にゃんこ 使徒 属性。 天使愛好家

にゃんこ大戦争初心者中級者スレ☆496

にゃんこ 使徒 属性

対属性効果は敵が該当の属性をもっている場合に発動する。 どのような表記でも対属性効果は「相手が対象となる属性を持っているか」を見て判断される。 これはの「属性を持たない敵」に関しても同様で、下記の「白い敵属性」を持っているかで判断する。 の「対浮いてる敵以外」効果は、内部的には浮き以外の属性全てにフラグを立てているに過ぎず、 浮き属性を持っていてもフラグの立つ別の属性と重複していたら妨害できる。 のような全ての敵を妨害できるようなキャラも、内部的には上記の白・浮き・赤・黒・メタル・天使・エイリアン・ゾンビ・古代種それぞれの属性にフラグを立てており、 コラボキャラ独自属性しか持たない敵には妨害効果が発動しない。 また、のような無属性の敵には内部処理的にそもそも対属性効果が発動させることはできない。 複数の属性が重複していても効果は重複しない。 お宝の収集率の違いで属性によって特殊能力の効果倍率が異なる場合、最も高い倍率で発動する。 確率発動の効果を複数持っている場合、その効果は別々に処理されるため、どちらか一方の効果のみが現れることがある。 ex ふっとばして遅くする効果は、ふっとばすと遅くするが個別に発動することもある。 確率発動で対複数属性の場合、処理は一括して行われるため必ず同時に効果が発動する。 対全てのキャラのコニャンダムの遅くする効果は必ず全ての相手に同時に発動する。 対象の敵に与えるダメージが1. 5〜1. 8倍になり、その敵からのダメージを0. 5〜0. 4倍に減らす。 攻防共に上昇させる能力。 恐らく最も多くのユーザーが一番最初に見かけることになる能力だろう。 体力と攻撃力が共に高いキャラがパワーアップを極めると、ただでさえ高い能力を更に強化できる。 再生産が短いと尚優秀。 一方、超ダメージと打たれ強いには強化の倍率で劣るので、キャラのステータスによっては中途半端に見られることも。 特に、大型長射程キャラにとっては、「そもそも被弾を前提としていない、かつ体力が低いキャラが多くダメージが半分になった所で焼け石に水」という点で、超ダメージ・打たれ強いの劣化とみなされることも。 ただし、潜伏により被弾しやすい対ゾンビや、遠方攻撃のが含まれる対黒い敵では、攻守を満遍なく強化できるので非常に有効。 超激レアは、何かしらの大きな長所に加えてこのめっぽう強いの能力があるキャラは、安定感を高める能力としてこの能力の存在が有難い。 攻めの重要要素であり、攻撃は最大の防御を地で行く能力。 パワーアップを重ねると速攻でクリアするのに非常に頼りになる。 しかしいくらこの能力で敵を減らしてダメージを受ける機会を減らしても、この能力だけで勝利し続けるのは中々難しい。 壁役のキャラと同時に、や能力と併用すると、遺憾なく効果を発揮できる。 25〜0. 2倍になる。 超ダメージであっても攻撃できる機会がないまま倒されては意味がない。 また敵の進軍を許すとその分自城に攻撃されるリスクになる。 それに対抗できる能力と言える。 中でも再生産が短い小型キャラは、早い段階で加入すると壁役として大きな助けになる。 大型キャラは再生産が短いものの、パワーアップを極めると壁役のキャラ無しでも安心で頼もしい打たれ強さを発揮する上、 範囲攻撃で攻撃性能も相当なものになるキャラも多いので、1キャラだけで戦闘が決まることも。 背景着色ありはターゲットを本能で追加しての該当キャラ。 でもと同時に発動できる。 ふっとばせる距離はダメージによるノックバックの半分ほど。 ふっとばし中はその敵は居ないものとして移動、攻撃判定が行われる。 押された前線を戻すことで敵が城に到達するのを防ぐ事ができ、ノックバックしにくい敵には特に効果的。 また、敵の攻撃モーションをキャンセルするので攻撃モーションが長い敵は一種のハメ状態に持ち込むことができる。 ただし、奥にいる長い射程の敵の攻撃範囲に入り込んで前線が一網打尽にされる、ノックバックさせることで味方が攻撃を外す恐れがある といった 決して小さくないデメリットがあり、この能力を活かすならステージを見極める必要がある。 文字背景が塗られているものは攻撃力ダウンが、 背景着色ありはターゲットを本能で追加しての該当、 背景着色数値は本能強化も含めた最大値。 攻撃や移動といった行動自体の阻害は無いため地味だが、壁キャラの確定数が変わる場合は大いに前線を補強してくれる。 のようなダメージを受ける前提の非常に長い射程の敵に対しては、動きを遅くするよりも有効と言える。 一方、短射程で移動速度が速い敵に対しては、距離を詰められるのには変わりないので焼け石に水。 キャラによって発動率と効果時間と効果量は異なる。 効果量は50%ダウンさせるキャラ殆どだが、などの珍しいケースもある。 なお、特殊能力であるとこの妨害の同時発動については、そちらの記事を参照。 文字背景が塗られているものは攻撃力ダウンが、 背景着色ありはターゲットを本能で追加しての該当キャラ。 内は発動率。 またならいつでもピンポイントで発動できる。 妨害としては最も強力。 しかしこの妨害だけに頼り過ぎると妨害確率はかなり不安定になる。 発動率や効果時間はキャラクターによって変わる。 この妨害に限った話ではないが、複数の停止能力のキャラを同時に出撃すると、 のページにある通り、他のキャラの効果時間を上書きしてしまう恐れがあるので注意。 文字背景が塗られているものは本能によって「動きを止める」が追加出来るキャラ。 内は発動率。 5に固定する。 通称鈍足。 でも好きなタイミングで発動できる。 「動きを遅くする」という言葉から最初勘違いしがちだが 攻撃速度には影響しない。 どれだけ移動速度が速くても0. 5にしてしまうので、移動速度が速いほど減少量が多いと言える。 また射程が短い敵だと味方キャラを感知しづらくなり、敵の射程を上回るキャラは安全に攻撃をすることができる。 よってのような、短射程で移動速度が速いキャラにはかなり効果的。 一方、超射程の敵は味方キャラを感知する範囲が広いので元から移動を止めやすく、この妨害の恩恵はかなり小さい。 文字背景が塗られているものは本能によって「動きを遅くする」が追加、 背景着色ありはターゲットを本能で追加しての該当キャラ。 発動率や効果時間はキャラクターによって変わる。 内は発動率。 発動時には黄色の盾エフェクトが表れる。 一定の確率で発動する他の妨害能力と比較すると、 自分の攻撃ではなく敵の攻撃で発動する。 