お悔やみ 申し上げ ます 英語。 英語でのお悔やみメールを送り方|内容・件名・例文・お礼|終活ねっと

お悔やみ申し上げますって英語でどう言うの?

お悔やみ 申し上げ ます 英語

お悔やみの言葉 ・"I'm sorry for your loss. " (あなたが(身内を)亡くされたことにお悔やみを申し上げます ・"I'm very sorry for your loss. " (あなたが(身内を)亡くされたことに心からお悔やみを申し上げます ・"I'm sorry to hear about your loss. " (あなたが(身内を)亡くされたことを聞いてお悔やみを申し上げます ・"Please accept my condolences. " (お悔やみを申し上げます) (哀悼の気持ちを受け取ってください。 condolencesの意味は「哀悼」で、condolence「弔詞。 お悔やみの言葉」の複数形。 ) ・"My deepest sympathies. " (お悔やみを申し上げます) (心から同情いたします。 sympathiesは sympathy「同情、思いやり、あわれみ」の複数形。 " を述べれば失礼にはあたりません。 相手がsorryと言ったりするとお礼を言うのが正しいのかどうか戸惑うかもしれませんが、お悔みのことばをかけて頂いたお礼を述べます。 下記のどの言葉でもOKです。 [お悔やみの言葉に対する英語の返事の例] ・ "Thank you. "(ありがとう) ・ "Thank you for your concern. "(心配してくれてありがとう) ・ "I appreciate your concern. "(心配してくれたことに感謝します) 英語・英文メールで使えるメッセージの例 "Please accept my condolences. " 哀悼の気持ちを受け取ってください=お悔やみを申し上げます。 "Please accept my deepest sympathies for your loss. " あなたが(身内を)亡くされたことについて私の深い同情をお受け取り下さい。 "I express deeply condolences to your loss. " 私はあなたが(身内を)亡くされたことについて深く哀悼の意を表します。 (話し言葉よりも、メールであれば、こういった表現も使います) "My prayers are with you. " (この大変な時に、私もあなたと一緒にお祈りします。 ) 英語・英文メールの例 Dear Mr. Smith: (スミス様) I am deeply sorry to hear of your loss. Brown's passing. (私達は彼が時として厳格な人であることを知っています。 しかし彼は人間として素晴らしくて温かい人でした。 ) His passing will be great loss for you and us. Not only for you but also for us, his passing will be great loss. (彼の死はあなたと私たちにとっての大きな喪失となるでしょう。 ) (あなただけでなく私たちにとっても、彼の逝去は大きな損失となるでしょう。 ) Please accept our sincere condolences. (心からお悔やみ申し上げます) In deepest sympathy, (心から同情します=ご冥福をお祈りします) Souta Imaizumi (差出人の氏名) R. P ・R. とは「Rest In Peace」の頭文字。 葬儀の弔辞などの際に故人の遺影に対して呼びかけるなら使えますが、葬儀の席で会う遺族に対するお悔やみの言葉としては使えません。 略語についてのマナー 例文中に出てきた単語の中で、例えば、 SRYとは、sorryのこと。 PLSとは、pleaseのこと。 …などのように、SNSで良く出てくる略語を使いたくなることがあるかと思いますが、お悔やみの言葉として略語を使うのはあまりおすすめしません。 心をこめた言い方ではないと受け取られてしまう可能性がありますので注意しましょう。

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英語で「お悔やみ」を伝えるには?メールや口頭での例文を紹介

