ゆうちょ銀行 口座番号 桁数。 ゆうちょ銀行の記号の六桁目ってハイフンの後の数字ですか?

送金できない!?普通の銀行からゆうちょ口座へ振込をする方法

ゆうちょ銀行 口座番号 桁数

こんにちは、ゆうです。 ようやく特別定額給付金の書類が届き、申請書を出しました。 受け取り方法は基本振り込みなので、ゆうちょ銀行か、それ以外の金融機関の口座。 これしきのことなのに、 地味に悩みました。。 ゆうちょにしようかな、と思って口座番号を確認したら、 私の口座番号は8桁。 でも、申請用紙ではゆうちょの口座番号記入欄は7桁なんだけど? え、どうするの~? じゃ、 ゆうちょ以外にしょうかな。 おっと、いずれにせよ振込口座が確認できるものが要るのね。 通帳のコピー? え、 でも今もう紙の通帳使っていないよ。 キャッシュカードのコピー? 濃い色だから、白黒コピーだとほぼ真っ黒けになるけど、それでOK?(汗) とりあえず、ネットで解決策を探り、提出しました。 お願いだから一発OKで!• ゆうちょ銀行の口座番号の桁数問題 結論から言うと、 8桁の場合は、最後の「1」を省くんですって。 とくに曲者は【口座番号】ですよね。 ここが7桁の口座も8桁の口座もあるのに、 なんで用紙の方は 、 7マスだったり8マスだったりマチマチなの?? そもそも申請用紙の書式、どうして自治体によって違うの? 確定申告のときのように、統一すればよいのに? 無理なのかしら?? どこにどれを書くの?ってきっといっぱい問い合わせ電話が入ってるよね。 申請書ダウンロード方式 たまたま見つけたんだけど、定額給付金の申請書をダウンロードできるようにしていたもあったんだね。 申請書類の到着を待つ時間をカットできますね。 マイナンバーカードでのオンライン申請か、郵送で申請書類の到着を待って郵送か、基本申請方法は二択だったけど、その中間って感じですね。 ネットでダウンロードして、申請は郵送で。 確定申告っぽいですね。 独自ナンバーオンライン申請方式 こちらもいいですね。 自治体で独自ナンバーを郵送で配布。 手続きはオンライン。 手続きが家の中で完結できますね。 証明書類は写メでいいし、オンライン手続き、楽ですね。 白黒コピーかカラーコピーか悩まなくていいし、 そもそもコピーを取りにコンビニに行かなくていいし。 途中経過がウェブ上で確認できるのもいいなと思いました。 なにより、受付手続きがスピードアップして、振り込みまでの時間が短縮されるのが予想されますね。 ともかく投函! を見ると、口座の桁数について、混乱が生じることは予想はされていたのがわかります~。。 まあ、ともかく申請しました。 あとは振り込みを待つばかり~ よろしくお願いしまーす! オンライン申請できたらよかったんだけど、準備ができてなくて~.

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銀行の口座番号の桁数とは?カードの見方や、人に教える場合の問題点

