お腹 痩せ 1 週間。 お腹周りの脂肪を落とす1週間【即効】エクササイズ5選

【体験談】プランクダイエットだけで痩せるのか1週間やってみた!筋肉痛対策も

お腹 痩せ 1 週間

腹筋の引き締め方は2種類!まずはこれを意識しよう! 腹筋を引き締めるためには、 2つのことを意識する必要があります。 それはなにかというと、 『筋肉を鍛える』 『脂肪を減らす』 ということです。 当たり前のことのように思えるかもしれませんが、しっかりとこの2つを意識しないと、1週間で腹筋を引き締めることはできません。 たとえば、 『お腹を凹ますためにはとにかくゴハンをガマンすればいいんでしょ?』と勘違いして、極端に食事を減らしてしまったりすると、最初の1・2日ぐらいは確かに体重が落ちてきますが、すぐに限界が来てドカ食いしてしまい、結局は前より太ってしまったりします。 また、極端な食事制限をすると筋肉が細くなってしまうため、腹筋を引き締めるどころか逆に筋肉がやせ細り、スタイルが悪くなってしまったりします。 そのうえ、筋肉がやせ細ると 基礎代謝量も落ちるので、太りやすい体になってしまうというデメリットさえあります。 このように、間違ったやり方や目標を持ってしまうと、腹筋を鍛えたりウエストを引き締めることはできません。 逆に言えば、正しい目的意識と方法さえ理解してしまえば、誰でも簡単にお腹を引き締めることができますので、ぜひ参考にしてみてください! 女性が一週間でお腹を凹ます方法は? では、女性が一週間で腹筋を鍛えてお腹を凹ます方法をご紹介します。 筋トレ まずはなんといっても 筋トレです。 筋トレをして腹筋に刺激を与えれば、どんどんお腹は引き締まっていきます。 ちなみに、筋トレは通常、超回復といわれる回復期間が必要なので週に2・3回ぐらいが限度だと言われていますが、腹筋だけは毎日やっても大丈夫だと言われています。 特に 、一週間で腹筋を鍛えたい女性の場合は、7日間はほぼ毎日やった方が効果が高くなります。 女性でも簡単に行えて、効果が高い腹筋運動をいくつかご紹介します。 『足上げクランチ』 いわゆる普通の腹筋運動ですが、脚を床から持ち上げて行うので効果が高いです。 やり方は簡単で、床に仰向けに寝転がり、両足を持ち上げて90度にしたまま腹筋をするだけです。 このとき、 お腹の上部の筋肉がギュッ、ギュッと締め付けられているのを強くイメージすると、効果が高くなります。 『レッグレイズ』 下腹を鍛える筋トレです。 こちらもやり方は簡単で、仰向けに寝っ転がったまま、両足をゆっくりと天井に向けて持ち上げ、またゆっくりと床につく手前まで下ろしていくだけです。 『ドローイング』 最近流行りの、 インナーマッスルを鍛える方法です。 どこでもいつでもできるので、通勤通学の途中や家事をやりながらでも行うことができます。 やり方もシンプル。 お腹をへこましながら、ゆっくりと30秒~1分ほどかけて息を吐くだけです。 このとき、 息を吐くのに合わせてお腹がしっかりと凹んでいることを確認してください。 また、胸が上がってしまうと腹式呼吸にならないので、必ず胸は動かさずお腹で呼吸するようにしましょう。 このドローイング運動は即効性があるので、 30分もやると一時的にですがびっくりするほどお腹がへっこみます。 水着になる直前などにやってもいいですが、毎日1時間~3時間、時間を見つけて続ければ、かなりの効果が期待できます。 もっとも簡単にお腹を鍛えられる方法ですので、ぜひ試してみてください。 脂肪を落とすにはダイエットが必要不可欠!? お腹を鍛えたり、お腹を引き締めたい場合には 脂肪を落とすことが絶対に必要です。 よく、お腹を引き締めるにはとにかく腹筋を頑張れば良いと勘違いしてしまうひとがいますが、 脂肪が余っている状態ではどれだけ腹筋をがんばってもほとんどウエストのサイズは変わりません。 逆に言えば、脂肪を落としてしまいさえすればそれほど腹筋を鍛えなくても自然とくびれたウエストになります。 このように、お腹を引き締めるのにはダイエットが必要不可欠なので、ぜひとも筋トレと同時に行うようにしてください。 一週間でお腹を凹ませるダイエット方法 1、甘いものやカロリーの高いものを一切、食べない。 2、筋トレ後にタンパク質(肉、魚)をしっかり食べる。 3、1日のカロリーを1700キロカロリー程度に抑える。 4、とにかくよく噛んで食べる。 このなかで特にオススメなのが、 よく噛んで食べるということです。 これをすると、満腹中枢が刺激されるので少ない量でもお腹がいっぱいになる上に、栄養の吸収率が上がるので栄養不足にならなくなります。 すると、小腹が空かなくなるので間食もしなくなります。 これは経験してみればすぐに分かることですが、栄養をしっかり摂っていると、あまりお腹が減らなくなるのです。 ですので、 『甘いもの食べたいなぁ…』とか 『おいしいもの食べたい!』という気持ちがまったく生まれなくなります。 つまり、我慢せずに食事量を減らすことができるようになるのです。 私はこの 『よく噛むダイエット』で 10kg以上も痩せましたので、ぜひ試してみてください。 効果が高いのは? 腹筋を鍛えるうえで効果が高いのは、やはり 『筋トレ』と 『ダイエット』を同時に行うことです。 具体的には、普段の食事をしっかり制限カロリー内に抑えつつ、腹筋運動を毎日行いましょう。 特にドローイングは一日に何時間も行うことができるので、1週間でお腹を引き締めたいひとには非常にオススメです。 食事を制限して脂肪をどんどん減らし、かつ、腹筋をこれでもかと鍛えれば、お腹はどんどん引き締まっていきます。 本当ならば、そこまで一気にやらずとも週に2・3日ぐらいのペースで筋トレをするのが好ましいのですが、 『どうしても一週間で!』という場合はこれくらい気合を入れて腹筋を引き締めてみてください。 腹筋運動は慣れてくるとそれほど苦痛に感じることなくできるようになるので、最初の2・3日だけはガマンしてやりきるようにしてみることをオススメします。

