトピック(スタジオコーナー) 百科おじさんがピタとゴラ(『大人のピタゴラスイッチ』では)に世の中の仕組みを解説する。 人形操演は。 人形が登場しない放送回も存在する。 「ミニ」では放送されない。 劇中BGMの作曲は。 『大人の-』では片桐が「じーっ、大人だから、読めまーす」と言うが、読んだだけでは難しくて意味が解らなかったので、更なる詳細の解説のため同様にテレビのジョンが呼ばれる。 登場人物 ピタ、ゴラ、スーの名前や百科おじさんの昔のあだ名は番組タイトルの「ピタゴラスイッチ」に因んでいる。 ピタ - 知りたがりの灰色の。 いつもかぶっているニット帽は、昔住んでた動物園でお世話になった飼育係のおじさんにもらった物。 ゴラ 声 - 慌て者の紺色のペンギン。 ピタが言った言葉の要点を2回繰り返すことが多い。 ピタの帽子の真似をしてバケツをかぶっている。 本名は、百科一之進。 ピタとゴラには世の中のことについて教えてくれるが、曲がったことは大嫌いである。 趣味は読書。 イギリスに弟がいる。 夢はに所蔵されること。 クラブや教室に通っている。 各回の百科おじさんのページ数は放送内容に関連したになっている(例えば、712ページで「」、529ページで「」など)。 合計988ページ。 甥のディックが幼い頃には、「イチノシン」とうまく発音できない彼から「 イッチ」と呼ばれていたらしい。 スー 声 - 黄色いを着た、気の利く。 リヤカー付きの赤い車に乗って、色々な物を運んで来る。 ポキポキアニメのファン。 初期はテレビのジョンのリモコンを忘れた百科おじさんに、リモコンを届けるのが定番だった。 たまに愛車のメンテナンス(カーレースに出たりするらしい)や、編み物など、車から降りて出演することもある。 地上と地下を行き来してモグ郎やグラオと交流している。 テレビのジョン 声 - の形をした、何でも映し出すテレビ。 散歩は週に2回ぐらい。 雨の日は外に出る。 パンよりもケーキが好物である。 映像を流しているときは、徳田章がナレーションを行っている。 ディック・ショナリー 声 - イギリス在住の、百科おじさんの甥。 日本語の勉強をするために来日している。 表紙は緑だが中身は英語で書かれているため、百科おじさんとは本の開き方が逆になっている。 彼の中身を見たピタとゴラは、「 じーっ、子供だし、英語で書いてあるから、ますます読めませーん」と発言した。 () 『大人のピタゴラスイッチ』・『大解説スペシャル』のみ登場。 同シリーズで、ピタとゴラの役割を担当する。 数学が苦手である(『数ピタ』では、急用を理由に逃げ出そうとしたほど)。 地下ゴラスイッチ 放送分以降、不定期に放送されているコーナー。 ピタやゴラ達に代わって、モグラのキャラクターであるモグ郎やグラオ達が進行する。 地下田 モグ郎(ちかだ モグろう) 声 - ピタやゴラ達が住む家の地下に暮らしている、モグラのおじさん。 妻がいる(現時点で、ストーリーには登場していない)。 グラオ 声 - モグ郎の子供。 地上あちこち潜望鏡で地上の世界を観察しており、観察した物事について疑問に思った事を父のモグ郎に尋ねる。 タブレットン 声 - () の姿をした。 常に敬語で話す。 語尾に「ブ~」を付けることもある。 普段は地下のトンネルで寝ており(本人は毎回『トンネル』と『豚(とん)寝る』をかけたギャグを飛ばすが、モグ郎達にスルーされている)、グラオが知りたがっている事柄についてさらなる解説を行う際に呼び出される。 画面をスワイプする事で、画像や映像を映し出すことができる。 テレビのジョンと同様、映像を映している間は徳田がナレーションを行う。 また、テレビのジョンと異なりVTRの途中に登場人物らの相槌やコメントが挿入される。 ピタゴラ装置 番組のオープニング・エンディング・番組途中に放送される、番組を象徴するコーナーの一つ。 「」と呼ばれるからくり装置(所謂だが、佐藤雅彦は「ピタゴラ装置=ゴールドバーグ・マシン」という表現を嫌っており、かつ、両者は全く違うものだと主張している )を利用して番組タイトルを完成させる。 この装置は、ややなど身の回りのもので組み立てられているが、非常に複雑な仕掛けがなされており、最初のきっかけを人力で与えたあとはすべての動きが連鎖的に引き起こされる(に似ており、その発展といえる)。 15分版のオープニング・エンディングでは放送される装置が固定されている。 ただし、ごく稀にエンディングの装置が放送されなかったこともある 例として、2019年9月21日の本放送では、「ぼてじんの唄」が最後のコーナーとなり、エンディングの装置は省略された。 歌が終了とともに番組が終了した。 対照的に「ミニ」ではオープニング・エンディング共に毎回異なっており、放送回によっては「アルゴリズムたいそう・こうしん」や歌が最後のコーナーになった場合、エンディングが省略されてそのまま番組が終了するケースもある。 プロサッカー選手・が、装置の始動役(ビー玉の設置)及び、装置のギミックのひとつとしてボールをリフティングしてゴールまで運ぶ役を務めた屋外型の『 香川しんじ装置』も存在する。 装置の途中で人力が絡む史上初の装置である。 この回では最後に香川直筆または口頭によるメッセージが放送される。 ピタゴラ装置の部分のみをまとめたDVD付き書籍が発売された。 詳細はを参照。 アルゴリズムたいそう・こうしん いずれも出演は(山田一成・菊地秀規)で、歌唱も2人が担当。 通常版の場合、たいそうとこうしんが続けて行われるケースもある。 いつもここからの2人が、様々な人たちと体操するのが恒例となっている。 また共通して複数でやる時は、他の参加者が2人目の掛け声、「アルゴリズムたいそうー(こうしーん)」を斉唱し、同じく2人目が「〇〇のみなさんといっしょ」と言って、たいそう・こうしんが始まる。 アルゴリズムたいそう 2人1組で行う体操。 がテーマとなっており、1人では意味の無い動きが、2人並ぶと関連性のあるものとなる(『しゃがむ動作』が『腕を横に振る』動作と組み合わさることで『腕を避ける動作』になる、等)。 体操が終わった後に、「1人で練習」をする場合があるり、練習の形態は「やまだバージョン」と「きくちバージョン」がある。 2016年3月5日に「ワシのみたい名作コーナー 第2弾〜アルゴリズムたいそう〜」として過去の放送の中から人気の回が一挙放送された。 2人で体操を行う場合は、白背景と住宅室内ロケの2種類がある。 これまでの参加者(人名の所属団体は撮影当時のもの)。 NHKのアナウンサーのみなさんといっしょ(・・・)• 田柄幼稚園のみんなといっしょ• 柔道部のみなさんといっしょ• のみなさんといっしょ• の力士のみなさんといっしょ• の乗組員のみなさんといっしょ• 『』のお兄さん・お姉さんのみなさんといっしょ• 2002年版(・・・(2002年当時の出演者))• 2009年版(・・・・杉田あきひろ・つのだりょうこ・・・・) 「おかあさんといっしょ」の番組50周年を記念して実施され、2009年当時のレギュラー4人と一部の歴代のうたのお兄さん・お姉さんが出演した(杉田・つのだは2002年版に続いて、2度目の出演)。 2009年12月18日に「おかあさんといっしょ」内で先行放送され(番組宣伝は、山田による「『ピタゴラスイッチ』も見てね! 」)、2010年1月20日にピタゴラスイッチで初放送された(こちらの番組宣伝は、おかあさんといっしょの歴代お兄さんお姉さんによる「『おかあさんといっしょ』も見てね! 2018年版(小林よしひさ・・・(2018年1月当時の出演者) 山田と菊池の代わりに、小野と花田が歌唱しながら体操を行った。 小林は2009年版に続いて2度目の出演。 2018年3月26日に「おかあさんといっしょ」内でも放送された。 2019年版(花田ゆういちろう・小野あつこ・・)(2019年12月当時の出演者) 2018年版と同じく、小野と花田が歌唱を担当。 