ゆうちょ銀行 口座番号 桁数

こんにちは、ゆうです。 ようやく特別定額給付金の書類が届き、申請書を出しました。 受け取り方法は基本振り込みなので、ゆうちょ銀行か、それ以外の金融機関の口座。 これしきのことなのに、 地味に悩みました。。 ゆうちょにしようかな、と思って口座番号を確認したら、 私の口座番号は8桁。 でも、申請用紙ではゆうちょの口座番号記入欄は7桁なんだけど? え、どうするの~? じゃ、 ゆうちょ以外にしょうかな。 おっと、いずれにせよ振込口座が確認できるものが要るのね。 通帳のコピー? え、 でも今もう紙の通帳使っていないよ。 キャッシュカードのコピー? 濃い色だから、白黒コピーだとほぼ真っ黒けになるけど、それでOK?(汗) とりあえず、ネットで解決策を探り、提出しました。 お願いだから一発OKで!• ゆうちょ銀行の口座番号の桁数問題 結論から言うと、 8桁の場合は、最後の「1」を省くんですって。 とくに曲者は【口座番号】ですよね。 ここが7桁の口座も8桁の口座もあるのに、 なんで用紙の方は 、 7マスだったり8マスだったりマチマチなの?? そもそも申請用紙の書式、どうして自治体によって違うの? 確定申告のときのように、統一すればよいのに? 無理なのかしら?? どこにどれを書くの?ってきっといっぱい問い合わせ電話が入ってるよね。 申請書ダウンロード方式 たまたま見つけたんだけど、定額給付金の申請書をダウンロードできるようにしていたもあったんだね。 申請書類の到着を待つ時間をカットできますね。 マイナンバーカードでのオンライン申請か、郵送で申請書類の到着を待って郵送か、基本申請方法は二択だったけど、その中間って感じですね。 ネットでダウンロードして、申請は郵送で。 確定申告っぽいですね。 独自ナンバーオンライン申請方式 こちらもいいですね。 自治体で独自ナンバーを郵送で配布。 手続きはオンライン。 手続きが家の中で完結できますね。 証明書類は写メでいいし、オンライン手続き、楽ですね。 白黒コピーかカラーコピーか悩まなくていいし、 そもそもコピーを取りにコンビニに行かなくていいし。 途中経過がウェブ上で確認できるのもいいなと思いました。 なにより、受付手続きがスピードアップして、振り込みまでの時間が短縮されるのが予想されますね。 ともかく投函! を見ると、口座の桁数について、混乱が生じることは予想はされていたのがわかります~。。 まあ、ともかく申請しました。 あとは振り込みを待つばかり~ よろしくお願いしまーす! オンライン申請できたらよかったんだけど、準備ができてなくて~.

