嘘つき ノーランド。 ワンピースのウソップwwwwwwwwwww : ジャンプ速報

モンブラン・ノーランド処刑の謎と、気になる3つのポイント【ワンピース伏線考察】

嘘つき ノーランド

最近、変にウソップの事が気になって仕方ありません。 ウソップとは、ご存知の方も多いと思いますが、TVアニメ「ONE PIECE(以下ワンピース)」のキャラクターのウソップの事です。 なぜウソップが気になるのか?ワンピースの謎について、色々と調べていくうちに、なぜがポツンポツンと、ウソップの名前が浮かび上がる場面が多く感じるのです。 ソゲキングとして、要所要所での活躍をしていますが、それでも他のメンバーに比べれば、最弱ではないかと思われているキャラクターです。 同じような立場にあったナミも、「人魚ではないか?」説が浮上する中で、重要な役割として注目されています。 ではウソップはただのムードメーカーで終わるのか? 実はそこに疑問が出て来たのです。 以下の仮説を検証してみましょう。 ファンの皆様の中には薄々気づいている方もいると思いますが、グランドラインに入って、話が進むうちに、少しずつウソップが言っていた「嘘」が実現してきています。 一部紹介します。 金魚の話は、まだウソップが故郷で嘘つきと呼ばれていた頃に、カヤに話していたホラ話です。 ウソップ登場回に出したホラ話を、後から実現させる。 これはウソップが何か重要な役割があるという伏線ではないのでしょうか? また、ドレスローザ編に入って、それが顕著となりました。 再びの「うそつきノーランド」の登場です。 ノーランドの話は空島編で出て来た話で、その「うそつき」とウソップがどこかリンクされているように感じていました。 そして「うそつきノーランド」は本当は嘘つきではなかったという事が、空島編の物語の中で判明しました。 ウソップは、本当に「うそつき」です。 でも、「嘘」が実現してきています。 ノーランドとは立場が違えど、結果として同じになっているというのは、どういう流れでしょうか? そしてウソップは、トンタッタ王国でノーランドの子孫「モンブラン・ウソランド」と嘘をついています。 麦わらの一味の中で、フルネームの無いキャラは3人。 サンジ、ナミ、ウソップです。 その内、サンジとナミは孤児で、自身が物心ついた頃から親が分からなかった為苗字が無いと思われ、またその点については、重要な伏線であることも考えられます。 (ナミが人魚かもしれないなど) それに対して、ウソップは、フルネームで無い事の方がおかしい状況にあります。 それは両親が登場しており、出自がハッキリしているのです。 父親は、赤髪海賊団のヤソップであり、母親も死別していますが、回想シーンでバンキーナと言う名前で登場しています。 父親の名前からも分かる通り「ウソップ」は苗字ではなく名前です。 ここまで揃っていながら苗字が無いというのは可笑しいとは思いませんか? 一時は「Dの名を持つ者」疑惑もありましたが、ここに来て新たな伏線が出てきました。 それは前述にも書きましたが、ドレスローザ編にて、ノーランドの子孫「モンブラン・ウソランド」と嘘を吐いたという伏線です。

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うそつきノーランドとは (ウソツキノーランドとは) [単語記事]

