ライター ガス 抜き。 【正しいライターの捨て方】ガス抜きしてからライターの捨て方を知ろう!

100円ライターの捨て方! 簡単なガス抜きで、一気に大量処分する方法は?

ライター ガス 抜き

100円ライターはコンビニやスーパーで気軽に買うことができる上に、簡単にタバコや花火等に火をつけることもできます。 経済産業省によれば、日本では年間約6億本のライターが売買されており、その大半が100円ライターであるほど人気があります。 100円ライターはノベルティーなどでもらうこともあり気軽に使える一方で、ガスがすぐに無くなってしまったり、ガスはあるのに石の部分が回らなくなり使えなることもよくあります。 使えるけれどもいらなくなった場合、故障して使えなくなった場合にも、処分するためには 中の液体ガスを全て使い切り、さらに念のため ガス抜き作業を行う必要があります。 経済産業省が出しているライターの正しい捨て方のパンフレットには、 使い捨てガスライターは「ガス抜きをして」捨てるように書かれています。 完全に中のガスを使い切る方法ですが、まず、作業は 火の気の無い外で行います。 ベランダや庭などの風の流れがある場所を選んでください。 出たガスを自分で吸わないように、作業する人は風上に立ち、風下には誰もいない状態で作業を行いましょう。 そして、 ライターのレバー部分をずっと押し続けます。 小さな音ですが「シュー」「スー」というガスが出ている音が聞こえる場合もあります。 音がしなくてもガスは出ていますので、レバーを押し続けてください。 もし火がついてしまったら、火は消し、レバーだけ押し続けましょう。 ガスの量を調節するレバーをプラスのほうに移動させるとより早くガスが出ます。 レバーを押し下げていればガスが出ますが、ガスの残りの量によっては一日くらい押し続けていないと中身が空にならない場合があります。 そういった際に最も手軽な方法は『喫煙者である知人にあげる事』でしょう。 どうしても自身で処分する必要がある場合は長時間になるととても指で押さえきれませんので、そのような場合は輪ゴムでレバーを下げたままにしておいたり、ガムテープなどでレバーを固定したりしておきましょう。 その場合、 子どもやペットがライターで遊んでしまわないように気を付けてください。 中のガスが全て出たと思ったら、確認のために火をつける動作をしてみましょう。 火が全くつかなければ、自治体のルールに沿って捨てることができます。 注入式ライターには、ガスを入れるタイプと、ジッポ・ライターのようにオイルを入れるタイプがあります。 ここでは、ガスを入れるタイプの捨て方について説明します。 注入式ライターも、100円ライターと同様ガス抜きをする必要があります。 こちらも 野外の通気性の良い場所で行い、風上に立つようにします。 ライターのガス注入口を、先の細い棒で押します。 メガネのネジなどを調節する時のドライバーがあると、大変作業がしやすくなります。 先の細いものでガス注入口を押すと、「シュー」「スー」という音が聞こえる場合がありますが、これはガスが正常に抜けている音です。 音がしなくなったら、試しに火をつけてみましょう。 火がつかなければガスは全て抜けています。 火がついたらまだガスが残っているので、再び同じ作業をしてください。 ライターに入れるガスのガスボンベを捨てる時も、そのままゴミとして捨てずに 必ず野外でガス抜きをしてから捨てましょう。 ライター用ガスボンベのガスの抜き方は、 ボンベのキャップを外してノズルを下にし、地面に押し付けます。 コツとしては、垂直にノズルを地面に当ててしまうとガスが出なくなってしまうので、少しだけ斜めに傾けるのがポイントです。 ガスを出すと、 ボンベ自体が冷たくなりますが、自然な作用ですのでそのままガスを出し切って大丈夫です。 全て出し切るまでに、長い場合は数分かかります。 ノズルを地面に押し付けても「シュー」「スー」という音が出なくなれば作業完了です。 100円ライターや注入式ガスライターの場合は、最後に火をつけてガスが全部出たかをチェックしましたが、ライター用ガスボンベの場合は火をつけての確認作業は行いません。 万が一ガスが残っていた場合、大変危険ですので、絶対にライター用ガスボンベには火を近づけないでください。 また、以前は穴を開けてゴミに出すよう指導していた自治体でも、穴を開ける時に火花が出ると爆発して大変危険なため、近年は穴は開けないでゴミに出すように捨て方が変わってきています。 ガスを出し切ったライター用ガスボンベは、それぞれの自治体の決まりに沿って捨てましょう。 プラスチックのキャップがあれば、 それは外してプラスチックごみとして出します。 