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東海大学菅生高等学校吹奏楽部のホームページへようこそ。 演奏会や見学会のお知らせなどを随時掲載していきますので、ぜひご覧ください! 東海大学菅生高等学校吹奏楽部【公式】YouTube 第2弾! 第2弾の動画をアップロードしました! 今回は当吹奏楽部の十八番、「空より高く」です! この動画をご視聴いただき、演奏会にご来場いただいた際に一緒に手話をして歌っていただけると、大変嬉しいです! 以下にリンクを掲載いたしますので、ぜひご視聴ください! 東海大学菅生高等学校吹奏楽部【公式】 東海大学菅生高校「空より高く」 当部の近況報告 みなさん!いかがお過ごしでしょうか? このような状況下で不安な日々をお過ごしのことと思います。 心中お察し致します。 当吹奏楽部では金賞4連覇のかかった全日本アンサンブルコンテスト・最優秀グランプリ賞3連覇のかかった首都圏交歓演奏会(新人大会)・スプリングコンサート等3月以降6月までのすべての大会や行事が中止となりました。 そんな中、ある部員が私に次のようなメッセージをくれました。 「今まで活動できたことがどれだけ幸せなことなのか、そのような幸せな活動は当たり前ではないことを改めて感じることができました。 今まで忙しく仲間と助け合い、行っていた部活動ができず仲間にも会えないこの期間はとても悲しくて寂しいです。 今後の活動がどうなるか今はわかりませんが、家でできることはたくさんあるのでしっかり行い頑張ります。 また普段通りに先生の指揮で全員で部活動が行える日がくることを願っています。 」(美里) みんなが同じことを感じています。 そのためにも部員は現在、「全員吹奏楽」=「ワンチーム」を合い言葉に全員で活動できる日のために自宅でできる基礎練習の基礎・基本を私から配信して、一生懸命取り組んでいます。 1日でも早く終息して、日常を取り戻し、皆様に菅生サウンドをお聴きいただける日が来ることを祈っています。 今後とも当吹奏楽部の応援をお願いいたします。 皆様もご自愛ください。 先日の始業式に本当ならアンコン全国大会に出場していたクラリネット8重奏のメンバーを急遽集めて全日本吹奏楽連盟からいただきました参加証を渡し、記念写真を撮りました。

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東海市吹奏楽団

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2018年 全日本吹奏楽コンクール 東海支部大会のプログラム・結果をまとめました。 誤り等がありましたらお知らせいただけると嬉しいです! 開催情報• 静岡県代表 浜松市立開成中学校• 愛知県代表 日進市立日進西中学校• 長野県代表 松本市立鎌田中学校 高等学校・A部門• 愛知県代表 愛知工業大学名電高等学校• 静岡県代表 浜松聖星高等学校• 愛知県代表 光ヶ丘女子高等学校 大学・A部門• 静岡県代表 静岡大学 職場一般・A部門• 三重県代表 白子ウインドシンフォニカ• 静岡県代表 ヤマハ吹奏楽団 中学校・A部門 プログラム・結果.

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ここから本文です 吹奏楽研究会が「盛り上げよう!大学吹奏楽!」に参画しています 2020年06月10日 湘南キャンパスの吹奏楽研究会では、全国79大学の吹奏楽団がWEB会議システム「Zoom」を通じて情報交換や指導者によるトークセッションなどを行う「盛り上げよう!大学吹奏楽!」の取り組みに参画しています。 6月6日のトークセッションでは、本研究会の音楽監督を務める加養浩幸客員准教授(教養学部芸術学科音楽学課程)が講師を務めました。 「盛り上げよう!大学吹奏楽!」は、3月に東京、大阪で開催を予定していた本学を含む東西15大学による「大学ジョイントコンサート2020」が新型コロナウイルスの感染拡大を受けて中止となったことから、関西大学吹奏楽部の呼びかけで始まりました。 各大学の代表が運営を担い、SNSなどを通じて全国の大学から参加者を募り、5月から毎週末、各大学の指導者によるトークセッションや交流会などを開いています。 6日のトークセッションは本研究会が運営を担当。 12大学から約60名の学生が参加し、丸山雄樹主将(理学部4年次生)が進行役を務めました。 参加者から寄せられた「人生を変えた1曲はありますか?」「これまで指導・審査してきた中で印象に残っている団体は?」「高い音域を出すための練習方法を教えてください」といった質問に加養監督が回答。 作品の著作権やおすすめの楽曲、教員を目指す学生へのアドバイスなど、多岐にわたるテーマについて語りました。 また、参加者に向けて、「課外活動の自粛や全日本吹奏楽コンクールの中止など厳しい状況が続いていますが、だからこそオンラインで全国の学生同士がつながることができたのではないでしょうか。 ここでの出会いが転機となる人もいるかもしれません。 この縁を大切に、少しでも長く楽器を続けていってもらいたい」と語りかけました。 参加者からは、「将来は高校の教員を志望しているので、今回お話しいただいた内容を生かして頑張りたい」「私は学生指揮者なので、スコアや曲の話がとても勉強になりました。 音楽の素晴らしさを再確認することができました」「加養先生の指揮で演奏できる日がくるのを楽しみにしています」といった声が聞かれました。 丸山主将は、「私にとっては大学最後の1年なので、コロナ禍でも同期や後輩に何か残したいという思いから、この取り組みに参加しています。 全日本コンクールが中止となり落ち込んでいる学生も多いので、こういったイベントをきっかけに少しでも前向きな気持ちになってもらえたらうれしい。 これまでつながりのなかった大学も参画してくれているので、リモート合奏や収束後の演奏会開催など、新たな企画も考えていきたい」と話しています。

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