アカ ノ ニジュウイチ。 クイーンカップ 2020 出走予定馬:アカノニジュウイチ&横山典騎手想定|カタスさん@競馬をやって何が悪い。|note

【デイリー杯クイーンC】アカノニジュウイチ 勝って桜へ 尾関師「成長感じられる」

アカ ノ ニジュウイチ

こんにちは、ぺち です。 予想のポイントは以下。 クイーンC予想 先週の東京コースはイン有利。 では1-3着馬が道中インにいた馬だった。 今週も継続されると思われるので、基本的にはイン有利。 ただ、昨年のクイーンCを振り返ると、勝ったクロノ、2着ビーチサンバはともに外差しで制しているようにポテンシャルがあれば力でねじ伏せられる。 スローペースになれば瞬発力勝負になり、流れれば行った行ったになる舞台。 今年の逃げ馬想定はシャンドフルールだが、前走スローペースで逃げて快勝、鞍上なのでスローに落とすと思われる。 よってスローの瞬発力勝負に強い馬から狙っていく。 1戦1勝から重賞連まで幅広くいるこの時期は、比較が非常に難しいので本命を軸にして相手を手広く買おうと思う。 戦の上がりが素晴らしい。 東京1400m戦で行われた戦、スローの瞬発力勝負となったレースだがそこで上がり最速の32. 9をマークしている。 時計の出る昨秋の東京開催といえど、2歳の10月でこの上がりをマークできるのは能力のある証拠。 最終追い切りを見る限りはまだ精神的に幼さを感じ、口向きの悪さが若干目に留まるが、それでも直線ではしっかりと伸びていた。 の大きい、いかにも東京向きの走りをしており、瞬発力勝負になれば人気上位勢を凌ぐものがある。 産駒で兄弟も2000mくらいの馬が多いので200mの距離延長も問題なく、当日雨が降らなそうなので良馬場で行われるのも〇。 鞍上は先週のでクリノガウディーを神騎乗で3着に持ってきた横ノリさん。 生産馬なので休み明けも問題ない。 上がり勝負ならこの馬。 戦では今回も出走するミを破っており、前走では東京コースで上がり最速で勝利している。 どちらも中身の濃い内容で、特に前走は東京2000mという距離にして上がり33. 6をマークしている。 2歳馬にしては距離の長い2000m戦で、上がり33秒台をマークしたのは評価できる。 兄にブラストワンピースを持つように、この馬はゆくゆくは中長距離馬になっていくと思われる。 なので今回の1600mは距離適性に疑問が残る。 スタートが上手い馬なのでマイル戦でも先行できるとは思うが、距離が短くなる分スピードが足りないのではと思う。 2000m戦なら間違いなく本命にしたが、マイル戦だとワケが違う。 実績面では抜けていてここ2戦は2着が続いているが、前走はのちにの勝ち馬、前々走はJF2着馬と世代上位の馬が相手だったので致し方ない部分がある。 ただワンパンチ足りない印象もある。 ピッチ走法なので小回りで坂のある中山向きで、反面直線の長い平坦東京コースだと少し割引が必要に思う。 厳密にいえば直線に坂はあるが 上がりの脚も自身最速が34. 2で33秒台をマークしたことがない。 前走ファンタSもペースが流れての後方11番手からの2着、前々走はスローペースを3番手から2着。 運と鞍上の腕が影響している。 今回鞍上はフォーリーに乗り替わり。 これまでの戸崎さんはケガで休養中なので、これは大きな割引。 上がりの脚と鞍上乗り替わり、そして上がり勝負の東京と舞台適性がアンマッチしていると感じる。 2走前に未勝利戦で東京マイル戦を勝利しており、その時の勝ちタイムが1:34. 1と好タイム。 上がりは最速の33. 6、2着クリノプレミアムは次走で未勝利を抜け出しており、春菜賞 1勝クラス で2着という実績馬。 外枠に入ってしまったこと、最終追い切りが重たい動きだったので割り引いたが、この2つがクリアできていれば本命でも良かった。 前走 稍 、3走前 重 で惨敗しているがそれは馬場によるものと考えられる。 パワー勝負では分が悪いが、瞬発力勝負なら台頭する。 鞍上は年明けのをクリスタルブラックで勝利しているが、その時と状況が似たような雰囲気がある。 良馬場でこその馬。 逃げ馬なので抑える。 前走千両賞では逃げて2着に0. 3秒差をつける快勝。 スローペースに落とし込む鞍上西村君のファインプレーが光るが、馬も自分の展開に持っていけば強いことを証明した。 今回は鞍上が武さんに戻るが、逃げのは買いでしょう。 前走同様楽に逃げられれば昨年の3着馬ジョディーのような結果も。 ご覧頂きありがとうございました。 shumpei116.

