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から見たみなとみらい21 事業計画と着工までの経緯 [ ] みなとみらい地区は、横浜都心部の一体化と強化をめざした都市として建設されている街である。 1980年代に再開発が行われる以前は、当地に、()のおよび、、などがあった。 横浜市長がに当選し、横浜の五重苦と呼ばれていた 、、による、によると市内都心部の接収、および人口急増によるを克服することが、地域としての大きな課題となっていた。 そのためにが提案され、都心部強化として三菱重工業横浜造船所、国鉄高島線の東横浜駅(貨物駅)・高島ヤード(操車場)、高島埠頭、新港埠頭の一帯を再整備し周辺と・という二つに分断された横浜都心部を一体化させる「都心部強化事業」として、就業人口19万人・居住人口1万人を目標としたが打ち出された。 以降、をはじめとする経済情勢の影響などにより計画がしばらく進行していなかったが、に横浜市長の下で「横浜市都心臨海部総合整備計画」基本構想が発表され、三菱重工業横浜造船所等の移転完了とともにに「みなとみらい21」事業としてようやく着工に至った(事業名および街の名称の決定については後節「」を参照)。 本計画は横浜市において、二つに分断された都心を一体化させ都市機能を充実し、や就業人口を増やすことで市内経済の活性化を目指し、地域社会の成長を目指した施策である。 また東京都心一極集中からでの展都という趨勢の中で、東京都心の負荷を軽減し、の経済拠点として首都圏経済を牽引する役割を分担し、企業法人機能や事業所等の立地促進、企業法人の集積の波及として起こる中小企業の活性化や、新規起業者の増加などを目指している。 都市計画 [ ] 開発中の新港地区(1998年1月) 当地区の細かい区分として、やなどがあり開発を推進する「 中央地区」とや などがある「 」、()やがある68街区の「 横浜駅東口地区」()に分けられる。 当地区全体の面積は約1. 86(約186)、そのうちは約0. 76km 2(約76ha)である。 また、度に策定された「横浜市都心臨海部再生マスタープラン」では「 みなとみらい21地区」として、都心臨海部五地区のうちの一つに指定されている。 さらに当地区全体は「横浜都心・臨海地域」の一部としてによるに指定されており 、そのうち中央地区(やなど一部除く)は 特定都市再生緊急整備地域にも指定されている。 当地区の整備は、あらかじめ決められた基本的方針によって計画的に行われており、「にふさわしい型都市」を目指して開発が進められている。 ・()はにより上下水道などと一緒に埋設され、さらに共同溝による集積(管路収集 、度末に廃止 )、(が運営)を導入しており、にも配慮している。 全ての道路のにはが植えられ(後述)、建設される建物は白を基調(新港地区は茶色系統 )とし統一感を持たせている。 また、・非常時の対策として臨港パーク、、、(新港パーク)の地下に災害用地下(4基合わせて約4,500 、50万人分の3日分を貯水)が設置されている。 この他、中央地区の大部分は であるが対策として、時にが異なる土砂を使用したり、地中では各種も施されている。 さらに対策として中央地区ではの高さが標高2. 7m〜3. 1m、宅地の高さが標高3. 1m〜5. 0mに設定されている など、当初より災害に強い街づくりが行われている。 当地区の中核には、高さ296mで建設当時高いビルであった横浜ランドマークタワーがある(現在は2番目)。 このビルを頂点として海側に向かって建物の高さが段々と低くなるが形成されている。 ランドマークタワー横の「」は、造船所で実際にとして使われていたもので、(平成9年)12月に国のに指定されている(指定名:旧株式会社第二号船渠)。 また、(44年)と(2年)にそれぞれした新港地区の横浜赤レンガ倉庫(1号館・2号館)は5年以上かけて修復工事および周辺の整備が行われ、に赤レンガパークとしてオープン、現在では横浜を代表するとなっている。 当地区の道路は、「」・「」の2本の大通り(主要幹線道路) と、それらを結ぶ、さくら通り・けやき通り・いちょう通り・すずかけ通り・とちのき通り (幹線道路)で構成されている。 これらの通りにはそれぞれを代表する種類の異なった街路樹が植えられており、みなとみらい大通りが、さくら通りが、けやき通りが、いちょう通りが、すずかけ通りが、とちのき通りがとなっている(みなとみらい大通りを除き、通りの呼び名は街路樹の種類に因む)。 また道路とは別に専用通路として、クイーン軸・グランモール軸・キング軸(整備中)という三つの軸が整備されている(詳細は)。 一方、を周回する「」の一部として、()方面へ至る連絡橋(みなとみらい橋、コットン大橋)が予定より大幅に遅れ12月に開通しており、同道路の国際大通り地下部分に当たる整備計画では、みなとみらい橋手前から付近までの約1. 3のが長期供用延期 の末、3月に「みなとみらいトンネル」としてようやく開通に至った。 