嘘つき ノーランド

宴会の最中、ミサカは空島へ行く方法を主にナミとロビンから聞いた。 難しい話は省略すると、上空へ吹き上がる巨大な海の間欠泉のようなものを使って、空へぶっ飛ぶらしい。 予定では翌日、朝には出向するとのことだった。 だが、ミサカはその方法云々よりも気になることがあった。 嘘つきノーランド、か 残念ながらミサカはその童話を聞いたことが無かった。 元々は 東の海 イースト・ブルー 出身ということもあり、他の海の童話なんて知るはずもない。 ただ、最後まで嘘つきだと言われ続けて、結果死刑にされてもノーランドは「黄金郷はある」と断言した。 幾らでも弁明の機会はあったのにもかかわらず、文字通り彼は死んでも言葉を変えなかった。 黄金郷はある、そう仮定したとして海に沈んだとする…… ノーランドの祖先だというクリケットは、確かに海の底から黄金をいくつか見つけたらしい。 だが、数からして黄金郷から零れたにしては少なすぎる。 情報が少ない……そもそも島が唐突に消えるなんて、どうやったら? 黄金郷に何かがあった。 しかし、詳細不明すぎてどうしようもない。 理由は単純、黄金郷があったという証拠が何一つないことと、嘘つきノーランドの話を、結局彼の仲間以外だれも信じず、追及しなかったからだ。 400年前の当時にもっと詳しく調べていれば、何か残っていたかもしれないのに……。 ……考えても仕方ない 日が昇れば空島へ向けて出港となる。 早く寝よう、そう切り替えミサカは眠りについた。 これで水柱に乗って飛べるらしい……外見のモチーフが鶏なところに、そこはかとない不安感を漂わせるが、本当に大丈夫だろうか。 「よし!行こう!!」 改造してくれた猿山連合軍に見送られながら、ルフィは堂々と船へ乗り込んだ。 全員乗り込むと、クリケットがルフィに別れの言葉を告げる。 彼は船に乗らず、島に残るらしい。 傷も深いし、元々病気だったらしいから少しは体を休めて欲しい。 追い求めることを他人は愚かだと嗤うだろう、しかし、その誰もが無いと証明できたわけではない。 あるかもしれない夢を追い求める。 「それでこそ!!〝ロマン〟だ!!!」 ロマンを追い求め、船は出港した。 船は大海原へと進む。 目標の場所は島も何もない、これから水柱が起こるであろう場所。 そこに辿り着くためにルフィたちは昨日一羽の鳥を捕まえてきたのだという。 この鳥は南しか向かず、この島から真っ直ぐ南に向かった場所に向かうのに、 指針にする ・・・・・ のに丁度いいのだ。 そのまま……数時間が経過した。 何も起こらなかったが、午前10時になり動き始める。 『積帝雲』と呼ばれる雲が出現するのに暫くかかったが、ようやく現れたその雲。 実態があり、 触れるはず ・・・・・ の雲が積み重なり出来る雲で、その分厚さは太陽光を隠し周辺を真っ暗にしてしまう。 「っ!?」 GM号が大きく揺れた。 波が急に高くなったことで、船が大きく傾いているのだ。 しかし、この先に大渦があり、しかもその大渦は『積帝雲』の真下に位置する。 しかも、ナミの持っている 記録指針 ログポース はその積帝雲を指しているという。 「行くぞ~~!!空島ぁ~~!!」 大渦の流れに逆らわず、中心へと向かう。 気の弱いウソップやナミが少し……少し?慌てるが、ルフィは楽しそうだ。 この渦は生半可なモノではなく、ナミという優秀な航海士が居なかったらとっくに飲み込まれて沈んでいただろう。 「……ナミ、凄い」 「え?急に何よ?え?え??」 よしよしと撫でると、ナミが困惑した様子で狼狽える。 しかし過去両親に褒めるにはこれがいいと教わっているミサカは、気にせず撫で褒めた。 暫くすると、大渦が 消えた ・・・。 「……消えた?」 「違う、始まってるのよ!