成城石井 苺のレアチーズケーキ。 食レポ:成城石井のメープルクッキーがサクサクでおいしい!|ノリフネ!~乗りかかった船~

【成城石井】苺づくしのベリーレアチーズは苺指数150%イチゴスイーツ!|『C』のスイーツろぐ。

成城石井 苺のレアチーズケーキ

コンポートはいちごの形がそのまま残っているので、煮詰めたいちご特有のじゅわっとした食感を、これ以上ないほど味わえます。 コンポートのインパクトが強いため、下で待ち構えるレアチーズケーキが負けてしまうのでは?と、思いきや……。 いちご風味のチーズケーキが、またしても美味! スフレのようなエアリー食感がコンポートのとろみを吸って、見事なまでのコンビネーションです。 ミルキーなレアチーズと合わせて食べると、ひとくち目では激甘だと思っていたコンポートが、実は意外と後に引かないスッキリとした甘さだったことにも気づきます。 ココナッツミルクの上にタピオカ、さらにミルクティーゼリーが重なったスイーツにたっぷりの黒蜜をとろ〜りとかけるこの瞬間。 眺めているだけで眼福……! ミルクティーゼリーとココナッツ・ミルクゼリーは、それぞれ紅茶とココナッツの香ばしい風味がきちんとする、優等生なお味。 どちらも風味を重視しているのか甘さは控えめですが、そこにとってもスイートな黒蜜が加わることで、ベストなバランスを生み出しています。 食感は、ミルクが入っているためか舌触りがとってもなめらかで、ゼリーというより、もはやプリンに近い感覚。 タピオカは弾力が弱めですが、ずっと同じ食感が続くゼリーにメリハリを持たせる重要な役目を担っています。 ちょっと量が多いかな?という気もしますが、全く重くないのでさらさらと食べられますよ。 「豆花(トウファ)」とは、言わずと知れた台湾の定番スイーツのこと。 豆乳をなめらかなゼリー状に固め、その上にフルーツや黒豆などいろいろなものをトッピングし、シロップをかけていただきます。 成城石井の豆花は何がトッピングされているかというと……。 ほっくりとしたさつまいもの甘露煮、クコの実、ココナッツフレークをまぶしたわらび餅、そしてペースト状にしたココナッツクリーム。 実はこのココナッツクリーム、ちょっとしょっぱいのです。 その塩気が他の素材の甘さを強力に引き立てています。 そして主役の練りゴマペーストと豆花。 ゴマの強い風味が、淡白ながらなめらかな豆花と混ざるとなんとも言えないおいしさ! アジアンスイーツながらちょっと和風なところに、こだわりを感じます。 成城石井ではロングセラーとなっている人気商品です。 「モーモーチャーチャー」とは、マレーシアのスイーツ。 たっぷりのココナッツミルクの中にフルーツや黒豆、タピオカなどを入れた、例えるならばさらさらとしたおしるこのようなもの。 成城石井のモーモーチャーチャーはそれをアレンジし、日本人好みのプリンに仕上げています。 トッピングはもっちもちのお餅、さつまいもの甘露煮、塩気を効かせた赤えんどうの甘煮、かのこ豆。 先に紹介した豆花と同じように、赤えんどうのしょっぱさがアクセントになっています。 そしてその下の層には、なんとカスタードソースが。 きちんと卵の味がして、一番下に来るココナッツプリンと合わせて食べるとこれだけで販売しても売れるのでは?というクオリティ。 さらに選ばれしトッピングたちがひとくちひとくちの食感と味に変化を加え、文句なしに超絶品です。 本場流に、すべてを混ぜて食べてももちろんOK! お好みの食べ方を見つけてみて。 これもカップは他と同じ大きめサイズですが、なくなるスピードもダントツ1位でした。 上記はすべて400円越えとややお高め。 でもその分、お味は確かです。 ホームパーティの持ち寄りおつまみや、食材の買い物に成城石井を利用する際には、ぜひ冷蔵スイーツコーナーのカップスイーツもチェックしてみてくださいね。

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「成城石井」定番だけどやっぱり美味しい!絶品カップスイーツ4選

