ごう もん えろ。 盗忍!剛衛門(ごうえもん) ART終了画面の示唆 白文字・金文字は天井短縮示唆! 高設定確定パターンも。【スロット・パチスロ】

【エロ漫画】ド鬼畜な教師が自作の拷問器具で教え子たちを折檻www

ごう もん えろ

ある日曜の午前10時。 しょう「よし、しんのすけの両親良し、近所のバカ夫婦と隣のおばさん良し、あとは愛犬だけだな!」 ピーンポーン!しんのすけの家のチャイムを押すしょう しょう「しんちゃーん、遊びに来たよ!」 しんのすけ「だーれー?」 しょう「僕だよ!」 しんのすけ「ぼくさんですか?」 (ああ、もういちいちこのやりとり面倒くさい。 ) 将(しょう)「しょうだよ。 」 しんのすけ「おお?今日遊ぶ約束しているんだった。 いま、あっけるね。 (開けるね。 )」 ガチャ! しんのすけ「おお、両手にバナナ?」 しょう「それを言うなら両手に花じゃない?」 しんのすけ「そうとも言う、両手のものなーにー?お土産?」 両手一杯にの紙袋を持っているしょう。 しょう「そうだよ!おかあさんが持ってけって、今日、しんちゃんと遊ぶの最後だしね。 いろいろあるから遊ぼう、 お菓子もあるし。 」 しんのすけ「おお!!!チョコビもある?」 しょう「チョコビはないけど、プリン食べる?ひまちゃんやシロくんの分もあるよ。 」 しんのすけ「おお、太もも!食べる食べる!モチのロンですなあ。 さっすがしょう君ですなあ。 さあ、帰った、帰った。 」 しょう「それを言うなら太っ腹!それにあがったあがったじゃない?(ああ、本当に面倒くさい。 それに最後の日なのに結局は僕よりもお菓子の方が大事なのか?)」 しんのすけ宅にあがるしょう、奥のリビングからはテレビの音と甲高い子供の声が聞こえる。 しょう「・・・・。 (大人〈早熟〉な赤ん坊だなあ、将来どんな女になるんだか。 )」 しょうは一瞬でひまわりが夕方の韓流ドラマの再放送を見ていることに気がついた。 しょうは少しの間ではあったがふたば幼稚園に転入、しんのすけと同じクラスになったのだ。 しんのすけを中心とした、かすかべ防衛隊とも仲良くなり、しんのすけからは家族のこと等たくさん聞いていて、何度もしんのすけ宅に行ったり、逆にしんのすけがしょうの家に遊びに行くこともあった。 そのため、ひまわりのことも知っていたのである。 しょう「ひまちゃん、こんにちは。 」 ひまわり「けっ!(うるさい!)・・・・・。 」 両手に荷物を持ちながらリビングに入る。 案の定ひまわりがテレビの前でじっと韓流ドラマを見ており、しょうの言うことを鬱陶しがっていた。 しょう「・・・・。 (なんだよその態度。 )」 しょうはひまわりに邪険にされたことに苛立っていたが苦笑いを浮かべ平然を装った。 しょう「あはははは、ひまちゃん、あいかわらず好きだね、韓流ドラマ」 しんのすけ「うーん、今からああだと将来が心配だよ!」 しょう「はははは、(お前もだろう?)そういえばしんちゃんのパパとママはいないの?」 しんのすけ「父ちゃんと母ちゃんは朝ごはん食べてからどっかに出かけてます。 町ねんてんの旅行みたい。 ミッチーやヨシリン、隣のおばちゃんもどっかに出かけてます。 」 しょう「それを言うなら町内会じゃない?」 しんのすけ「おお、それ!とにかく夕方、夜ぐらいかな?それぐらいまで戻らないぞ。 」 しょう「そうなんだ、お昼とかは?それより先に遊ぶ?それともプリン、食べる?」 しんのすけ「お昼は母ちゃんがおにぎりとか置いてった、あの妖怪ケチケチオババって、おっ?プリン?食べる!」 しょう「うん、わかった、じゃあ、まずはリビングに荷物置いていい?」 しんのすけ「良いぞ!」 しょう「しんちゃん、あとさあ、お皿持ってきてもらっていい?お皿を3枚とスプーン3つ。 」 しんのすけ「ブ、ラジャー!」 いそいで、キッチンにいくしんのすけ。 ガッサッ! ゴトッ! しょうはリビングの端側に荷物を置く、両手に持ってきた紙袋二つは相当重いようだ。 テレビ「愛の劇場、明日もお楽しみに。 」 ひまわり「たーい!う?たーい!たーい!」 テレビのメロドラマがおわり、ひまわりはしょうのことをようやく相手にしはじめた。 しょう「ひまちゃん、こんにちは、いろいろ持ってきたから遊ぼうね。 」 ひまわり「たたたたたたたたたたたたた!」 ひまわりはしょうよりも、しょうの持ってきた荷物の方が気になり、すごい勢いでしょうの荷物のところにハイハイしてくる。 しょう「だめだよ!ひまちゃん、いま荷物開けるから」 としょうはひまわりを静止する。 しょう「ほらプリン!今日は超ビッグサイズを持ってきたよ!」 ひまわり「たーーーーーーーーい!」 しょうの持ってきた紙袋の中からプリンが現れる。 いつも食べているプリンの三倍はあろうかというサイズにひまわりは目をときめかし甲高い声を挙げる。 いつもしんのすけとひまわりはプリンの取り合いになり、最後は大喧嘩なる。 しょう「いま、支度するね。 」 ひまわり「たいあい!あーーーーーーーーーー!。 」 しょう「あはははは。 (あいかわらず僕のこと無視かよ!)」 ひまわりはずっとプリンを見ている。 しょう「待っててね、ひまちゃん。 まずはシロ君からだねえ。 しんちゃーん、お皿とかまだ?ひまちゃんのこと見ててよーっ!シロ君にもお土産あるんだよ!」 しんのすけ「おーっ!しょうちゃん、やっぱり太ももーっ!え?なになに?」 しょう「それを言うなら太っ腹じゃない?少しだけ!ひまちゃんのことを見てて!シロ君にもプリン。 」 しんのすけ「オラたちのは?」ひまわり「ぶーっ!」 