お悔やみ 申し上げ ます 英語

英語で「お悔やみ」を伝えるには? はじめに英語で「お悔やみ」を伝えるときに知っておくべきことを挙げてみましょう。 最初は「お悔やみ申し上げます」から 家族、友達、知人、職場の同僚、同僚の家族、取引先の担当者、取引先の社長など、訃報を受けた時は最初に「お悔やみ申し上げます」という気持ちを以下の言葉で表現します。 (お気の毒様です)• 本当に残念です。 (ご愁傷様です)• I am really going to miss her. とても寂しくなります。 何と言ってよいのか本当にわかりません。 心から「お悔やみ」の気持ちを伝える 英語のお悔やみの表現は前述した例文以外にもいくつかあります。 ややフォーマルに「心から哀悼の意を表します」と表現をするなら以下の言葉を選んでもよいでしょう。 Please accept my heartfelt condolences. 心から謹んでお悔やみ申し上げます。 Please let me express my deepest sympathy. 深く、故人への哀悼の意を表します。 Please convey my sincerest condolences. 心よりお悔やみの気持ちを贈らせていただきます。 悲しみに対し「励まし」の言葉をかける 大切な人を失うことはとても辛いことです。 相手が悲しみに暮れていることを心配し、「励まし」の言葉をそっと添えてあげるとよいでしょう。 You are always in my thoughts. いつも心配しています。 (あなたは一人ではありません。 She was such a great person. I will never forget about her. 彼女(故人)はとても素晴らしい人でした。 決して忘れません。 「ご冥福をお祈りいたします」 「お悔やみ」を伝える文章では、お悔やみの言葉、故人との生前の思い出、ご家族への敬意、そして最後に故人と家族に対し「安らかにお眠り下さい」「ご冥福をお祈りいたします」という言葉を加えます。 May he rest in peace. ご冥福をお祈りいたします。 May he find comfort and peace. どうか、安らかにお眠り下さい。 取引先への「お悔やみメール」例文 続いて、取引先への「お悔やみメール」の文章例を紹介します。 取引先CEOの訃報を受け「取引先」へ We would like to express our sincerest condolences to your CEO. We are truly proud to have been wonderful fellowship with him forever. May he rest in peace. 翻訳文言葉ではこの悲しみは言い表せません。 あなたのお兄様がご逝去されたこと、本当に悲しく思います。 彼はいつも私の心の中にいます。 そして、あなたは一人ではありません。 ご冥福をお祈りします。 「お悔やみ」の返事とお礼を忘れない 「お悔やみの言葉」をもらったら、それに対し「返事」と「お礼」の言葉を贈るようにしましょう。 決して長文にする必要はなく、お悔やみに対して「感謝」の気持ちが表れていることが最も大切です。 I appreciate your kind words He is always in my heart and yours. Please keep in touch and visit anytime. Thank you for the message. 翻訳文あたたかいお言葉をいただきありがとうございます。 彼はいつでも私たちの心の中にいます。 これからもどうぞお付き合い下さい。 メッセージをいただき、本当にありがとうございます。 まとめ 英語で個人的に「お悔やみ」の文章を贈るときは主語を「I」、会社やグループ、事業所を部署などを代表して贈る時は「We」を使うのがポイントです。 お悔やみの言葉をさらに「ご家族」「関係者各位」にも伝えたい時は「Please extend ~」を使い、同じように深い悲しみの中にいる方へも広げるようにしましょう。 また、取引先の担当者やCEOなどの訃報を受けた場合、「素晴らしい方だった」と「常に誇りに思っていた」という敬意を表すことも忘れないようにして下さい。

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お悔やみ申し上げますって英語でなんて言うの?

