唐澤貴洋 読み方。 【スマブラSP】唐澤貴洋のMiiの作り方講座!【ゆっくり実況】【インターネットに詳しい弁護士】

炎上弁護士

唐澤貴洋 読み方

審尋期日通知書ということで令和2年1月14日午前10時審尋期日ということで605号法廷にきてくれというようなもので。 NHK側がわたしが扱っている個人情報ですね仮処分申し立てということで。 出さないようにという申し立てをしてきましたので明日朝10時からこれの新人と言うことでわたし本人が裁判所へ行って説明をしてまいります 説明というか昨日の日曜討論ででたところなんですが。 NHKが反社会勢力を使って個別訪問させてると このことについては早急に止めなきゃ行けない被害がでていますのでね。 そのNHKの持っている個人情報をもとに、詐欺師集団があるいは恫喝集団であるいわゆる反社会勢力がNHKの受信料以外のお金まで奪い取って現実があるわけですから。 現にわたしのほうにもこういった情報が本来NHKの内部で止めなきゃ行けない情報がどんどんくるわけですね。 これはあまりにもねNHKが信頼関係が乏しい会社に業務を委託してることがすべての原因なんですね ある程度実績のある会社で例えばね人材派遣会社の パソナであったりとか アイビジットさんとかね。 厚生年金とかやっている、年金の受給やってるようなある程度実績がある信頼できる会社に任してたらいんですけども。 株式会社パソナ(英称:Pasona Inc. )は、東京都千代田区丸の内に本社を置く株式会社パソナグループ(英称:Pasona Group Inc. )の完全子会社。 同グループの中核企業。 日本人材派遣協会会員。 wikipedia. ivisit. 昨日日曜討論でいったとこなんですが そのへんのことについて 明日東京地方裁判所で裁判官とNHKの代理人と交えてになるのかな話をしてきたいとおもいます それが朝の10時でこれはみなさんはご覧頂けません。 みなさんに傍聴いただける裁判っていうのが明日の13時15分から東京地方裁判所の806号法廷であります。 週刊文春を訴えました!代理人は唐澤貴洋弁護士です 原告はわたし立花孝志で被告は株式会社文藝春秋ということです。 いわゆる週刊文春との1回目の裁判ということになります。 わたしの方は100万回殺害予告をされたことで有名な 唐澤貴洋弁護士の方に代理人をお願いしております。 一方株式会社文藝春秋の方は 喜田村洋一先生ですね あのというのはまさにこれわたしの知る限り無罪請負人ですね。 ひろなか弁護士 たぶんカルロス・ゴーンの奥さん( キャロル・ゴーン)の弁護もしてるんじゃないのかな。 無罪請負人と言われる弘中弁護士( 弘中惇一郎氏)と一緒にいろんな事件をやっておられる喜田村弁護士です。 行列のできる法律相談所の北村弁護士( 北村晴男氏)ではなくて ぼくが1番有名だとおもってるのは 三浦和義さんね。 サッカーの 三浦知良さんじゃなくてロス疑惑です奥さんを殺した 保険金を奪いとったロス疑惑 アメリカのロサンゼルスね 結果的に無罪になりました。 喜田村弁護士の活躍などにより。 三浦和義さんは無罪になったんですけどもサンデージャポンとかでてましたよね無罪になったあと。 ところがアメリカのサイパンの方に旅行にいったところアメリカでの殺人事件ということでアメリカの警察に逮捕されてそのまま留置所のなかで首をつって自殺したあの三浦和義事件を無罪にされたり。 最近で言えば厚生労働省の 村木厚子さんですね。 無罪の人がまた長い間拘留されたんですけども 大阪地検特捜部の捏造によってですね無罪の女性局長が裁判にかけられたんですけども それを無罪にしたのもこの喜田村先生だと記憶しています。 それ以外でも薬害エイズ問題で阿部さん( 阿部英)という当時なにもしなかったというのでも罪になるかどうかでも無罪を勝ちとってたと思いますね。 政治の世界でいえば陸山会事件ですね 小沢一郎さんの弁護人もつとめてたと思います。 いずれにしても最強の弁護士さんです。 日本では弘中弁護士とならんで1番強いと言われるなかの1人の弁護士さんが週刊文春 週刊文春というのは株式会社文藝春秋の一つの週刊誌部門で月刊紙文藝春秋かなそのまま 会社名のまま月刊紙なんかも発行してますけども、週刊文春さんを相手に訴えました。 わたしの方は立花孝志か原告で代理人として弁護士が唐澤貴洋先生が明日法廷に行っていただけるということです。 被告と被告人をわざと?間違えて報じる日本マスコミ 被告の方は株式会社文藝春秋。 