しょう「あげないとは言ってないじゃん!! いつも取り合いになるから、それに今日は最後だからまずはシロ君に渡すの!本当に少しだけひまちゃんのこと見ててよ!お願い!」 しんのすけ「もう!わがままなんだから!」 しょう「(うっさいなあ。 )ごめんね二人共!ははははは」 としょうは、苦笑いを浮かべながらプリンの一つを持って急いで一旦外に出た。 だだだだーっ! しょう「シロくーん!」 シロ「アン!アン!」とうたた寝をしていたシロだがしょうが来ると立ち上がり、機嫌よさげにしっぽを振っていた。 しょう「シロくーん!今までありがとうね、元気でね。 プリン食べてね。 」 シロ「アン!アン!ガフガフ!」とシロは勢いよくプリンにがっついた。 しょう「シロくーん!美味しい?」 シロ「アン!アーン!」 しょう「・・・・。 (君だけだよ、この一家の中で一番まともだったのは、ごめんね、君に恨みはないんだけど、しばらく眠っていてね。 )」 シロ「クーンっ・・・・・・。 」 シロはしょうから貰ったプリンを勢いよく全部食べた途端に急に眠くなり、小屋の中に入ってすぐさま眠ってしまった。 しょう「・・・。 (へえ!?本当に効くんだ。 よし、まずはと。 )」 しょう「しんちゃーん?ひまちゃーん?」とゆっくりとリビングに戻ってくる。 しょう「あーあ、やっぱり。 」 しんのすけ「ごめーん、しょうちゃーん、おら、いっしょに食べようと思ったんだけど、ひまが良いって言ったからプリンを食べたら急に眠くなった、寝るううううん。 」 と急激に襲ってくる眠気に勝てず、すでに3人で一緒に食べるはずだったプリンを空にしてしまい口の周りをベタベタにしてゲップをしながら眠ってしまったひまわりの横で眠りについたしまった。 しょう「本当にすぐに効いたね、赤ちゃんと子供だから少しでも寝ちゃんうんだよね。 (やっぱりバカでクズだ、この兄妹は!待つってことを知らないのか?こいつら、動物と一緒だなあ。 いや、動物以下だな。 )」 しょうがしんのすけ宅に来てから30分ぐらい経っただろうか。 ブッチッ! ひまわりは髪を何本か束ねて引き抜かれたことに気づく。 、頭部に痛みが走る。 しんのすけ「おっ!なんだ?どうした?ひま!お?」 ひまわりの泣き声に目を覚ましたしんのすけ、右横には変な格好をして泣いているひまわりがいた。 一瞬、しんのすけは自分とひまわりのおかれている状況が理解できなかった。 しんのすけがひまわりの全身姿を見る、子供用の椅子に座らされ、両手首を後ろ手、両足を前に広げた状態であり、結束バンドで縛られ、さらに両手の掌、両足の底面を虫とり用の粘着シートが着けられていてまともに立つこともできない、ひまわりは不快感から身体をバタつかせている。 また、手足と椅子の一部にも結束バンドが縛られており、さらに椅子の背もたれからシート全体にも粘着シートが塗られており、完全に動けない状態であった。 おまけに念入りにしんのすけの椅子とひまわりの椅子が鎖で繋がれていた。 本来は布団の下に隠してあるひまわりのコレクションが取り除かれていることにも2人は気づいた。 ひまわりの真正面にはイケメン写真やみさえから奪った高価な貴金属などのコレクションの全てが置いてあったからである。 少ししてしんのすけ自身もひまわりと同じ状況ということが理解できた。 しんのすけ「うぬぬぬぬぬ!うぬぬ!うん!取れない!しょうちゃん!?おっ?おじさん誰?」 知らないおじさんが目の前にいた。 しょうと全く同じ格好をしている。 そして、しょうと同じか、やや大きい背丈である。 ふたりが寝ていた間にしょうはいなくなっていた。 しんのすけとひまわりの二人は今、野原家のリビングにいた。 野原一家がいつもごはんを食べたり、テレビを見ている部屋であり、その部屋が不自然になっていた、テーブル、そしていつも散らかりっぱなしのおもちゃが窓の方に追いやられていたからだ。 その部屋の真ん中に自分とひまわりの二人がいることに気づくしんのすけは辺りを見回す。 足元と部屋一面には不自然に敷かれている透明なビニールシート。 、さらに二人の足元にはゴムのラバーマットが敷かれていた。 ひまわり「うええええん、うええええん、えええええええええええええええええええええ!あえええええええええええええええええええええええええええ!」 そんな状態でひまわりはまだ引き抜かれた髪の頭皮の痛みに泣いていた。 バタバタと暴れながら、 いくら、みさえを引っ張る力を持つぐらいの怪力のひまわりが、もがいても手枷足枷は取れない。 ゴツゴツゴツゴツと子供用の椅子の足が多少前後上下に動くぐらいである。 しんのすけ「おじさん誰?だれなの?しょうくんは?」 おじさん「・・・・・・・・。 」 おじさんは何も言わず、何もしないで二人を見つめていた。 時々、腕時計を見ている。 しんのすけ「おじさん誰?ねえ取ってよ!」 ひまわり「うええええん、うええええん!」 おじさん「うるせえなあ!」とようやく喋り始めた。 とその時、ポケットから何かを取り出した。 二つのギャグボールである。 一瞬ビクッとしたしんのすけと泣き喚くひまわりに装着した。 首から下を拘束されている二人には大した抵抗する術がなかった。 どこからか紙袋を4つ持ってきた。 紙袋の中から中身の入ったすり鉢を2つ出した。 しんのすけ、ひまわり「うううううううううううううううううううううううっ!ぷはっ!」 そして、すぐさまギャグボールを二人の口から外した。 しんのすけ「何?」 ひまわり「たっ?」 すり鉢を二人の目の前に置いた。 ゴトッ、ゴトッ!2回床に大きな音がした。 