ダイヤモンド ブリザード 対策。 【デュエプレ】終わりの始まり「ブリザードデッキ」&最新版「アクアバロムデッキ」【引退者続出?】

【ダイヤモンド・ブリザード】(デュエル・マスターズ プレイス)

ダイヤモンド ブリザード 対策

こんにちは。 ダイヤモンド・ブのナーフ 弱体化 が決まったのに水文明や光文明型のダイヤモンド・ブは未だに環境トップに健在していますね。 今回は毎週火曜日恒例のデュエプレ環境デッキTierまとめ&レビューをしていきたいと思います。 Tier 1 青白緑 、青緑ブ アーク・デラセルナやアストラル・リーフを投入し、苦手な対策を行ったデッキ。 エマージェンシー・タイフーン等の水文明の力でデッキの回転率を上げ、ビートの安定性を上げている。 エマージェンシー・タイフーンがS・トリガーで出てくるとアーク・デラセルナが出てくる。 最近では光文明を抜いてアストラル・リーフを採用した青緑ブも台頭してきている。 このデッキタイプと亜種だけで環境デッキ全体の3割ほどを占めているためこのデッキを攻略しない事にはデュエプレの勝率は上がらない。 リース 白赤緑 ボルバルザーク 現在の環境に蔓延っているダイヤモンド・ブをメタったデッキ。 クエイク・ゲートや・スパーク、バースト・ショットなどで相手の盤面を一掃しつつブロッカーやグライス・メジキューラで相手の横展開を、切り札のボルバルザークのエクストラターンでワンショットを狙うデッキ。 10ターン目より前でも次の相手のターンにトリガーが発動できないことがデメリットにならない場面では、スピードアタッカー持ち2打点としてボルバルザークを場に出す事もある。 デアリ 黒赤緑 ガルザーク 紅バルガゲイザーの効果で攻撃する度にドラゴンを踏み倒し続けたり写真の神滅竜騎ガルザークで唐突な3打点を飛ばして奇襲していくデッキ。 圧倒的なドラゴンのスタッツで盤面制圧をし勝負を決めるデッキ。 第2弾環境よりスピードアタッカードラゴンが増えたため強化されたデッキテーマの一つ。 青抜き4cボルバルザーク リース 白赤緑 ボルバルザークに闇文明をタッチしたボルバルザーク。 闇文明を投入した事により更に除去性能、デッキパワー、妨害性能を上げダイヤモンド・ブ以外にも対処できるようになった。 欠点としては色事故が多発し、安定感が若干落ちてしまった点。 だがそれでも強い。 白青イニシエート 第3弾でグライス・メジキューラとタージマルが追加されることでさらに盤面を取る能力が強くなった。 中盤以降でペトローバやクラウゼ・バルキューラなどを召喚して一気に盤面を強くしていく。 グライス・メジキューラがダイヤモンド・ブメタとしてきっちりと機能している。 ただしかし以前に比べると環境での立ち位置は若干落ちたか。 Tier 2 デアリ 黒赤緑 連ドラ 紅バルガゲイザーの効果で攻撃する度にドラゴンを踏み倒し続けとにかくカードパワーの高いドラゴン達で奇襲していくデッキ。 圧倒的なドラゴンのスタッツで盤面制圧をし勝負を決めるデッキ。 こちらも第2弾環境よりスピードアタッカードラゴンが増えたため強化されたデッキテーマのひとつであり、環境にいるボルバルザークに強く出れる。 最近では紅バルガゲイザーをスピードアタッカー化する目的でブル・ブースターを搭載した型もある。 白抜き4cボルバルザーク リース 白赤緑 ボルバルザーク同様に10ターン目にボルバルザークのエクストラターンを狙い、でひたすら相手の戦略を潰すデッキ。 相手の盤面を捌きながら、二角の超人等のアタッカーを整え10ターン目以降はワンショットキルを狙う。 リース 白赤緑 ボルバルザークよりも防御力が高くカードパワーが高いが、ダイヤモンド・ブに対する勝率はあちらの方が高い。 ドロマー 白青黒 バロム 環境トップをダイヤモンド・ブやボルバルザークに奪われてしまったものの依然として生き残るバロム様。 アクアンと光文明の力を借りて耐久力を増してバロムの除去能力で押し込むコン。 環境がブとボルバルザークの二極ゆえ環境での立ち位置が悪いがアクアンのカードパワーにより辛うじて半死で済んでいる。 赤緑速攻 一時期デュエプレ1位のプレイヤーが使っていたと言う事で話題になっていた速攻デッキ。 テンプレにSRが1枚も入っておらずVRも4枚のため誰でも作れる事が利点のデッキ。 それに現環境意外と全対面に有利な為現環境でこそ青緑ブや各種ボルバルザーク、デアリ 黒赤緑 ガルザーク等にお株を奪われてしまっているものの来週あたりからの環境で大暴れする事が予想できる。 シータ 青赤緑 ブ ダイヤモンド・ブがナーフ 弱体化 されたことにより水文明の力を借りてリソース補充手段を得た赤緑ブ。 基盤は強いためこのデッキも弱くは無いのだがいかんせんビートダウンにしては色事故が激しくブ弱体化の影響をモロに受けているため環境で戦うのはやや厳しいか。 Tier 3 青黒アクアンバロム ひと昔前のバロムデッキ。 アクアングレーから光文明を完全に取り除き切り札をバロムにしたコンデッキ。 第1弾の時代、デュエプレ初期の頃は闇文明に有力なドローソースが無く、環境にボルコンが蔓延していたため環境での立ち位置が悪かったがアクアンにより一時の環境を築いた。 白青リーフペトローバ アストラル・リーフと言えば今までは速攻だったがこのデッキは若干コン寄り。 光器ペトローバとアストラル・リーフが手を組んで盤面をガチガチに固めて制圧していく。 青黒赤 ボルメテウスコン デュエプレ初代ボルコン。 第2弾で実装した各種チャージャー呪文により強化され、速攻に弱く速度が増した現環境においては致命的な弱点だった遅さを克服した。 速攻対面ではサウザンド・スピアさえ間に合えばどうにでもなる点も優秀だが、ダイヤモンド・ブのリソース確保が異常な為不利が付いてしまう。 青黒赤 ゴースト 切り札のデシャルが自身のクリーチャー全てにアタックトリガーのを付与するため、盤面にクリーチャーが展開されている状況下で相手の戦略を徹底的に崩すことができる。 第3弾でゴーストの進化元が充実して来ているために生まれた、強力な軸のデッキ。 黒抜き4cボルバルザーク リース 白赤緑 ボルバルザーク同様に10ターン目にボルバルザークのエクストラターンを狙い、でひたすら相手の戦略を潰すデッキ。 相手の盤面を捌きながら、二角の超人等のアタッカーを整え10ターン目以降はワンショットキルを狙う。 青が入った事によりリソースの確保手段が豊富になり、より粘り強くなったのが特徴。 bSirius.

