ゆっくり虐待漫画。 ゆっくり虐待とは (ユックリギャクタイとは) [単語記事]

[B!] 【漫画あき】アリスとまりさ : ゆっくりプレイス

ゆっくり虐待漫画

私はゆっくり虐待というジャンルが大嫌いだ。 マジで見ただけで言いようのない嫌悪感が湧き上がってくる最低のジャンルだと思う。 切断された生首に陰茎を突っ込んでいるグロ絵ですらここまで気分が悪くなることはなかった。 なぜここまでキモイのか理由を考えてみた。 (ゆっくりについての説明は省く。 画像みたいな頭だけのキャラ) ・手抜きがしやすい 昔Pixivでゆっくり風〇〇というタグで一斉を風靡した絵描きがいた。 そいつは画力が一ミリも無いのにこび売り、ごますり、世渡りの良さで点数を稼いで何度もランキングに入るほどだった。 彼の三角形を塗り潰しただけのスイカバーはPixivで78ブックマークされている そんな彼がゆっくり風を名乗っていたのはゆっくりが好きだからではなく、手足も服も描かなくて良いからだったとにらんでいる。 ゆっくり虐待も同様に、絵が下手くそでも丸書いて目と口と頭のアクセをつければ描けちゃうのである。 普通のリョナ漫画と違って手足も無いし内臓の代わりにあんこがつまっているのでリアルな描写が必要ない。 らくちん。 それに甘えてるような絵を描くやつらばかりで非常に不快。 ・狂信者が多い Pixivでかつてゆ虐を描いていた人がこんなことを呟いていた。 「ゆ虐に投稿するともれなく閲覧数2000の10コメ200星は固いぞ!!」 確認して驚いた。 マジでどの作品もそのくらい数字を取っている。 マイナー性癖がここまで支持されているのは異常だ。 ぐちゃぐちゃの線でなぐり書きしたような、他のジャンルだと見向きもされないんじゃないかってクオリティの作品も含めて。 下手に人気が出るから前述の下手くそな絵でも評価を得たいやつが群がってきて非常に不快。 中でも気になった作品は、「胴付き」と称する普通の東方キャラみたいなイラストだ。 どうやらなかにあんこが詰まっていてゆっくりから身体が生えたり専用のボディをくっつけた設定にしておけば虐待要素もゆっくり要素も無いイラストでもゆっくり虐待として投稿できるらしい。 非常に不快。 ・調子に乗った性格、赤ちゃん言葉がきもい 食って糞して交尾するだけの下等な生物なのに人間を馬鹿にしている。 俺を養え、ここを住処にするから出ていけなんて言われたら憎しみが湧くのも当然だ。 そして赤ちゃんのような言葉で話すのだから不快の極み。 ぺにぺに ゆっくりの男性器 、まむまむ ゆっくりの女性器 とか悍ましい呼び方だ。 ・キモくて不快な言葉をしゃべる生物を、虫けらのように殺せる いままで散々キモさを言ってきたが、そんな生物をなんの罪悪感もなしにぶち殺せたらさぞ痛快だろう。 そいつらはなんの抵抗もしないし噛みつきもしないので安全にいたぶれる。 人権とか動物愛護から外れた畜生どもに遠慮はいらない。 それがゆっくり虐待、これ考えたやつは天才だ。 ・美しくない 完全に私見だがリョナ作品は、生き物の美しさ、儚さ、それらが踏みにじられることに後ろめたい歓びを感じるものだと思っている。 例を以下に述べる。 バイオハザード コードベロニカ で子供時代の幻想的な映像の中に"蝶の羽根だけをもぐ"というものがあった。 一番美しい部分を子供特有の無慈悲さで台無しにするあのシーンはとても残酷で美しかった。 ベルセルクで幽閉されたグリフィスに過酷な拷問が加えられえる。 彼の身体を切り刻み、舌を抜き、健を切り、機智に長けた好青年を無残な廃人に変えた拷問官は言った。 「容貌だけでなく、皮を剥いだ肉もこの上なく美しかった。 彼が死なぬよう恋人のように付き添って濃密な時間を過ごした」 2P即死アンソロジー風コミックス Sudden Death。 歴戦で鍛えられた稀有な人々がゴミのようにあっけない最期を遂げる。 ゾクゾクする。 一方、クソまんじゅう共はどうだ?あの欠陥生物どもに微塵も美しさなんて感じない。 勝手に絶滅しろとしか思えない。 結論 どんな下手くそでも人に嫌悪感を催させる作品のテンプレを作った先人は凄い。 キモさを伝えるような設計にしてある。 それを利用してゴミのような創作が溢れている界隈に吐き気がする。 キモイ。