波動無効と同様、攻撃を受ける瞬間に発動する能力であるため、 本来なら一撃で倒される攻撃を食らってもこの能力が発動すればノーダメージである。 また、攻撃に付随する停止やふっとばしなど全ての妨害、波動ダメージも受けない。 注意点として、効果中は発動のトリガーとなる敵の攻撃を受けないため再発動(そのまま効果継続)することはできない。 盾エフェクト中でも対象以外の属性からの攻撃は通常通り被弾する。 文字背景が塗られているものは本能によって「攻撃無効」が追加出来るキャラ。 内は発動率。 その代わりに体力攻撃力共に高いステータスを有しているキャラが多い。 射程内に対象となる敵がいなければ攻撃行動自体を行わず、また例え攻撃時、射程内に攻撃対象外の敵が混ざっていても、その敵には一切ダメージを与えられない。 攻撃対象外の敵の奥に攻撃対象の敵がいる場合でも、射程内に何らかの敵がいることを感知した時点で前進をやめる。 によって封じられた場合、攻撃対象の敵にも攻撃を行わなくなり、敵城しか攻撃できなくなる。 背景着色ありはターゲットを本能で追加しての該当キャラ。 発動した時は「ピキーン」という音が鳴る。 攻撃力がどれだけ高くても、生き残る能力に影響はない。 一発が重く間隔の長い敵に有効な能力と言える。 再生産が短い小型キャラならば、実質的に2回まで攻撃を受けられる盾として利用価値は高い。 逆に大型キャラだと再生産故に発動する機会が減ってしまうが、射程があるならば攻撃回数を増やす能力として発揮する。 発動率はキャラによって異なる。 内の数字は発動率。 の「ダメージ1化処理」を無視してダメージを与えるので、メタルな敵との戦闘では特に重要。 内は発動率。 敵城の当たり判定よりも後ろにいる敵にも攻撃できる数少ない能力の一つである。 内は発動率と波動Lv 発生する波動の数。 簡潔に言えば、「攻撃成功時、ランダムな場所に同じダメージを与えるエネルギーの柱を発生させる」というもの。 烈波は発動した攻撃と同じ攻撃力、性質 ふっとばしなど をもつ。 発生範囲はキャラごとに異なる キャラ本来の射程とも異なる ほか、ダメージ判定が烈波のレベルに応じて残り続ける。 また、レベルが上がると、複数回ヒットするようになる。 性質・グラフィックともに波動と似ており、通常攻撃が空振れば同様に発生しない。 ただし別物なので、もちろん波動無効や波動ストッパーは効果がない。 波動は範囲内全てに当たる一方で波1つあたりの攻撃判定は一瞬だが、烈波はスポット範囲にしばらく攻撃判定が残り続ける。 よって、直接攻撃でKBしたキャラが背後に発生した烈波に当たったり、移動速度によっては持続している烈波に突っ込んだりして、再度ダメージを受けるという事も起きる。 烈波の発生位置はランダムで、法則性はなさそうである。 設定された範囲内であれば目の前に発動することもあれば遠方攻撃のように遠くに発生することもある。 波動無効キャラと同様に通常攻撃は受けてしまうが、波動によるダメージや波動に付いた妨害効果を無効化する。 波動は波単位で消してしまうため、波動を放つ敵から467. 5 Lv1波動の射程 以内の位置にさえいれば、波動ストッパーキャラより前にいるキャラも含めて波動は当たらない。 波動は通常攻撃が当たってから発動するため、通常攻撃で該当キャラが倒されると波動ストッパーの効果が無くなってしまう。 また、同じ理由で該当キャラがKB中は波動ストッパーの効果が切れてしまうので注意が必要。 波動を打ち消す際には、赤いバリアのようなエフェクトが出る 基本・EX レア 激レア 超激・伝説レア [伝] 一定以上近くに居る敵を攻撃できないが、基本的に実際の射程より遠方の敵にも攻撃が当たる。 一般的なキャラとは異なり、この能力と後述の全方位攻撃を持つキャラにのみ、攻撃が届く距離を表す数値には射程に加えて、 「最短射程」「最長射程」という特別なステータスが存在する。 一般的な射程をこれら射程と区別するために「感知射程」とも呼ばれる。 最短射程よりも近くに敵がいる場合でも攻撃自体は行うが、説明通り攻撃を当てることはできず、この際はヒットエフェクトも効果音も発生しない。 また敵城の感知は感知射程ではなく最低射程で行うという仕様がある。 それにより 敵城の当たり判定よりも後ろにいる敵にも攻撃できる数少ない能力の一つである。 殆どのキャラが最短射程と最長射程の間に感知射程が存在し、上記の通り実際の射程より遠方の敵にも攻撃できるというコンセプトになっているが、 中にはのような、感知射程=最長射程となっているので遠方の敵には攻撃が当たらないキャラもいたり、 のように、最短射程と最長射程が共に感知射程よりも奥になっているので感知射程にいる敵には攻撃が当たらない珍しいケースもある。 基本・EX レア 激レア 超激・伝説レア [伝] [伝] [伝] バリア能力についてはのページを参照。 バリア持ちの敵を攻撃した際、確率でバリアの耐久値に関わらずそのバリアを破壊する。 通常、バリア破壊時はダメージが入らないが、バリアブレイカー持ちが破壊した場合は、その攻撃でそのままダメージ・妨害を与える。 またでも出撃制限を気にせずバリアブレイクできる。 バリアを破壊する方法は、他にもバリアの耐久値を上回るダメージを与えることで破壊することができるが、 この能力で破壊した場合は効果音と破壊のエフェクトが変わるのでわかりやすい。 バリア能力を持つ敵が出現した際に上記2つのバリア破壊手段が無く、尚且つにも頼ることができない場合は、 いつまで攻撃してもどうやってもその戦闘に勝利することができないので注意。 内の数字は発動率。 緑色の目が特徴的。 ちょっとずつしかダメージを与えられない敵(クリティカル以外の全ての被ダメージが1になる)。 倒す時はクリティカルが生命線になる。 またもメタルな敵に有効なダメージを与えられる。 弱いメタルな敵なら攻撃回数を重視した攻撃でも倒すことも可能。 メタルのダメージ1化はダメージ計算式のかなり後ろにあるため、めっぽう強いなどのダメージ増効果込みでも非クリティカル時はダメージ1になる。 また上記の特殊効果を持つキャラ一覧を見ればわかる通り、全ての敵に特殊効果が効くキャラでも メタルな敵だけには特殊効果が効かないキャラも多い 中でもふっとばす能力が特に顕著。 その上現時点では他の属性と複合するメタルな敵は一切おらず、よって妨害できるキャラもかなり限られる。 なお、記念ケーキわんこ系など記念キャラもメタルであることが多い。 (ここでは省略) 該当キャラ.