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【デュエプレ】徹底解説 青緑ブリザード編【デッキ解説】

ダイヤモンド ブリザード 対策

変更されたダイヤモンドブリザードの能力は以下の画像の通り。 またDMポイント補償は以下の通りです。 【 補償内容】《ダイヤモンド・ブリザード》を分解時に獲得できるDMポイントの数値を、補償期間中、以下に変更させていただきます。 より これによりダイヤモンドブリザードを持っていた方は、• ダイヤモンドブリザードを砕いて別のデッキを使うか• 修正後もダイヤモンドブリザードを使い続けるか 結構迷う方も多いかと思います。 そこで以下ではダイヤモンドブリザードを使い続ける場合のおすすめデッキレシピやダイヤモンドブリザード代わりに生成するカードのおすすめやについて持論を述べます。 個人的な意見にはなりますが、初心者の方・悩んでいる方はぜひチェックしてみて下さい。 ダイヤモンドブリザードを使い続ける場合のおすすめデッキレシピ 「能力が変わってもダイヤモンドブリザードを使い続けたい!」という方向けの見出しです ダイヤモンドブリザードは墓地回収がなくなったことで確かに弱体化されましたが、個人的にはまだまだ戦えると思っています。 もちろんナーフ前の環境トップクラスからはだいぶ弱体化することにはなるでしょう。 しかしながら• 愛嬌妖精サエポヨ• 冒険妖精ポレゴン• 幻想妖精カチュア など進化元のスノーフェアリーは相変わらず優秀ですし、ダイヤモンドブリザードデッキが減っていけばイニシエート系のデッキやバーストショット等の対策カードの採用率も下がっていくと思うのでナーフ後もそれなりに強いデッキの1つ的な立ち位置になりそうかなと感じています。 今後流行りそうなドラゴンデッキに強い構築にしたりなど、構築次第でまだまだ輝ける存在と言えるでしょう。 一角魚、予想以上に強いのでダイヤモンドブリザードデッキに非常におすすめです。 また、• 雪溶妖精シャーマンメリッサ• 秋風妖精リップル は破壊される時代わりにマナゾーンに置かれるため、 ナーフ後のダイヤモンドブリザードとかなり相性の良いカードです。 【その他まとめ】• が、ナーフ後は秋風妖精リップルの方がダイヤモンドブリザードとより相性が良いのでナーフ後はリップルを採用。 緑神龍アークデラセルナとエマージェンシータイフーンは抜いても全然良いと思います。 たまたま当たったので入れてみました。 今後の環境でハンデスが流行る場合は入れてみても面白いかも• っていう感じですね。 課金に余裕のある方は• クリスタルパラディン• アストラルリーフ• 光器ペトローバ• 幻想妖精カチュア+ドラゴン などの構築も相変わらず面白いデッキになるでしょう。 ダイヤモンドブリザードの代わりに生成するSRカードのおすすめ10選 「分解時に獲得できるDMポイントの補償があるうちに別のSRを生成したい」と思っている方向けの見出しです SRは基本どのカードも強く、• その時の環境• 自分の手持ちカード状況• 課金の許容範囲• 使ってて楽しいと思えるカードかどうか などなど人によって生成したいカードは変わってくると思いますが、個人的には以下の10枚がおすすめカードです。 無双竜騎ボルバルザーク• 神滅竜騎ガルザーク• アクアン• アストラルリーフ• 光器ペトローバ• 陽炎の守護者ブルーメルキス• 悪魔神バロム• ボルメテウスホワイトドラゴン• 二角の超人• 超竜バジュラ 課金額に余裕のある場合はSR多めのドラゴンデッキや「紅神龍バルガゲイザー」「幻想妖精カチュア」などのロマンあるデッキのパーツをそろえるのも良い選択肢です。 無課金で遊んでる方はそのSRとその他VR以下で構成できるデッキかどうかを選択基準にすると良いでしょう。 ドラゴンデッキを無課金で作るのはかなり厳しいですが、SRの切り札4枚で作れて楽しいデッキも存在するのでこういった類のカードを生成すると無課金でも楽しいデッキを作ることが可能です。 例えば私の場合、ダイヤモンドブリザードデッキはSR4枚だけでもトップクラスと戦えるところが結構好きだったので、もしも代わりに生成するとしたら• 陽炎の守護者ブルーメルキスを4枚作って専用デッキを作る• アクアンを4枚作って青黒のハンデスデッキを作る• 神滅竜騎ガルザークを4枚作って専用デッキを作る(ドラゴンデッキというよりもガルザークを活かすための構築。 例:デアリガルザーク)• 無双竜騎ボルバルザークを作って専用デッキを作る(ドラゴンデッキというよりもボルバルザークを活かすための構築。 例:リースボルバル) 辺りを考えています。 下2つは無課金だと結構厳しいのでブルーメルキスかアクアン辺りを代わりに生成するかと。 5月7日メンテによりまた環境が変わることになりそうですので、最近あまりログインしていなかった方もこの機会にぜひデュエプレを起動してみて下さい。