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アカノニジュウイチが実力馬揃った新馬を32秒台の末脚で一蹴

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「・G3」(15日、東京) -。 目を引く馬名だが、ラスト3F32秒9の豪脚で差し切ったデビュー戦もインパクト十分だった。 中間は短期放牧を経て、帰厩後も順調そのもの。 陣営は週末の空模様を気にしつつも、ここできっちり結果を出し、桜の舞台で存分に決め手を発揮するシーンを思い描いている。 デビュー戦を強い内容で勝ち上がったが、連勝でのタイトル奪取にチャレンジする。 その初戦はスタートこそひと息だったが、楽な手応えから直線馬なりのまま先頭に並び掛け、ラスト200メートル手前でステッキが入ると、アッと言う間に後続を3馬身半突き放した。 マークした上がり3Fは、次位に0秒6差をつける32秒9。 モノが違う完勝劇だった。 その後は疲れが出たためいったん放牧へ。 帰厩後はコースと坂路を織り交ぜながら、しっかりと乗り込まれてきた。 5日の1週前追い(美浦W)は単走で5F68秒1-12秒5。 軽快なフットワークが目を引いた。 尾関師も「戻ってきてからも順調です。 体に幅が出てさらなる成長が感じられるし、カイバもしっかり食べてくれていますよ」と成長ぶりを伝える。 重賞の今回はメンバー強化に加え、距離も1F延長される。 週末の雨予報も「(初戦で)あれだけ切れたので、良馬場でやりたいですね」と話すように気掛かりだが、今後の大舞台へ向けて、クリアしておきたい課題でもある。 「一度使ってカリカリしてくるかと思ったけど、今のところは問題ないし、折り合いがつけば距離も大丈夫」。 ここで最上の結果を出し、桜咲く仁川へ乗り込みたい。 提供:.

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クイーンカップ 2020 出走予定馬:アカノニジュウイチ&横山典騎手想定|カタスさん@競馬をやって何が悪い。|note

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マイラプソディは順調 30日・浜口・栗東 マイラプソディ 牡3歳、栗東・友道 の調教ピッチが上がってきた。 けさは栗東CWでアンコールプリュ 古馬オープン と併せ馬。 追走する形から併入に持ち込み、時計は6F80秒1-12秒0 馬なり の好タイムを計時。 次走に予定している共同通信杯 2月16日・東京 に向けて、順調に調整できている。 ビーチサンバは京都牝馬Sへ 30日・竹村・栗東 秋華賞以来、戦線を離脱していたビーチサンバ 牝4歳、栗東・友道 が入厩し、CWで追い切りを消化。 単走ながら非常に前向きで躍動感十分の動き。 まだ長めから追ったのは1本目だが、さすがと思わせる力強いフットワークだった。 次走は京都牝馬S 2月22日・京都 を予定しているとのこと。 復帰戦が待ち遠しい。 具合はいいクルーガー 30日・安里・栗東 東京新聞杯 2月9日・東京 で復帰するクルーガー 牡8歳、栗東・高野。 「オーストラリアの2戦がともに消耗するレースではなく、さらに調子を上げての帰国だったので、牧場でも順調に乗り込めていました。 帰厩後の動きも良く、体調はすごくいいですよ。 時計勝負では厳しいですが、ゆったり運べる東京は合うので期待は持っています」と高野師も楽しみにしている。

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