弁護士はもちろん喜田村洋一先生お一人じゃなくて 弁護人民事裁判の場合は代理人というんですけどね 刑事裁判は弁護士ですよ 民事裁判の場合は代理人といいますね。 これ大きくちがいます。 よくカルロスゴーン被告なんていってますけどこれ全部誤報ですからね。 カルロスゴーンは被告人ですからね。 日本のくそメディアはすぐに被告と被告人まちがうんです。 たとえば籠池さん( 籠池泰典氏)ですねいま例の森友事件 籠池さんは被告じゃなくて被告人なんですよ。 諄子さんて奥さん( 籠池諄子氏)もそうですけど 被告でとめてしまうからおかしな認識になるんですね。 被告人(ひこくにん)とは、犯罪の嫌疑を受けて公訴を提起(起訴)された者。 被告人は、日本を含む英米法系刑事訴訟においては、原告である検察官と並び、その相手方たる当事者として位置付けられている。 なお、被告とは民事裁判において訴えを提起された者のことを指し、「被告人」と「被告」は異なる用語である。 被告人ど被告をちゃんとわけないと裁判で民事裁判で訴えられたひとが被告なんですよ。 刑事裁判でこの人犯罪ですよ犯罪者の可能性が極めて高いから有罪にしてくださいって訴えられたひとは被告人ですから。 テレビによるミスリードによって被告と被告人の違いとか弁護士と代理人の違いがわからない今の日本の社会だと思いますけど、週刊文春なにを訴えたかというと、この文春オンラインって記事ですね 画像は文春オンラインより N国立花党首 1人放送局に詐欺行為の疑いとこういうタイトルのネット記事が出まして 電車の中吊り広告も同じような内容がでたんですね ここだけをいうとこれ8月9日の記事なので当選をしてまだ1ヶ月もたってないときにNHKから国民を守る党の党首立花孝志は 自分の作った会社で詐欺行為をしている疑いがあるなんてことをこのように書かれたわけです。 現在もこれ見れるわけで今も書かれつづけてるわけです。 疑いという言葉があるので裁判勝てづらいのかなと思ってますけども。 日頃は週刊文春ってのは 真実っていうのかな特に政治家に対して記事を書くときには相当取材をしてですね。 ぐうの根も出ないくらいやってから記事を書く。 つまり 疑いという言葉があったとしても多くの国民はそれをみた読者の方は文春が詐欺行為の疑いなんて書いてるんだから詐欺をしてるんだろうと思っちゃうわけですよね。 国民の皆さんが多くの人がタイトルだけ見ると だって週刊文春だから。 こ れはたとえばぼくがお世話になっている東京スポーツとかだと東スポだからないい加減なこと書いてるんじゃないの?みたいな読者も多いと思いますしそれぞれの軽さ媒体によって違うとおもうんですよね。 尊敬すべき週刊文春。 だからあえて提訴します 週刊文春っていうのはぼくはいまだに尊敬しております。 素晴らしいなとおもっております。 だからぼくの内部告発記事も書いていただきましたから。 素晴らしい媒体であることはわかっています。 だからこそ今回提訴しています。 週刊文春だってもちろん間違うことだってあるんだし。 やっぱり雑誌を売りたいという思いも商業的ないわゆるメディアというのはこのふたつのですね 挟まれるんですね。 商業主義と情報主義。 これね当然雑誌を売らないと会社経営ですからもうからないから商業主義に走るのともちろんメディアですから真実を伝えていこうといわゆる情報主義の2つの主義がぶつかって 週刊誌ってのは発行されてるわけですね。 たとえば 商業主義って考えたときに・・・。 コンビニが悪いことしてるとなかなか書けないですよね 週刊誌を購入するところって大体コンビニでしょ?もしくはキヨスクとかそういうとこじゃないですか。 とするとコンビニで週刊誌を売ってくれないとかってなってしまうと死活問題だから。 コンビニが悪いことをしてるって情報が入ったとしてもなかなか週刊誌はコンビニの悪口は書けないっていうこれ板挟みになるわけですね。 当時の8月NHKから国民を守る党、立花孝志のその勢いと考えたら、他の国会議員たとえば 須藤元気さん。 僕の同期ですよね。 塩村文夏さんとか同期でいますよ。 他にもみなさんが知らない僕も聞いたことない同期がいっぱいいるわけですよ。 そういう人たちの情報 たとえば詐欺行為をしてるんじゃないかとをしてるんじゃないかとをかいてもあんまり売れないんですよ。 立花の場合は立花孝志って名前だけでどんどん週刊誌が売れちゃう時代だったから こっち側をどうも優先してですねこっち側のレベルが低くても記事を書いたんではないかと。 実際に本文の方を見ていくと 詐欺の可能性もあるくらいのことで終わってるんですよね。