しんのすけ、ひまわり「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーっ!」 動けないながらも身をもとい、頭を乗り出す二人。 しんのすけ「すり鉢プリンだ!」 ひまわり「たいあーい!」 大喜びする2人、ひまわりは機嫌をすぐに良くしていた。 すり鉢を容器にし、すり鉢の中には大量のプリンがつまっていた。 ひまわり「おじさん、いい人?なんかのサンプラザ中野君?」 おじさん「ちっ!それを言うなら、サプライズだ。 あとな?」 紙袋の中からまた何かを取り出した。 チューーーーーーーーーッ さらには、二つのすり鉢プリンの上に大量のホイップクリームを乗せた。 しんのすけ「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーっ」 ひまわり「あああああああああああああああああああああああああああーっ!」 2人は感動の声を挙げた。 しんのすけ「食べて良いの?」 ひまわり「たいあい?」 口の周りがよだれまみれの二人。 おじさん「ああ。 」 ひまわり「あーーーーーーーーーーーーいっ!」 しんのすけ「えへええへええっ、ダメッ。 ダメひまわり!母ちゃんが言ってた。 」 ひまわり「ぶーっ!たいあいあいあい!(ケチ!良いじゃん!)あーんっ。 」と ひまわりは口を大きく開けた。 おじさん「俺は知ってるよ、おめえらのこと。 良い事も悪いことも。 」 しんのすけ、ひまわり「え?」「た?」 同時に声を出し、同時に顔を見合わせた。 おじさん「プリンの前に見せたいものがあるんだ。 それからで良いか?」 しんのすけ、ひまわり「へ?」「たぁ?」 また同時に声を出し、同時に顔を見合わせた。 おじさん「嫌なら良いんだ、プリンはやらねえ。 どうする?」 しんのすけ、ひまわり「見る見る!」「たいあい!」 また同時に声を出し、今度は顔を縦に振った。 おじさん「DVDプレーヤー借りるぞ。 絶対寝るなよ、寝たらプリン食べさせないからな。 」 しんのすけ「寝ない寝ない!なあ?ひま!」 ひまわり「たいあーい!」 また大きな紙袋から今度はDVDを出し、リビングにあるDVDプレーヤーに入れた。 映像が映る、どこかの部屋である。 部屋の壁には動物やロボット、車、女の子の絵などが貼ってある。 その部屋には赤ん坊が10人以上いる。 赤ん坊達はそれぞれおもちゃ、ぬいぐるみをもって遊んだり、眠ったりしている。 ピンクのジャージを着た大人の女性と遊んでいる子もいた。 託児所のようだ。 ひまわり「うっ、うううう」 怪訝な顔をするひまわり。 映像を見て何かを思い出したようだ。 しんのすけ「どうした?ひま」 ひまわり「うううううううう。 」 しんのすけ「まあ、いいや続きを見よう。 」 映像が続く、赤ん坊の中にはひまわりもいた。 ひまわりは韓流スターの写真集を見て、目を輝かせ、黄色い声を上げている。 おじさん「ひまわりだ。 このあとどうなったんだろうな?」 しんのすけ「ひま?ここで何かあったのか?」 ひまわり「ぶーっ!」と口を尖らせる。 ひまわりは0歳児の割に超が付くほど頭が良く、普通の赤ん坊以上に感情の起伏や好き嫌いが激しく、わがままで普段からしっかりした発音はまだ少ないが喃語ではあるものの饒舌である。 因みに兄であるしんのすけはどういうわけか、ひまわりの喃語の意味を理解することができる。 動画のひまわりは韓流スターのイケメンを見ながら奇声をあげている。 ひまわり「たいやいやーっ、たややややとややややいやいや!やーっ!」 その声に気がつき、他の赤ん坊がひまわりのところにやってくる。 男の赤ん坊「ばうばう!」 ひまわり「たいやいやーっ!(近寄るな!)」 男の赤ん坊「あーっ!」と 集中して読んでいるひまわりの写真集に手を伸ばした。 ひまわり「たあああああ!(やめてー!)」と絶叫しながら、写真集で赤ん坊を殴る。 ひまわりはイケメンに弱く、イケメン写真集やイケメンがテレビが映っている時は集中して見ている。 そのため邪魔をされると機嫌が悪くなる、何十分か前にしょうに当たり散らしたのはそのためである。 男の赤ん坊「わああああああああああああああああああああああ!」と泣き出す。 「どうしたの!?」「どうしたの!?」と他の職員がひまわりと赤ん坊に殺到する。 ひまわりと男の赤ん坊が写真集を持った状態であり、赤ん坊同士がくっついた状態のため職員によって引き剥がされるが、その勢いで写真集はビリビリに破けてしまう。 ひまわり「ひっ!ひっ!う゛ぇえ゛ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええん!」 写真集が破れたショックから号泣するひまわり。 余りにも大きな声のため職員の一人が思わず顔を背ける、写真集を破られ腹を立てたひまわりがその職員の顔めがけ、猿の如く襲いかかった。 ひまわり「たたたたたたた、たいやーっ!」泣きながらすごい勢いで職員の顔を引っ掻いている。 爪切り嫌いのひまわり、引っ掻いた爪は伸びていて鋭角で職員の顔が傷ついた。 顔だけではなく、首筋にも思い切り傷が付いた。 職員「いたっ!」 ひまわりに襲いかかられ、思わず身をかがめてしまう職員。 ひまわりはその勢いで床に臀部から転落してしまう。 ひまわり「う゛ぇえ゛ええええええええん、ええええええええん、えええええええええん、えええええええええええええええええええええええええええええん!」 尻餅をついたひまわり、その痛みに再び泣き出す。 数秒ごとに泣き声が大きくなるひまわりの泣き声、その声の大きさに職員以外の人間、警備員、掃除職員などが大量に殺到してくる。 