渦は海底から掻き消えただけ……つまり」 ナミが起こった現象を解明していると、遠くから男の声が聞こえた。 見送ってくれた猿山連合ではない、まっすぐ髑髏を掲げた巨大な丸太船がやってきた。 「ゼハハハハハハ!!追いついたぞ麦わらぁ!てめぇの一億の首を貰いに来た!!観念しろやぁ!!」 威勢がいいが、所で彼は今からこの船がどこにどんな風に向かうのかわかっているのだろうか? よりによって丸太船って……。 「凄い、水柱の上を船が垂直に走ってる……!」 「面白ぇ~~!!」 今のところは勢いに乗って水柱の上を走ってるが、それも時間の問題。 いずれは重力によって地面へと落ちていく……しかし、この船には優秀な航海士がいた。 「帆を張って!!今すぐ!これは海、立ち昇る〝海流〟なの!下から吹く風は、地熱と蒸気の爆発によって生まれた上昇気流!!」 そう、ナミはこの化け物水柱を冷静に分析しきっていた。 周りが驚き、困惑している間に何という航海力。 「相手が風と海なら航海してみせる!!この船の航海士は誰!?」 最高にカッコいいナミに従い、全員が動き出す。 「「「「「「と、飛んだァ~~~~!!!」」」」」 「ナミ、凄い」 「ありがと……」 もう撫でられることは諦めたのか、大人しく撫でられるナミ。 船はそのまま空島があるという、積帝雲へと真っ直ぐに突っ込んでいった。 いや、正確には着 雲 ・ だろう。 「奇麗……」 真っ白な、ふわふわとした雲の上にGM号は乗っていた。 「ナミ、此処が空島?」 「んー、 記録指針 ログポース はまだこの上を指してる」 「どうやら、ここは積帝雲の中層みたいね」 ナミとロビンが冷静に分析を続ける中、男連中は悪ふざけを始めた。 ウソップが泳ぐといいだし、『空の海』へと泳ぎに降りたのだ。 「………ねぇ、ウソップ潜っていったけど、このままじゃ落ちちゃうんじゃ?」 「「「「「!!」」」」」 「ウソップ~~~!!!」 ルフィが腕を伸ばし、ウソップが潜ったであろう場所へと手を伸ばす。 しかし、雲の下は見えない。 澄んだ海と違い、此処は真っ白な雲の上なのだ。 「任せて。 目抜咲き オッホスフルール! 」 ロビンが伸ばしたルフィの腕に 眼 ・ を出現させた。 彼女は体の一部を違う場所に 咲かせる ・・・・ ことが出来るのだという。 しかも花びらの様に数は彼女の実力によって変動するらしく、つまり制限が無い。 ロビンの能力、凄い 彼女一人で情報収集は百人力……いや、それ以上だろう。 考古学者だという彼女にとって、この能力程適したものは無いのかもしれない。 どうにかウソップを引き上げると、今度はウソップを追いかけて巨大な魚とタコが現れた。 「「ッアァアアアアア!!!」」 「そうビビる程のモンでもねェだろ」 「任せて」 驚くチョッパーとナミにそう告げると、ゾロが刀を構えた。 ミサカも腕を前へ突き出し、紫電を発する。 「え?」 ゾロの斬撃、そしてミサカの電撃を受けた生物は……破裂した。 どうやら空という空間に棲む生物たちは、抵抗の大きい海と違ってその身を軽くしているらしい。 そのため、タコはまるで風船のように破裂してしまったようだ。 「ここが空……」 「楽しいなぁ!」 「そうだね」 「取り合えず 空魚 くうぎょ でソテーを作ってみました……ミサカちゃん、どうぞ」 「あ、ありがと……ん?」 ルフィと話しながら、サンジから料理を受け取る。 美味しいと思っていると、チョッパーが騒ぎ出した。 「牛が四角く雲を走ってこっちに来るから、大変だ~~!!」 うん、分からない。 「敵、かも?」 言いながら紫電を発する。 明確に敵か分からないが、先に来ていたであろう海賊船を落としたらしいその人物は……雲の上を滑ってやってきた。 「排除する……」 明確に敵意を持ってきた相手に対し、ルフィ、ゾロ、サンジの三人が対処しようとすると……動きがぎこちない三人が一蹴されてしまった。 