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【裁判スタート】週刊文集vs立花孝志 唐澤貴洋弁護士vs喜田村洋一弁護士(

唐澤貴洋 読み方

ネット上で苛烈な嫌がらせを受け続けていることで知られる、唐澤貴洋が2020年1月1日、自身のチャンネルに突如として「ゲーム実況」動画を投稿した。 掲示板やツイッターなどでは、笑いと戸惑いが広がっている。 「今日はですね、私もちょっと、息抜きをしようかと思いまして...... 「ゲーム、不慣れなので、恥ずかしいプレーだと」 唐澤弁護士といえば、2ちゃんねる(5ちゃんねる)である投稿者の削除依頼に関わったことをきっかけに、一部ネット民のターゲットにされてしまい、以来「100万回の殺害予告」をはじめとする嫌がらせを受け続けていることで知られる。 近年では著書『炎上弁護士』(2018年、日本実業出版社)を刊行し、メディアにも積極的に出演するなど、積極的な情報発信を展開中だ。 そんな唐澤弁護士は2019年8月に公式YouTubeチャンネルを立ち上げ、主に法律知識に関する動画を投稿してきた。 10月を最後に、2カ月ほど更新は途絶えていたのだが、2020年の年明けとほぼ同時に公開されたのが、なぜか上記のような「ゲーム実況」だった。 動画は20分。 「スーパーマリオブラザーズ」のステージを作成・挑戦できる人気ゲーム「マリオメーカー2」に唐澤弁護士が「息抜き」として挑むもの。 笑顔の唐澤弁護士に、「唐澤貴洋のゲーム実況」のロゴが重なる、凝ったタイトル画面まで用意されている。 「ゲーム、不慣れなので、恥ずかしいプレーだと思うんですけど、はい」 本人もそう語るとおり、必ずしもその操作はうまいとは言えない。 近づくと落下する「つらら」や、滑りやすい床などが配置されたステージであるとはいえ、唐澤弁護士、何度も同じ個所で敵に突っ込んだり、崖に落ちたり、つららに当たったりして、あっさり絶命してしまう。 「実況なのに全く喋らんのくそ面白い」 また、「実況」の方も不慣れなようで、プレーが始まると集中してしまうのか、ほぼ無言に。 こうした実況動画では、プレーヤーのリアクションも大切な見せ場なのだが、聞こえるのは「よしっ」「あー...... 」「おっとっと」といった、小声でのつぶやきばかりだ。 ミスしても、ほとんど表情も変えず、首をかしげて「数十年ぶりだな...... 」「飛びすぎたな...... 」といった微妙なコメントが。 突然の「ゲーム実況」挑戦に、ネット上ではざわめきが広がった。 再生回数は16時までに約8万回に達したほか、ツイッターなどでは、 「今年の初笑いは唐澤弁護士のゲーム実況でしたね。 残念ながら」 「唐澤貴洋で初笑いしてしまった」 「実況なのに全く喋らんのくそ面白い」 「マジで面白すぎるからやめろ」 といった書き込みが相次いでいる。 外部サイト.

