ポケモン剣盾 ミミッキュ 対策。 ミミッキュ

【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン剣盾 ミミッキュ 対策

【ポケモン剣盾】オノノクスの育成論と対策【力の暴力!最強格のミミッキュキラー】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は「」に続いてSランクポケモン・ミミッキュを狩るためのミミッキュキラーとして有名なもう一体のポケモンであるオノノクスについて育成論と対策を見ていきたいと思います。 オノノクスの基本ステータス いつもどおりという神サイトでステータスを確認してみると以下のようになっています。 【オノノクスの特徴1】高い攻撃力と高い素早さ オノノクスは攻撃種族値147と驚異的な攻撃力を誇っています。 今までもメガ進化や伝説ポケモンを除くと最高クラスの攻撃種族値でしたが、ガラル地方では伝説であるザシアン、特殊形態であるダルマモードヒヒダルマを除いて 実質1位の攻撃力です。 さらにそれだけではなく素早さ種族値も ミミッキュの96より「1」だけ高い値となっており、明らかにミミッキュキラーとして設定されているポケモンですね。 【オノノクスの特徴2】通りの良いドラゴン技をタイプ一致でうてる 「」でも紹介した非常に一貫性の高いSランクの攻撃タイプであるドラゴン技をタイプ一致=常時1. 5倍の威力でうてるのは強力です。 そもそも高い攻撃力に加えて通りの良いドラゴン技をうつと、等倍であっても2倍弱点をついているのではというレベルの威力がでます。 タイプもドラゴン単タイプなので、草・水・炎・電気という基本4タイプを半減するだけに留まり、タイプ受けで後出しするのはつらそうなポケモンです。 同じミミッキュキラーとして有名なドリュウズは攻撃と素早さはオノノクスに劣るものの、比較的高めのHPと鋼・地面複合タイプによる優秀なタイプ受け性能があるので先発・後出し両方こなせますが、オノノクスは基本的に先発、もしくは死に出しから相手を一撃で葬っていく戦い方があっていそうですね。 【オノノクスの特徴4】ミミッキュ・ロトム・ヌオーキラー そして忘れてはいけないのは特性かたやぶりを持っているため、ミミッキュキラーとなることです。 かたやぶりはミミッキュ以外に、ロトムのふゆうにも効きます。 そして、対ロトムについては火ロトム・水ロトム・草ロトムといういずれに対しても基本4タイプを半減するドラゴンタイプだけあって、ドリュウズより優位に立ち回れます。 ただし電磁波による麻痺や鬼火による火傷を入れられてしまうとオノノクスの攻撃性能はだいぶ抑えられてしまうので、打たれる前にダイマックスで一撃で葬るとか、ラムの実をもたせてオノノクスの機能停止を回避するなどの対策がおすすめです。 また、ヌオーのてんねんも無効化します。 普通にりゅうのまいの起点にして抜き去ることができます。 オノノクスの育成論 オノノクスのステータスが攻撃性能に偏っているので、基本的には相手の攻撃を受けないような立ち回りで一撃で抜いていく、もしくはダイマックスで1〜2回ダメージを受けつつ抜いていくような型になっていきます。 一般的な細かい数値などはすでにやYoutubeなどでいくらでも見れるので、そちらを参照するか自分で仮想敵を意識して計算するのがいいでしょう。 オノノクスの特徴を活かすわざ選択• げきりん(タイプ一致で高攻撃力)• ダブルチョップ(タイプ一致でみがわりを割ったりたすきを無効化するが、命中不安が負け筋に繋がりやすい。 アイアンテール(オノノクス唯一の鋼わざ。 ミミッキュ確定1発。 命中不安すぎるのが負け筋なのでダイマックスしたいがそれならシャドークローのほうが。。。 フェアリーを倒す係ならあり。 じしん(命中・ダメージともに優秀なロトム打点)• りゅうのまい(1回積んでダイマックスが理想。 できたら3タテも夢じゃない。 ちょうはつ(カバルドンやヨクバリス、ドヒドイデ対面などで役立つかも)• ハサミギロチン(不利対面になったときのワンチャン狙い)• インファイト(ダイナックルで攻撃UPして抜き性能をさらに上げたり、バンギラス打点。 ダイホロウで高耐久ポケモンも防御ダウン) この中でもシャドークローは例えばこんなときに役立ちます。 