成城石井 苺のレアチーズケーキ

コンポートはいちごの形がそのまま残っているので、煮詰めたいちご特有のじゅわっとした食感を、これ以上ないほど味わえます。 コンポートのインパクトが強いため、下で待ち構えるレアチーズケーキが負けてしまうのでは?と、思いきや……。 いちご風味のチーズケーキが、またしても美味! スフレのようなエアリー食感がコンポートのとろみを吸って、見事なまでのコンビネーションです。 ミルキーなレアチーズと合わせて食べると、ひとくち目では激甘だと思っていたコンポートが、実は意外と後に引かないスッキリとした甘さだったことにも気づきます。 ココナッツミルクの上にタピオカ、さらにミルクティーゼリーが重なったスイーツにたっぷりの黒蜜をとろ〜りとかけるこの瞬間。 眺めているだけで眼福……! ミルクティーゼリーとココナッツ・ミルクゼリーは、それぞれ紅茶とココナッツの香ばしい風味がきちんとする、優等生なお味。 どちらも風味を重視しているのか甘さは控えめですが、そこにとってもスイートな黒蜜が加わることで、ベストなバランスを生み出しています。 食感は、ミルクが入っているためか舌触りがとってもなめらかで、ゼリーというより、もはやプリンに近い感覚。 タピオカは弾力が弱めですが、ずっと同じ食感が続くゼリーにメリハリを持たせる重要な役目を担っています。 ちょっと量が多いかな?という気もしますが、全く重くないのでさらさらと食べられますよ。 「豆花(トウファ)」とは、言わずと知れた台湾の定番スイーツのこと。 豆乳をなめらかなゼリー状に固め、その上にフルーツや黒豆などいろいろなものをトッピングし、シロップをかけていただきます。 成城石井の豆花は何がトッピングされているかというと……。 ほっくりとしたさつまいもの甘露煮、クコの実、ココナッツフレークをまぶしたわらび餅、そしてペースト状にしたココナッツクリーム。 実はこのココナッツクリーム、ちょっとしょっぱいのです。 その塩気が他の素材の甘さを強力に引き立てています。 そして主役の練りゴマペーストと豆花。 ゴマの強い風味が、淡白ながらなめらかな豆花と混ざるとなんとも言えないおいしさ! アジアンスイーツながらちょっと和風なところに、こだわりを感じます。 成城石井ではロングセラーとなっている人気商品です。 「モーモーチャーチャー」とは、マレーシアのスイーツ。 たっぷりのココナッツミルクの中にフルーツや黒豆、タピオカなどを入れた、例えるならばさらさらとしたおしるこのようなもの。 成城石井のモーモーチャーチャーはそれをアレンジし、日本人好みのプリンに仕上げています。 トッピングはもっちもちのお餅、さつまいもの甘露煮、塩気を効かせた赤えんどうの甘煮、かのこ豆。 先に紹介した豆花と同じように、赤えんどうのしょっぱさがアクセントになっています。 そしてその下の層には、なんとカスタードソースが。 きちんと卵の味がして、一番下に来るココナッツプリンと合わせて食べるとこれだけで販売しても売れるのでは?というクオリティ。 さらに選ばれしトッピングたちがひとくちひとくちの食感と味に変化を加え、文句なしに超絶品です。 本場流に、すべてを混ぜて食べてももちろんOK! お好みの食べ方を見つけてみて。 これもカップは他と同じ大きめサイズですが、なくなるスピードもダントツ1位でした。 上記はすべて400円越えとややお高め。 でもその分、お味は確かです。 ホームパーティの持ち寄りおつまみや、食材の買い物に成城石井を利用する際には、ぜひ冷蔵スイーツコーナーのカップスイーツもチェックしてみてくださいね。

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【成城石井】プレミアムチーズケーキがアイスになって新発売!おいしいまずい?|キャストコ

成城石井 苺のレアチーズケーキ

Size-成城石井 黒胡麻と黒豆のチーズケーキ 持ってみると 大きさの割にはズッシリと重みが。。。 このあたりは あのチーズケーキと変わらないですね。 raw materials-成城石井 黒胡麻と黒豆のチーズケーキ クリームチーズに黒胡麻や ココナッツクリーム ホワイトチョコ・・・ 原材料を見ると 一体どんなテイストなのだろう?と 興味をいっそうソソラレル! そして正直 コノ組み合わせは 本当においしいのだろうか・・・? という疑りもあり。 Cut-成城石井 黒胡麻と黒豆のチーズケーキ ずしっと切ってみた。 成城石井 黒胡麻と黒豆のチーズケーキの ずしずしっと重くスプーンを入れると ザクザクのシュトロイゼルが お皿の上にポロポロこぼれ落ちます。 まったりとしたチーズケーキのに しっかりと黒胡麻がなじみまくって チーズケーキに負けないくらいの 黒胡麻が口いっぱいに広がります。 黒胡麻! 黒胡麻!黒胡麻! 黒胡麻!!! おいしー! おいしー! おいしー!!! 黒胡麻チーズケーキに ほっこりとした黒豆が しっとりとチーズケーキに寄り添い パウンドケーキが少し箸休め的な 役割を果たして飽きない。 大きめに入った胡桃も カリカリしっとりとして 単調な食感にならないような役割も 果たしているような気がする。 色んな素材を使っているけど 不思議とまとまりのあるテイスト。 黒胡麻スイーツが好きな方は ぜひ食べるべき1品! 成城石井さんの ボックスに入ったケーキは 重さがあってボリューミイだから いつも残りは冷凍するのです。 というか この味のクオリティーだったら 全然ありなんじゃないかな。 少し気になりますが コンビニスイーツなどに比べれば 全然比にならない量でしょう。。。 成城石井さんは なるべく添加物などに関しては 気にかけてくれてるでしょうから。 おいしけりゃーいいけどね! 成城石井のお買い物は・・・ Other information-原材料など.

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