この他に今後整備予定の道路として、みなとみらい大通り(栄本町線)の橋で下流・上に架かると、そごうやスカイビルが建設されている68街区の横浜駅東口地区(出島地区)を結ぶ「」の計画がある。 ではにが開通し、当地区内でもとが開業した。 さらに将来の交通システムとしては、7月に横浜市が当地区内を経由する「」の運行開始を予定している 他、(次世代型路面電車システム)の導入検討 や(ロープウェイなど)による複数の空中交通構想 も浮上している。 なお、索道のうちコスモワールドを運営するによる前から運河パーク(横浜ワールドポーターズ前)まで沿いの南側(寄り)を通る計画のロープウェイ「」は、2020年度末の開業を目指している(設置・運営など事業に係る費用を同社が全額負担するため横浜市の公費負担はなし)。 開発の進展 [ ] 当初は頃までに街全体の完成を目指していたが、経済状態()の影響などにより計画が延長されている。 より横浜市長や神奈川県知事の積極的な企業誘致とともに、横浜市ではが制定され、神奈川県もを策定し、の減額やなど企業の負担を軽減する措置により優良な企業立地環境の整備を行っている。 2000年代半ばには日産自動車グローバル本社等、多くの企業法人の立地が進んだ。 2008年末の世界的な後退()の影響を受けいくつかのオフィスビル建設計画では中止・延期等もあったが、後任の横浜市長は引き続き企業誘致に向けたを行い、上場企業の本社機能立地が着実に進んでおり、さらに半ば以降は拠点や音楽施設の集積なども進んでいる。 この他、には(パシフィコ横浜)で APEC が開催されたが、機能を拡張するため2020年に向けて新展示場「」(パシフィコ横浜ノース)が整備され、国際会議の誘致など市場に注力している。 また、新港地区では新たな客船ターミナル複合施設「」(新港ふ頭客船ターミナル)が整備され、の誘致にも力を入れている。 当地区は現在も事業中であり2019年12月時点の事業進捗率は約93. 9%、暫定利用施設を除く本格利用が決定している土地(建設中・計画中含む)の割合は約89. 近年では、これまで一定期間で打ち切っていた開発事業者の公募を継続して行うようにしたり、横浜市の指定地域におけるの緩和(条例改正)などにより開発条件の柔軟性と共に、経済状況に左右されがちだった当地区の開発にスピード性を持たせている。 としては、、、などの用途で集積が進み最終段階に入りつつある。 2019年12月時点の就業人口は約11万2千人(前年比約5千人増)と増加傾向にある。 さらに首都圏における観光地・行楽地としての人気も高く、同年の年間来街者数は約8,340万人(前年比約30万人増)と1999年の集計開始以降より約20年間概ね増加を続けている。 一方、当地区内のも2017年12月時点時点で8,500人に上っており 、今後も児童数の増加が見込まれることから度〜度の10年間限定で地区内に(名称:〈同から分離新設〉)を開校している。 歴史・今後の予定 [ ]• 1989年• 横浜市制100周年、開港130周年を記念して「 YES'89 」開催。 動員数1333万人。 以後、当地区の開発が本格化。 「」開通。 「」(現:横浜みなと博物館) (23街区)開館。 「」 (19街区)一部完成。 横浜市内初の大型美術館である「」 (36街区)正式開館。 のセンタープラント (31街区)により、当地区の(地域熱供給)事業開始。 中央地区の広範囲における町名、住所表記が「」に決定。 1991年• 「」(パシフィコ横浜・展示ホール) (18・22街区)竣工。 「」 (18街区)開業。 「」 (18街区)完成。 「みなとみらいクリーンセンター」 (31街区)にて、ごみを一元集積するシステム(廃棄物管路収集) が一部稼動。 1992年• に設置、供用開始。 中央地区(高島地区除く、59. 9ha)の埋立が竣工した。 ヨーヨー広場• 1993年• 「」 (25街区)開業。 「」 (30街区)竣工。 「」(現:横浜ロイヤルパークホテル) (25街区)開業。 1994年• の「国際橋」開通。 (パシフィコ横浜) (18・22街区)内に「国立横浜国際会議場(国立大ホール)」が完成。 「」 (37街区)竣工。 前にによる巨大彫刻「モクモク ワクワク ヨコハマ ヨーヨー」完成(彫刻の名称から設置場所は「」と呼ばれる)。 1996年• 「」 (32街区)移転開業。 「」 (68街区)開業。 32街区に飲食店や商業店舗などからなる暫定施設「32番館」が開業(10年間の借地契約)。 当地区内で「」の横浜公演初開催。 中央地区のうち、高島地区 5. 5ha の埋立が竣工した。 1997年• 新港地区の都市計画が決定。 「」 (27街区)開業。 「」 (24街区)開業。 「」 (30街区)竣工。 「」開通。 「」(現:横浜ベイホテル東急) (24街区)開業。 みなとみらい大通り()において、と接続する「」が開通。 によるシステム第2プラント(地下) (24街区)が竣工。 (旧横浜船渠株式会社第二号船渠)が国のに指定。 1998年• 「」 (24街区)正式開業。 新港地区 8. 5ha の埋立が全て竣工、これにより「みなとみらい21」の埋立(臨海部土地造成)事業が概ね完了した。 