第 二 次 スーパー ロボット 大戦 攻略。 スパロボ攻略ラボ ver.α: スーパーロボット大戦α・シナリオフローチャート

2回行動

第 二 次 スーパー ロボット 大戦 攻略

概要 [ ] で表現されたロボットたちが競演する「」の一つ。 PS2で発売された同シリーズの2作目であり、同ハード初の完全新作となる。 全57話。 後の作品では本作の戦いを「 封印戦争」と呼称している。 新規で制作された戦闘アニメーションには、被弾時の仰け反りの演出が新たに追加された。 また、一部の武器でトドメを刺した場合、共通の撃破演出が行われず、専用の演出によって爆破する。 これは以後のシリーズでも多く取り入れられる。 主人公機4体のフィギュアが付属する限定版「 コレクションフィギュアBOX」も 発売された。 「」において、ゴールドプライズ(累計出荷本数50万本以上100万本未満のタイトルに対して贈られる)を受賞した。 あらすじ [ ] この作品記事はが望まれています。 ください。 解説 [ ] 初参戦作品は『 ブレンパワード』・『 勇者王ガオガイガー』・『 機動戦士クロスボーン・ガンダム』・『 鋼鉄ジーグ』の4作品。 この他、参戦作品には表記されていないが、『』からブラックゲッターが登場。 またガンダムシリーズの機体の一部は、原作アニメではなくフィギュアシリーズ『』のデザインとなっている。 『勇者王ガオガイガー』と『鋼鉄ジーグ』は、玩具会社のがスポンサーを務めた作品からの初めての参戦である。 『機動戦士クロスボーン・ガンダム』は、『真・ゲッターロボ(原作漫画版)』以来の漫画作品からの参戦で、声優のキャスティングや戦闘BGMはゲーム作品『』と同じものを使用している。 やなどの『機動戦士ガンダムF91』にも登場するキャラクターは、本作では『機動戦士クロスボーン・ガンダム』名義で登場。 『』の登場人物、ヴィレッタ・バディムや関連人物のレーツェル・ファインシュメッカーは『』名義で登場しているが、主人公のSRXチームやRシリーズの機体は登場しない。 パッケージ登場機体 [ ]• 鋼鉄ジーグ(鋼鉄ジーグ)• (勇者王ガオガイガー)• (機動戦士クロスボーン・ガンダム)• コン・バトラーV(超電磁ロボ コン・バトラーV)• ゴーショーグン(戦国魔神ゴーショーグン)• ガイキング(大空魔竜ガイキング)• ヒメ・ブレン(ブレンパワード) システム [ ] ここでは、本作特有のシステムや新規追加・変更されたシステムについて解説する。 シリーズ共通のシステムについてはを参照。 本作では、ヘルプ機能の充実やワンボタンによる各動作(ユニット変形、小隊長変更、ステータス画面からキャラクター辞典・ロボット図鑑への移動、マップへのマーキング)など、インターフェイス面でも大幅な強化がなされている。 また新規のシステムも多数搭載された。 小隊システム 複数のユニットで小隊を編成するシステム。 この結果1シナリオで出撃できるユニットの数が大幅に増えることになった。 1小隊は各ユニットに設定されている「コスト」の合計が5以内であれば、最大4ユニットまでを組み合わせることが可能。 このシステムに合わせて様々な変更点がある。 攻撃方法は、敵小隊長ユニットを小隊全体で集中攻撃する「小隊攻撃」と、敵小隊員も攻撃可能だが小隊長ユニット単独で攻撃することになる「単体攻撃」の2種類がある。 パイロットパラメータには小隊長にしたときに発動する「小隊長能力」が、武器パラメータには「小隊攻撃」で小隊員ユニットが自動的に選択する「小隊攻撃武器」(PLA武器)や、「単体攻撃」でのみ使用可能で敵小隊全体を攻撃できる「全体攻撃武器」(ALL武器)がそれぞれ追加されている。 援護システムは、援護攻撃は「単体攻撃」を行う際に、隣接する小隊の小隊長ユニットが「援護攻撃」の技能を習得している場合に攻撃し、援護防御は「援護防御」の技能を習得している同小隊のユニットが防御する。 バリア系特殊能力は、自機にのみ効果があるものと小隊全体に効果を及ぼすものの2つに分けられた。 修理・補給は自分の小隊全体に対しても使用可能。 また、小隊員に修理・補給ユニットがいる小隊は、毎ターン一定のHP・ENが回復する。 小隊の移動力は全ユニットの移動力の平均値になる。 ただし、1機でも移動タイプがあっていない機体が混じっていると、まともに移動ができなくなる(移動タイプが陸のユニットの中に移動タイプ空のユニットを組み込むと、空のユニットが地上扱いで戦闘することになる)。 システムの詳細はを参照のこと。 