例えば、横浜市は30センチ以上のボンベであれば、 「粗大ゴミ」、それ以下のエアゾール缶であれば 「スプレー缶」の日にゴミに出します。 ゴミに出す時は、中身がわかるように透明か半透明の袋に入れる必要があります。 また、東京都の場合はガスを出し切ったら、中身がわかる透明な袋に入れて 「資源ごみ」の日に出します。 北海道札幌市は、平成29年7月からライター用ガスボンベのゴミ出しルールが変わりました。 穴は自分で開けずに、 中がわかる透明な袋に入れて「燃やせるゴミ」の日と同じ日に出すようになりました。 もしも、何かの事情でライター用ガスボンベの中身が出せない場合は 「一般社団法人 日本エアゾール協会」に相談してみましょう。 もし処分しようとしているライターが高級ライターであれば、業者が高く買い取ってくれる場合があります。 goro's(ゴローズ)やchrome hearts(クロムハーツ)といった ジュエリーブランドのライターであれば、多少傷があっても 数万円で買い取ってくれる可能性が高いです。 また、ダンヒルやグッチ、カルティエといった昔からの ファッションブランドライターは、物により値段は上下しますが、 数万から高いものでは10万円ほどで買い取ってくれるものもあります。 成功者の証とも言われている デュポンのライターは、限定モデルであるエクスプレスやアンダルシア、カタコンベを中心に高く売れます。 数万円から15万円ほどの値段が相場となっています。 ジッポのライターは、保証書や証明書があるとより高額で買い取ってもらえます。 ガンダムなどのアニメをモチーフとしたものや、タバコメーカーとのコラボ、復刻限定モデルなど、 特別なものであれば1万円から1万5,000円ほどになるでしょう。 平成23年9月から、使い捨てライターや、チャッカマンのような燃料と点火する部分が一体になっていて、本体にプラスチックがついているものは、経済産業省の 「PSCマーク」がついていないと売れないという規制が施行されています。 新しい基準である「PSCマーク」をつけることができるライターは、子どもが間違って操作しないような「チャイルドレジスタンス機能」をつけています。 オークションやネットショップなどで、第三者にライターを売ろうとしている場合は、経済産業省の 「ライター規制について」をよく読んでから販売するようにしてください。 プラスチックを使用していない金属製のライターなどは、この規制の対象ではありません。 100円ライターに入っているガスは、ブタンガスが主成分の可燃性液化石油ガスです。 また、ライター用ガスボンベに入っているガスは、ブタンが95パーセント以上で、残りはプロパンガスが入っています。 日本郵便では、「郵便物として差し出すことができないもの」に「爆発性、発火性その他危険性のある物」として「四、 可燃性ガス」の中にブタンとプロパンをあげています。 ヤマト運輸では、「宅急便で送れないもの」にはっきりとライターとは書いていませんが「花火、灯油、ガスボンベ、シンナーなどの発火性、引火性、揮発性のある物品または火薬類」をあげています。 そして、沖縄と他の都道府県を結ぶ飛行機での輸送の場合や、北海道と九州、中国・四国地方を結ぶ飛行機での輸送の場合は、「オイルライター・ライター用燃料」は搭載できないことが書かれています。 このように、郵便や宅配便では自由にライターを運ぶことは禁止されています。 郵便よりも多少ルールがゆるい宅配便でも運べる期間が決まっています。 そのため、 オークション等でライターを販売しようとしている場合は、落札者の方への品物の渡し方は手渡しにするなど、配送法に注意しましょう。 今回は、ライターの安全な捨て方について調査しました。 目で見てガスが入っていないと思っても、捨てるときには 必ずガス抜き作業をして、自治体のルールに従って捨てるようにしてください。 自治体によって、燃えないゴミの所もあれば、必ず「ライター」等と書いて出す必要がある所もあります。 どのような方法で出すにせよ、ゴミで出した後に子どもがいたずらしないようにし、捨て方には注意しましょう。 使い切ったから大丈夫と思ってガス抜きをせずに普通ゴミとして捨ててしまうと、ゴミ収集車の中で火災が発生したり、ごみ処理センターで爆発が起こったりしてしまう可能性があります。 大惨事を起こさないためにも、ガス抜き作業と確認作業は忘れないようにしましょう。 また、ライターを買い取ってくれるライター専門店もあります。 ちょっとお洒落なライターが思いもかけず高値がつくこともあるので、 一度ライター買取専門店に相談してみると良いでしょう。