ミミッキュ対面のときにこちらのアイアンテールを読んで相手はアイアンテールは選択しないだろうと考え、積み技のりゅうのまいや後続にダメージが通りやすいドラゴン技をうつだろうと考えてドラゴン半減の鋼に交代、もしくはドラゴン技読みの居座りを決め込んでくる可能性を考慮した上で、オノノクス使いは選択を迫られます。 交代読みでげきりん(ダイドラグーン)やりゅうのまいをうつべきか• 居座り読みで素直にアイアンテール(ダイスチル)をうつべきか どちらの場合も読みを外すと、ダイマックスターンを無駄に消化してしまうため負け筋につながる可能性があります。 りゅうのまいの場合はミミッキュに返り討ちにされるリスクを負います。 このときにシャドークローを覚えていれば、ダイマックスを切ってダイホロウをうちこめば、ミミッキュが居座ったとしても確定1発で葬れますし、交代してきても通りのいいゴーストかつオノノクスの高い攻撃力からの大ダメージ+防御ダウンのおまけ付きで大きなアドバンテージをとれます。 (注意したいのはアーマーガアで、ミラーアーマーによってオノノクスの防御が下がる上にダイマックスしても倒せませんからどうしてもダイマックスを無駄に消費させられます。 こだわりハチマキをもたせるならミミッキュを倒せるのと、万が一アーマーガアに交代されてもダイマックスを切らないのであまり不利になりません。 ) オノノクスの特徴を活かす性格と努力値 基本的に性格は• 攻撃UPのいじっぱり• 素早さUPのようき の2択になると思います。 オノノクスの最大の魅力の1つがミミッキュキラーなので、ほとんどのトレーナーはようきで育成すると思います。 ただしこだわりスカーフをもたせる場合や、ミミッキュ以外の鈍足仮想敵を考える場合はいじっぱりにすることもあるでしょう。 どちらにするかはパーティの他のポケモンと相談して、オノノクスに具体的にどのポケモンを仮想敵として対処してもらうか考えて選べばいいでしょう。 素早さがたりないならようき、攻撃力がたりないならいじっぱりですね。 スカーフを他のポケモンに持たせるかどうかでも変わってくるでしょう。 一応理論上は数値計算すればどの程度のポケモンならオノノクスで倒せるかは事前にわかりますが、ガチのガチ勢でもない限りそんなの面倒くさいと思うので、とりあえずようきにして微妙に倒しきれないような相手がでてきたらいじっぱりミントで性格傾向を変えていじっぱりを試してみるのもいいでしょう。 このいずれの性格にするとしても、 努力値はASぶっぱです。 耐久面は紙なのでそこで頑張るよりも長所を伸ばしていく育て方ですね。 オノノクスの特徴を活かす持ち物• こだわりハチマキ(命中不安アイアンテールではなく命中安定シャドークローでダイマックスせずにミミッキュを一撃できる)• こだわりスカーフ(最速ドラパルト抜きが叶う。 初心者にはおすすめで、決まる場面も多く気持ちよく戦いやすい。 たつじんの帯(りゅうのまいが使える。 相手の交代先がいないとき。 抜群技をすかされる可能性の低いときに。 いのちのたま(りゅうのまいが使える。 等倍以下にされうる交代先にもそこそこのダメージが期待できる。 ラムの実(おにび・でんじは警戒)• きあいのタスキ(オノノクスを狩りに来たサザンドラを返り討ちにする。 先発用。 ) 基本的にはオノノクスの攻撃性能をさらにあげる持ち物がおすすめです。 パーティの構成によって相手が選出してきやすいポケモン(呼びやすいポケモン)が変わってくるので、各パーティの傾向にあったものをもたせるといいでしょう。 オノノクスの戦い方 オノノクスは最初に基本ステータスを見たとおり、高い攻撃性能と貧弱な耐久性能からなっています。 そのため、オノノクスの戦い方としては主に2パターンあると思います。 (変態的な戦い方はもちろん除外します)• 先発で命の尽きるまで暴れてもらって相手を削る• 場を整えたあとの死に出しで3タテを狙う 先発型オノノクス オノノクスは比較的先発でも出てきます。 この場合はこだわりスカーフやこだわりハチマキ、きあいのタスキを持っていることが多いように思います。 りゅうのまいを使わずに相手をできるだけ削るとなると、この型になるのでしょう。 