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2体いると特殊なコンボを 発動する事ができます。 最強の拒絶タイプ 上級 第10の使徒、襲来攻略の目安 最強の拒絶タイプ 上級 第10の使徒、襲来の 敵の分布図は以下の通りです。 ゼルエル カンバン娘 出現する敵はゼルエルだけになります。 強化率は25%ですので、 攻撃力:37500 体力:625000 ありますが・・・ コンボを使用すると 与ダメx25 被ダメx0. 04になる為に・・・ 1撃750しかダメージを出してこない 可愛らしいキャラになります。 最強の拒絶タイプ 上級 第10の使徒、襲来攻略に必要なアイテム 【使用アイテム】 攻略はノーアイテムで 完了しています! スポンサーリンク 最強の拒絶タイプ 上級 第10の使徒、襲来攻略手順 攻略手順なんて呼ぶものじゃないですが・・・ 最初から2キャラを 常時生産しているだけです。 因みにですが・・・ レベル20状態で 日本編のお宝0%なら 体力がちびシンジで2160 ちびカヲルが 体力2736あります。 ゼルエルの攻撃力が1撃750なので、 2発は耐えれます。 またコンボの影響で 1撃2万を超えるダメージを 入れる事ができるために、 にゃんこ大戦争を始めたばかりの方でも 恐らくクリアする事が可能です。 当サイトは にゃんこ大戦争のキャラの評価や 日本編攻略から未来編攻略までを 徹底的に公開していくサイトとなります。