「止めてッ」 「!?」 バヂィッと電撃を敵へ発する。 仮面越しで表情は見えないが、見聞色によって驚愕の意思が強く伝わってきた。 ミサカという少女に攻撃されたこと……ではなく、どうやら電撃を見て驚いているらしい。 「……貴様は、一体」 「これ以上するつもりなら、容赦しない」 三人の動きがおかしかったのは、空気が薄く思ったように体が動かなかったせいだろう。 ミサカも同じ状態だが、能力行使にそれは関係ない。 ミサカの意思で電撃がスパークする。 「上等、排除する」 「っ」 威嚇のつもりで電撃を見せると、覚悟の決まった様子で突っ込んできた。 ミサカが迎撃するつもりで構えたその時、空から誰かがやってきた。 「そこまでだァ!!」 突っ込んできた謎の仮面戦士を槍で弾き飛ばしたのは、鎧を身に纏った老人だった。 「誰?」 「吾輩、空の騎士!」 「………」 弾き飛ばされた方は、流石に分が悪いと感じたらしく去っていった。 「……去ったか。 おぬしら、青海人か?」 「せいかいじん?」 「雲下に住む者の総称だ。 つまり、青い海から登ってきたのか?」 「うん」 老人は親切にも現状を教えてくれた。 今ここは海より7000m上空の『白海』。 さらに上の『白々海』は一万mもあるという。 つまり、今しがた昇ってきた麦わらの一味にとって、この急激な変化に慣れるのが大変だ、ということらしいが。 「おっし、慣れてきた!」 「そうだな、だいぶ楽になった」 「まぁレイとの特訓を思い出せば、別に」 「イヤイヤイヤ、ありえんから。 というかどんな特訓したんじゃ娘さんは!」 それはもう、覇気を扱えるように必死でしたとも。 「……まぁ、色々聞きたいこともあるじゃろうが、ビジネスの話をしようじゃないか」 空の騎士は呆れたような視線を向けると、話を切り出した。 ここにはさっきの戦士……ゲリラに狙われ、空魚にも狙われ、慣れていない者たちにとっては危険極まりないらしい。 そこで、彼が 1 ワン ホイッスル、500万エクストルで助けてくれる、というのだが……。 「「「「「「「?」」」」」」」 「えくすとるって?」 「ぬ?!お、おぬしら、ハイウェストの頂から来たんじゃないのか?島の一つや二つ通ったろう?」 「私たち、今来たの」 「……まさか、あの化け物海流に乗って来たのか!?」 偉い驚きようである。 やはり普通のルートでは無かったらしく、 突き上げる海流 ノックアップストリーム は全員死ぬか全員到達するか、0か100かという賭けらしい。 その賭けに勝った一味を認めてくれた空の騎士は、ホイッスルを一つ置いて去っていった。 「我が名は空の騎士、ガン・フォール!そして相棒のピエール!!」 ピエールとはウマウマの実を食べた鳥らしく、 自称 ・・ ペガサス とても微妙 になり、空の騎士を乗せて飛び去って行った。 「………何も教えてくれなかったわね」 「そうだね」 ロビンと頷き合いながら、とりあえず空の海を進むことにした。 空の海には盛り上がった場所があり、そこは人が乗れるほどの弾力があった。 つまり、そこに船は進めない。 それでも何とか進んでいくと……おおきな門がある場所へと辿り着いた。 門には『HEAVEN'S GATE』、天国の門と記されていた。 「天国か~~楽しみだ!」 門番のおばあさんに10億エクストル払うように言われたが、持ってない。 進んでいいかと聞くと、進んでいいという。 ……あれ、門番じゃなく伝令なのでは? そんな疑問をミサカが持ちながら、船は巨大なエビに捕まり、空へ続く雲の滝をグングンと昇っていく。 神の国、スカイピアと呼ばれるその場所に辿り着く。 「「「「「「「空島だ~~~~~!!!!」」」」」」」 麦わらの一味、空の大冒険が始まった。