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唐澤貴洋弁護士がマウスを前後逆さまに使っていて謎だと話題に

唐澤貴洋 読み方

政治家は事実じゃないこと書かれたら反論していかないといけない! いずれにしてもぼくは 裁判明日から始まりますから 最終的に決めるのは裁判官ということになるんですけども。 もうすこしちゃんと取材してよっていうことと、何よりこのように 事実と異なる記事を書かれた場合には我々政治家はしっかりと裁判で反論していかないといけないということを示したいわけです。 この裁判に勝つってことは理想ですよ。 でもね、 勝たないにしても流石に政治家でありいまも政党の公党の代表してる人間が詐欺行為の疑い可能性と書かれてしまうとですね、いやいや週刊文春さんなにゆーてるんですかと わたしは詐欺行為なんてしてませんよってことをやっぱり国民のみなさんに知っていただかないといけないわけですよね だからなにもせずに指をくわえてるわけにいかないので今回提訴させていただいたと これをみてわかるとおりですね 立花vs文春の裁判 ぼくは違うこと名誉毀損されてることについてはちゃんと 訴えていますよねこうやって。 でも他の政治家どうですか? 上野宏史さんっていう方。 ここの自民党のなかにいますよね? 斡旋利得罪の疑いがある 週刊文春に書かれてましたよね?なにしてるんですか 何故反論しないんですか?こういうことをいってきたわけですよ。 ぼくはNHKに対してNHKはことあることにこやってぼくに裁判を仕掛けてきます。 今回も明日の裁判そうですよね。 債務者債権者でてますよね 債務者債権者出てますよね NHKは社内で賭け事、昼間から酒、社内でSEX・・・すべて事実 日本放送協会 ちょっとぼくが問題を起こしたらすぐにこうやってくるわけですよ。 NHK当事者日本放送協会 なのにわたしがNHKの放送で駅前でYouTubeでNHKは反社会勢力とつながっている。 NHKの集金人は違法行為をしている。 彼らは暴力団のようなもんなんだ。 こういうことを平気でいってるわけですよ。 NHKはぼくに訴えてこないでしょ?一度もこの件で訴えられたことないんですよ。 なにか別のね立花がNHKに対して嫌がらせの裁判をしてるとかこういうことはあります。 立花がNHKの名誉毀損してるということで 訴えられたこと一度もありません。 名誉毀損はしてないんですよ。 事実を述べてるからです。 NHKの職員は朝から局内でアルコールを飲んでる。 事実じゃないですか NHKさんよく知ってますよね? NHKの職員は男女でセックスは男女でしかできませんから。 男女でセックスしてるでしょ?NHK内でしたことないなんて言わせませんよ。 昼間からお酒飲んでますよね 賭け事してますよね?高校野球野良勝ち負けについてどこが優勝するかやってますよね?賭け事記者クラブに行けば麻雀をしたりじゅんじゅんをしたりこいこいをしたり してますよね?うそじゃないですよね? 嘘じゃないからぼく訴えられないんですよ。 NHKは昨日の日曜討論でもいいましたけど国会へ提出するための予算とNHK内部で使う予算 実行予算と 承認予算 2つの予算を作ってるんですNHKは。 これも事実ですよね?そういうことをいってこない つまり自分の名誉が毀損されたら事実と異なる悪口を言われたらそれはちゃんと裁判して反論しないと認めたことになるっていってるんですよ。 だから反論してるんですよこれ だからなにも週刊文春の人が憎いとかそういうことじゃなくて日頃週刊文春さんはNHKがやらなきゃ行けない仕事をされてるわけですよ。 本来NHKがもっと政治家の不正、もちろん週刊文春だけじゃなくて 週刊現代であったり週刊新潮であったり 政治家の不正を公にしてるのはだいたい週刊誌でしょ?この10年20年週刊誌が政治家の不正をスクープとってだすわけですよ。 NHKか政治家のスクープとって報道したなんてきいたことないでしょ? NHKは政治家のスキャンダルをみつけたらヒソヒソ話するんですよ なになに国会議員のだれだれさんあなたの女性とのツーショット写真が撮れましたと これを報道されたくなかったらわかってますよね?わかってますよねで終わるわけです。 あとは忖度 NHKの予算通してくれ。 あるいはNHKに関する放送法をNHKにとってふりにならないように有利に改正してくれっていうそういうことを日頃NHKと政治家国会議員はやってるわけですよ 立花孝志一人放送局の増資は会計士・税理士・司法書士と相談済み だから不祥事が出てこない。 