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【姫さま攻略・その54】属性変更で”にゃんこコラボステージ”の戦略が変わる? [ファミ通App]

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2倍 1. 35倍 味方強化 1. 05倍 1. また攻撃力依存のため加撃で威力を上げられる。 カヲルシ獣神化はどこが強い? カヲルルシファー(進化)の評価 メテオや毒を防げるシンクロ持ち 進化はATフィールドと使徒キラーを合わせたシンクロのアビリティを持つ。 1ターン目のメテオが防げるほか、毒などの状態異常も防ぐことができる。 AWのみでギミック対応力が低い カヲルルシファー進化はギミック対応がワープのみ。 GBやDWに対応できないので、行けるクエストが限られる。 ギミック対応力が低いため、多くの敵に当てる必要があるメテオSSを活かしづらい。 カヲルルシファー(神化)の評価 エナサーと加速の2つの友情 カヲルルシファー神化の友情コンボは、エナジーサークルLとスピードアップS。 味方が当たるだけで、攻撃と火力の底上げを同時に行えるので強力。 強化条件が厳しい割に効果が持続しない 神化のSSは同じ種族、属性の味方を強化するもの。 倍率は攻撃力、防御力ともに約1. 25倍で、効果は次の行動ターンまで持続。 強化可能なモンスターが限られる割に、効果が低く持続しない。 カヲルルシファーの総合評価と使い道 カヲルルシファー進化はSSによる雑魚処理で高い火力を発揮できる。 麻痺確率も高めなので、攻撃の回避手段としても使うことが可能。 特にやでは、ダメージソースとして活躍できる。 エナジーサークルは広範囲の敵に攻撃ができ、威力も高い。 加速は味方の動ける範囲を広くすることができるため、サポートとして優秀。 SS短縮もあるのではやく使うことはできるが、倍率がそこまで高くなくボスの火力には期待ができない。 追い打ちの槍は70万のダメージが出ているため、雑魚処理として使うのが良さそうだ。 カヲルシ(獣神化)の総合評価と使い道 獣神化したことで友情とSSの火力がアップ。 GBとワープに対応できるため、連れていけるクエストの数も多い。 汎用性が高いキャラのため、優先して育てておこう。 45 タス後限界値 23843 24433 371. 05 ゲージショット 成功時 - 29319 - キラー発動時 - 43978 - Lv120時ステータス ステータス HP 攻撃力 スピード Lv120 20324 23566 356. 67 タス後Lv120 25224 25416 388. 45 タス後限界値 22433 20988 348. 60 タス後限界値 22744 27103 332. 75 タス後限界値 14005 15529 268. 22 キラー発動時 - 23294 - スキル ストライクショット 効果 ターン数 いいね いいよ 君との音 スピードとパワーがアップ 18 友情コンボ 説明 最大威力 プラズマ 【闇属性】 ふれた仲間との間に属性プラズマを発生させ攻撃 5063 入手方法 エヴァンゲリオンコラボガチャで入手.

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