ダメージのサイズ差補正 これまで回避率にのみ影響していた機体サイズが、本作より与えるダメージにも影響するようになった。 これにより、回避しにくいだけであったサイズLの機体は攻撃力が上昇し、回避しやすいというメリットのみのサイズSの機体は、攻撃力が下がるデメリットも発生するようになった。 原作設定を再現したシステム [ ] 『鋼鉄ジーグ』のシステム 鋼鉄ジーグは、ビッグシューターが同一小隊にいるか5マス以内にいると、ジーグバズーカ・マッハドリルが使用可能になる。 また、中盤で入手するジーグ・パーンサロイドに換装する際やジーグヘッドから鋼鉄ジーグに換装する際も同様の条件を満たす必要がある。 ただし後者はMAP中一度だけしか行えない。 『大空魔竜ガイキング』のシステム 大空魔竜は、ガイキングの出撃時や搭載時で形態が変化する。 MAP上にガイキングが出撃していると大空魔竜は「頭部無し」となり、ガイキングが出撃していないか大空魔竜に搭載している場合は「頭部あり」になる。 頭部の有無で大空魔竜の武装が変化する。 大空魔竜は戦艦扱いなのでガイキングと小隊を組むことはできないが、大空魔竜が7マス以内にいればミラクルドリルがガイキングの武装として追加される。 『ブレンパワード』のシステム 各ブレンパワードは広域バリアの特殊能力を持っており、小隊全体にバリア効果を及ぼす。 また、気力120以上で発動するバイタルジャンプは地形による移動力補正を無視した移動が可能(発揮されるのはブレンパワードが小隊長の場合のみ)。 オリジナルキャラクター [ ] 各キャラクターの詳細は、を参照。 残りの2人は本作で初登場。 彼を主人公とすると『グレートマジンガー』、『鋼鉄ジーグ』や『大空魔竜ガイキング』が序盤の中心となるシナリオが展開する。 ライバルキャラクターが仲間にならない代わりに、このルートのみで仲間になる敵キャラクター(『鋼鉄ジーグ』のタケル)が存在する。 彼女を主人公にすると『戦国魔神ゴーショーグン』や『勇者王ガオガイガー』、『ブレンパワード』が序盤シナリオの中心となる。 ケン太少年とは知り合い。 また、シリーズ初の胸が揺れる(いわゆる「」)主人公でもある。 彼を主人公とするとガンダム系の作品が中心となったシナリオが展開する。 少年兵が戦いの中で戦士として成長していく過程を描いているが、アラド自身のキャラクターにより、過度に悲壮なものではなく明るい展開が多い。 プロデューサーの寺田曰く「アラドは最初から最後まで新米で、最初は敵側だった新米兵が味方に捕まって更生する……というある意味王道パターン」 と述べている。 本来は勝ち気で明るい性格だったが、事故によって自信を失い、閉鎖的になってしまっている。 彼女を主人公とすると序盤は『機動戦士クロスボーン・ガンダム』が中心となったシナリオが展開する。 その他のキャラクター [ ] ククル ヒミカに滅ぼされた古代の王国の姫で、邪魔大王国の女性幹部。 ゼンガーのライバルとなる。 他主人公のライバルは無条件で仲間になるが、彼女のみ必ず死亡するため仲間にすることができない。 ソフィア・ネート アースクレイドルの女性科学者。 安西エリ博士とは友人。 ゼンガーに斬艦刀を託す。 ゼンガー編にのみ登場。 ブルックリン・ラックフィールド クスハの恋人で、虎王機のパイロット。 修行に入ったあと行方不明となりガンエデンに洗脳されてしまう。 クスハ編にのみ登場。 ゼオラ・シュヴァイツァー アラドのパートナー。 アラドが死んだと思い込み、彼の機体であるヒュッケバインMk-IIIを勝手に使われていると憤る。 アラド編にのみ登場。 ツグミ・タカクラ アイビスのパートナー。 自信を失っている彼女を支える。 アイビス編にのみ登場。 スレイ・プレスティ アイビスのライバルでありプロジェクトTDの責任者フィリオ・プレスティの妹。 実は重度のでアイビスがアルテリオンに乗ることを嫌がっている。 アイビス編にのみ登場。 レーツェル・ファインシュメッカー 自らの愛機を「トロンベ」と呼ぶ謎の美食家。 彼の弟はSRXチームにいたらしい。 本名はゼンガー編の最後で明かされる。 ヴィレッタと共に仲間になり、黒いヒュッケバインMk-III(アラド編ではアラドのヒュッケバインMk-IIIを黒く塗装したもの)に乗り込む。 彼の専用BGM「Trombe! 」は、本作でのレオナルド・メディチ・ブンドル(『戦国魔神ゴーショーグン』)との戦闘以外、必ず優先されて流れる。 拘束されていたクスハを助けた。 