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使い捨てライターの正しい捨て方は?簡単にガス抜きをする3つの方法

ライター ガス 抜き

100円ライターはコンビニやスーパーで気軽に買うことができる上に、簡単にタバコや花火等に火をつけることもできます。 経済産業省によれば、日本では年間約6億本のライターが売買されており、その大半が100円ライターであるほど人気があります。 100円ライターはノベルティーなどでもらうこともあり気軽に使える一方で、ガスがすぐに無くなってしまったり、ガスはあるのに石の部分が回らなくなり使えなることもよくあります。 使えるけれどもいらなくなった場合、故障して使えなくなった場合にも、処分するためには 中の液体ガスを全て使い切り、さらに念のため ガス抜き作業を行う必要があります。 経済産業省が出しているライターの正しい捨て方のパンフレットには、 使い捨てガスライターは「ガス抜きをして」捨てるように書かれています。 完全に中のガスを使い切る方法ですが、まず、作業は 火の気の無い外で行います。 ベランダや庭などの風の流れがある場所を選んでください。 出たガスを自分で吸わないように、作業する人は風上に立ち、風下には誰もいない状態で作業を行いましょう。 そして、 ライターのレバー部分をずっと押し続けます。 小さな音ですが「シュー」「スー」というガスが出ている音が聞こえる場合もあります。 音がしなくてもガスは出ていますので、レバーを押し続けてください。 もし火がついてしまったら、火は消し、レバーだけ押し続けましょう。 ガスの量を調節するレバーをプラスのほうに移動させるとより早くガスが出ます。 レバーを押し下げていればガスが出ますが、ガスの残りの量によっては一日くらい押し続けていないと中身が空にならない場合があります。 そういった際に最も手軽な方法は『喫煙者である知人にあげる事』でしょう。 どうしても自身で処分する必要がある場合は長時間になるととても指で押さえきれませんので、そのような場合は輪ゴムでレバーを下げたままにしておいたり、ガムテープなどでレバーを固定したりしておきましょう。 その場合、 子どもやペットがライターで遊んでしまわないように気を付けてください。 中のガスが全て出たと思ったら、確認のために火をつける動作をしてみましょう。 火が全くつかなければ、自治体のルールに沿って捨てることができます。 注入式ライターには、ガスを入れるタイプと、ジッポ・ライターのようにオイルを入れるタイプがあります。 ここでは、ガスを入れるタイプの捨て方について説明します。 注入式ライターも、100円ライターと同様ガス抜きをする必要があります。 こちらも 野外の通気性の良い場所で行い、風上に立つようにします。 ライターのガス注入口を、先の細い棒で押します。 メガネのネジなどを調節する時のドライバーがあると、大変作業がしやすくなります。 先の細いものでガス注入口を押すと、「シュー」「スー」という音が聞こえる場合がありますが、これはガスが正常に抜けている音です。 音がしなくなったら、試しに火をつけてみましょう。 火がつかなければガスは全て抜けています。 火がついたらまだガスが残っているので、再び同じ作業をしてください。 ライターに入れるガスのガスボンベを捨てる時も、そのままゴミとして捨てずに 必ず野外でガス抜きをしてから捨てましょう。 ライター用ガスボンベのガスの抜き方は、 ボンベのキャップを外してノズルを下にし、地面に押し付けます。 コツとしては、垂直にノズルを地面に当ててしまうとガスが出なくなってしまうので、少しだけ斜めに傾けるのがポイントです。 ガスを出すと、 ボンベ自体が冷たくなりますが、自然な作用ですのでそのままガスを出し切って大丈夫です。 全て出し切るまでに、長い場合は数分かかります。 ノズルを地面に押し付けても「シュー」「スー」という音が出なくなれば作業完了です。 100円ライターや注入式ガスライターの場合は、最後に火をつけてガスが全部出たかをチェックしましたが、ライター用ガスボンベの場合は火をつけての確認作業は行いません。 万が一ガスが残っていた場合、大変危険ですので、絶対にライター用ガスボンベには火を近づけないでください。 また、以前は穴を開けてゴミに出すよう指導していた自治体でも、穴を開ける時に火花が出ると爆発して大変危険なため、近年は穴は開けないでゴミに出すように捨て方が変わってきています。 ガスを出し切ったライター用ガスボンベは、それぞれの自治体の決まりに沿って捨てましょう。 プラスチックのキャップがあれば、 それは外してプラスチックごみとして出します。 