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記事の目次• ご愁傷様です。 「え!謝ったら、まるでこの死が私に責任があるみたいに聞こえない?」と心配になった人もいるのでは? 学校で英語の授業を受けている時、このフレーズは「ごめんなさい」という意味で習ったかと思います。 実は sorryにはそれ以外に「気の毒で」「残念に思う」といった意味があるのです。 そのため誰かが亡くなった時にも、この表現をよく使います。 最初は違和感があるかもしれませんが、一番簡単なので突然の不幸に対応できるフレーズです。 ご愁傷様です。 こちらは先ほどのフレーズに、「亡くなった方」を指したワードを付け加えたもの。 lossは「失うこと」「喪失」の意味がある英語で、 death(死)という直接表現を避けて死者について話す時に使われます。 ちなみにここで使われる yourは、残された家族や友人を表しています。 シンプルですが、この表現だけで遺族に対して十分気持ちを伝えることができるので、是非覚えておきましょう。 他にもこんな言い方をすることができます。 (ご愁傷様です。 passingも比喩的に死を表すワードで、遠回しに亡くなったことに触れることができる表現です。 このフレーズでは亡くなった方の名前を入れることができ、より応用がきく形ですね。 ちなみに pass awayで「亡くなる」「他界する」という意味を表します。 die(死ぬ)という直接的な動詞を和らげたものなので、こちらの表現を使っておくと無難です。 (先週お母様が亡くなられたということで、お悔やみ申し上げます。 お悔やみ申し上げます。 condolenceは「お悔やみ」「哀悼」という意味の英語です。 「深い哀悼の意を受け取ってください。 」と表現することで、お悔やみの言葉を述べることができます。 メッセージなどの最後に My deepest condolences. と書くことも多くあります。 欧米では不幸があった時は、メッセージカードを送るのがマナー。 カードショップにも専用のコーナーがあるほど一般的です。 もし直接会えない場合は、英語で手紙を送ってあげましょう。 このフレーズでは、亡くなった対象を明確に表すことができます。 send(送る)の代わりに、 offer(捧げる)という英語を使ってもいいですね。 ) My condolences go to the whole family. ご家族の皆様にお悔やみを申し上げます。 「遺族」を強調し、お悔やみを伝えたい時に使えるのがこの英語フレーズ。 そもそもお悔やみの言葉は残された人間に対して伝えるものです。 精神面でも今後遺族をサポートしていきたい場合は、是非この一言を添えてあげましょう。 心からお悔やみ申し上げます。 condolenceと同じくらい使われるのが、「お悔やみ」「同情」という意味のある sympathy。 先ほど同じように「私の心からのお悔やみを受け取ってください。 」と伝えることで、哀悼の意を表します。 sympathyを使ったその他の英語フレーズがこちら。 You have my sympathies. (お気持ちお察し致します。 ) We extend our deepest sympathies to you for your terrible loss. (今回のご不幸に、私たちから哀悼の意を表します。 ) In my deepest sympathy. ご冥福をお祈りします。 こちらもメッセージカードの最後に付け加えたいお悔やみの言葉。 Inを外して、 My deepest sympathy. や、With に変えて With my deepest sympathy. でも同じような英語表現になります。 あなたのことを思ってお祈りしています。 直訳をすれば「私の思いと祈りはあなたと共にあります。 」ということになるこの英語フレーズ。 物理的に相手と離れていても「私は一緒にいるよ」「あなたを考えているよ」と伝えることで、お悔やみの言葉を捧げているということになりますね。 thoughtsとprayersをそれぞれ単体で使うこともあります。 My thoughts are with you. (あなたを想っています。 ) My prayers are with you. (あなたを祈っています。 ) My thoughts go out to you. (私の想いはあなたのもとにあります。 ) My prayers go out to you. (私の祈りをあなたに捧げます。 ) thoughts(考えること)という英語が便利な点は、 prayers(祈り)と違って宗教的な要素がないことです。 そのため、もしあなたがクリスチャンなどでなくても「相手を想う」ことはできるわけですから、適切な表現になるということ。 覚えておくと便利ですね。 You and your loved one will be in my thoughts and prayers. いつも私たちの心と思い出にいます。 これも先ほど紹介した thought and prayersを使ったフレーズ。 今度は主語を You and your loved oneに変えることで、相手をより強調して使える英語表現です。 この loved oneは普段使うと「最愛の人」というように、配偶者、恋人、家族などを指しますが、お葬式のシーンなどでは「故人」という意味で捉えることができます。 遺族と故人の両方を想う時に使いたいフレーズですね。 私たちは皆、寂しい思いをするでしょう。 よく I miss you. という英語表現で使われる missという動詞。 実はこれを完璧に日本語訳するのは難しいのです。 「恋しい」「寂しい」「会いたい」というニュアンスが含まれており、使うタイミングによって意味合いも変わってきます。 遠くにいる恋人や友達に使うこともあれば、故郷を思い出す時にも言われるこの表現。 もちろん故人に対しても使うことができます。 亡くなってしまい、もう会えないあの人に、「みんなに惜しまれている」ということを伝えることができるフレーズです。 行った場所では、もう痛みはありません。 宗教観の違いによって死後の世界の捉え方は異なりますが、多くの場合死んだ後は「安らかになれる」と信じている人が多いですよね。 例えば長い闘病生活の上亡くなった方、悲惨な事故で亡くなった方がいた場合に、この英語フレーズがしっくりときます。 「死んでしまったことは悲しいけど、もう故人は苦しまなくていいんだね。 」という気持ちを伝えることができる英語表現です。 彼(彼女)は素晴らしい方でした。 彼(彼女)と知り合いになれて嬉しかった。 人は死後、残された者たちの記憶の中に生き続けると言われます。 このように生前の故人を評価し、「出会えてよかった」と伝えることで、遺族も救われた気持ちになることでしょう。 相手が亡くなっても、その人と知り合いになれた事実は消える事はありません。 そういった気持ちを表現したい時に使える英語表現です。 なんという言葉をおかけしたらいいのか分かりません。 私が想像できないほどのお悲しみでしょう。 よく苦しんでいる人を前にして、 I know how you feel. (あなたの気持ち分かるよ。 )と英語で言う人がいますが、これは人によっては反感を買います。 当たり前ですよね、たとえその人が誰かを亡くす経験をしていても、全く同じ境遇を経験することは一生ないからです。 気安く相手の状況を理解したつもりになるのではなく、「私には想像できない気持ちなんだろうね」と声をかけてあげたほうが無難。 他にもこういった言い方ができます。 (あなたを想っています。 どんなにお辛いかも想像できません。 (さぞお辛いでしょう。 こういう時は誰もが助け合うものだよ。 私がここにいますから。 という英語は、非常に心強い言葉。 辛い思いをしている人を元気づけることは難しいです。 でもその人のために側にいることは誰だってできます。 話し相手になってあげるでもいいし、日常生活に戻るために一緒に付き合ってあげるでもいいし、ただ黙って隣にいるだけでも構いません。 に値するのです。 他にもこういった言い方ができます。 (どれだけ辛いか分かりませんが、私にできることがあれば何でもします。 (もし私にできることがあれば、何でも言ってください。 ) How about a hug? ハグなんてどう? 日本人としてはなかなか慣れない文化かもしれませんが、欧米では悲しみに暮れている人を支える際は、必ずと言っていいほどハグをします。 確かに全員がこの方法を好むわけではありませんが、人によっては What can I do to help you? (私に何がしてあげられる?)と聞かれた時に、 Can you come over and give me a hug? (ここにきてハグしてもらえる?)なんて返してくる人もいます。 辛い時は人の温かみを感じたいもの。 自分と相手が近しい間柄であれば、このフレーズを使ってハグをしてあげましょう。 時にハグは言葉よりも強い力を持ちますよ。 おわりに あまり使いたくない英語表現ではありますが、生きていればこうった場面には必ず出くわします。 そんな時にかけてあげる言葉が英語で出てこないのはもどかしいですよね。 紹介した英語フレーズを使って最低限の気持ちを伝え、一緒に悲しみを分かち合いましょう。

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