中村ゆしか。 中村芝翫 (8代目)

永平寺町・福井市の歯医者|中村歯科クリニック

中村ゆしか

月曜日と火曜日は感染確認数は少なくなるが、東京では感染確認後の500人弱と連絡が取れなくなっている。 この報道は、絶望的な気持ちにするには十分だ。 道徳という言葉は、死語になったようだ。 何のために検査をしたのか、理解不能だ。 と書いたら、9時のNHKニュースでは連絡が取れないのは一人だけと言っていた。 数百人と一人、この滅茶苦茶なニュースはどうなっているのだ。 いずれにせよ、この状況で「感染しない」ためには、家にじっとしているしかない。 しかし、仕事に行かなければならない(引退も選択肢になってきてはいるが)。 仕事に行っても、自分のオフィスでZoom、Google、WebEx、Skypeを通してビデオで会議するだけで、人と触れ合うこともほとんどない。 北海道にいても、沖縄にいても、支障なく仕事ができるので、現状は通勤中の感染と死のリスクを高めているに過ぎない。 自分で自分が虚しくなってくる。 東京の感染者数は、約1週間ごとに、50-100-200と増えている。 ここでGoToとは???? ynakamurachicago ロイターのニュースで、コロナ治療薬候補アビガンを製造しているロシアのケムラー社幹部が「アビファビルは新型コロナ感染の初期、もしくは軽症の患者で最も効果があると指摘した」とあった。 日本の治験は、はっきりしない結果だった。 ロシアの感染者数は713,936人で死亡者数は11,017人。 死亡率は1. すでにアビガンが投与されている対象者がかなり多いはずなので、結果がより明確なはずだ。 米国では、ユタ州だけが死亡率1. 0%未満となっている。 最近はデータの公表がないが、イベルメクチンの検証を始めたのがユタ大学で、発表当時は死亡率を6分の1に抑えるとのことだった。 繰り返して述べているが、感染症対策には科学が必要だ。 このまま、規制を緩めるなら、国民を救う方法を科学的に考えてほしい。 検査数が増えているから、若者の感染が増えているから・・・という情緒的な感想文では、この感染症に勝てない。 感染は確実に広がっているのだから。 ynakamurachicago 九州を中心に記録的な降雨が続いている。 被害にあわれた方々に心からお見舞いを申し上げたい。 それにしても、水の威力は恐ろしいばかりだ。 鉄筋の橋でも押し流してしまう。 数十年に一度の水害に備えた堤防の整備と言っても、理論的には可能だが、それには膨大な予算、すなわち、税金が必要だ。 コロナ対策としての休業要請も、補償ができる財源がなければ、4-5月にかけての休業要請と同じことができるはずもない。 これも理論的には、落ち着いてから税金で賄うこともできるが、支給された(される)お金をいずれ税金で払う意識がどこまであるのだろうか? 国家予算も無尽蔵ではないので、効率的な(効果的な)使い方を考えるべきなのだが、総論では賛成だが、自分の身に降りかかってくると反対するのが世の常だ。 この未曽有の状況を目の前にしても、人間の性は変わることはない。 普段正論を言っている人も、自分の目の前にぶら下がった人参がなくなりそうになると、突然、凡人、俗人になってしまうのだ。 政治も小選挙区制になって、政権交代が可能になったが、政治家は育たず、政治屋になり、国の将来ではなく、自分の次の選挙のことしか考えなくなってしまった。 政治がポピュリズムに走ると、耳障りのいいことを無責任に口走るだけで、選挙が終われば、知らぬが仏となる。 話を戻すと、私が水の怖さを初めて実感したのは、高校生の時に同級生と四国に遊びに行った時だ。 四国を一周する途中に高知で台風に遭遇した。 怖いもの見たさで、足摺岬に行ったが、噴き上げてくる海水に恐怖を感じた。 土佐清水に戻って民宿を見つけ、引き付ける風の音を聞きながら一晩過ごしたことを鮮明に覚えている。 テレビで見るのは映像の世界だが、現実で見ると全く異なる。 今は、洪水の濁流を画面で姿を見ながら、その脅威に身をすくめる思いだ。 言うまでもないが、治水という課題は、日本にとって大きな課題である。 民主党政権時にパーフォーマンスでダム建設中止が大きな話題となったが、「治水」問題はどこに行ってしまったのだろうか?基地の問題、ごみ処理場の問題など、総論では賛成だが、各論になると動かなくなる。 政治屋は選挙のことしか考えないので、正論で票を失うことを恐れる。 東京版CDCなど、現実的にはありえない話だ。 おそらく、CDCを見学したこともない人の戯言だ。 全世界からリアルタイムで情報が集まるのがCDCだ。 そんな大規模な、国でもできないことを、どうして一つの都道府県ができるのか?そもそも、全国、いや、世界中の感染症情報をどのように集めるのか?情報収集システムの困難さをわかっていれば、絶対に言えない施策だ。 できもしないことに資源を浪費するのではなく、できることをするために資源を有効活用してほしいと思う。 明らかに気候変動は起こっている。 治水対策は喫緊の課題だ ynakamurachicago.