なお、レーツェル、ヴィレッタの2人はアイビス編では他の主人公よりも仲間になるのが遅くなる。 本作では『超機大戦SRX』ではなく『バンプレストオリジナル』として登場。 イルイ 記憶喪失の少女。 バラルの園(クストース) [ ] ガンエデン 地球の守護者を名乗る人造神。 カナフ クストースの1体。 ガンエデンの僕。 ケレン クストースの1体。 ガンエデンの僕。 魚型でどんな地形でも泳ぐ。 ザナヴ クストースの1体。 ガンエデンの僕。 獣型でどんな地形でも走る。 戦闘アニメでは顔を洗うことも。 以降の作品でも、最終シナリオのBGMでJAM Projectが歌うOPテーマのアレンジが使用されることが多い。 テレビCM [ ] ティザー編 初期のCMではCGムービーを使用したもの。 勝利の鍵 ナレーションは。 小林が以前ナレーションを担当した『勇者王ガオガイガー』の次回予告風の演技で、本作を「勝利の鍵」としている。 記憶の部屋編 初老の外国人の紳士が巨大スクリーンに映し出される本編の映像を見て、戦いの記憶に涙するという内容。 街頭上映 [ ] 本作のPVが全国6大都市の巨大ビジョンで公開された。 購入特典 [ ] 予約特典はDVDソフト「Memorial Giga Disk」。 関連作品 [ ] 攻略本 [ ]• 掲載されていた『』の休刊のため未完で、単行本化もされていない。 バンプレスト監修によるアンソロジーコミック。 バンプレスト監修によるアンソロジーコミック。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 2 2003年8月28日初版、双葉社、アクションコミックス。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作4コマ漫画および短編漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 理由は不明だが、参戦作品の一つ『大空魔竜ガイキング』はこれら4コマ・アンソロジーに登場していない。 ムック [ ]• 各BGMは1ループやそれ未満で終了し、『機動戦士クロスボーン・ガンダム』のBGMは収録されていない。 周辺機器 [ ] 8MB 2003年3月27日 PS2用のメモリーカード。 タイトルロゴがプリントされており、4人の主人公のシールが付属している。 スーパーロボット大戦コントローラー 2003年3月27日 HORI 全ての操作を片手で行えるコントローラー。 本作だけでなく過去に発売された本シリーズにも対応している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2012年1月10日閲覧。 2012年1月10日閲覧。 2012年1月10日閲覧。 『』、2005年5月27日。 2011年10月1日閲覧。 『』、2005年6月30日。 2011年10月1日閲覧。 『』、2003年7月29日。 2011年10月2日閲覧。 『』、2002年11月30日。 2011年10月11日閲覧。 『』、2003年3月25日。 2012年2月29日閲覧。 『』、2003年2月7日。 2011年10月5日閲覧。 外部リンク [ ]•

次の

第4次スーパーロボット大戦(第4次スパロボ)攻略・解析

第 二 次 スーパー ロボット 大戦 攻略

スポンサーリンク 第1話 救出!! Zガンダム 加入 Zガンダム 初戦だけに難易度は入門的。 御三家の3名を中心に攻めて行けば問題はありません。 ジャックのテキサスマックとさやかのアフロダイAはいずれ抜けてしまうため、稼ぎのできない本作では可能な限り経験値を与えずにいきたいところです。 HPの回復は修理装置と精神のほか、戦艦に搭載したり、一番手前の街だか基地だかの白い建物に乗ることでも可能です。 ただし、その左の建物や敵側にある4マスの建物では回復しません。 この回復可能な建物の形を覚えておきましょう。 以降は「回復ポイント」と表記します。 11ターン目の敵フェイズに、マップの左上からシャア、ジーン、デニム3名のザクが増援として登場。 まずはジーンとデニムが攻めてきますが、両者を先に倒すとその次の敵フェイズでシャアが撤退してしまうため、もしシャアのザクを倒すのであればそれまでに近づいておくなりの調整が必要になるでしょう。 ガンダムとゲッター1の「きあい」を用いればなんとか倒せると思います。 マジンガーZやホワイトベースは再攻撃に注意。 クリア後、カミーユの Zガンダムが加入します。 