小野・花田は2度目の出演。 のピッチャーのみなさんといっしょ(・・・)• のみなさんといっしょ QRIOにアルゴリズムたいそうの動きをプログラムさせて体操させている。 のみなさんといっしょ 収録当時の在校生の生徒を中心に、最大規模となる922人で体操。 のみなさんといっしょ 南極で収録された映像と、いつもここからの2名による、衛星中継風の演出で行われた。 バスガイドのみなさんといっしょ(のバスガイド) ・・・の名所4ヵ所の前で体操を行った。 練習の際には山田バージョンはレインボーブリッジで、菊地バージョンは雷門で行われた。 地下トンネルの工事現場のみなさんといっしょ 「共同溝」というものが一般にわかりにくかったこともあり、後日徳田のナレーションによる「共同溝」の解説を追加して再度放送された。 のみなさんといっしょ ピアノ伴奏により行われた。 京都のさんといっしょ 最後に舞妓さん達が語尾に「どす」を付けている。 団のみなさんといっしょ(の団員)• のみなさんといっしょ(・・・・・・・) 「子どもたちにも、ぜひ『なでしこジャパン』を知ってもらって応援してほしい」というチームからのオファーにより実現したもので 、に向けた合宿中ので撮影された。 なでしこジャパンが同大会で初優勝すると一躍注目を集め、開催国のドイツで「世界チャンピオンのかわいい秘密」として取り上げられるほどになり 、NHKでは選手名のテロップなどを追加したものをの公式チャンネルで公開するに至った(既に公開終了)。 にかかわるみなさんといっしょ 及び新幹線ホームで収録。 冒頭に「特別に許可を得て撮影しています」のテロップが表示された。 のメンバーのみなさんといっしょ 2013年1月に放送された『大人のピタゴラスイッチちょいむず』で先行放送。 団員が交代で体操をした他、伴奏演奏もNHK交響楽団が担当した。 腕を横に振る運動のところで、打楽器奏者がとをそれぞれ叩く。 いつもここからは普段のスーツではなく、を着用。 の小学生のみなさんといっしょ オーストラリアの小学校で撮影されたバージョンとオーストラリアの観光スポットで撮影されたバージョン(いつもここからの2人のみで小学生は登場しない)がある。 のみなさんといっしょ(、、、、、、、)• の人形遣いのみなさんといっしょ(人形浄瑠璃文楽座の座員) 人形使いの6人と合わせて8人で行われた。 このバージョンのみ途中で文楽についての解説VTRが挿入された後、文楽の人形が踊る「文楽の人形のみなさんといっしょ」バージョンが改めて行われる場合があり、いつもここからは中央ではなく両サイドで体操を行う。 人形遣い達による体操と解説VTRが省略され初めから人形が体操を行う場合は、冒頭で菊池が文楽について簡潔に説明する。 警察官のみなさんといっしょ(の署員)• 飛行機にかかわるみなさんといっしょ アルゴリズムこうしん アルゴリズムたいそうを発展させた行進。 2003年度から放送。 出演と歌唱は同じく、いつもここからの2人。 2人以上で縦一列になって輪唱のように1人ずつ動きをずらして行う。 前の人の動きと後ろ人の動きが関連性を持ったものになっており、動きがかみ合うとぶつかりそうでぶつからない。 2人で行進する場合は、先頭の人が「 歩幅は小さく」と号令を言うのがきまり。 2010年以降の新作では、通常の1. 5倍-2倍速のテンポで行進する「アルゴリズムこうしんMAX」のパターンが追加されている。 先頭から順に以下のような動きと一歩前進を繰り返す(最初のステップで先頭が1. を、次のステップで先頭が2. 、次の人が1. を、その次のステップで先頭が3. 、次の人が2. 、その次の人が1. を、…の順)。 これにより、同じ場所に誰がやってきても、その場所では全員が必ず同じ動きをすることになる。 膝を曲げながら、前方に腕を伸ばす(いわゆる「前ならえ」)• 腕を胴に当てて上体を後ろに反る(偉ぶって反り返る様子)• 後方に向いて上体を前にかがめる(いわゆる「」)• 進行方向右を向いて手を額にかざし、右と前(進行方向に対して後と右)を見回す• 膝を曲げながら大きく腕をかく(いわゆる「」のポーズ)• 大きくしゃがんで、地面に落ちているものを拾う所作をする(いわゆる「栗拾い」のポーズ)• (フロアポンプ)を2回動作させるまねをする• 腕を2回横に開く(これにより「体内に空気が入った」所作になる)• 2巡したら、「そろそろ終わりかな」と、手をぐるぐる回す。 先頭が「そろそろ終わりかな」を3回繰り返したら、全員が(直前にどの動作をしていても)片足を上げて終了。 行進の前に、山田・菊地のどちらかが「ひとりで行進」をする事もある。 「ひとりで行進」は曲が1巡した所で、曲がフェードアウト して終了する。 のとある刑務所では、囚人達の教育の一環で導入されている。 これまでの参加者(人名の所属団体は撮影当時のもの)。 のコックさんといっしょ• のみなさんといっしょ 終了後、忍者達は逃げている。 のみなさんといっしょ 終了後、「火事と救急は! 」と2人目、隊員達がいった後、全員で敬礼する。 のみなさんといっしょ(・・・・・マスコットキャラクター「」)• のみなさんといっしょ• のみなさんといっしょ(の操縦者・キャビンアテンダント・整備士)• のみなさんといっしょ(の乗務員と整備士)• のみなさんといっしょ(のスタッフ)• 保存会のみなさんといっしょ 田んぼ横のあぜ道を歩くバージョン(山田先頭)と、ステージ上の舞台を歩くバージョン(菊地先頭)がある。 のみなさんといっしょ 8人が代表で行進して残りの団員がコーラスを担当、伴奏はピアノで行われた。 練習はいつもここからのバージョンが用いられた。 のみなさんといっしょ• 団のみなさんといっしょ(のバレエダンサー) 途中で行進が2組加わる。 最後にいつもここからの2人がダンサーらに取り囲まれるフィナーレがある。 のみなさんといっしょ• のみなさんといっしょ 2010年12月28日に、内の実物大模型の前で撮影された。 放映時には、本編の前にJAXA・ISASや小惑星探査機「」の解説が挿入された。 MAX1. 5倍バージョンは1人目が「夢に向かって…」といって全員が左腕を上げて「トライ!! 」と叫ぶ。 いつもここからは長靴を、選手は全員スケートシューズを履いて行った。 のみなさんといっしょ ASIMO3体と行進した。 通常より若干テンポを落として行われた。 ASIMOはいつもここからの2人に続けて歌って行進した。 のみなさんといっしょ(花柳寿太一郎、、若柳吉優、若柳美香康) で、による演奏()とによる歌唱で行われた。 最後にいつもここから以外の4人が舞踊を踊る。 おかあさんといっしょのお兄さん・お姉さんといっしょ 先述のアルゴリズムたいそう(2018年版)に続いて実施。 2018年版(小林よしひさ・花田ゆういちろう・小野あつこ・上原りさ(2018年1月当時の出演者) 先述のアルゴリズムたいそう(2018年版)に続いて実施。 山田と菊池の代わりに、小野と花田が歌唱しながら行進を行った。 2019年版(花田ゆういちろう・小野あつこ・福尾誠・秋元杏月) 2019年12月当時の出演者 先述のアルゴリズムたいそう(2019年版)に続いて実施。 山田、菊池、小野、花田の史上初となる4人歌唱バージョンで行われた。 選手のみなさんといっしょ 選手は全員アイシェード(目隠し)をした状態で行う。 冒頭でゴールボールについての解説が流される。 ナレーター - アナ 空き箱に50音のいずれかの行の文字5つが書かれた手作りの「おとうさんスイッチ」を子供が押し、その(2004年以降は・のケースもある)がその文字から始まる動きをするという視聴者参加型コーナー。 冒頭に出演者の自己紹介をした後、オープニングは、知久が「おとうさんスイッチ(2・おじいちゃんも可)いきますよ〜」 と歌ってスタートする。 