交代されても後続に大ダメージを与えられるように、通りのいいドラゴン技かゴースト技を選択しますが、ミミッキュなどフェアリー対面の場合はダイマックスを切ってしまってダイスチルで落としていくのもありです。 (交代されてすかされるリスクはありますが) こだわりスカーフ型は上から高火力で殴りまくれて戦っていて非常に気持ちいいと思うので、まだやったことない人はぜひ一度試してみてください。 ここではきあいのタスキですが先発でミミッキュ対面しているオノノクスを紹介している動画があったのではっておきますね。 後出し型オノノクス オノノクスは後出しだと耐久性能がアレなので心もとないですから基本死に出しか起点作成後になります。 この場合は• 予めステルスロックなどで相手のきあいのタスキを壊しておく• 火傷やあくび、眠り、置き土産などりゅうのまいの起点作成• バトンタッチによる能力上昇引き継ぎ• 相手が高確率で交代したくなる有利対面からの死に出し といった感じでオノノクス降臨の場を整えてあげます。 その後1回でもりゅうのまいを積むことができれば、あとはその素早さを抜きさって一撃でダイマックスオノノクスを落とせるポケモンが環境にいないことから、ダイマックスして3タテできる可能性もありますから、最後の1匹になるとしてもそれを目指したほうがいいでしょう。 相手がすでにダイマックスを枯らしていればダイウォールで止められることもなく安心です。 オノノクスには比較的王道のエース・積み構築の戦い方があっているかもしれません。 積み構築については下記の記事もおすすめ 「」 ただし、りゅうのまい3タテ型で有名なじしんかじょうギャラドスのようにタイプ相性で流せる相手が多いわけではないので、いかにしてオノノクスにりゅうのまいをさせることができるかがトレーナーの腕の見せどころとなります。 オノノクスの対策 オノノクスの対策としては• サザンドラ• アーマーガア• サニーゴ• 火傷・麻痺 があげられます。 サザンドラはオノノクスの低い特防に対して高い特攻かつ素早さがオノノクスより「1」高い98となっており、完全にオノノクスキラーのポケモンです。 こだわりスカーフを採用している場合も多く、対面したときはオノノクスは基本的に引くしかありません。 アーマーガアはオノノクスの技をほぼ半減してしまう上に物理防御型が多いので、完全にオノノクスのわざを受け切ります。 サニーゴはりゅうのまいを積んでいても抜群のダイホロウで落とせず、ちからをすいとるで受けきることができます。 さらに鬼火や電磁波による火傷、麻痺にさせてしまうとオノノクスの長所である攻撃と素早さが機能停止しますから、火傷であれば起点に、麻痺であれば上から殴ってそのまま倒すことが可能になります。 まとめ:【ポケモン剣盾】オノノクスの育成論と対策【力の暴力!最強格のミミッキュキラー】 いかがでしたでしょうか。 まさに積み構築における「エースポケモン」の典型のような性質をもつオノノクス、見た目もカッコいいので好きな人も多いのではないでしょうか。 ミミッキュがはびこる現在の環境において活躍できると思いますから、うまく使ってあげてみてください。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 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【ソードシールド】ミミッキュの対策考察!シングルバトル最強のアタッカーへの対抗策!【ポケモン剣盾】

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ダメージ以外の効果や、状態異常、天気や道具、特性によるダメージなどには影響しない。 一度フォルムチェンジすると、場から離れてもバトル中は元に戻らない。 自分の技も対象となる。 最後の技がダイマックス技の場合、元となった技が使われる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 通常攻撃。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 ダブルバトル用。 [『ミミッキュZ』を持たせると『じゃれつく』がZワザになる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。