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中村 ゆしか|レディース|AC長野パルセイロ

中村ゆしか

月曜日と火曜日は感染確認数は少なくなるが、東京では感染確認後の500人弱と連絡が取れなくなっている。 この報道は、絶望的な気持ちにするには十分だ。 道徳という言葉は、死語になったようだ。 何のために検査をしたのか、理解不能だ。 と書いたら、9時のNHKニュースでは連絡が取れないのは一人だけと言っていた。 数百人と一人、この滅茶苦茶なニュースはどうなっているのだ。 いずれにせよ、この状況で「感染しない」ためには、家にじっとしているしかない。 しかし、仕事に行かなければならない(引退も選択肢になってきてはいるが)。 仕事に行っても、自分のオフィスでZoom、Google、WebEx、Skypeを通してビデオで会議するだけで、人と触れ合うこともほとんどない。 北海道にいても、沖縄にいても、支障なく仕事ができるので、現状は通勤中の感染と死のリスクを高めているに過ぎない。 自分で自分が虚しくなってくる。 東京の感染者数は、約1週間ごとに、50-100-200と増えている。 ここでGoToとは???? ynakamurachicago ロイターのニュースで、コロナ治療薬候補アビガンを製造しているロシアのケムラー社幹部が「アビファビルは新型コロナ感染の初期、もしくは軽症の患者で最も効果があると指摘した」とあった。 日本の治験は、はっきりしない結果だった。 ロシアの感染者数は713,936人で死亡者数は11,017人。 死亡率は1. すでにアビガンが投与されている対象者がかなり多いはずなので、結果がより明確なはずだ。 米国では、ユタ州だけが死亡率1. 0%未満となっている。 最近はデータの公表がないが、イベルメクチンの検証を始めたのがユタ大学で、発表当時は死亡率を6分の1に抑えるとのことだった。 繰り返して述べているが、感染症対策には科学が必要だ。 このまま、規制を緩めるなら、国民を救う方法を科学的に考えてほしい。 検査数が増えているから、若者の感染が増えているから・・・という情緒的な感想文では、この感染症に勝てない。 感染は確実に広がっているのだから。 ynakamurachicago 九州を中心に記録的な降雨が続いている。 被害にあわれた方々に心からお見舞いを申し上げたい。 それにしても、水の威力は恐ろしいばかりだ。 鉄筋の橋でも押し流してしまう。 数十年に一度の水害に備えた堤防の整備と言っても、理論的には可能だが、それには膨大な予算、すなわち、税金が必要だ。 コロナ対策としての休業要請も、補償ができる財源がなければ、4-5月にかけての休業要請と同じことができるはずもない。 これも理論的には、落ち着いてから税金で賄うこともできるが、支給された(される)お金をいずれ税金で払う意識がどこまであるのだろうか? 国家予算も無尽蔵ではないので、効率的な(効果的な)使い方を考えるべきなのだが、総論では賛成だが、自分の身に降りかかってくると反対するのが世の常だ。 この未曽有の状況を目の前にしても、人間の性は変わることはない。 普段正論を言っている人も、自分の目の前にぶら下がった人参がなくなりそうになると、突然、凡人、俗人になってしまうのだ。 政治も小選挙区制になって、政権交代が可能になったが、政治家は育たず、政治屋になり、国の将来ではなく、自分の次の選挙のことしか考えなくなってしまった。 政治がポピュリズムに走ると、耳障りのいいことを無責任に口走るだけで、選挙が終われば、知らぬが仏となる。 話を戻すと、私が水の怖さを初めて実感したのは、高校生の時に同級生と四国に遊びに行った時だ。 四国を一周する途中に高知で台風に遭遇した。 怖いもの見たさで、足摺岬に行ったが、噴き上げてくる海水に恐怖を感じた。 土佐清水に戻って民宿を見つけ、引き付ける風の音を聞きながら一晩過ごしたことを鮮明に覚えている。 テレビで見るのは映像の世界だが、現実で見ると全く異なる。 今は、洪水の濁流を画面で姿を見ながら、その脅威に身をすくめる思いだ。 言うまでもないが、治水という課題は、日本にとって大きな課題である。 民主党政権時にパーフォーマンスでダム建設中止が大きな話題となったが、「治水」問題はどこに行ってしまったのだろうか?基地の問題、ごみ処理場の問題など、総論では賛成だが、各論になると動かなくなる。 政治屋は選挙のことしか考えないので、正論で票を失うことを恐れる。 東京版CDCなど、現実的にはありえない話だ。 おそらく、CDCを見学したこともない人の戯言だ。 全世界からリアルタイムで情報が集まるのがCDCだ。 そんな大規模な、国でもできないことを、どうして一つの都道府県ができるのか?そもそも、全国、いや、世界中の感染症情報をどのように集めるのか?情報収集システムの困難さをわかっていれば、絶対に言えない施策だ。 できもしないことに資源を浪費するのではなく、できることをするために資源を有効活用してほしいと思う。 明らかに気候変動は起こっている。 治水対策は喫緊の課題だ ynakamurachicago.