香川真司が出演した「かがわスイッチ」放送時のみ、知久が「かがわスイッチ いきますよ〜」と本気モードで歌ってスタートした。 年度最初の放送はあ行、2回目の放送はか行、という放送順となっている。 わ行まで行くと次回からはとなり(わ行は放送されない)、濁音が終わるとその後はとなる(濁音のた行(だぢづでど)は放送されない)。 拗音が終わるとまたあ行に戻ってくる。 スイッチを押す回数は最低で一周の5回だが、6回以上押されることがあり、6回目以降は子供が任意に選んだスイッチを押し、そのスイッチで指定された同じ動作を繰り返す。 出演する親子は基本的に一般人・視聴者だが、以下の著名人が本名を名乗り親子で出演したことがある。 ( ヴォーカル) - 「おとうさんスイッチ 2」ら行• (・当時は) - 「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)」が行• 浦野正樹( ) - 「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)」ぎゃ行、バンドメンバーのと斉藤淳一郎もゲスト出演• ()-「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)」さ行• - 「おとうさんスイッチ おじいちゃんも(可)ひいおじいちゃんも(可)」は行、ひいおじいちゃんスイッチ・おじいちゃんスイッチとして、自身の父親と一緒に動作をこなした。 - この回のみ「 おとうさんスイッチ」ではなく、「 かがわスイッチ」として放送され、番組のロゴが描かれたユニフォームを着て、が行を担当した。 おとうさんスイッチの作り方• 作詞 - 、内野真澄• 作曲 -• 歌 - (元たま) 前述の「 おとうさんスイッチ」の作り方を歌で紹介する。 映像はスイッチのみが登場し、スイッチの作り方とはボタンの向きが逆になっている。 おてつだいロボ 前述の「おとうさんスイッチ」の派生コーナー。 (場合によっては。 この場合は完全なる「おとうさんスイッチ」の逆バージョン)がスイッチを押し、子供が扮する「おてつだいロボ」がその文字からはじまる動き(お手伝い)をするというコーナー。 スイッチの構造や作り方はおとうさんスイッチと同じ。 コーナーの最後に、おてつだいロボのアニメーション(曲はフルサイズまたは1番のみ)が流れる事がある。 歌は知久ではなく、栗原が担当。 おてつだいロボのテーマ• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 栗原正己 アニメーション フレーミー• 声 - 13個の四角いフレームで構成された白い犬「フレーミー」のアニメ。 モチーフは。 他のキャラクターも単純図形で構成されているが透明ではない。 「」作品から。 フレーミーには水玉模様の スポッティーと、真っ黒の ペインティーという2匹の兄弟が居る。 フレーミーは骨が好物でが苦手。 スポッティーは赤ちゃんの世話を任されており、チーズが好物でが苦手。 ペインティーはドーナツが好物でが苦手、昔は隣の家に祖父がいた(現在は犬小屋の前に花が挿されていることから、亡くなっている)。 フレーミーは、驚いて飛び上がった後落ちたり、何かにぶつかったり、工事現場に入った時にブルドーザーで外に押し出された時などに胴体や足、頭、耳、尻尾がバラバラに分かれてしまう。 しかし、簡単に元に戻せる。 バラバラになった時に鳥などに鼻や目、尻尾をどこかへ持って行かれる事もある。 スポッティーとペインティーとの喧嘩などで全身のパーツがバラバラになり、でたらめに合体したことで誰が誰だか分からなくなることがあるが、それぞれの好物或いは苦手な物が出現することで元に戻れる。 オンエアでは「ミニ」を中心に、「フレーミーのうた」といういわばテーマソングの歌唱とその歌詞に合わせた映像で終わることもあった。 一度、ストーリーが算数の問題出題になって終わったことがある。 この時のみ番組エンディングがピタゴラ装置ではなく解答・解説のアニメーションになった。 この話を放送した「ミニ」のエンディングでは通常通りピタゴラ装置が放送され、そこにテロップで解答を載せたのみであり解答・解説アニメーションは放映されなかった。 10本アニメ• 声 - ()、、、、ほか 10本の棒が合体していろいろなものに変身するストーリー。 佐藤研ワークショップからの派生。 ぼてじん• 作 - 貝塚智子、うえ田みお• 声 - 黄色いサイコロのキャラクター・ぼてじん(声 - )が、地面に描かれたマス目の中を前後左右に動いて、カメラに向かってぼてじんのサイコロの面に書かれたメッセージを披露するが、実はマス目から外れても移動可能である。 マス目上で回転することもできる。 毛虫が苦手。 2006年10月に初登場した、オレンジ色の小さいサイズのいぬてん(声 - )がたまに登場する。 こちらには顔と「ワン」しか書いていない。 いぬてんもマス目上で回転することができる。 いぬてんの家としていえてん(声 - 後藤輝基)も存在する(犬小屋の形をしているので歪な七面体の形である)。 のゲーム、『』が元ネタとなっている。 だれじん• 作曲 - 栗原正己• ナレーション - 徳田章 2019年1月5日の放送で初登場の『ぼてじん』からの派生コーナー。 ぼてじんの前に現れる身近なモノをモチーフにしたキャラクター(声 - 後藤輝基)を軌道となるマス目の形から考える。 まきじゃくのジャック• 作詞・作曲 - 佐藤雅彦、内野真澄、堀江由朗• 声・歌 - 堀江由朗• アニメーション - 永迫志乃 2016年1月23日放送で初登場のアニメーションのコーナー。 擬人化された巻き尺のジャックが、さまざまな日用品のキャラクター達とからむ。 コーナーの最初の部分と最後の部分に歌が入る。 この節のが望まれています。 この項目には、:2004 で規定されている文字(「草なぎ剛」の「なぎ」 弓剪 )が含まれています()。 角砂糖アニメ 12個が並べ方を変えるだけで様々な形に変身する。 佐藤研のワークショップ作品。 今日のスイッチ• ナレーション - 徳田章 とある場所・施設にある機械の起動スイッチを押し、何かが起こる様子を紹介(例:噴水、観覧車)。 メインコーナーや歌以外では珍しくピタ、ゴラ、百科おじさんが出演する。 今日のロボット• ナレーション - 徳田章 いろいろな(主に作業用ロボット)を紹介する。 今日の手順• ナレーション - 徳田章 とある事柄の一連の動作及び手順をまず文字のみで提示し、そのあとその一連の動作を行っている映像を流す。 何してるの? おじさん• 出演 - ()• 撮影 - ドラマ風のコーナー。 公園で小林扮するおじさんが奇妙な動きをしている。 それを見た少年達の内の一人が、「おじさん何してるの? 」と尋ねると、実はあるものの形態模写であることがわかる。 なんのあと? 撮影 - ホンマタカシ 何らかの動きが終わった「跡」の様子を最初に見てから、物体の動きが逆戻りして始めに戻り、「何の跡」だったのかが分かる。 ラーメンズ小林扮する「おじさん」がゲスト出演した時もあった(の回)(例・のついた、に入ったなど)。 最後はそれをみた子供が驚愕するのが定番。 なにしてる点? 歌 - 知久寿焼 のマーカーの部分の動きだけが表示され、何をしている所かを考える。 ポキポキアニメ• 声 - 1本の長い線をポキポキ折り曲げていろいろなものを作っていく。 なお、どんな形になっても必ず最後は元の直線に戻り、「失礼しまーす」と言って退場する。 稀に短い線とセットで出てくることもあり、このときは短い線も退場時に同じく高い声で挨拶する。 2009年の草彅の不祥事による活動休止期間中は放送されなかった。 