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ミミッキュ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ミミッキュの強力な点• 特性「ばけのかわ」による行動保証• 「つるぎのまい」を使用し、並以上の素早さから強力な攻撃を仕掛けてくる• 一致先制技も持つ• ダイマックス技によって火力を底上げしつつ防御を下げたり状態異常を無効にする手段もある• 一致技によるタイプの補完もよい• 構成によっては受け潰しも可能 前作では鬼火などの状態異常よって火力を落とす事が出来たミミッキュですが、ダイマックス技の「ダイフェアリー」によってミストフィールドを展開し、状態異常を完全に防ぐ手段を得ました。 更にダイマックス技の「ダイホロウ」の追加効果で防御ダウン行うも出来るので単純な数値受けもしづらくなり、 アタッカーとして非常に強力にまとまっています。 更に「のろい」「いたみわけ」などを利用して大きく削りを入れてきたり、「トリックルーム」を使用してダイジェットを逆手にとる型なども存在します。 アタッカー型に関してはこちらも積み前提のタイプ受け、ミミッキュの攻撃を下げながらの数値受け、ミミッキュ全般においては特性「かたやぶり」によって「ばけのかわ」を貫通して落とす、連続技で「ばけのかわ」を貫通して落とす、相手の「ばけのかわ」を発動させた後にこちらのミミッキュで「ばけのかわ」を利用して倒すなどが主な対処法として挙げられます。 また、 先制して「ちょうはつ」を使用する事で「つるぎのまい」「のろい」「いたみわけ」などミミッキュに採用されやすい技を何れか無効にする事が出来ますが、変化技を使用せずに攻撃された場合もしっかりと考慮して技を選択していきましょう。 環境毎にどんな型が流行っているかを分析して対応していくとより安定した対策が可能になります。 具体的な対処例 特性「かたやぶり」 ミミッキュの代名詞とも言える「ばけのかわ」の 『攻撃を一度無効化する』という効果を無効にしてダメージを与えられます。 ミミッキュは素の耐久が高いわけではないので、特に物理技であれば弱点を突く、高火力のポケモンを使うなどで落とせる可能性が高くなります。 特性「かたやぶり」を持つポケモンの中でも、鋼タイプによってフェアリー技を受ける事が出来、且つ火力も高い「ドリュウズ」が特にオススメです。 素早さはミミッキュよりも低いので「link こだわりスカーフ」などを持たせる必要はありますが、「つるぎのまい」を使用するターンに後出しからでもミミッキュに大きな圧をかける事が可能です。 その他「オノノクス」はフェアリータイプで抜群を取られてしまうので後出しこそ厳しいものの素早さがミミッキュより早く、高い物理攻撃から圧力をかけられます。 タイプによって後出しもしやすく、特性の「ミラーアーマー」によって「ダイホロウ」の防御ダウンも跳ね返せる「アーマーガア」や、相手のランク補正を無効化出来る特性「てんねん」を持つヌオーなどが有力な候補となります。 どちらも防御を上昇させる技とHPを回復する為の技を持っている為、受けとして安定した仕事が見込めます。 攻撃側 防御側 ダメージ結果 命の珠持ち特化ミミッキュ(ダイフェアリー) HB特化ヌオー 24. 連続技は威力が低い場合が多いのでこれのみで倒すのは難しい事がほとんどですが、一切ダメージを与えられなかったという事が無くなるのでミミッキュに対しては通常の攻撃よりもバリューが高い行動と言えます。 パルシェンは特性の「スキルリンク」によって連続技が確定で5回出る上に防御が高く、対面からであれば「からをやぶる」による火力上昇で「ばけのかわ」が未発動の状態からでもHPを大きく削る事が出来ます。 「ばけのかわ」が残っている状態vs「ばけのかわ」を消費している状態であれば「つるぎのまい」による攻撃上昇問わず消費していない方が圧倒的に有利となるので どのタイミングでミミッキュを出すか、相手の「ばけのかわ」を消費させるか、というのをしっかりと考えつつターンを進めていくのが重要になります。

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