例えば、横浜市は30センチ以上のボンベであれば、 「粗大ゴミ」、それ以下のエアゾール缶であれば 「スプレー缶」の日にゴミに出します。 ゴミに出す時は、中身がわかるように透明か半透明の袋に入れる必要があります。 また、東京都の場合はガスを出し切ったら、中身がわかる透明な袋に入れて 「資源ごみ」の日に出します。 北海道札幌市は、平成29年7月からライター用ガスボンベのゴミ出しルールが変わりました。 穴は自分で開けずに、 中がわかる透明な袋に入れて「燃やせるゴミ」の日と同じ日に出すようになりました。 もしも、何かの事情でライター用ガスボンベの中身が出せない場合は 「一般社団法人 日本エアゾール協会」に相談してみましょう。 もし処分しようとしているライターが高級ライターであれば、業者が高く買い取ってくれる場合があります。 goro's(ゴローズ)やchrome hearts(クロムハーツ)といった ジュエリーブランドのライターであれば、多少傷があっても 数万円で買い取ってくれる可能性が高いです。 また、ダンヒルやグッチ、カルティエといった昔からの ファッションブランドライターは、物により値段は上下しますが、 数万から高いものでは10万円ほどで買い取ってくれるものもあります。 成功者の証とも言われている デュポンのライターは、限定モデルであるエクスプレスやアンダルシア、カタコンベを中心に高く売れます。 数万円から15万円ほどの値段が相場となっています。 ジッポのライターは、保証書や証明書があるとより高額で買い取ってもらえます。 ガンダムなどのアニメをモチーフとしたものや、タバコメーカーとのコラボ、復刻限定モデルなど、 特別なものであれば1万円から1万5,000円ほどになるでしょう。 平成23年9月から、使い捨てライターや、チャッカマンのような燃料と点火する部分が一体になっていて、本体にプラスチックがついているものは、経済産業省の 「PSCマーク」がついていないと売れないという規制が施行されています。 新しい基準である「PSCマーク」をつけることができるライターは、子どもが間違って操作しないような「チャイルドレジスタンス機能」をつけています。 オークションやネットショップなどで、第三者にライターを売ろうとしている場合は、経済産業省の 「ライター規制について」をよく読んでから販売するようにしてください。 プラスチックを使用していない金属製のライターなどは、この規制の対象ではありません。 100円ライターに入っているガスは、ブタンガスが主成分の可燃性液化石油ガスです。 また、ライター用ガスボンベに入っているガスは、ブタンが95パーセント以上で、残りはプロパンガスが入っています。 日本郵便では、「郵便物として差し出すことができないもの」に「爆発性、発火性その他危険性のある物」として「四、 可燃性ガス」の中にブタンとプロパンをあげています。 ヤマト運輸では、「宅急便で送れないもの」にはっきりとライターとは書いていませんが「花火、灯油、ガスボンベ、シンナーなどの発火性、引火性、揮発性のある物品または火薬類」をあげています。 そして、沖縄と他の都道府県を結ぶ飛行機での輸送の場合や、北海道と九州、中国・四国地方を結ぶ飛行機での輸送の場合は、「オイルライター・ライター用燃料」は搭載できないことが書かれています。 このように、郵便や宅配便では自由にライターを運ぶことは禁止されています。 郵便よりも多少ルールがゆるい宅配便でも運べる期間が決まっています。 そのため、 オークション等でライターを販売しようとしている場合は、落札者の方への品物の渡し方は手渡しにするなど、配送法に注意しましょう。 今回は、ライターの安全な捨て方について調査しました。 目で見てガスが入っていないと思っても、捨てるときには 必ずガス抜き作業をして、自治体のルールに従って捨てるようにしてください。 自治体によって、燃えないゴミの所もあれば、必ず「ライター」等と書いて出す必要がある所もあります。 どのような方法で出すにせよ、ゴミで出した後に子どもがいたずらしないようにし、捨て方には注意しましょう。 使い切ったから大丈夫と思ってガス抜きをせずに普通ゴミとして捨ててしまうと、ゴミ収集車の中で火災が発生したり、ごみ処理センターで爆発が起こったりしてしまう可能性があります。 大惨事を起こさないためにも、ガス抜き作業と確認作業は忘れないようにしましょう。 また、ライターを買い取ってくれるライター専門店もあります。 ちょっとお洒落なライターが思いもかけず高値がつくこともあるので、 一度ライター買取専門店に相談してみると良いでしょう。