勝手なルール• ナレーション -• 撮影 - ホンマタカシ 子供たちが一風変わった行動をとるが、実は勝手に決めたあるルールにのっとって行動をしているというもの。 走って文字• ナレーション -• 撮影 - ホンマタカシ グラウンドを複数人が走る様子を上空から見る。 すべての動きが終わったあともう一度同じ映像が流れるのだが、今度は走った姿がそのまま残像となり、軌跡を繋ぎ合わせると文字になっている。 かぞえてみよう• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲・歌 - 桜井秀俊 不確定な動きをする群集を対象にして数える(例・バレーボールの弾む回数を数えるなど)。 他の学校放送で放送されたものやオリンピックの映像をそのまま切り取ってきたような映像が特徴。 なんだこれ? 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 桜井秀俊• 歌 - 知久寿焼 割り箸で構成された、ぱっと見ただけではよく分からない立体が、回転して違う方向から見てみると、平面的につじつまが合う物体として認識できる。 5秒でわかる• ナレーション - 鉛筆はなぜ6角形か、の空気穴の役目など、身近な豆知識を短い映像で解き明かす。 がんばれ! 製品テスト• ナレーション - 徳田章 工業製品の出荷前の製品テストの様子を紹介する。 きょうのスレスレ• 作詞 - 佐藤雅彦• 作曲 - 栗原正己• 歌 - スレスレ合唱団• ナレーション - 内藤勝人 ベルトコンベア上に、物の移動をさえぎるように立てた厚紙の型を抜いたようなものが置いてあり、そこをスレスレで物が通り過ぎる。 型を見て何が通り過ぎるのか、その物の形を連想する(例:コーヒーカップ、本)。 めかぬか、るかろか、ねかわか、はかけか• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 作曲 - 栗原正己• 歌 - めかぬか合唱団 ゆっくりと描き出される、ある一文字のが、最終的にどちらの平仮名になるかという歌。 対照される二文字は、途中の筆跡まで形が似ているものが選ばれているため、答えはギリギリ最後まで分からない(「は」と「け」、「る」と「ろ」など)。 何の数字? ナレーション - 和田源二 まず数字だけが表示される。 一見、ランダムな配置のように見えるが、その後、その数字と位置が何を意味する説明がある。 ピタゴラ拳法だんだんだん!• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 佐藤雅彦、菅俊一• 出演 - 2009年度の放送より実施。 粘土で出来た緑もしくは赤のキューブが登場。 かけ声と同時にキューブが凹んだり分割したり、固まったりと変形する。 河相の示す手本を真似て視聴者がかけ声に合わせて身振りをすると、まるで視聴者がキューブを変形させているように見える仕組みになっている。 とうめい人間X(エックス)• 作曲 - 栗原正己• 声 - 透明人間Xが登場、その後透明になって移動する。 説明と効果音のみをヒントに移動先を想像する。 新しい生物• 声 - ボルトとナットなど、家にある何の変哲もないモノが動きを持つ生物のようにふるまう様子を描いた実写アニメ。 1 ケシゴムザウルス() No. 2 ストロケラプス() No. 3 ワゴムヌス() No. 4 ボルトノドン(、) No. 5 カクザザトン() No. 6 フセンヌス() No. 7 ハシノドン() No. 8 ブラシノドン() No. 9 マッチバコヌス() ゲストとしてクリップムシ()が登場する。 10 アルミホイルプス() また、No. 1 - No. 6の生物をテーマにした歌、「新しい生物の歌」(歌:)がある。 プチリョンコってなんだ• 音楽・歌 - 栗原正己 「」と「」(プチリョンコ)、「」と「」(はむみしがばき)、「」と「」(キラリクンダ)など、2つの単語を1字ずつ互い違いに組み合わせた、文字ブロックに書かれた単語が歌に合わせてを流れていく。 ベルトコンベアには1字ずつに分けるがあり、音楽の間にもとの単語を考える。 最初に必ず「プチリョンコ」が流れ、その後に他の単語が流れるようになっている。 ひとつとびぶったい パタトクカシー• ナレーション -• 協力 日本切断研究所• 音楽・歌 - 栗原正己 「プチリョンコってなんだ」の発展版。 登場するのは「パタトクカシーー」だが、タイトルは「パタトクカシー」。 内容はプチリョンコと同じだが、ムービーが文字ブロックではなく、実物を使ったものになっている。 「サスンリダッルパ」(サンダル+スリッパ)、「ハペサンミチ」(ハサミ+ペンチ)、「ブシャラモシジ」(ブラシ+シャモジ)などのバリエーションがある。 こんなことできません• 出演 - 、岩井ジョニ男() 2012年に初登場。 人間にはできないとんでもない動きでも、コーナー。 「 こんなことできません」という台詞の後に作品が流され、種明かしの模様(最初の映像とは異なる)を経て「 こんなことできました」で終わる(タイトルも「 こんなこと できま せん した」に変わる。 この時、岩井は何故かカメラの方を向いている)。 最初に関根が実際に動作を行い、その後種明かしを兼ねて1コマずつ撮影する様子を早回しで見せる。 岩井は基本的に傍観者だが、種明かしのシーンで関根の動作を模倣するか、(関根が単独で自身や道具の位置をずらす事が困難な場合)補助に当たる事がある。 「 みなさんのこんなことできません」と題し、視聴者から投稿された作品を放映することもある。 ブラックボックス人問題• 作 -• 作曲 - 栗原 正己 2013年1月3日放送の「大人のピタゴラスイッチ・かなりむず」で先行放送。 顔の描かれた黒い箱とその左右にベルトコンベア風の板のついた「装置」に向かって、いろいろな形のものが右から左に動いて箱の右側から入る。 すると、そのものの向きが変わったり整ったりして箱の左側から出てくるのをみて、箱の中のしくみがどうなっているかを想像することができる実写アニメで、最後に箱の中身を見せる(見せている時は何故かブラックボックス人の表情が変わらない)。 コーナー内で流れるBGMは、「とうめいにんげんX」のものと同一。 どっちが本物? 2013年1月3日放送の「大人のピタゴラスイッチ・かなりむず」で先行放送。 紙に描かれた偽物(いわゆる)と紙に乗った本物を見分けるクイズ。 作 - 2013年1月2日放送の「大人のピタゴラスイッチ・ちょいむず」で先行放送。 きれいにならべかえること のアルゴリズムを、長さ・重さの異なる10個程度のものをソートしながら説明する実写アニメ。 「背のじゅんに ならべよう!の巻 しめじソート()」「重いじゅんにならべ! じゃがいもソート()」など。 ピタゴラ暗号棒• 作詞 - 佐藤雅彦、• 古代ギリシャ・で使われた「」という暗号方式で、巻き付けた紙をほどくと、文字が飛び飛びになる。 たとえば「にちようび_さっかー_やりたい」が「に__さちやっよりかうたーびい」となる。 子供はその紙を家のどこかに置くが父以外(母である事が多い。 祖父の場合は父や兄弟姉妹)は分からない。 父が仕事から帰ってきて、紙を見つけるとそれが暗号文だと分かり、暗号棒に巻き付けて読む。 そして最後には休みの日に暗号文の事を実行する映像が流れる。 なお、子供が男の子か女の子かで歌詞の一部が異なる。 「ピタゴラ暗号棒」の歌に合わせてコーナーが進む。 なんのどうぶつ?• ナレーション - モーションキャプチャのマーカー部分の動きだけで示された動物が何かを考える。 ピタゴラスイッチおりたたみハンカチ劇場• 作詞 - 貝塚智子、内野真澄• 作曲 - 貝塚智子、栗原正己• 歌 - 栗原正己• 「おりたたみハンカチ劇場」の歌に合わせてコーナーが進む。 