次の

[B!] 【漫画あき】アリスとまりさ : ゆっくりプレイス

ゆっくり虐待漫画

ゆっくり虐待とは、ゆっくりしていってね!!!(ゆっくり)を使った創作ジャンルの一つである。 「ゆっくり」は元々AAから派生したキャラクターである。 2008年頃、ゆっくりAAはあらゆるところにコピペされ、爆発的な広がりを見せた。 次第に、単にゆっくりのAAが貼られるだけではなく、ゆっくりを用いた創作物も作られるようになり、 その中で、ゆっくりを「虐待」するというジャンルが現れた。 キャラクターを虐待する、というジャンル自体は「ゆっくり虐待」が発祥というわけではなく、以前にも存在していた。 それが「ゆっくり」に広がったものが「ゆっくり虐待」である、ということもできる。 このジャンルに共通することは、ゆっくりが悲惨な目に遭うことである。 人間の手によるものか否か、非があるのは人間側かゆっくり側(あるいはどちらもかないか)、などは基本的には問わない。 一口に「ゆっくり虐待」と言っても、内容は様々である。 「ゆっくり虐待」はキャラクターの虐待を主眼とする、暴力・グロテスク描写を根底に持つジャンルである。 虐待に適応した独自の設定が広く普及しており、その中には性的な表現なども含まれる。 虐待の対象となるキャラクターに愛着を持つ人、暴力や性的な表現などに嫌悪感がある人など、「ゆっくり虐待」を好ましく見ていない人は多い。 このため、ジャンルの愛好者は、ゆっくり虐待に特有の表現を非愛好者の目に触れさせないために可能な限りの配慮を図ることが必要である。 例えば、ゆっくり虐待を取り扱う多くの創作表現コミュニティにおいては「設定の持ち出し」「無断リンク禁止」などのローカルルールが定められている。 これは「虐待表現などを目にしたくない層」と棲み分けを図るためのマナーである。 概ねボール形の球型か丸みを帯びたナスビ型で、骨格はなく弾力的に体型を変える。 移動はドラゴンクエストのスライムのように、体全体で飛び跳ねて行うか、這いずるように移動する。 全体として人間の頭部に似ており、目や口、頭髪などに類似した器官を備える。 頭頂部に「おかざり」と呼ばれる装飾物を備えるが、これは生得的なものであり基本的に身体の一部である。 最も大きな開口部は摂食や発話を行うための「口」である。 耳や鼻はないが聴覚・嗅覚は備えており、人間には分からない匂い(ゆっくりの死体・死んだゆっくりのおかざりなどに付着する「死臭」やゆっくりの排泄物の臭い)を識別することもある。 他に排泄や生殖等を行うための開口部を下部に備えている場合もある。 体内はほぼ(饅頭の中身の総称としての)「あん」で占められている。 小豆あん、クリーム、肉まん・ピザまん系など種類によって中身が何かは異なる。 設定によっては餡子は機能分化を遂げている場合があり、生命維持を司る「中枢餡」が存在するという設定もよく利用される。 その場合中枢餡が過度に損傷・破壊されると死に至る。 嘔吐・創傷などで体内の餡が大量に漏出したりしても同様の結果となる。 またサイズによって大まかに以下の種類に分けられる。 ・実ゆっくり 後述の植物型妊娠によって、蔦にぶら下がった状態の幼生ゆっくり。 最大でピンポン玉程度まで成長し、蔦から切り離されることにより誕生するという扱いになる。 ・赤ゆっくり ゆっくりの赤ん坊。 略して「赤ゆ」等の呼称がある。 ピンポン玉程度から始まり、時間経過や成長によるサイズの増大で次の段階に移行。 大体ソフトボール大が目安の模様。 ・子ゆっくり 子供のゆっくり。 略して「子ゆ」等。 ソフトボール大~それ以上のサイズを指す。 ・成体ゆっくり 「成ゆ」のように呼ぶ場合もあるが、最早この状態では「ゆっくり」で通じる。 大きさはバスケットボール大。 ・家ゆっくり ここまでに記してきた分類よりもサイズが著しく小さく、成体でもピンポン玉未満のサイズにしかならないゆっくり。 家とは主に人間の家のことを指し、人間の家の家具の陰などに住み着いているものを指す(早い話がゴキブリみたいなもの)。 野生では主に山林に生息する。 基本的に「弱い」とされているので、沿岸部・高地など過酷な環境に暮らすことは稀である。 食糧難や開発などの理由で山林から追われたり、飼い主に捨てられた元飼いゆっくりなどが野良として都市部に住み着くこともある。 ペット用・食用などの目的のための商業的な人工繁殖も行われている。 他の動物と同じく従属栄養生物であり、生育に必要なエネルギーの補給は食事により行われる。 雑食性であり、野生では草や木の実・昆虫・きのこなどを、都市部では人間の残飯やゴミを漁って食べる。 甘いものを特に「あまあま」と呼び非常に好む。 逆に、酸味・辛味・苦味などの刺激物は忌避する。 摂食メカニズムについては「食べたものは全て餡子に変換される」と説明されることが多い。 共食いは死骸を含め基本的にタブーとされているが、状況次第(後述の「装飾品による個体の識別」等の理由によりゆっくりの死骸を死骸と認識できない場合等)では行われる。 ゆっくりの身体は甘味物で構成されているため、タブーによる忌避さえなければ、「あまあま」を好むゆっくりにとっては非常に魅力的な栄養物となる。 雌雄の区別はないが、繁殖はつがいのどちらかが母体になることで行う。 どちらが母体となるかは、後述の「種」によって雄役・雌役がほぼ決まっていることが多い。