そして映像が一旦終わる、うつむいてあわあわとするひまわり。 ピッ!おじさんがリモコンで映像を止める。 しんのすけ「何これ?」 おじさん「見てのとおりだ?しんのすけ、お前はどう思う?」 しんのすけ「ひまが悪い。 」 おじさん「そうだな、でもな。 ひまわりを落とした女の人が悪いって、責任を取らされた。 赤ん坊の安全を考えない女の人が悪いって、 その女の人はひまわりに引っかかれた傷が首に今も残っている。 ひまわりはわかるか?自分がやったこと。 」 しんのすけ「ひまわりは赤ちゃんだぞ!わかるわけ・・・、」 おじさん「いや?わかるみたいだなあ。 」 ひまわり「あ、あ、あ、あ・・・・。 たい、たいやいたたたたたちいたいやい!」 おじさん「あ?」 しんのすけ「でも、本を破った奴が悪いって。 」 おじさん「じゃあ、あの女の人に傷つけたひまわりは?」 ひまわり「あ、あ、あ、あういあいあーっ。 」 またうつむいてぶつぶつ何かを言っている。 おじさん「ひまわりはおりこうだな。 まあ、いいや。 映像の続きはまだあるんだ。 」 ピッ! おじさんはリモコンで再生ボタンを押し、DVDの続きを見せる。 たくさんのおもちゃが並んだ部屋がある。 並んだというよりも陳列した部屋である、中にはレジもある、制服を着た店員がいる。 おもちゃ屋のようだ。 しんのすけ「あっ!今度はおらだ。 」 ひまわり「たーい!」 しんのすけ「ここはオラの行きつけ、アクションデパートのおもちゃ売り場だ。 」 しんのすけが両手ににいくつものおもちゃを抱えて走り回る、それをおいかける店員。 店員「コラーっ!ダメです、待ちなさい、売り物です。 」 しんのすけ「ちょっと借りるだけ、必ず返すから。 」 店員「そうやって売り物を壊したの、何回目ですか?」 しんのすけ「はーじーめてー!」 と言って急に走りを止めて抱えていたおもちゃの一つが天井に上がってしまう。 しんのすけ「あっ!?」と しんのすけが急に止まる。 急に止まったことで追いかける店員は走りのスピードを止めきれずにしんのすけをジャンプ、そして天井に上がったおもちゃが店員の視界を奪ってしまう ガッチャーン!陳列してあったおもちゃにぶつかりおもちゃを壊してしまう店員。 しんのすけ「だめだなあ、おばさん!おらがちゃんと返すと言ったじゃない。 」 と両手を横にだし掌を上に向けて呆れてしまっている。 おじさん「どう思うひまわり?」 ひまわり「ぶーぶー!やーやーやー!」 としんのすけの方向に顔を向けて口を尖らせている、先ほどの逆襲のようだ。 しんのすけ「いやあ、ひまーっ、それほどでも。 えへえへへへへ!」 おじさん「褒めてねえし、反省もしないんだな?この女の人は、おもちゃ屋をクビになった。 」 しんのすけ「えへへへへへへ!」 とクビの意味がよく分からずにヘラヘラと笑っている。 おじさん「ふうう。 (本当にこいつらの倫理観って何なんだろうなあ?子供って残酷でタチが悪いよなあ。 それでも許せる親ってやっぱすげえなあ。 まあこいつらの家庭は両親が小悪党の能なし、餓鬼共は突然変異の化物と、まあやりがいはあるんだけどな。 いろんな意味で。 ) 」 さらに映像は続く。 しんのすけ「オラたちだ、かあちゃんもとうちゃんもいる。 ファミレスに行った時だ。 」 映像ではひまわりがファミレスで機嫌を損ね、みさえとひろし、ほかの客の料理をぶちまけてしまった映像が流れていたのだ。 しんのすけはちゃっかり他の席に移動し、自分のお子様ランチの皿を持って食べていた。 ひまわり「かああああああああ。 あういうあいういうあいう。 」 顔を下げ、ひたすら何かをぶつぶつ言っているひまわり。 反省なのか?それともあの時の不満を思い出していたのか、別の何かの感情なのかよくわからない。 しんのすけ「あの時大変だったんだよね?ひま!」 ひまわり「けっ!(知らない!)」 首をひねり知らん顔をするひまわり。 また、映像が変わる。 葬儀場である。 しんのすけ「るんばーっ!」 みさえ「待ちなさい!」 ひろし「まてっ!」 ボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボンボン。 木魚を持ち、葬儀場を走りながら木魚を鳴らしまくるしんのすけ。 追い掛けるひろしとみさえ。 しんのすけ「マートですねえ。 」 おじさん「・・・・。 (アートな。 くだらない芸術、芸術以下だけどな。 )」 ひまわり「ふあああああっ」 大あくびをするひまわり おじさん「ひまわりはいらないのか?プリン。 」 ひまわり「たいやいやいっ。 」 と首を振るひまわり。 おじさん「もうすぐ終わるからな。 」 と、言いつつ映像はなかなか終わらない。 ひまわりとしんのすけの悪行の数々が流れている。 そんな悪行をしんのすけとひまわりは全くと言って良い位に反省する素振りを見せず他人事である、それどころか映像に飽きてさえいる。 ただ、お互いが食べ物、特におやつの奪い合いの映像になると文句を言い合いになる。 しんのすけ「ひま!オラは忘れないぞ、なんでいつもオラのおつや(おやつ)を取るの!?」 ひまわり「ふん!たいやいや、たい!たいたいったいや!(欲しいから!それよりも、なんであたしのおやつを取るの?)」 しんのすけ「ひまがオラのぶんのおつや(おやつ)取るからでしょう?」などである。 そして、DVDの映像がようやく終わる。 おじさん「・・・・。 (良かった、身勝手な馬鹿共で、これで容赦なくできる。 )」 おじさん「はい、映像終わり。 じゃあ、プリン食べな、俺が食わせてやるよ。 でもさすがにこれは多すぎるよなあ。 