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【一週間で足を細くする方法】短期間で太ももから足痩せするストレッチで脚ダイエット

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焦ることはないので、セットの間はお休みを入れながら、出来る範囲で行ってみてくださいね。 今回は、ドローインのように簡単で始めやすい軽めの体幹トレーニングを紹介していますが、以下の記事ではレベル別に体幹トレーニングをご紹介しています。 ストレッチを取り入れる事で、眠ってしまっている筋肉を目覚めさせることができ、使うべき筋肉により効率的に働きかける事ができるので効果が出やすいのです。 息を吐きながら、少しずつ身体を前へ倒し、同時に後ろへ引いた足を持ち上げます。 さらに手の指先から後ろ足までが一直線、且つ床と平行になるまで、身体を倒していきます。 軸足もしっかりと伸ばし、全身のバランスが取れたらキープしましょう! キープ時間は、30秒。 左右の足を入れ替えて、反対側も同じように行います。 後ろへ上げている足は、足首を曲げて指先を床へ向け、後方へかかとを押し出すようにしてもOKです。 腹筋にしっかりと力を入れ、軸足にも十分に力を入れると、安定してバランスがとりやすくなります。 ただし、膝がガチガチにロックしないように注意してくださいね。 キープしているとジワジワと内側から燃えていくのを感じますので、ゆっくりと呼吸を続け、脂肪を燃焼させていきましょう! Ricca パーソナルボディメイクトレーナー。 自らが半年で10kg以上痩せた経験と長年のスポーツトレーナーの経験を活かし、世のすべての女性へ美容・健康法を指導。 現在は芸能関係のトレーナーも務めている。 大西ひとみ 渡米し、忙しさとストレスで体重が78キロになり自信喪失。 パーソナルトレーナーを雇い1年半でマイナス25キロの減量に成功。 ダイエットの経験を通じて自信を取り戻し、自らパーソナルトレーナーになる。 9年間アメリカ、ロスで経験を積み、日本に帰国。 帰国後、「Trans4fit」の考えを広める活動に努める。 土屋あや子 日本女子体育短期大学舞踊専攻卒業。 舞台、ミュージカル、歌手活動を経る。 西東京市内で子連れでもOKの、ピラティスのグールプレッスン・個人レッスンを行っている。

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お腹の脂肪を1週間で5kg落とす方法!40代女性でもできるダイエット

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ここを刺激するように動いていけば、誰でも理想のお腹に仕上がります。 今回は1週間という短期間で引き締めるのが目的なので、ダンベルで負荷をつけ、効率良く体脂肪を削り、筋肉をつけるように動いていきます。 使うダンベルの重さは、0. 5~2kgの範囲で、自分が数回上げ下げできる重さを選びましょう。 もし、ダンベルがなければペットボトルにお水を入れてオリジナルダンベルを作ってしまいましょう。 また、筋トレはお休み日が必要では?と思った人、もちろん疲れた、筋肉痛になってお休みしたいと思ったら休みましょう。 では、早速動きのご紹介です。 お腹の肉を落とすダイエット 腹筋1.体を正面に起こしたら、今度は左手に持っているダンベルをゆっくり右足にタッチ 3. 体を正面に戻したら、左手に持っているダンベルで右足にタッチし、体を右側に倒しましょう。 この動きを左右15回ずつを目安に繰り返してみましょう。 お腹の肉を落とす筋トレ! 腹筋ver. 2 腹直筋 この動きは、蹴り上げる動きで腹直筋を引き締めていきます。 片脚でバランスを取る動きで、さらにお尻もキュッと引き締めていきます。 ダンベル効果は?というと、1~2kgのダンベルを持ち、腕を前に伸ばしたままキープするので、三角筋全部(肩の筋肉)、二の腕、大胸筋にも効いてきます。 特に薄着になる季節が近づくと、脇のはみ肉が気になり始めますが、はみ肉撃退にも一役買ってくれます! お腹の肉を落とすダイエット 腹筋3.ゆっくり正面に戻ったら腕を左後ろに伸ばすように意識しながら、両腕を左側に伸ばす 4. ゆっくり正面に戻り、両腕を左側に伸ばしましょう。 同じ動きを左右30回繰り返しましょう。 この時、反動を使わないように、右側1呼吸、正面1呼吸、左側1呼吸とひとつひとつの動きを丁寧に、ゆっくりと行いましょう。 いかがですか? 負荷をかけるだけでかなり筋肉を使っている、という感覚を感じられると思います。 負荷をかけて動く時のポイントは、重さに振り回されない、つまり反動を使わないようにゆっくりとした動きで、効いている筋肉を意識すること。 毎日鏡でチェックしているうちに、自分の体が変わっていくのがとても楽しみになるはずです。 【関連記事】•

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