ピタとゴラ けんかのまき• みんなでやまのぼりのまき• ピタとゴラ しりとりのまき(この回からはピタとゴラとスーの声が吹き込まれる)• みんなでかくれんぼのまき これらのハンカチは実際に市販されている。 くねくね人まちがいさがし• 声 - 2枚の絵にある3箇所の相違点を見つける間違い探し。 絵は紙に印刷されており、重ねての要領で答え合わせをする。 何故か2つ目の間違いは通常ならば別々に数えるものが多い。 スレスレ3D• ナレーション - 徳田章 上述「きょうのスレスレ」の3Dバージョン。 回転台に置かれた物体がスレスレで通過できる穴の形状を考える。 2015年1月の「大人のピタゴラスイッチ」で先行放送し、本家『ピタゴラ』では『 きょうのスレスレ ~かいてん編~』と改題し放送。 ねんどれナンドレラッツの跡じまん• 声 -• 歌 - 栗原正己 体が直方体の粘土でできた、ねんどれ・ナンドレの2つのキャラクターが、「走っていたらコケてついた」という体の前面の跡を相手に自慢しあい、何の跡なのかを視聴者に考えてもらおうというのコーナー。 ピタゴラ装置アカデミア• 作 - ピタゴラ装置に使われている様々なギミックの作り方を紹介する。 ゴールが実際に市販された。 ピタゴラ装置 こうすると面白い• 作 - 石川将也 ピタゴラ装置の動きをさらに面白く見せる工夫について解説する。 「ピタゴラ装置 大解説スペシャル」で先行放送。 もじもじ装置• 作 - 佐藤匡 2016年1月9日放送 #322 で初登場のアニメーションのコーナー。 ひらがな(たとえば「い」「の」「し」)と書かれた正方形のブロックの上をボールが弾みながら進むとボールがブロックの上に乗ったときに「い」等と声がする。 ボールが飛び石のようにブロックを弾んでいき、ブロック崩しのラケットのような動く壁が登場してボールを反射すると「し」のブロックに再び乗るため、「いのしし」と聞こえることばをつくる。 そこで橋は考えた• 歌 - 栗原正己 2016年6月11日放送 330 で初登場のコーナー。 橋のモノローグで可動橋を提案し、最後に実在する同タイプの可動橋を紹介する。 (2016年6月11日)- 京都府の廻旋橋• (2016年6月18日)- 高知県の• (2016年8月27日)- 徳島県の• (2016年10月8日)- スペインの• (2016年11月26日)- ギリシャのイスミア橋• (2017年1月7日)- ニュージーランドの () ウソだと思うなら、やってみな。 歌 - 2017年4月8日放送で初登場のコーナー。 身近な物を使って実験が可能な科学の現象を紹介する。 最初は歌に合わせて擬人化された物のキャラクターが登場するアニメーションが流れ、途中から実写で実験の手本が流される。 歌の最後には実験を成功させやすくするためのアドバイスが付け加えられる。 トンカッチのそこのしくみがしりタイム• 作 - うえ田みお 2017年6月10日放送で初登場のコーナー。 装置評論家のトンカッチが、冒頭で流れた装置の仕組みを解説する。 かさねておえかき 2018年4月7日放送で初登場のコーナー。 3枚のアクリル板に絵を書き、最後に板を重ねて絵を完成させる。 もじもじコンベアー 2018年9月8日放送で初登場のコーナー。 「プチリョンコってなんだ」と同じく文字ブロックを使っており、いずれかがのブロックが重なっている。 考えもしない 身近に存在しながらも考える機会の少ないあらゆる物の構造について解説するコーナー。 「大人のピタゴラスイッチ 想像力としかくい穴」で先行放送。 トンカッチのピタゴラ装置おなやみ相談室• 作 - 米本弘文 2020年1月11日放送で初登場のコーナー。 トンカッチが視聴者から寄せられたピタゴラ装置に関する相談に答える。 番組内のオリジナルソング• ピタゴラスイッチ オープニングテーマ• 作曲 -• 演奏 - 、(大人のピタゴラスイッチ)• ピタゴラスイッチ エンディングテーマ• 作曲 - 栗原正己• 演奏 - 栗コーダーカルテット、(大人のピタゴラスイッチ)• 作詞 -• 作曲 - 坂出雅海• 歌 - ピタ・ゴラ(・)• 擬態語を逆から言うと全く別の意味になる対比の歌(例・しずしずずしずし(歩く)など)。 あるくのどのあし?(2002年度)• 作詞・作曲 - 荒木尚美• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• 両足を交互に出して歩くと、手が互い違いに出るのは体が知っていることで、「無理に逆にすると不自然になる」とわかる歌。 おんなじとこちがうとこ(2002年度)• 作詞・作曲 -• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• カレイとヒラメなど、よく似たものを見分ける歌。 ぼくのおとうさん(2002年度)• 作詞 - ・内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• 出演 -• 状況に応じて「ぼくのおとうさん」はなんと呼ばれるのか。 食堂 お店 に入ると「お客さん(おきゃくさん)」になり、歯医者(病院)に行くと「患者さん(かんじゃさん)」になり、歩いていると「通行人(つうこうにん)」になるなど、同じ人間でも場に応じて色々な役割をもつことがわかる歌。 お父さん役はふるごおり雅浩。 …の中をよく見たら(2002年度)• 作詞 - 桑原永江• 作曲 - 悠木昭宏• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• ことばのなかに隠れている別の言葉をさがす歌(例・「(れいゾウこ)」の中には『』がいる)。 水はぐるぐる(2002年度)• 作詞 -• 作曲・編曲 -• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• 水は気体・液体・固体と形を変えても実は同じもの、という内容。 ピタとゴラが歌に合わせて氷を作ったり熱いお茶を入れたり、湯気で曇ったガラスを見つけたりする。 2002年度第3回「水もお湯も同じもの? のまき」の内容と類似。 ピタゴラジョンマーチ(2003年度)• 作詞・作曲 -• 編曲 - テディ熊谷• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• そのまんま「マーチ」かと思いきや、ひとつのことについての、程度での名称の違いも絡めたうた(例・人に対して、「かおなじみ」、「みずしらず」、「(顔だけ知っているのは)かおみしり」)。 んがなくちゃ、いか(2003年度)• 歌 - ピタ・ゴラ(星河舞・西村朋紘)• 作詞 - もりちよこ• 作曲 - 小杉保夫• 言葉からある文字(「ここでは「ん」)を抜くと全然別の意味になる対比のうた(例・「あんまん()」「あま(、)」)。 ぞうのあしおと係(2004年度)• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 -• ピタゴラそうち41番の唄(2004年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 日下好明• 2004年当時、ピタゴラ装置の中で「もっとも長い」と呼ばれていた41番の作品の動きを歌にしたもの。 つながりうた もりのおく(2005年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲・歌 -• 森の小屋に住むクマの家族の日常を描く。 毎に分けられた歌詞がのように繋がっている(一部2文字続きの歌詞もある)。 この曲を3拍子にすると、らしくなることから、原曲は雪山讃歌かもしれない。 フレーミーのうた(2005年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲 - 渋谷毅• 歌 -• 通常放送時のBGM(インストゥルメンタル)に歌詞を載せたもの。 