最後まで最前線に立てる優秀なユニットです。 特にウェイブライダー状態の「メガりゅうしほう」は序盤の貴重な間接攻撃。 ほか、ジャックのテキサスマックが一時離脱します。 第2話 謀略の町 離脱 テキサスマック ミチルのゲッターQは3ターン目の敵フェイズのテキサスマックの登場とともにNPCとして仲間に加わりますが、ゲッターQに敵を倒されると経験値やお金が無駄になるほか、そもそもどのような展開でもシナリオ的には変化がなさそうなので、もう倒してしまってもいいかもしれません。 6ターン目の敵フェイズにランバ・ラルのグフと、アコース&コズンのザクが増援で登場。 シャアのザクほど強くはなく、またジェリドとカクリコンのマラサイも控えているため、できれば精神を使わずに倒したいところです。 ジェリドはHPが減ると逃亡を始めます。 また、このステージではお店が初登場しています。 場所は初期位置の右上にある建物のマス。 特に寄らなくても問題ありません。 18000Gの「ミノフスキーりゅうし」なんぞどう考えても買えない…。 クリア後、ゲッターQは仲間にはならず、テキサスマックも正式に離脱します。 第3話 ダカールの制圧 加入 F91 エルメス まずは左下のザク3体と右上のバド2体&トロスD7が攻めてきます。 初期位置の左上にある建物を拠点に対応しましょう。 この建物も回復ポイントです。 4ターン目の敵フェイズにて左下から黒い三連星のドム3体が増援で出現し、そのすぐあとにシーブックの F91も登場して仲間に加わります。 8ターン目になると残りの敵も一斉に攻めてきますが、結局最初から最後までこの回復ポイントを拠点にした待ちの戦法で問題ないでしょう。 ララァの エルメスはアムロで説得可能です。 射程6のビットは現時点では大変便利。 しかし、 彼女もいずれは抜けてしまうため、削り役に徹するのが無難です。 第4話 ストライク・バック 加入 メタス 離脱 アフロダイA 囲まれた状態で始まります。 「ガルダ湖畔の戦い」とはナポレオンのお話。 ジェリド&カクリコンのマラサイと右下のバド以外は最初のターンから攻めてきます。 海のズゴックEはゲッター3に変形して対応し、両脇にある回復ポイントには狙われやすいホワイトベースとエルメスを配置しましょう。 4ターン目の敵フェイズにマラサイの周辺からザクレロ1体が、8ターン目にはマップ左下からマシュマーを含むズサ3体とガザC3体の増援が出現します。 2度目の増援はその前にクリアしてしまう可能性もありますが、経験値的には出現を待ってでも倒しておきたいところです。 クリア後、ホワイトベースがアーガマへと進化し、さやかのアフロダイAが抜けてファの メタスが加わります。 メタスは最終メンバーの一人なので、上手く敵のトドメを刺させて経験値を与えていきましょう。 第5話 裏切りの荒野 開始時にフォウのサイコガンダムがNPCとして加わっていますが、3ターン目にドズルのビグザムに特攻し、両者ともあしゅら男爵のグールに回収されていなくなります。 残りは名のあるパイロットもいないので、下側の回復ポイントを拠点に適当に戦いましょう。 ガンダムあたりはバドやトロスD7相手ならそろそろ再攻撃も可能になる頃。 9ターン目の敵フェイズにビグザムのいた位置の右下あたりからドム5体が、さらに11ターン目にはその右上のほうからランバ・ラルのグフが増援で出現します。 この増援も発生の前にクリアしてしまう可能性がありますが、同様に経験値のために出現を待って倒しておきたいところです。 第6話 敵要塞を破壊せよ 加入 メカ胡蝶鬼 胡蝶の メカ胡蝶鬼は HPを200以下にするとゲッターでの説得が可能になります。 使いやすいユニットですが、彼女も いずれは抜けてしまうため削り役での運用を。 2ターン目の敵フェイズにはブランのアッシマーが、6ターン目にはガイアがドムに乗って3体のドムを引き連れて出現します。 アッシマーはある程度ダメージを与えると逃げ始めますが、いずれも問題なく倒せると思います。 7ターン目の敵フェイズには中央上部よりマサキのサイバスターが登場し、大半の固定砲台をサイフラッシュで破壊して去って行きます。 その前に エルメスを突っ込ませれば普通に全破壊が可能なのですが、せっかくなのでマサキとサイバスターの華々しいスパロボデビューの瞬間を見ておきましょう。 第7話 決戦!! ラインX1 離脱 エルメス 初めての内部戦。 アーガマは出撃できず、サイバスターもまだ仲間にはなりません。 