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スタッフ紹介|流山市の歯医者|中村歯科クリニック|女医

中村ゆしか

患者様に合った歯科治療を提供し、生涯にわたって自分の歯で美味しく食べられるようにサポートいたします。 こんにちは、福井県吉田郡にある中村歯科クリニック院長の 中村克宏です。 当院では虫歯治療をするのはもちろんのこと、虫歯にしない予防治療を行っています。 痛みを感じてから治療を行うと、その段階でまた天然歯を削らなくてはいけません。 なるべく歯を削らないようにするためには現状の治療に加えて、予防治療が重要です。 歯および口腔を正常に保つことは、発音や 食塊 しょっかい 形成、審美性、身体のバランスや運動能力、 嚥下 えんげ 機能に関わっています。 口腔内の細菌によって、歯周病や虫歯のみならず、糖尿病を悪化させ、脳梗塞や狭心症・心筋梗塞の原因になったり、高齢者では誤嚥性肺炎を引き起こしたりします。 また妊娠している女性では、低体重児および早産の危険度が高くなることが報告されています。 当院のスタッフは、患者様それぞれのお悩みに対し、真摯にその原因を究明し、いろいろな治療方法を説明し、カウンセリングをおこない、患者様と相談しながら治療をすすめていきます。 歯のことでお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。 永平寺町や福井市など、福井県内からの患者様をお待ちしております。 簡単ウェブ予約 24時間365日いつでもウェブ予約受付中です。 当日、前日の直前予約の場合は、 0776-61-7300にてご予約ください。 診療科目 中村歯科クリニックでは患者様に合った歯科治療を提供しています。 いきなり歯を削るのではなく、患者様のご要望を確認してから治療をする歯医者です。 以前にこんなことがあった…。 などの不安があればお気軽にご相談ください。 ご納得のいくように詳細まで説明させていただき、治療を開始させていただきます。 当院では虫歯になってしまった歯を治すのはもちろんのこと、今後虫歯にならないような予防治療を提供することも重要であると考えています。 短期的な歯科治療だけでなく、継続的な歯を守る治療をおすすめしています。

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