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100円ライター の捨て方は?力いらずに安全&簡単にガス抜きする方法

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ディスポーザブルライターのガスの抜き方• 周囲に火の気がないことを確認する。 操作レバーを押し下げる。 着火した場合はすぐに吹き消す。 輪ゴムや粘着力の強いテープで、操作レバーを押し下げたまま固定する。 「シュー」という音が聞こえれば、ガスが抜けている。 (聞こえない場合は炎調整レバーをプラス方向にいっぱいに動かす)• この状態のまま、風通しがよく付近に火の気がない屋外に半日から1日放置する。 確認のために着火操作をする。 火が着かなければ、ガス抜き完了。 注入式ガスライターのガスの抜き方 もしも注入式ガスライターを廃棄することになった場合、次の手順が必要となります。 周囲に火の気がないことを確認する。 ライターのガス注入口の先端を細いドライバーの先などで押す。 「シュー」という音がしなくなるまでガスを抜く。 確認のために着火操作をする。 火が着かなければ、ガス抜き完了。 ライター用ガスボンベのガスの抜き方• 風通しのよい屋外で、周囲に火の気がないことを確認する。 ボンベの先端(ノズル)を下に向け、 少し斜めの角度で地面に押し付けて、ガスを噴出させる。 残量にもよるが、噴出が止まるまでには1~3分程度かかる。 「シュー」という音がしなくなれば、ガス抜き完了。 以上の要領で ガス抜きを済ませたライターやボンベは、 各自治体が定めた方法で処分して下さい。

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