最初のターンはズサの射程に入らないようにし、ガザCに対応しながらエルメスで削っていきましょう。 ザイの防御にはガンダム系の再攻撃が有効です。 また、ローレライのラインX1が間接攻撃しやすい位置にいますが、こいつは例の 「かんせつこうげきがつうようしない!」敵なのでとりあえずは無視を。 通路の先に控える3体のジェノバM9は 射程7かつ中威力・高命中率の攻撃を持つ強敵です。 壁越しになる初期配置では何かと都合が悪いので、8ターン目の移動まで待ったほうがいいでしょう。 その際、6ターン目に現れるバド5体の増援と同時に攻めてくることになってしまいますが、それでもこちらから攻めるよりはマシです。 ギルギルも防御を使ってきます。 ローレライのラインX1はある程度近付くと移動を始めます。 撃破するとボスとボスボロットが登場するもまだ仲間にはならず、そればかりかララァとエルメスがここで離脱してしまいます。 ビットがなくなるのは痛い。 第8話 マクベの罠 加入 ミネルバX グレンダイザー ボスボロット 離脱 メカ胡蝶鬼 初期はマジンガーZのみ。 武器が「アイアンカッター」と「ブレストファイヤー」に強化されています。 もちろん最初のターンは左下の回復ポイントへ。 味方本隊は3ターン目の敵フェイズに到着しますが、特にマジンガーZを助けに行く必要はないでしょう。 マジンガーZは ミネルバXの説得も忘れずに。 マクベのギャンは結構な強敵。 10ターン目にギャンの後方から出現するジェノバM9とザイ2体の増援を先に片付けてから攻めたほうが安心です。 ギャンにダメージを与えるとイベントが発生し、 ボスボロットと グレンダイザーがそれぞれギャンに攻撃を仕掛けてそのまま仲間に加わります。 クリア後、胡蝶鬼とメカ胡蝶鬼が離脱。 再合流しそうな雰囲気を出しますが、戻ってくることはありません。 第9話 復讐の風 加入 ZZガンダム 離脱 ミネルバX 敵の初期配置はギャン1体と見せかけて、1ターン目にガザC、ザイ、バド、ズサが3体ずつ、2ターン目には危険な誘導ミサイルが4体ともちろん増援が発生します。 誘導ミサイルはHPこそ低いものの攻撃力が高いため、ギリギリまで引き付けて攻撃を食らわずに倒したいところです。 3ターン目にはジュドーの ZZガンダムが中央左に登場し、そのまま仲間に加わります。 マクベのギャンは今回は水中のマスにいるため、結構攻めにくいと思います。 ゲッター3を中心に。 クリア後、唐突に現れる三博士と共に、ここで早くもミネルバXが離脱。 第10話 マリオネット・フォウ 加入 サイコガンダム 陽動隊のグレンダイザー、Zガンダム、ZZガンダムは離れて配置されています。 本隊はマラサイを倒しつつ右へ、陽動隊は変形して下へ進み、町の右下あたりで合流して向かってくる敵に対応しましょう。 初登場のダイは高いHPと長い射程の強敵。 初期配置の1体のほか、5ターン目にこちらの本隊の初期位置の上あたりに出現する増援にも1体が含まれています。 精神ポイントはこのダイ2体に費やしてしまって問題ありません。 10ターン目には敵の本隊付近からザクレロが出現しますが、こちらはどうでもいいでしょう。 敵本隊はバイアランもドライセンも射程が1しかなく、こちらがダメージを与えない限り移動もしてきません。 お好きなように。 フォウの サイコガンダムはカミーユで説得を。 ただし、4ターン目以降でないと成功しません。 また、仲間になるとなぜか「ハイメガりゅうしほう」がMA状態でしか使用できなくなります。 クリア後、F91とZZガンダムが一時的に離脱します。 第11話 脅威!! 究極ロボ ヴァルシオン 加入 サイバスター 一時離脱のF91とZZに加え、アーガマも出撃できません。 マチルダさんのミデアが破壊されるとゲームオーバー。 タフな機体で囲んであげましょう。 ターン初めには修理もしてくれます。 ジェノバM9などの射程の長い敵に要注意。 また、左上にいるメカ雷獣鬼は怪電波でその戦闘のみ命中率を下げるという変わった攻撃をしてきます。 そして5ターン目の敵フェイズ、マップの左下らへんからビアン総帥の ヴァルシオンが出現。 7ターン目の敵フェイズの サイバスターの登場と同時に去っていくので、わざわざ絡む必要は一切ありません。 どうやって撤退前に倒すとかそういうバランスのゲームではありませんので。 8ターン目の敵フェイズには、初期位置の左下らへんからバイアランとズサ2体の増援が登場します。 サイバスターも変形をして本隊に合流しましょう。 まずは左側にある回復ポイントを拠点にし、攻めてくる敵を順々に撃破しましょう。 