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ゆうちょ銀行の振替口座番号の桁数について。

ゆうちょ銀行 口座番号 桁数

ニッチな需要かもしれませんが、自社プロダクトからユーザーへ入金処理が発生する場合、プロダクト上で銀行口座の情報を取得する必要があります。 これが非常に面倒です。 今後、僕以外のデザイナーが少しでも楽にデザインを行うことができるように注意すべきことをまとめておきます。 長くなってしまうため、こちらの記事では具体的なUIに落とし込む部分までは対象にしていません。 あくまでUIを考える上で必要になる情報をまとめたものになります。 必要な情報 まずは入金処理を行う、または代行するにあたり、必要な情報を出しておきましょう。 入金処理を行うために必要な最低限の情報は下記です。 ・銀行名 金融機関コード ・支店番号 支店名 ・預金種類 普通・当座・貯蓄 ・口座番号 ・口座名義 入金処理を行う際は送金を代行してくれる外部サービスを使うことが多いでしょう。 この場合、流れは下図のようになります。 口座番号の桁数などの仕様は、送金代行サービス側で定義されています。 デザイナーはこの仕様に合わせて、ユーザーが情報を入力できる場を提供することになります。 送金代行サービス側がどんな仕様になっているかを、エンジニアと一緒に把握しておきましょう。 自社で送金作業まで行う場合はこの限りではありません 結論 結論を先に記載しておきます。 ・銀行名は選択肢を用意した方が良いが、全ての銀行を網羅するのはコストが高い。 自社プロダクトで対応する範囲を考える必要がある。 ・支店番号は数字で入力してもらう。 ・預金種類は「普通」をデフォルトで選択状態にし、「当座」と「貯蓄」も選べるようにする。 ・口座番号は基本7桁だが例外もあるため、対処方法を決める必要がある。 ・給与として支払う場合は口座名義が労働者本人であるかの確認を行う必要がある。 銀行名について 銀行名は最終的に「金融機関コード」または「銀行コード」と呼ばれる4桁の番号に変換して送金代行サービスに渡す必要があります。 しかし、ユーザーに金融機関コードで入力してくれというのはハードルが高すぎます。 一般の方で「みずほ銀行」の金融機関コードが何番なのか把握している人はほとんどいないでしょう。 0001です 一方で、銀行名から金融機関コードに変換するために、信用できる公式な情報を取得しようとすると、全国銀行協会が出しているCD winのみ対応 を月に約5万円支払って使用する必要があるようです。 スタートアップが採用するには厳しいお値段です…。 非公式の物もあるようですが、ネット銀行など、支店が比較的簡単に増えるものへの対応に不安があります。 こういった条件を踏まえて、関係者間で自社のプロダクトで対応するラインの認識を合わせておく必要があります。 情報の取得方法は下記2パターンが考えられますが、個人的にはAの選択式でプロダクトごとに対応範囲を決める方式をオススメします。 理由は下記です。 選択式の場合 表記揺れが起こる可能性がありません。 一方で、完璧に対応を行おうとすると、膨大な数の銀行・信用金庫名を事前に網羅しておく必要があり、前述の予算を取る必要があります。 対処法として現実的なのは都市銀行とゆうちょ銀行、ネット銀行に関してのみ選択肢を用意しておき、それ以外に関してはテキストで入力してもらったり、お問い合わせベースで個別対応したり、一旦対応しない 対象の銀行で口座を作ってもらう ということも考えられます。 これは自社のプロダクトでどこまで対応する必要があるのか、オペレーション体制はどうなっているのかを踏まえて決めるのが良いでしょう。 フリーテキストの場合 選択肢を用意しておく必要がないため、画面構成がテキストフォームのみのシンプルな形になります。 一方で、入力ミスが起こる可能性が高くなり、表記揺れが起こる可能性も高いです。 こういった問題をどうやって吸収するのかを考えておく必要があり、対応が複雑になるため、現実的ではありません。 支店番号について 支店番号という3桁の数字が必要です。 名称が「店番」「支店コード」となっている場合があります。 支店名を直接選択してもらう、または入力してもらう場合もありますが、銀行名と同じくプロダクト内で番号に変換をして送金代行サービスに渡すことになります。 こちらもAの支店番号を直接入力してもらう形式をオススメします。 理由は下記です。 支店番号を入力してもらう場合 記載された数字をそのまま渡すだけで済むため、プロダクト側での対応が少なく済みます。 一方で、支店番号をユーザーに調べてもらう必要があります。 こちらは金融機関コードとは違い、キャッシュカードや通帳に記載があるため、入力時のハードルはそこまで高くありません。 他の番号と間違えることを防ぐために、フォーム自体を3つに分割して桁数を伝えたり、バリデーションをかけることでミスを減らすことができそうです。 支店名を選択してもらう場合 選択肢を用意することでミスが減ります。 一方で、銀行名を特定してからでないと支店名を表示できなかったり、銀行名によって選択肢を変えなければいけなかったり、自社でデータベースを用意する場合には口座が増えた際に追加を行う必要があります。 数も膨大になるため、前述の公式情報を用意できない場合は無理をして採用しない方が良いでしょう。 