次の

ゆっくりれみりゃ系いじめ50 れみりゃ拘束虐待

ゆっくり虐待漫画

私はゆっくり虐待というジャンルが大嫌いだ。 マジで見ただけで言いようのない嫌悪感が湧き上がってくる最低のジャンルだと思う。 切断された生首に陰茎を突っ込んでいるグロ絵ですらここまで気分が悪くなることはなかった。 なぜここまでキモイのか理由を考えてみた。 (ゆっくりについての説明は省く。 画像みたいな頭だけのキャラ) ・手抜きがしやすい 昔Pixivでゆっくり風〇〇というタグで一斉を風靡した絵描きがいた。 そいつは画力が一ミリも無いのにこび売り、ごますり、世渡りの良さで点数を稼いで何度もランキングに入るほどだった。 彼の三角形を塗り潰しただけのスイカバーはPixivで78ブックマークされている そんな彼がゆっくり風を名乗っていたのはゆっくりが好きだからではなく、手足も服も描かなくて良いからだったとにらんでいる。 ゆっくり虐待も同様に、絵が下手くそでも丸書いて目と口と頭のアクセをつければ描けちゃうのである。 普通のリョナ漫画と違って手足も無いし内臓の代わりにあんこがつまっているのでリアルな描写が必要ない。 らくちん。 それに甘えてるような絵を描くやつらばかりで非常に不快。 ・狂信者が多い Pixivでかつてゆ虐を描いていた人がこんなことを呟いていた。 「ゆ虐に投稿するともれなく閲覧数2000の10コメ200星は固いぞ!!」 確認して驚いた。 マジでどの作品もそのくらい数字を取っている。 マイナー性癖がここまで支持されているのは異常だ。 ぐちゃぐちゃの線でなぐり書きしたような、他のジャンルだと見向きもされないんじゃないかってクオリティの作品も含めて。 下手に人気が出るから前述の下手くそな絵でも評価を得たいやつが群がってきて非常に不快。 中でも気になった作品は、「胴付き」と称する普通の東方キャラみたいなイラストだ。 どうやらなかにあんこが詰まっていてゆっくりから身体が生えたり専用のボディをくっつけた設定にしておけば虐待要素もゆっくり要素も無いイラストでもゆっくり虐待として投稿できるらしい。 非常に不快。 ・調子に乗った性格、赤ちゃん言葉がきもい 食って糞して交尾するだけの下等な生物なのに人間を馬鹿にしている。 俺を養え、ここを住処にするから出ていけなんて言われたら憎しみが湧くのも当然だ。 そして赤ちゃんのような言葉で話すのだから不快の極み。 ぺにぺに ゆっくりの男性器 、まむまむ ゆっくりの女性器 とか悍ましい呼び方だ。 ・キモくて不快な言葉をしゃべる生物を、虫けらのように殺せる いままで散々キモさを言ってきたが、そんな生物をなんの罪悪感もなしにぶち殺せたらさぞ痛快だろう。 そいつらはなんの抵抗もしないし噛みつきもしないので安全にいたぶれる。 人権とか動物愛護から外れた畜生どもに遠慮はいらない。 それがゆっくり虐待、これ考えたやつは天才だ。 ・美しくない 完全に私見だがリョナ作品は、生き物の美しさ、儚さ、それらが踏みにじられることに後ろめたい歓びを感じるものだと思っている。 例を以下に述べる。 バイオハザード コードベロニカ で子供時代の幻想的な映像の中に"蝶の羽根だけをもぐ"というものがあった。 一番美しい部分を子供特有の無慈悲さで台無しにするあのシーンはとても残酷で美しかった。 ベルセルクで幽閉されたグリフィスに過酷な拷問が加えられえる。 彼の身体を切り刻み、舌を抜き、健を切り、機智に長けた好青年を無残な廃人に変えた拷問官は言った。 「容貌だけでなく、皮を剥いだ肉もこの上なく美しかった。 彼が死なぬよう恋人のように付き添って濃密な時間を過ごした」 2P即死アンソロジー風コミックス Sudden Death。 歴戦で鍛えられた稀有な人々がゴミのようにあっけない最期を遂げる。 ゾクゾクする。 一方、クソまんじゅう共はどうだ?あの欠陥生物どもに微塵も美しさなんて感じない。 勝手に絶滅しろとしか思えない。 結論 どんな下手くそでも人に嫌悪感を催させる作品のテンプレを作った先人は凄い。 キモさを伝えるような設計にしてある。 それを利用してゴミのような創作が溢れている界隈に吐き気がする。 キモイ。

次の