ガンダムとZガンダムの再攻撃を効果的に。 もちろん、このステージで着艦しなくとも次のステージになれば変更されています。 6ターン目にはそれを阻止するかのようにバド3体の増援が現れますが、もちろん問題ではありません。 クリア後、ZガンダムやF91は武器が微妙にパワーアップし、ボスボロットの武器は「スペシャルボロットパンチ」に、グレンダイザーの武器は「反重力ストーム」と「ショルダーブーメラン」へと変わり、グレンダイザーは変形もダブルスペイザーへと変化します。 第13話 シロッコの影 離脱 サイコガンダム スパロボ恒例の打ち上げ阻止を阻止するステージの元祖。 当然ネェル・アーガマは動くことができず、四方を敵に囲まれているばかりか、 メタスが出撃できないというなかなか厳しい条件が揃っています。 キングゴリは間接攻撃が通用しない点だけ注意を。 ハマーン様のキュベレイは5ターンから移動を開始し、間接攻撃されなければ7ターン目にはこちらの初期位置付近の攻撃しやすいところに移動してきます。 精神を駆使した集中攻撃で。 クリア後、フォウのサイコガンダムが離脱します。 スポンサーリンク Amazon• 攻略メニュー.

次の

第2次スーパーロボット大戦α

第 二 次 スーパー ロボット 大戦 攻略

概要 [ ] で表現されたロボットたちが競演する「」の一つ。 PS2で発売された同シリーズの2作目であり、同ハード初の完全新作となる。 全57話。 後の作品では本作の戦いを「 封印戦争」と呼称している。 新規で制作された戦闘アニメーションには、被弾時の仰け反りの演出が新たに追加された。 また、一部の武器でトドメを刺した場合、共通の撃破演出が行われず、専用の演出によって爆破する。 これは以後のシリーズでも多く取り入れられる。 主人公機4体のフィギュアが付属する限定版「 コレクションフィギュアBOX」も 発売された。 「」において、ゴールドプライズ(累計出荷本数50万本以上100万本未満のタイトルに対して贈られる)を受賞した。 あらすじ [ ] この作品記事はが望まれています。 ください。 解説 [ ] 初参戦作品は『 ブレンパワード』・『 勇者王ガオガイガー』・『 機動戦士クロスボーン・ガンダム』・『 鋼鉄ジーグ』の4作品。 この他、参戦作品には表記されていないが、『』からブラックゲッターが登場。 またガンダムシリーズの機体の一部は、原作アニメではなくフィギュアシリーズ『』のデザインとなっている。 『勇者王ガオガイガー』と『鋼鉄ジーグ』は、玩具会社のがスポンサーを務めた作品からの初めての参戦である。 『機動戦士クロスボーン・ガンダム』は、『真・ゲッターロボ(原作漫画版)』以来の漫画作品からの参戦で、声優のキャスティングや戦闘BGMはゲーム作品『』と同じものを使用している。 やなどの『機動戦士ガンダムF91』にも登場するキャラクターは、本作では『機動戦士クロスボーン・ガンダム』名義で登場。 『』の登場人物、ヴィレッタ・バディムや関連人物のレーツェル・ファインシュメッカーは『』名義で登場しているが、主人公のSRXチームやRシリーズの機体は登場しない。 パッケージ登場機体 [ ]• 鋼鉄ジーグ(鋼鉄ジーグ)• (勇者王ガオガイガー)• (機動戦士クロスボーン・ガンダム)• コン・バトラーV(超電磁ロボ コン・バトラーV)• ゴーショーグン(戦国魔神ゴーショーグン)• ガイキング(大空魔竜ガイキング)• ヒメ・ブレン(ブレンパワード) システム [ ] ここでは、本作特有のシステムや新規追加・変更されたシステムについて解説する。 シリーズ共通のシステムについてはを参照。 本作では、ヘルプ機能の充実やワンボタンによる各動作(ユニット変形、小隊長変更、ステータス画面からキャラクター辞典・ロボット図鑑への移動、マップへのマーキング)など、インターフェイス面でも大幅な強化がなされている。 また新規のシステムも多数搭載された。 小隊システム 複数のユニットで小隊を編成するシステム。 この結果1シナリオで出撃できるユニットの数が大幅に増えることになった。 1小隊は各ユニットに設定されている「コスト」の合計が5以内であれば、最大4ユニットまでを組み合わせることが可能。 このシステムに合わせて様々な変更点がある。 攻撃方法は、敵小隊長ユニットを小隊全体で集中攻撃する「小隊攻撃」と、敵小隊員も攻撃可能だが小隊長ユニット単独で攻撃することになる「単体攻撃」の2種類がある。 