預金種類について 預金の種類は複数存在しますが、特殊な業態を除けば、普通・当座・貯蓄を扱っていればほぼ全てのユーザーをカバーできるはずです。 「貯蓄」は選択肢に無いサービスもあります。 ほとんどの場合「普通」を選択することになるので、デフォルトで「普通」を選択した状態にしておくと親切でしょう。 口座番号について 2011年11月以降、普通預金の口座を作ると番号は7桁になるよう統一されました。 これはゆうちょ銀行を除く全ての銀行・信用金庫で運用されています。 問題はゆうちょ銀行をはじめとする例外が存在することです。 ゆうちょ銀行は8桁、その他の銀行でも7桁に統一される前に作られた古い口座では2〜6桁の場合が存在します 地獄。 なおかつ送金代行サービス側は7桁の口座番号が来ることを前提としている場合があり、自社プロダクト側で口座番号を7桁に変換する必要があります。 対処法のルール とはいえ、対処の方法にはルールが存在します。 ゆうちょ銀行の場合は番号の最後に必ず「1」が入ります。 そのため、7桁にする際に最後の「1」を抜いて番号を入力してもらうことになっています。 また、古い口座で桁数が足りない場合は「0」を番号の左側に追加して7桁にすることになっています。 情報入力の形式 具体的には下記の方法が考えられます。 入力を7桁に限定し、ユーザーが自ら口座番号を7桁にするサポートのみを行う C. もしどうしても取らなければいけない場合であっても、名前と支店番号をマスクした状態で口座番号のみが見える仕組みにし、最小の人数で厳しいルールのもと運用、最短でAかBに切り替えていく必要があります。 捌かなければいけない件数やオペレーション体制など、自社のプロダクトでどの形式がベストなのかを考えましょう。 口座名義について セイメイを入力してもらう必要があります。 入力フォームをセイとメイの2つに分けておきましょう。 こちらも、送金代行サービスによって仕様が異なるため確認が必要です。 送金代行サービス側で入力が許可されている文字が半角カナのみの場合は、プロダクト上で入力された文字を変換してあげる方が親切でしょう。 注意すべきこと 通常の振り込みの場合に関しては問題ないのですが、労働の対価としての給与の振り込みに関しては労働基準法により労働者本人に直接お金を振り込む必要があります。 賃金は、通貨で、直接労働者に、その全額を支払わなければならない。 より 労働基準法第24条に直接払いの原則というものが存在するため、本人以外の口座に給与を振り込むことはできません。 そのため、この場合は本人確認を行う義務が発生します。 本人確認書類 本人確認書類と認められるものに限りがあるため調べることをオススメします を提出してもらい、そこに記載された名前と、口座名義が一致しているかを確認する必要があります。 通名・ミドルネームの対応 口座名義が通名であったりミドルネームを含む場合があります。 在日外国人の方の場合、本人確認書類に通名が併記されている場合があり、その場合は本名か通名のどちらを使用するかを選ぶことができます。 ミドルネームが存在する場合、入力フォームがセイとメイに分かれていると、ミドルネームをどちらに入力したら良いでしょう。 例えば、本人確認書類上の本名が「マイケル・アンドリュー・フォックス」だったとします。 この場合、口座を作成した際の名義登録方法に依存します。 日本の銀行で口座を作る場合も、入力欄はセイとメイに分かれているため、省略するかセイ・メイのどちらかにまとめて記載するように求められます。 口座開設時に設定したセイメイ セイ:フォックス メイ:マイケルアンドリュー このように口座開設時に設定していた場合は、プロダクト上の名義情報もこれに合わせる必要があります。 この場合、口座名義として登録された名前が英字である場合もありますが、フォーム上で英字入力を許可しない限り、個別対応を行う必要があります。 情報をまとめることを主眼においているため網羅して記載を行いましたが、ここまでプロダクト上で対応すべきなのかは疑問があります。 オペレーションに接続し、個別で対応を行う方がコストは低いため、判断が必要です。 ミスによる手数料の取り扱いについて 口座情報の入力ミスによって入金できなかった場合、入金代行サービスを提供している運営会社から手数料を請求されます。 これをユーザー持ちにするのか自社で負担するのかを決めておく必要があります。 前者の場合は口座情報が登録される前に、「入力ミスがあった場合は200円を負担してもらう」ことについてユーザーに同意してもらう必要があるため、必ず目に触れる場所に記載を行うようにしましょう。 最後にもう一度結論をまとめ ・銀行名は選択肢を用意した方が良いが、全ての銀行を網羅するのはコストが高い。 自社プロダクトで対応する範囲を考える必要がある。 ・支店番号は数字で入力してもらう。 ・預金種類は「普通」をデフォルトで選択状態にし、「当座」と「貯蓄」も選べるようにする。 ・口座番号は基本7桁だが例外もあるため、対処方法を決める必要がある。 ・給与として支払う場合は口座名義が労働者本人であるかの確認を行う必要がある。 以上が口座情報を入力してもらう際に気をつけることでした。 長すぎる… 最後までお読みいただきありがとうございます。 あなたのプロダクト作りをお助けできていたらうれしいです!.

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