いたちのたぬき(2006年度)• 作詞 - 佐藤雅彦・内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• アニメーション 植田美緒• 数字が答えとなる言葉遊びを歌詞にしている歌(例・「いたちのたぬき」は「いたち」から「た」を抜く(たぬき)と「1(いち)」)。 オノマトペのうた(2007年度)• 作詞・アニメーション - 内野真澄・植田美緒• 作曲・歌 - 栗原正己• (擬音語・擬態語)ばかりを並べた歌。 最初に、オノマトペの文字のみが画面に表れ、一通り終わった後、再び歌を繰り返しながら絵が加わり、どんな動きがオノマトペになっているかが明らかになるという内容。 スーのうた(2008年度)• 作詞 - 内野真澄・佐藤雅彦• 作曲・歌 - 栗原正己• コーラス - 杉並児童合唱団• 台詞 - うえだゆうじ、星河舞、西村朋紘• 車に乗って登場するねずみのスーを紹介する歌。 気が利き、働き者で休まない、そしてたまに風邪をひくが、元気になればまた大活躍、そしてガンコ者、という歌(「ねずみですが丑年生まれでスー」等のセリフが入る)。 なぞなぞうた いたちのたぬき2(2009年度)• 作詞 - 内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• 「いたちのたぬき」に2年ぶりに新しい歌詞を追加。 歌詞は「3」が、「さんまのまぬけ」から「さんまのまつり」に変更されている。 パパ ママ ぼく、 いぬ ネコ ぞう(2009年度)• 作詞 - 石川将也・内野真澄• 作曲・歌 - 栗原正己• 「パパ」「ママ」「ぼく」「いぬ」「ネコ」「ぞう」を5-6回繰り返す歌詞。 映像では、「パパ」「ママ」「ぼく」「いぬ」「ネコ」「ぞう」の顔、食べ物、足跡、仕事、赤ちゃんの時の顔、寝ている時(「パパ」は寝る前)が登場した。 こたつたこ(2009年度)• 作詞・作曲 - 内野真澄• 歌・編曲 - 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• 歌詞が5文字のになっている(例・こたつたこ、いかとかい(イカと貝)、くらげらく(クラゲ楽)など)。 こたつたこ2(2010年度)• 作詞・作曲 - 内野真澄• 歌・編曲 - 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• 「こたつたこ」に、新しい歌詞を加えたバージョン。 みんなでつくるこたつたこ(2010年度)• 作詞・作曲 - 内野真澄• 歌・編曲 栗原正己• アニメーション - 植田美緒• ナレーション - 宮岡和寛• 「こたつたこ」に、公募による新しい歌詞を加えたバージョン。 わしがイッチの唄• 作詞 - 内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 百科おじさん(車だん吉)• 百科おじさんの本名がついに判明。 立ち位置では左からピタ、ゴラ、スー、イッチの順に立っている。 前述の理由上、オチの部分で番組のサウンドロゴを使用している。 ぼてじんの唄• 作詞 - 内野真澄• 作曲 - 栗原正己• アニメーション - うえ田みお• 歌 - フットボールアワー• ぼてじんの紹介の歌。 ぼてじんの性質、ともだち(いぬてん・いえてん)、毛虫が苦手なことが紹介されている。 2019年9月21日の本放送では、時間枠の関係上、エンディング代わりに使用された。 ぴきひきびきの歌• 歌 - 栗原正己• ものを数えるときのに、数によってやがつくことを教える歌。 ぽんほんぼんの歌• 歌 - 栗原正己• 「ぴきひきびきの歌」の続編。 ねじねじの歌• 歌 - 栗原正己• などに使われるの作り方を歌う歌。 曲名の由来は原料のを「ねじねじ」して作ることから。 特番「大人のピタゴラスイッチ ちょいむず」で先行放送。 新しい生物の歌• 作詞 - 佐藤雅彦、内野真澄• 作曲 - 栗原正己• 編曲 - 上柴はじめ• 歌 -• 語り -• アニメーション - ユーフラテス• 「新しい生物」のうちの「ケシゴムザウルス」「ストロケラプス」「ワゴムヌス」「ボルトノドン」「カクザザトン」「フセンヌス」を歌で紹介する。 ビーバーのダム(2013年度)• 歌 - 栗原正己• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 作曲 - 内野真澄、栗原正己• の作るダムについて、映像に合わせて歌が流れる。 本編後に「ビーバーミニ解説」と題してビーバーに関する補足説明を流す場合がある。 デジタルウォーク• 歌・作曲 - 栗原正己• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 「大人のピタゴラスイッチ デジむず」で先行放送。 動画を1秒ごとに区切って静止画にしたものを繋いで、早回しにして見せるもの。 歩いている人や犬が地面を滑っているように見える。 情報を連続的に扱う「アナログ」と離散的に処理する「デジタル」の違いを視覚的に表している。 対応の歌• 歌・作曲 - 栗原正己• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 「大人のピタゴラスイッチ デジむず」で先行放送。 みかんはの「みかんをむくのはどっちから?」、カラスはからの出典。 みかんのへたをめくったときの筋の数と中身の房の数や、出席している幼稚園児の数と靴の数など、1対1を説明する。 がんばれ! 装置153番のマーチ• 歌 -• 作詞 - 内野真澄、佐藤雅彦• 作曲 - 内野真澄、栗原正己• 2015年1月2日の「大人のピタゴラスイッチ 数ピタ! たのしい数学」で先行放送。 うまく作動せずNGを繰り返した153番のピタゴラ装置が、最後に成功するところまでを歌でたどる。 ピタゴラフィニッシュのうた• 作詞 - うえ田みお• 作曲 - 栗原正己• 歌 - 装置チーム選抜隊• 2015年8月の「ピタゴラ装置 大解説スペシャル~前半戦~」で先行放送。 「わしがイッチの唄」の別バージョン。 前述の理由上、オチの部分で番組のサウンドロゴを使用している。 針金ハンガーの歌• 歌 - 栗原正己• 2015年8月の「ピタゴラ装置 大解説スペシャル~後半戦~」で先行放送。 針金ハンガーが工場で製造される過程に合わせた歌詞がついている。 みえみえみえの歌• 歌 - 栗原正己• 2016年1月2日放送の「大人のピタゴラスイッチ」でエンディング曲として先行放送。 普通なら見えない空気や、外からは見えないホースの中の水やチューブ滑り台の中の子供、地面の下を動くプレーリードッグ、地下鉄 を矢印でたどる。 まきじゃくのジャックの歌• 作詞・作曲 - 堀江由朗、内野真澄、佐藤雅彦• 歌 - 堀江由朗、まきじゃく合唱団• アニメーション - 永迫志乃、石川将也• 「まきじゃくのジャック」のテーマソング。 ジャックの全長や体重、磁石に付く性質などが紹介される。 一部シーンでトンカッチが登場する。 10本アニメ音頭• 作詞 - 内野真澄、うえ田みお• 作曲 - 栗原正己• 歌 -• 合いの手 - 10本合唱団• 民謡風にアレンジされた10本アニメのテーマソングで1~6番まである。 もともと「10本アニメスペシャル」のエンディングで使用されたもの。 どうして ハト みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• の群れが同じ向きを向く理由について説明した歌。 どうして チンアナゴ みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• の群れが同じ向きを向く理由について説明した歌。 