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【ONEPIECE検定】ワンピース知識のガチンコ勝負!上級クイズ40問テスト!!|Raise

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コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん 2016-08-27 10:31:59• ワンピの回想の多さにはうんざりさせられるけど、ここの回想だけはガチで泣きそうになったなぁ -- 名無しさん 2016-11-02 03:00:24• 全ての読者がすっかり忘れたであろうドレスローザでこの人の名前が出て来た時はほんとビビった -- 名無しさん 2017-04-01 22:51:33• こういうロマン物はやっぱワンピが抜けてる -- 名無しさん 2017-06-20 00:02:27• サンジがうそつきノーランドをよく読んだって言ってたけどやっぱ地下牢に閉じこめられてた時なのかな…? -- 名無しさん 2017-10-03 12:23:36• アニメでは自室にあったような? -- 名無しさん 2017-10-09 20:04:49• ノーランドとカルガラの大人(オッサン)同士ながらの、少年以上に熱い友情は、連載当時より大人になった今、凄い胸に響くな。 チョッパー、ロビンと並んで涙しそうになった回想だわ、これ。 -- 名無しさん 2017-10-10 17:27:36• この話が描かれたのはもう十年以上前になるのか…… -- 名無しさん 2017-10-11 23:07:30• 実はエピソードオブノーランドを密かに期待してる -- 名無しさん 2017-10-12 02:03:46• この王にこんな報告すればこうなるだろうに、っていう気はするが。 -- 名無しさん 2017-11-08 23:58:24• 王が付いてきたまではまだ問題無いよ 問題なのは肝心要の黄金郷が飛んでっちまったことで それ以前で強いて上げるなら証拠となる金を1つでも持ち帰り、王含めてなるべく多くの人間に見せるべきだった -- 名無しさん 2017-11-09 00:14:52• 実力的にノーランドだけなら余裕で逃げられただろうな まあ家族も仲間もいるあの状況でこの人がそんなことするわけないが -- 名無しさん 2017-11-09 00:34:55• カルガラとノーランドは今で言うと海軍中将くらいの強さは普通にありそう。 -- 名無しさん 2018-02-12 20:24:49• 武装色使えるかもね。 読んでた当時は、この2人がいくら強くたって、エネルには敵う気がしない、なんて思ってたけど。 -- 名無しさん 2018-03-11 12:30:36• あのルフィたちも苦戦したウワバミを一瞬で倒せるから確実に強いだろうね -- 名無しさん 2018-09-27 21:28:48• エネルの「恐怖こそが神」と「そんなに神が怖いか」は対になっているんだな -- 名無しさん 2019-06-28 19:26:47• この過去回想、誰も悪くないのがエグいなあ。 下種っぽい王ですら、実際に見た現実と出た損失を考えれば、こういう対応するのはしょうがないところあるし。 -- 名無しさん 2020-03-14 11:53:12• 王様を連れての航海で損失が大きかったのは熟練のノーランドの部下たちを連れて行かせなかったからなので、王様が悪くないというのは少し違うと思う。 普通にもう一度行き来して無くなっていたと報告すれば、嘘つき呼ばわりはされるかもしれないが、他の調査などの探検家としての職務自体は普通に果たしているはずなので死刑になる事は無かったたかもしれない -- 名無しさん 2020-03-26 13:55:53• 国王に非がないとは言わないが、ノーランドはルブニール王国の投資を受けたお抱えの探検家なので、パトロンの国王に大損害を与えて納得させられなかった時点で言い訳ができないのよね。 むしろ一族郎党処刑しないだけ有情ですらあるし愚王はちょっと言い過ぎ。 まあ国王が航海に付いていったのは欲の皮が張りすぎだけど、船や乗組員を用意するための予算や資材から世界政府の許可を取るためのコネまでノーランドに惜しみなく注ぎ込んでいることを考えれば、それが遂に実を結んだと思って目が眩むのも解る -- 名無しさん 2020-05-06 00:41:48.

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