食えるか?俺は無理だと思うけど。 」 しんのすけ「食える!」ひまわり「たーい!」 おじさん「本当に?」 しんのすけ「食べれる!」 ひまわり「たいあーい!」 おじさん「じゃあ、ゲームをしようか。 もし30分以内にああ、あの時計で長い針6の所に行くまでにプリンを二人共食べられたら、そうだな、お詫びのしるしとして、ああ、ちょっと待ってな。 」 おじさんが指をさしていた時計は午前10時57分になっていた。 しんのすけ、ひまわり「????」 とまた顔を見合わす。 そして、時計に視線を向ける。 おじさんがまた紙袋から何かを取り出す。 しんのすけ、ひまわり「おーーーーーーっ!」 しんのすけの目の前にはアクション仮面デラックス変身セットとグラビアアイドル分木美和子(筧美和子)写真集、 ひまわりの目の前には綺麗な宝石とジャニーズジュニアの写真集が置かれた。 おじさん「お前ら二人にこれ全部やるよ。 」 二人「おーーーーーーっ!」 と二人の目が輝き出す。 おじさん「ただし、食えなかったら罰ゲームな。 プリンを残したらもったいないよな。 おい、どうする?二人とも。 」 ひまわり「たーい!あーん。 」と口を広げ始めた。 しんのすけ「まって、ひま!」 ひまわり「うーっ!」 しんのすけ「おじさん、罰ゲームって?」 おじさん「それは内緒、それともやめるか?いらないか?」 グーっ!ググーっ! ひまわりとしんのすけの腹が鳴り出す。 しんのすけ「やる!オラたちやるぞ!なっ!ひま?あーん。 」 ひまわり「たいあーーーーーーーいっ!あーん。 」 おじさん「よーし、約束だ。 行くぞ!(かかった・・・・。 )」 と紙袋から既に出したスプーンで2人にプリンを食べさせた。 しんのすけ「もぐもぐもぐもぐ、うまーい!とーろけるーっ!」 ひまわり「うむむむむむうむ、たーーーーーーい!いひいひひひ!」と二人共ご機嫌である。 おじさん「当たり前だ、プロのパティシエに作ってもらったんだから。 」 しんのすけ「おじさん、これはオラたちの勝ちだな!もっともっと!」 ひまわり「たったったっ!あーん。 」 と勢い良く食べていたものの、やはり7号のすり鉢に入ったプリンの量は尋常じゃない、しかも一人 一鉢である。 時間が経つにつれ、しんのすけもひまわりもだんだん食べるペースが落ちてきた。 約半分の量は2人共食べている。 おじさん「2人共ペースが落ちてきたぞ!やめるか?罰ゲームか?目の前の物、欲しくないのか?」 しんのすけ「まーだまーだ!げっぷうううう。 カーモーン!ううううはあああ。 」 ひまわり「たーたたーた!げっぷうううう。 たーいあーい!はあははあ!」 二人共、息も絶え絶えである。 それでも食べるが、8か月の赤ん坊と5歳児、胃袋の容量には限界がくる。 口の中にプリンを溜め込み頬が膨れるだけで胃にプリンが行かない。 こんな状況からなかなかプリンの量は減らずに時間は11時25分になっていた。 おじさん「あと5分、今長い針は5のところだぞ。 どうする?2人共。 」 しんのすけ、ひまわり「うぉううううううーん、うう」。 二人共、相変わらず膨れっ面になっている。 しかし、腫れ上がった頬の中は空気ではなくプリンである。 そして、ひまわりに限界が近づいてきた。 おじさん「ひまわり、もう少しだ。 あーん!」 ひまわり「んぐんぐんぐんぐ、やーっ」 おじさん「ギブアップか?欲しくないのか?」 とジャニーズ写真集とネックレスを見せる。 ひまわり「うんうんうん。 (いや!いや!いや!。 )」 と首をぶんぶんとふる、顔に脂汗が出てきた。 腹の膨らみが外から見てもわかる、もう限界で飲み込めないのである。 しんのすけはあと4分の1、ひまわりはあと半分、プリンを残している。 そして、そのままついに11時30分になってしまった。 おじさん「はい、時間終了、罰ゲーム。 」 しんのすけ「え?げっぷうううう。 」 ひまわり「た?げっぷうう。 」 とようやく口の中のプリンを飲み込んだものの、全部は食べられず、お腹がいっぱいでゲップが止まらない2人。 おじさん「罰ゲームだ。 テレビでやってる〈帰れま10〉って知ってるか?」 しんのすけ「見てる。 ゲブっ」 ひまわり「だあー。 ごぶっ」 おじさん「プリンを二人が全部食べるまでおじさんは帰りません。 おじさん「約束だろ?まあいいや、ちょっと待ってな、ちなみにこの商品も約束通り全部上げられません。 」 とゲームの商品を全部紙袋にしまいはじめた。 ひまわり「やーっ!」と体をばたつかせた。 おじさん「嫌じゃない!約束だろ!はい!あーん。 」 ひまわり「やーやーっ!ぶううううと」 と口を閉じて体をばたつかせた。 おじさん「はい!あーん。 」 ひまわり「けっ!ぶうううう。 」 と嫌でも口を開けない。 おじさん「しょうがねえなあ。 」 とスプーンに乗せたプリンをひまわりの口に無理矢理入れようとする。 顔をブンブン振って避けようとするものの、体をほとんど拘束されているため頭を掴まれてしまう。 おじさん「はい!あーん。 」 ひまわり「ううううん、ぶふっ。 」 と口の中に無理矢理押し込まれたプリンをおじさんの顔に吹きかけてしまう。 ひまわり「えーっ、えへえへえへえへえへえへ」 とざまあみろと言わんばかりにおじさんに嘲笑を向ける。 おじさん「・・・・。 (このくそガキ、いやさすが化物だな。 )」 おじさん「嫌ならいいよ。 」と紙袋から何かを出した。 おじさん「これ、なーんだ?」 ひまわり「だ?げっぼゥ。 げーっ。 」 まだゲップが止まらないひまわり。 右手にガスバーナー、左手に鉄のバケツをひまわりに見せた。 