その不祥事を暴いてるのが日頃週刊文春が先頭になって文春砲ってのが通ってるわけですよ。 もちろん文春だって全知全能なわけじゃないです同じ人間がやってるわけですから 今回私は こと立花孝志に対するこの詐欺行為の事件については全く事実誤認ですよと たしかにぼくのお借りしている 会社がお借りしたものについてはし非常に複雑な経緯をとってることだけは事実です。 ただわたしは税理士さんや公認会計士そして司法書士さんというところと相談をしてこれやってきてるわけですねぼくが人からお金を騙して取ろうなんてこと1ミリでもあったら こんなとこにきてないでしょ? 素直に生きてきたつもりですよ詐欺なんて欺いて金品を騙し取ることですよ ぼく人を騙してお金を取ろうなんて考えをもったこともないし そうだったら生活保護受けてゆっくり人生合法的に過ごしたいと思う人間ですもん。 別れた元奥さんがあんたいい人か悪い人かっていったらまあええひとやろねってこないだ電話でいってくれましたけど。 ぼくねさすがに人を騙してお金を取ろうとかっていうのはできないんですよ そんなぼくに対して詐欺行為って記事をかかれたのでいやいやちょっとまってください。 だってね誰かもし被害が出てるんだったらそれは法律うんぬんいうまえに甘んじてぼくはその批判うけますよ。 それはごめんなさい でも 誰一人株主から不満なんてでてないでしょ? 全然関係のないお金を出してくれてない人はいろんなこといいますけど ぼくがこれ立花に対してお金を出資してくれた人、立花孝志一人放送局にお金を出資してくれた人がね立花に騙されたっていうんだったらそれはぼくは甘んじてうけます。 でも誰もそんなこと言ってないでしょ? 文春さん インターネット上の書き込みを信用してるんじゃないですか? お金を出してくれた人にお金をね困ったから病気の家族がでましたとか、理由もなく返してくれってひといますよ。 いろんな経済理由とか立花信用できなくて返してくださいって分はちゃんとお返しをしているし、そもそも会社に利益がないから配当もへったくれもないわけですよ。 増資したら治める税金が増えちゃうから。 あえて増資せずにここまできたわけですねちなみに増資は既に完了しております。 文春は詐欺行為の「疑い」と書いてるから、と逃げるのか? 昨年の末だったとおもうんですけど完了しておりますので とにかくうちの代理人 唐澤貴洋弁護士にもそうとううちの会社の問題について独自に調べていただいた結果問題ないとして わたしの代理人としていただいてますので 文春からしたらね。 詐欺行為の疑いと書いてますから 詐欺行為の疑いとしか書いてないからそうしかないと思うんですよ 疑いであるとね。 詐欺行為をしていたとかじゃないので問題ないんだといってくるんだとおもいます ただ本当に詐欺行為があったんだとこ主張があればしっかりと主張を聞いていきたいと思いますけども。 このように政治家というのは疑いをかけられたらやっぱりしっかりとその疑いの火の粉をふりはらっていくこと大事だと思います ただし 疑ってくるひとのレベルが低い場合は無視をすればいいということですね。 相手が週刊文春というような媒体ですから これは無視できない ただインターネット上でいろんな悪口や事実とことなる批判を受けることは多々あります その一つ一ついちいちこのように弁護士にお願いして裁判をしていたらお金がいくらあってもたらないわけですね。 ですから 今回のような一流の出版社 文藝春秋ですねによってあたえられた名誉毀損についてはしっかりと戦っていくという判断をしたというわけであって 全ての名誉毀損にたいしてわたしは法的手続きをとるわけではありませんのでそこは間違えないようにしてください いわゆるレベルの低い人は無視をするということはですね今のうちにあらかじめ申し上げておきます。 ということで文春さんねお互い議論 お互いどういう情報でやってるのかいき過ぎた部分があるんだったら文春さんに謝罪してほしいと思います。 いやいや立花さんこれは仕方ないですよってのであればそのように最終的には文春さんに反論待っていきたいとそのようにおもっております 明日よければ13時15分806号法定の方にお越しいただければと思います 以上です 元国会議員YouTuberがNHKをぶっ壊す。

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