パイロットパラメータには小隊長にしたときに発動する「小隊長能力」が、武器パラメータには「小隊攻撃」で小隊員ユニットが自動的に選択する「小隊攻撃武器」(PLA武器)や、「単体攻撃」でのみ使用可能で敵小隊全体を攻撃できる「全体攻撃武器」(ALL武器)がそれぞれ追加されている。 援護システムは、援護攻撃は「単体攻撃」を行う際に、隣接する小隊の小隊長ユニットが「援護攻撃」の技能を習得している場合に攻撃し、援護防御は「援護防御」の技能を習得している同小隊のユニットが防御する。 バリア系特殊能力は、自機にのみ効果があるものと小隊全体に効果を及ぼすものの2つに分けられた。 修理・補給は自分の小隊全体に対しても使用可能。 また、小隊員に修理・補給ユニットがいる小隊は、毎ターン一定のHP・ENが回復する。 小隊の移動力は全ユニットの移動力の平均値になる。 ただし、1機でも移動タイプがあっていない機体が混じっていると、まともに移動ができなくなる(移動タイプが陸のユニットの中に移動タイプ空のユニットを組み込むと、空のユニットが地上扱いで戦闘することになる)。 システムの詳細はを参照のこと。 ダメージのサイズ差補正 これまで回避率にのみ影響していた機体サイズが、本作より与えるダメージにも影響するようになった。 これにより、回避しにくいだけであったサイズLの機体は攻撃力が上昇し、回避しやすいというメリットのみのサイズSの機体は、攻撃力が下がるデメリットも発生するようになった。 原作設定を再現したシステム [ ] 『鋼鉄ジーグ』のシステム 鋼鉄ジーグは、ビッグシューターが同一小隊にいるか5マス以内にいると、ジーグバズーカ・マッハドリルが使用可能になる。 また、中盤で入手するジーグ・パーンサロイドに換装する際やジーグヘッドから鋼鉄ジーグに換装する際も同様の条件を満たす必要がある。 ただし後者はMAP中一度だけしか行えない。 『大空魔竜ガイキング』のシステム 大空魔竜は、ガイキングの出撃時や搭載時で形態が変化する。 MAP上にガイキングが出撃していると大空魔竜は「頭部無し」となり、ガイキングが出撃していないか大空魔竜に搭載している場合は「頭部あり」になる。 頭部の有無で大空魔竜の武装が変化する。 大空魔竜は戦艦扱いなのでガイキングと小隊を組むことはできないが、大空魔竜が7マス以内にいればミラクルドリルがガイキングの武装として追加される。 『ブレンパワード』のシステム 各ブレンパワードは広域バリアの特殊能力を持っており、小隊全体にバリア効果を及ぼす。 また、気力120以上で発動するバイタルジャンプは地形による移動力補正を無視した移動が可能(発揮されるのはブレンパワードが小隊長の場合のみ)。 オリジナルキャラクター [ ] 各キャラクターの詳細は、を参照。 残りの2人は本作で初登場。 彼を主人公とすると『グレートマジンガー』、『鋼鉄ジーグ』や『大空魔竜ガイキング』が序盤の中心となるシナリオが展開する。 ライバルキャラクターが仲間にならない代わりに、このルートのみで仲間になる敵キャラクター(『鋼鉄ジーグ』のタケル)が存在する。 彼女を主人公にすると『戦国魔神ゴーショーグン』や『勇者王ガオガイガー』、『ブレンパワード』が序盤シナリオの中心となる。 ケン太少年とは知り合い。 また、シリーズ初の胸が揺れる(いわゆる「」)主人公でもある。 彼を主人公とするとガンダム系の作品が中心となったシナリオが展開する。 少年兵が戦いの中で戦士として成長していく過程を描いているが、アラド自身のキャラクターにより、過度に悲壮なものではなく明るい展開が多い。 プロデューサーの寺田曰く「アラドは最初から最後まで新米で、最初は敵側だった新米兵が味方に捕まって更生する……というある意味王道パターン」 と述べている。 本来は勝ち気で明るい性格だったが、事故によって自信を失い、閉鎖的になってしまっている。 彼女を主人公とすると序盤は『機動戦士クロスボーン・ガンダム』が中心となったシナリオが展開する。 その他のキャラクター [ ] ククル ヒミカに滅ぼされた古代の王国の姫で、邪魔大王国の女性幹部。 ゼンガーのライバルとなる。 他主人公のライバルは無条件で仲間になるが、彼女のみ必ず死亡するため仲間にすることができない。 ソフィア・ネート アースクレイドルの女性科学者。 安西エリ博士とは友人。 ゼンガーに斬艦刀を託す。 ゼンガー編にのみ登場。 ブルックリン・ラックフィールド クスハの恋人で、虎王機のパイロット。 修行に入ったあと行方不明となりガンエデンに洗脳されてしまう。 クスハ編にのみ登場。 