おじさん「食べないと、お前の大事なコレクションを?」 とひまわりの目の前にあるコレクションを奪った。 ひまわり「た?たいたいたいたいやいやいやい!(やめて、なにすんの!?)」 ガンッ! そして、ひまわりの目の前にバケツを置き、 ブボオオオオオオオオオーッ キッチンにあったスーパーのチラシをあっという間に灰になり、灰はバケツに入った。 ひまわり「た?ごぶっ!」 あまりの出来事にひまわりはゲップをしながら呆然としている。 おじさん「次はお前のコレクションを本当に燃やす、二度目はない、このバーナーは熱いんだ。 とっても。 」 ボオオオオオオオオオーッ、ボオオオオオオオオオーッ とコレクションの一つを燃やそうと何度も、ガスバーナーの火を出していた。 音はするが火の温度は1500度近くあるため、火の色が見えない。 ひまわり「た・・・・・・・いやー。 」 しんのすけ「あ・・・・・・。 」 二人は自分たちの状況にようやく気づいた、冷や汗が止まらない、でも少し暑くなっていた部屋、 これはおかしい、いつもの自分たちのペースじゃない、さすがのしんのすけも何も言えない。 ひまわり「うええええん、うええええん、えええええええええええええええええええええ!あえええええええええええええええええええええええええええん!」 炎の恐怖のあまりに思わず泣き出したひまわり。 ボオオオオオオオオオーッ、ボオオオオオオオオオーッ とおじさんはまたガスバーナーの火を出す。 おじさん「二度目はない、食え、ひまわり!愛のために、はい、あーん。 」 ひまわり「やっやっやっ!げふっ、あーん。 」 と涙をこぼしながら、口を開け、プリンを口に入れた。 とは言え、満腹で数口で再び食えなくなってしまう。 ひまわり「ううううううううう。 」 悔しそうにおじさんと、自分のコレクションに哀願する目をする。 おじさん「食えないか、仕方がない。 」 と間髪入れずにひまわりのコレクションの全てを一瞬で灰にした。 ひまわり「うえ、へええ、ええん、うええええん、えええええええええええええええええええええ!あえええええええええええええええええええええええええええん!」 ひまわりはまた、泣き出した。 おじさん「仕方がないだろ、お前らも納得したルールなんだし、次はしんのすけ、あーん。 」 と泣いているひまわりを無視して今度はしんのすけに残っているプリンを食べさせ始めた。 しんのすけ「ごぶっ、あーん。 」 ひまわり同様に無理矢理口を開けてプリンを口に入れた。 とは言え、ひまわりと同じくお腹はいっぱいで数口で再び食えなくなってしまう。 しんのすけ「うっぷっ!まって、食べるから、あとおらの大事なものって?」 おじさん「3、2,1、はい、だめーっ!しんのすけ、お前の大切なもの!それはこれ!」 バッチーン!バッチーン!バッチーン!ビターン!バン!ビン!バッチ!バッチーン!ゴバ!バーン! 数回の破裂音と共に、ひまわりの両頬が赤く腫れる。 ひまわり「うっ!ぶっ!えうっ、!ぎいゃああああああああああああああああああああああ! ぎゃああああああああああああああああああああああ!うえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ん!」 ひまわりの声が枯れるぐらい、大声で泣いている。 おじさん「ニヤッ!(おっ、ようやく!)」 しんのすけ「ひまー!なにすんだ?」 おじさん「罰ゲーム、しんのすけ、お前にとって大事なものって妹のひまわりだろ?」 おじさんは、左手でひまわりの前髪を引きちぎれるかの勢いで掴み上げ、 ひまわりの右頬を5発思い切り張り倒す。 さらに今度は右手でひまわりの前髪を思い切り掴みあげ、 ひまわりの左頬を5発、思い切り張り倒した。 ひまわりの両頬は見る見る腫れあがり、右の口角は血がにじみ出ていた。 ひまわり「え゛あ゛い゛あ゛あ゛あ゛え゛あ゛い゛あ゛あ゛あ゛え゛あ゛い゛あ゛あ゛あ゛え゛あ゛い゛あ゛あ゛あ゛え゛あ゛い゛あ゛あ゛あ゛え゛あ゛い゛あ゛あ゛あ゛! びゃあああああああああああああ!うわえええええええええええええええええん!」 あまりの痛みに顔を天井に向けて号泣するひまわり、 いつものコミュニケーションにおける泣くと言う行為でなく、そのため何倍も声が大きくもはや悲鳴や奇声に近い泣き声を上げていた。 しんのすけ「ひま・・・・、ううううううう。 」 普段、二人の両親であるみさえやひろしはとことんひまわりに甘い。 そのため、しんのすけにとってひまわりが思い切り殴られる様を見たことがない。 そして、しんのすけですら聞いたこともないほどの大きな声での泣き声に思わず顔を床に向けて目をつぶった。 パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、バン。 バン おじさんはひまわりの頬をさらに左右5発、計10発同じ方法で張り倒した。 ひまわり「ぎいやああああああああああああああああああああああああ、 あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ。 」 しんのすけ「うあうあなあああなやああああにゃああああ、やめろーっ!」 おじさん「人にお願いするときは言い方があるんだろう? お願いしますって言うんだろ?お前が言ってたよなあ。 映像の中で違うか?」 しんのすけ「うううううううっ。 おらの妹を、ひまわりを殴らないで!お願いします!!!!」 おじさん「やだ!お前は妹の面倒をまともに見ない、自分の不注意でおやつのプリンをひまわりに取られて、復習の如く、どこぞの星に妹を売ろうとするような兄だろ?