どうして ミーアキャット みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• の群れが同じ向きを向く理由について説明した歌。 どうして 豆苗 みんな おなじ向き?• 作詞 - うえ田みお• 歌・作曲 - 栗原正己• 根付きのが同じ向きへ伸びる理由について説明した歌。 クッキー型の型のうた• 作詞 - 石川将也、佐藤雅彦、内野真澄• 作曲・歌- 栗原正己• ナレーション - 徳田章• の生地を抜き型で作る様子を流した後、その抜き型の製造工程を流し、クッキー型にも「型」があり、それがどのようにして作られているかを説明する。 同じ形のたくさんのものには型があるということを説明した歌。 冒頭では「クッキー型のうた」が曲名として表示されるが、ラストに上記の曲名が表示される。 ハキリアリの行進• 作詞 - 内野真澄、佐藤匡• 作曲 - 栗原正己• の生態について説明した歌。 歌詞は2番まで存在し、いずれかワンコーラスが流れるが、「やくわりをわけてばっちりスペシャル」(2020年6月6日放送回)ではフルバージョンで放送された(同時に歌詞テロップが新規に追加される)。 『ビーだま・ビーすけ』シリーズ ストーリーが存在するピタゴラ装置である。 2018年7月28日に『ビーだま・ビーすけの大冒険スペシャル! 』が放送され、これまでの3作が再放送された後に4作目である『~完結編~ 黒玉軍の野望』を初放送。 これをもって、ストーリーが一旦完結した。 ビーだま・ビーすけの大冒険• 歌 - 、ピタゴラ少年少女合唱団• 2015年8月4日の『ピタゴラ装置 大解説スペシャル~前半戦~』で初放送。 敵の一味に兄弟のビータとビーゴローを攫われたビーすけが救出のため敵の陣地に単身乗り込む。 ナレーション(声 - 佐藤匡)が無線でビーすけに陣地の情報を与えている。 ビーすけを救え! ビーだま兄弟の大冒険• 歌 - 浜崎貴司、ピタゴラ少年少女合唱団• 2017年1月2日の『大人のピタゴラスイッチ ピーマンとハトと数学』で初放送。 前作の拉致事件により心に傷を負ったビータとビーゴローのために「勇気の出るドングリ」を探しに森へ向かったビーすけが敵に捕まってしまう。 事態を知ったビータとビーゴローは彼の救出に立ち向かう。 一時休戦 ビーすけと黒玉王子の大脱出• 歌 - 浜崎貫司、ピタゴラ少年少女合唱団• 語り -• 2018年1月1日の『大人のピタゴラスイッチ 想像力としかくい穴』で初放送。 暗黒の谷に迷い込んだビーすけと黒玉軍の王子が協力して谷を脱出する。 ビーだま・ビーすけの大冒険~完結編~ 黒玉軍の野望• 歌 - 浜崎貫司、ピタゴラ少年少女合唱団• 2018年7月28日の『ビーだま・ビーすけの大冒険スペシャル! 』で初放送。 過去3作に新規のサイドストーリーを追加したシリーズの総集編にあたり、黒玉軍(声 - )がビーだま兄弟を幾度と無く襲うようになった経緯にスポットを当てている。 黒玉軍らによるピタゴラ装置も登場する。 この節のが望まれています。 ピタゴラスイッチ デラックス1 放送日:2005年12月30日 0:35 - 1:05 NHK総合 (再放送)2005年12月31日 8:30 - 9:00 Eテレ、2006年2月5日 16:00 - 16:30 Eテレ• ピタゴラスイッチ デラックス2 放送日:2006年1月1日 8:30 - 9:00 Eテレ (再放送)2006年2月5日 16:30 - 17:00 Eテレ• 通常放送の2回分を1回にまとめた、スペシャル版。 最初のタイトルコールの後、スーが「デラックス~」と言いながら、タイトルロゴの下を車で通過する演出があった。 ピタゴラスイッチ セレクション 放送日:2005年12月31日 0:35 - 1:05 NHK総合• オトナの知らない教育テレビ玉手箱〜ピタゴラスイッチ 放送日:2006年10月30日(10月29日未明) 1:35 - 2:35• これまでの通常放送の中から、4回分が続けて再放送された。 ピタゴラスイッチ・セレクション 放送日:2007年1月3日 11:20 - 11:50• 10本アニメスペシャル「ぽ」の巻 放送日:2016年3月26日 10:30 - 10:40 他 Eテレ• 10本アニメスペシャル「ん」の巻 放送日:2016年3月26日 10:40 - 10:50 他 Eテレ• ビーだま・ビーすけの大冒険スペシャル! ~完結編~ 黒玉軍の野望 放送日:2018年7月28日 16:25 - 16:40 他 Eテレ 大人のピタゴラスイッチシリーズ ピタゴラスイッチよりも大人の方をターゲットにして、より深い考え方・概念を扱う特別番組である。 概要 上記で言う「大人」とは以上を対象としている。 2013年から2018年まで、毎年正月に新作が放送されていた(2019年以降は、新作の放送は行われていない)。 行われている時間帯は夜であるため、ピタとゴラはもう寝ているという設定で登場しない。 百科おじさんとが進行する(テレビのジョンやスーが加わる時もある)。 『数ピタ! たのしい数学』・『ピーマンとハトと数学』では、放送時間を10分拡大して放送。 オープニング曲 はいずれも渋栗オーケストラによる演奏、エンディングテーマ曲は基本的にNHK交響楽団による演奏の物を使用。 番組ロゴは通常版は緑色だが、本シリーズはオレンジ色になっている。 2015年に放送された『ピタゴラ装置 大解説スペシャル』では、大人のシリーズと同様に片桐と百科おじさんが進行し、BGMも同シリーズと同じものが使用された。 ただし、番組ロゴは通常版と同じ緑色であった。 2015年1月放送の「数ピタ! たのしい数学」より、字幕放送を開始した。 従来の『ピタゴラスイッチ』と異なり、漢字がルビなしで使用される。 『見えピタ』と『ピーマンとハトと数学』以外は、冒頭で百科おじさんが番組の内容を簡素に予告する。 放映リスト• 大人のピタゴラスイッチ「ちょいむず」 放送日:2013年1月2日 23:30 - 24:00 Eテレ、(再放送)2013年1月6日 16:00 - 16:30 Eテレ、2013年3月16日 22:55 - 23:25 Eテレ、2013年12月30日 2:00 - 2:30 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「かなりむず」 放送日:2013年1月3日 23:30 - 24:00 Eテレ、(再放送)2013年1月6日 16:30 - 17:00 Eテレ、2013年3月23日 22:55 - 23:25 Eテレ、2013年12月30日 2:30 - 3:00 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「デジむず」 放送日:2014年1月2日 23:40 - 24:10 Eテレ、(再放送)2014年1月26日 16:00 - 16:30 Eテレ、2014年12月31日 13:30 - 14:00 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「数ピタ! たのしい数学」 放送日:2015年1月2日 23:10 - 23:50 Eテレ、(再放送)2015年1月3日 16:00 - 16:40 Eテレ、2015年1月10日 3:15 - 3:55 NHK総合、2015年1月31日 16:00 - 16:40 Eテレ、2018年7月9日 18:55 - 19:35 Eテレ• ピタゴラ装置 大解説スペシャル(前半戦) 放送日:2015年8月4日 23:25 - 23:55 Eテレ• ピタゴラ装置 大解説スペシャル(後半戦) 放送日:2015年8月11日 23:25 - 