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【デュエプレ】公式がブリザードを調査していると言及したことに対する一考察

ダイヤモンド ブリザード 対策

ダイヤモンド・ブリザードより先に攻める!赤青デッキの紹介 ダイヤモンド・ブリザードのメタも兼ねた赤青速攻デッキレシピ。 叩き台です。 ブリザードマスターズに終止符を打つべく開発した赤青。 クックポロンを除去しにくいことやスノーフェアリーが速攻デッキとしてはやや遅くまたシールドトリガーが弱いという弱点に目をつけました。 — デュエプレ攻略 -デュエ速- デュエルマスターズ・プレイス DueMaApply 安くて強い!赤青速攻デッキレシピ 2弾からアストラル・リーフを生成していれば比較的簡単にデッキを生成することができる。 今回の赤青デッキのポイントはシールドトリガーをかなり多めに採用しているところ。 スノーフェアリーデッキは序盤から速攻を仕掛ける必要があるため、 相手のシールド・トリガーを踏むことが弱点。 そこでシールドトリガーであるテンペストザウルスとアクア・サーファーを合計8枚採用した相手の速攻に強く、また切り替えせる速攻デッキを作成した。 テンペストザウルス スノーフェアリーを墓地に送ることは相手のダイヤモンド・ブリザードのマナ加速となってしまうが、 その前に相手のシールドをブレイクし勝てば何の問題もない。 アクア・サーファー テンペスト・ザウルスよりもスノーフェアリーデッキにとっては天敵となるカード。 もちろん場に出るため速攻を仕掛けることが可能。 この2種類のカードを盾に従来のアストラル・リーフ赤青速攻をベースに攻めていく。 やはりアストラル・リーフは3弾環境でも強く、特に火炎竜星弾を引き当てることができるのが強い。 また、強力なシールド・トリガーであるアクア・サーファーと同じ水文明であるところが評価点。 クック・ポロン スノーフェアリーに攻撃されないクリーチャー。 1マナで出せるブレイズ・クローとともに攻めの要となる。 主戦力カード。 ダイヤモンド・ブリザード速攻デッキが増えたためクック・ポロンの攻撃が通しやすくなったのは追い風だ。 襲撃者エグゼ・ドライブ カード名の文字通り奇襲をしかける。 フィニッシャーとしても優秀。 これによりスノーフェアリーに殴られる前に殴るデッキとなっているのが今回のデッキコンセプトである。 今回のデッキ公開により、「ブリザードマスターズ」に終止符をうち、環境が群雄割拠することを切に願いたい。 ダイヤモンドブリザードデッキレシピはこちら.

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