どんなにモノを触らすなと母親に言われてもひまわりにものを触らす、 そしてお前自身も触るなというものに触る、壊す、無くす。 大馬鹿が今更兄貴面すんな!(劇場版 嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス参照)」 しんのすけ「うん、ぬううううううううう。 (おじさん、なんでそんなことまで知ってるの?)」 先ほどと変わって、泣き続けているひまわりにネチネチとひまわりの泣き声の倍はあるかという大きな声で諭すように、一発一発左右の頬を張った。 バッチーーーーーン ひまわり「えええええええ、ええええ、あええええええあえええええ。 」 おじさん「おまえ、さっきテレビ見たよなあ。 あれは?なんだ?」 バッチーーーーーン ひまわり「うーーーーっ!ぎゃあああああああああ、ぎあああああああ。 」 ビチーーン! ひまわり「やーっ!いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、ぎゃあああああああ!」 ビッターン! おじさん「てめえ、託児所で姫様気取りでほかの子供や職員を散々いじめていたよなあ。 てめえが世の中、中心回っているのか?あああっ!?」 バチ゛ーン! ひまわり「ぐおっ!!ううううううううううううううううううううううううう!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」 ひまわりの鼻から遂に鼻血が出てきた、さらに聞いたこともない悲鳴も出てきた、声も裏がえってきた、そして急にぶるぶると体を震わせ始めた。 ひまわり「えぅ!え!うっ!!ううううううううん!ふうっ!ほっ!はあっ!ほあっ!」 しんのすけ「あっ、ひま、ウンチだ。 」 ひまわりは劇痛と恐怖のあまりに脱糞をしてしまった。 ひまわり「く・・・、うぬぬぬぬぬぬ、だりりゃりゃりゃ、えへへへえっ!」 とおじさんに逆襲の如く、何とか恐ろしい眼光を向けながら睨みつけ嘲笑を浴びせた。 おじさん「えっ?なんだよそれ?」 と驚いた。 ひまわり「えへえへえへっ!」 と顔を逸らしながら椅子に縛り付けられた両足をガシガシ揺らした。 しんのすけ「おじさん!どうする?ひまのうんちは変なイワシの缶詰より臭いぞ、さあ、どうする?どうする?」 おじさん「え?あれ?じゃあ?・・・。 (ふん!なんてな。 別にこわかねえや、赤ん坊に凄まれても。 )」 おじさん「で、くせえの?ああ?」 臭いがしない。 しんのすけ「あれ?」 ひまわり「だ?」 おじさん「言っとくけど、ひまわりのおむつは二重にしておいた。 しんのすけ、お前にも二枚おむつをはかしている。 、それにニオイ対策もしてある。 業務用ファブッシュ(臭い消し)を大量につけたおむつで、だからいくら漏らしても大丈夫だ。 」 しんのすけ、ひまわり「いやーーーーーーっ。 」 ぞうさんとお股を見られた二人は悶えるようなリアクションを取った。 おじさん「・・・、ああ小賢しい。 」 と、ひまわりの口の中に光る何かを入れた。 ひまわり「あうあうあう、ああああああああああああああああーーーーーーーーっ。 いに゛い゛い゛いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい。 」 ひまわりは天井に向かって顔をあげ口を無理矢理開かされた状態で絶叫と号泣をしている、それから、今度はしんのすけの頬を張り始めた。 パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、パーン、バーン、バッチーン、パンッ、バン、バン。 、パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、バン、バン。 しんのすけ「ぐすっ、ひいいいいいいいい、うええええええええん、」 さすがのしんのすけも、何発も殴られ、泣き出してしまう。 おじさんはまた、大声でしんのすけを詰り始めた。 おじさん「いたいか?いたいよな?みんな、お前ら兄妹に苦しめられてるんだよ、こんな感じで?」 しんのすけ「ひっ!うううううううう、おらたち誰かを殴ったりしてない。 」 おじさん「でも、お前らは自分のいたずらを人のせいにして擦り付けてるよなあ、それを世の中では冤罪って言うんだよ? え!ん!ざ!い!わかるか?それで、泣いてる人、苦しんでいる人がいるんだよ!」 しんのすけ「そんなこと言われても、おらたち知らない!ぐぐうぐぐぐうぐうぐぐんんん。 」 と、再び泣き出すしんのすけ。 おじさん「・・・。 (この卑怯な病人どもが。 )」 ひまわり「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーっ。 うぬぬぬうぬぬぬぬぬぬんうんぬううぬぬう!」 と顔を天井に向け泣き続けているひまわり、顔を下げて泣いているしんのすけ。 おじさん「・・・、(ったくっよーっ!こっちのペースになかなかならねえなあ、しゃーねえ、空気かえるか?)一旦、ひまわりの口の中のもの外してやるから、おい、待ってろ!逃げんなよ!話は終わってねえんだから。 」 しんのすけ「・・・・ホ、ホイ。 」 ひまわり「あうあうあうあうあうああーういい、えええええええええええええええええええん」 とおじさんがひまわりの口の中の金具を外したが再び泣き出した。 おじさん「・・・、(しかし、糞して、飯食って、わがまま言って早熟で、狡猾で怪力で泥棒で容姿も悪くない。 困ったらでかい声上げてまさに公害、怪獣だな。 )」と思いながらリビングから台所に移動するおじさん。 しんのすけ「ふーっ、ふーっ!おっ!ひま!ひま!ちょっと話きいて?」 と自分を奮い立たせるように泣くのを止め、小声でひまわりに言う。 ひまわり「だ?ひっ!ひっ!たいあい?」少し引きつけを起こしている。 そして未だに泣いている。 しんのすけ「逃げようここから、おまわりさんのところに行こう!もう嫌だよね?」 ひまわり「た?だーい。 」と泣きながらもしんのすけの話に耳を傾けた。 しんのすけ「いっせいのーでで、にげよういい?」 ひまわり「だーい。 」 しんのすけ「いっせいのーで。 」 しんのすけ、ひまわり「「とう!(だ!)」」 ガ、ゴッツ! しんのすけ、ひまわり「「お?(た?)」」 二人はなんとか逃げ出せると思ったが二人の椅子は軽く浮くぐらいでびくともしない。 どうしてだろう? しんのすけ「うんぬぬうぬぬぬぬぬ!!!!」 ひまわり「たいやいやいやいやいやいいy!!!」 二人は椅子を体じゅうの力を使ってガタガタと動かしながら後ろを向いた。 しんのすけ「ええ?」 ひまわり「たいあ?」 円柱型の漬物石である。 しかも、二人の後ろに5つずつ置いてある計10個だ。 しんのすけとひまわりがいくら引っ張ってもびくともしない。 呆然とするしんのすけ、あきらめずにしんのすけを促し、体を動かすひまわりそれを横目で見るしんのすけ。 ひまわり「たいやい、たたたたいやいたいやいやいや!」 とひまわりは自分を奮い立たせるものの、漬物石はびくともしない。 ひまわり「えっ、えっ、えっ、う゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ん!うぇ゛うぇ゛い゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ん!あえいあえいああえいあえいあえい!」 ついに諦めて泣き出すひまわり。 しんのすけもまた泣いていた。

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公衆肉便器に拷問…悲鳴が響き渡る室内で調教し続ける楽しさに笑いが止まらねぇ【エロ漫画】

ごう もん えろ

コメント一覧 16• エロいけど名無し• 2015年07月19日 09:31• 何故ルキナ混ぜたしw スマブラのほうだろw• 名無し• 2016年01月28日 15:39• エロいけど名無し• 2016年03月18日 17:20• 2016年08月12日 22:50• エロとは関係ないのかもしれないけどツタージャ、ジャノビー、ジャローダ超可愛いw• エロいけど名無し• 2016年09月07日 03:06• 関係無シニポケモンカワイイ 関係無シニ 関係無シニポケモンカワイイ• ど名無し• 2016年12月29日 17:13• ポケモンってすごいねーー(棒)• いけ名無し• 2017年07月04日 15:27• スリーパーの五円玉? 効きすぎて草• モンジャラ• 2017年07月21日 11:38• モンジャラ• 2017年10月20日 21:25• エロいな• 2018年03月06日 23:53• エロエロだー• ジャーマンポテト• 2018年03月06日 23:58• スゲー効くな5円玉• エロいけど名無し• 2018年11月24日 11:24• ポリスの描くスピードはヤバい• 知らない名無し• 2019年08月14日 18:40• zzz• エロいけど名無し• 2019年10月04日 11:28• 催眠術使えるようになりたいな~• エロいけど名無し• 2020年02月05日 18:20• スリーパーwww• エロいけど名無し• 2020年03月07日 03:17• キャラクターをもっとかわいくエロぐしてほしいです、.

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【エロ漫画】拷問されたJDが復讐で姫を吊り上げマン毛を燃やしてレイプし妊娠腹に流産キックで精神錯乱して人格崩壊!

ごう もん えろ

カテゴリー• 481• 327• 1,602• 170• 457• 623• 2,543• 6,351• 105• 180• 1,680• 448• 129• 167• 110• 216• 232• 300• 250• 153• 4,510• 168• 319• 535• 115• 727• 425• 197• 526• 237• 103• 300• 243• 1,619• 387• 710• 1,606• 582• 232• 899• 221• 128• 199• 106• 1,559• 788• 187• 164• 276• 665• 328• 870• 527• 558• 133• 1,796• 11 アーカイブ• 125• 155• 155• 150• 155• 176• 310• 279• 308• 313• 294• 311• 299• 312• 310• 301• 315• 300• 310• 276• 223• 298• 287• 298• 253• 268• 267• 253• 284• 294• 304• 278• 343• 414• 423• 413• 402• 385• 420• 428• 436• 409• 271• 241• 217• 189• 357• 205• 142• 121• 120• 102• 119• 159•

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