ゼオラ・シュヴァイツァー アラドのパートナー。 アラドが死んだと思い込み、彼の機体であるヒュッケバインMk-IIIを勝手に使われていると憤る。 アラド編にのみ登場。 ツグミ・タカクラ アイビスのパートナー。 自信を失っている彼女を支える。 アイビス編にのみ登場。 スレイ・プレスティ アイビスのライバルでありプロジェクトTDの責任者フィリオ・プレスティの妹。 実は重度のでアイビスがアルテリオンに乗ることを嫌がっている。 アイビス編にのみ登場。 レーツェル・ファインシュメッカー 自らの愛機を「トロンベ」と呼ぶ謎の美食家。 彼の弟はSRXチームにいたらしい。 本名はゼンガー編の最後で明かされる。 ヴィレッタと共に仲間になり、黒いヒュッケバインMk-III(アラド編ではアラドのヒュッケバインMk-IIIを黒く塗装したもの)に乗り込む。 彼の専用BGM「Trombe! 」は、本作でのレオナルド・メディチ・ブンドル(『戦国魔神ゴーショーグン』)との戦闘以外、必ず優先されて流れる。 拘束されていたクスハを助けた。 なお、レーツェル、ヴィレッタの2人はアイビス編では他の主人公よりも仲間になるのが遅くなる。 本作では『超機大戦SRX』ではなく『バンプレストオリジナル』として登場。 イルイ 記憶喪失の少女。 バラルの園(クストース) [ ] ガンエデン 地球の守護者を名乗る人造神。 カナフ クストースの1体。 ガンエデンの僕。 ケレン クストースの1体。 ガンエデンの僕。 魚型でどんな地形でも泳ぐ。 ザナヴ クストースの1体。 ガンエデンの僕。 獣型でどんな地形でも走る。 戦闘アニメでは顔を洗うことも。 以降の作品でも、最終シナリオのBGMでJAM Projectが歌うOPテーマのアレンジが使用されることが多い。 テレビCM [ ] ティザー編 初期のCMではCGムービーを使用したもの。 勝利の鍵 ナレーションは。 小林が以前ナレーションを担当した『勇者王ガオガイガー』の次回予告風の演技で、本作を「勝利の鍵」としている。 記憶の部屋編 初老の外国人の紳士が巨大スクリーンに映し出される本編の映像を見て、戦いの記憶に涙するという内容。 街頭上映 [ ] 本作のPVが全国6大都市の巨大ビジョンで公開された。 購入特典 [ ] 予約特典はDVDソフト「Memorial Giga Disk」。 関連作品 [ ] 攻略本 [ ]• 掲載されていた『』の休刊のため未完で、単行本化もされていない。 バンプレスト監修によるアンソロジーコミック。 バンプレスト監修によるアンソロジーコミック。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 2 2003年8月28日初版、双葉社、アクションコミックス。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作4コマ漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作4コマ漫画および短編漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 複数作家による二次創作短編漫画。 理由は不明だが、参戦作品の一つ『大空魔竜ガイキング』はこれら4コマ・アンソロジーに登場していない。 ムック [ ]• 各BGMは1ループやそれ未満で終了し、『機動戦士クロスボーン・ガンダム』のBGMは収録されていない。 周辺機器 [ ] 8MB 2003年3月27日 PS2用のメモリーカード。 タイトルロゴがプリントされており、4人の主人公のシールが付属している。 スーパーロボット大戦コントローラー 2003年3月27日 HORI 全ての操作を片手で行えるコントローラー。 本作だけでなく過去に発売された本シリーズにも対応している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2012年1月10日閲覧。 2012年1月10日閲覧。 2012年1月10日閲覧。 『』、2005年5月27日。 2011年10月1日閲覧。 『』、2005年6月30日。 2011年10月1日閲覧。 『』、2003年7月29日。 2011年10月2日閲覧。 『』、2002年11月30日。 2011年10月11日閲覧。 『』、2003年3月25日。 2012年2月29日閲覧。 『』、2003年2月7日。 2011年10月5日閲覧。 外部リンク [ ]•

次の