23:55 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「見えピタ! こうすれば見える」 放送日:2016年1月2日 23:10 - 23:40 Eテレ、(再放送)2018年4月26日 18:55 - 19:25 Eテレ 、2018年12月31日 17:00 - 17:30• 大人のピタゴラスイッチ「ピーマンとハトと数学」 放送日:2017年1月2日 22:30 - 23:10 Eテレ、(再放送)2017年1月3日 16:20 - 17:00 Eテレ、2018年7月2日 18:55 - 19:35 Eテレ• 大人のピタゴラスイッチ「想像力としかくい穴」 放送日:2018年1月1日 23:00 - 23:30 Eテレ、(再放送)2018年1月2日 7:10 - 7:40 Eテレ、2018年4月25日 18:55 - 19:25 Eテレ この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2018年7月)• 第1部ムッシータウン()内のコーナーで当番組の仕掛けをまねして、朝ごはんを食べたい仕掛けに。 開発・出演は、。 で、ゴール地点でパチンコ玉が足の爪に落ちる「イタゴラスイッチ」(玉が当たると痛いので)、ゴール地点で蚊取り線香の灰が足の甲に落ちる「アツゴラスイッチ」(灰が落ちると熱いので)が放送された。 大人の喜ばせ方講座(テレビ東京):ピタゴラ装置は登場しないが、コーナーロゴや音楽、演出などが「ピタゴラスイッチ」と似ている。 「」の主人公男鹿辰巳の必殺技に「お父さんスイッチ」というものがある。 本家同様「お父さんスイッチ い」などと叫ぶ。 ただし空き箱に文字5つが書かれた箱は登場しない。 ():• (フジテレビ):2010年2月27日放送の特番で、司会のがピタゴラ装置のギネス世界記録を持っている事が発表された(但し、高橋は実際はギネス記録に挑戦していたグループの現場にたまたま居合わせただけである)。 その際にピタゴラ装置のVTRが流れたが、最後のロゴが『ピタゴラスイッチ』ではなく『トリビア』になっていた。 ():不運の連続がまるでピタゴラ装置のような体験を投稿する「イタゴラスイッチ」というコーナーがある。 の武器形態の攻撃の一つにピタゴラ装置をオマージュしたものがある。 ():「ピタデガワスイッチ」と称して、やらが人間カラクリ装置に挑戦する内容。 ():連動マシンで芸能人をにかける「ピタゴラどっきり」というコーナーがある。 OPは当番組OPのパロディ。 」で、ピタゴラスの「真歴史」が「からくり名人」という事になっており、連動マシンを使用したパロディが登場。 BGMも当番組OPを流用。 TBS - 第6話で片桐仁 が演じる明石が誤って転倒した際にBGMが流れた。 (テレビ東京)- 過去にアニマルからくり装置という企画があった。 第2回まではしか出なかったが第3回では他の動物も登場した。 (日本テレビ)-夏にからくりという企画がある。 途中にピタゴラ装置を使っている。 TBS 『さんぽ』 編でに賽銭箱が神社を紹介。 ぐでたまが転がって最後に鳥居から『ぐでたま』の垂れ幕が出て終了。 BGMも本家に似せているものであった。 関連映像作品・書籍 書籍• イラストでおとうさんスイッチの紹介も。 ピタゴラブック(1)ぴったりはまるの本(2006年10月 ) 身近なもののシルエットとひとことヒント。 そこから元の物体が何かを想像する。 しっかりした厚手の紙の本なので、持ち歩いて実際に「はめて」みよう。 ピタゴラブック(2)フレーミーとそうじき(2006年11月 ) フレーミーがそうじきを嫌いな理由。 なるほど。 ピタゴラブック(3)フレーミーともぐら(2007年4月 ほうこうおんちのもぐら親子のおはなし。 ピタゴラブック(4)フレーミーとのみのノミー(2007年12月 ) 本放送のノミー登場分とほぼ同内容。 世界一小さい(?)「のみBOOK」つき。 ピタゴラブック(5)フレーミーのあかいえさいれ(2010年4月 ) フレーミーのお気に入りの赤いえさ入れがある日…。 フレーミーのオリジナル絵本。 CD, DVD• 書店・DVDショップの双方で取り扱う。 ピタゴラスイッチ うたのCD (2010年8月ワーナーミュージック・ジャパン ASIN: B003O6KBZ6) 「ピタゴラスイッチ オープニングテーマ」ほか、全22作品• ピタの声は黄色、ゴラの声は水色、百科おじさんの声は緑色で表示される。 この場合、番組ナレーションの(NHKアナウンサー)に因んだねずみのキャラクター「徳田ネズミ」またはその弟「徳田ネズ次郎」が進行を行う。 緑色で、左側下の虫眼鏡の中にピ(番組ロゴの一部)がある。 金曜に『』が放送される時、および夏休み・冬休み・春休みに『』が編成される時は放送しない。 衣装は体操着ではなく、を着用して行っている。 また、『たいそう』の練習や『こうしん』の1人バージョンでは、山田か菊地がソロで歌った物になる。 多くは特定の企業で働く一般人だが、稀に著名人が出演するケースもある。 この時、山田・菊地はそのまま行進しながらフレームアウトする。 英単語の「 try」と「」をかけている。 括弧内はピタとゴラが喋る。 この回で使われた「おとうさんスイッチ」は後の「大人のピタゴラスイッチ「デジむず」」で片桐が持参し、片桐の自作である事が判明した。 スイッチを押す役は、サッカーユニフォームを着たエキストラの子供3人が担当。 正確には二重取り消し線。 初回の「ちょいむず」の冒頭では百科おじさんの紹介により、寝ている姿が映し出された。 映像は通常放送のピタゴラ装置と同じだが、『大解説スペシャル』ではこれまでのピタゴラ装置がダイジェストで流れた(前半戦・後半戦で映像が異なっている)。 『かなりむず』のみ、による演奏。 『見えピタ』では先述通り『みえみえみえの歌』がエンディングに使用されたため、通常の番組テーマソングやピタゴラ装置の映像は使用されなかった。 片桐の声は黄色、百科おじさんの声は水色、ナレーションの声は緑色で表示される。 前述のとおり、片桐はピタゴラスイッチ内で「10本アニメ」の声や「大人のピタゴラスイッチ」の司会を担当している。 ピタゴラ装置DVDブック[2]のあとがき「ビー玉は、ちっともうまく転がってくれない-想像の自由、現実の不自由-」による。 - NHKオンライン幼稚園・保育所向け番組のひろば• 2011年9月3日時点のよりアーカイブ。 2014年3月18日閲覧。 2011年7月24日時点のよりアーカイブ。 2011年7月27日閲覧。 2015年3月31日. 2015年4月5日閲覧。 音楽ナタリー. 2018年12月17日. 2019年1月4日閲覧。 、の記事• - 宇宙科学研究所公式サイト2011年2月8日• - 東北フリーブレイズ公式サイト2013年1月17日• - サントリーサンバーズ公式サイト2015年10月28日• euphrates. 2020年5月30日閲覧。 世界の果てまでイッテQ!. 日本テレビ放送網. 2014年12月1日閲覧。 TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2014年12月1日閲覧。 世界の果てまでイッテQ!. 日本テレビ放送網. 2015年1月8日閲覧。 TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年1月8日閲覧。 びっくりぃむ. テレビ朝日. 2014年12月8日閲覧。 TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2014年12月8日閲覧。

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