1999年• 「」(神奈川支店) (41街区)開業。 「」 (15・23街区)正式開業(観覧車も移転)。 「」 (12・14街区)開業。 「」 (17街区)完成。 横浜国際船員センター「」 (13街区)開業。 「」 (35街区)全面完成、暫定商業施設の「」開業。 2000年• 「みなとみらい分庁舎」 (32街区)竣工。 「」(高層階:) (26街区)開業。 (旧横浜船渠株式会社第一号船渠)が国の重要文化財に指定。 2001年• 「」(現:カップヌードルミュージアムパーク) (10街区)全面完成。 集客イベントとして企画された初の「」 (横浜トリエンナーレ2001)開催。 2002年• みなとみらい大通り()が全面供用開始。 「」完成。 が改築され、「赤レンガパーク」 (2街区)全面完成。 「横浜国際センター」(赤レンガ国際館) (11-1街区)開業。 2003年• 当地区初の高層マンション「M. TOWERS」 (39街区)竣工。 「富士ソフトABC(現:)本社ビル」 (27街区)竣工。 のなどが入る暫定商業施設「 」 (44街区)開業。 の車両()• 2004年• 「県民共済プラザビル」 (29街区)竣工、の本部が置かれる。 「」開通。 当地区内ではとが開業。 46街区(旧ジャックモール隣接地)の特設会場で「」の横浜公演開催。 等による商業ビル「」 (42街区)開業。 による高層オフィスビル「」 (33街区)開業。 近くの53街区に()や()などを備えた暫定複合施設「」開業。 2005年• 温泉施設「横浜みなとみらい 」 (11-3街区)開業。 10月31日の町区域の変更に伴い、の半分以上がみなとみらい五丁目および六丁目に変更となり、みなとみらい六丁目が新たに誕生した。 なお、周辺の町名も高島一丁目からみなとみらい五丁目に変更となっている(町名としての「」の項参照)。 2006年• 60街区に「」(暫定施設)完成。 飲食店や商業店舗などからなる暫定施設「32番館」が契約終了により閉鎖。 (6-1街区)区域内にある客船ターミナルや機能の一部を転用して、の「大学院映像研究科新港校舎」(映像文化施設・スタジオ)が設立された。 2007年• 61街区に「」(暫定施設)が開業、がクラブハウスを移転した。 「」が48街区に暫定施設 として開業。 「」 (51街区)完成。 高層オフィスビル「」 (33街区)竣工。 2008年• 「本社ビル」 (49街区)竣工。 の一部である「みなとみらい橋」、「コットン大橋」が開通。 (パシフィコ横浜)にてが開催される。 「2008」の会場の一つとして、新港客船ターミナル(6-1街区)区域内に「」(新港埠頭展示施設)が開設された。 2009年• 開港150周年、横浜市制120周年を記念して「」開催。 「ベイサイドエリア」として当地区でも様々なイベントが行われ、7街区が「トゥモローパーク」、8街区()が「はじまりの森」の会場となった。 動く歩道の屋根に設置。 東口と新高島地区(66街区〜68街区間)を結ぶ「」開通。 「」 (3街区)完成。 が66街区に本社を移転()。 による「」が57街区に完成。 ミュージカル「」が2012年11月のまで3年間公演された。 高層オフィスビル「 」が46街区に完成。 2010年• による、商業施設「」、シネコン「」、を備えた「」(現:ヒューリックみなとみらい)が28街区に開業。 の新しい拠点となる「」が65街区に完成。 、、による複合オフィスビル「」が33街区に完成。 (パシフィコ横浜)にて APEC が開催。 APEC開催に合わせて54街区に実証実験住宅「観環居」(かんかんきょ)が設置された(主体・開発)。 なお、APEC終了後も暫定施設として2014年2月まで継続、事前申込みにより内覧も可能であった。 2011年• 「みなとみらい21」のが完了(3月)。 脇の63・64街区に「」開園。 とによる複合オフィスビル「」が42街区に完成。 による「」(カップヌードルミュージアム)が11-2街区に開業。 2012年• による複合オフィスビル「」が67街区に完成。 同年7月10日には低層部商業施設のテツモポート内に「」が開館。 暫定利用施設(借地契約)であった45・46街区の「」が営業を終了した。 2013年• の一部である、国際大通り地下部分(本線)の「みなとみらいトンネル」が開通。 これにより国際大通りが全面供用開始。 によるMM地区最大級の商業施設「」が34街区に開業。 また、開業2ヵ月後には施設内5階に大自然体感型の施設「」(オービィ横浜)がオープンした。 による国内最大級のショールーム「」が11-2街区に開業。 内のライブハウス「」が約9年の歴史に幕を下ろし閉鎖となった。 ブライダル・プロデュースによる関連複合施設「」が11-2街区に開業。 2014年• 横浜市が推進するIT産業振興の一環として、同市の誘致活動により実現した。 によるブライダル関連施設「」が16街区に開業(土地は30年間の )。 による複合オフィスビル「」が跡地(46街区)に完成。 岡田ビルによる自動車ショールーム(・・)・店舗(・)からなる商業施設「」が43街区に開業。 なお、10年間の暫定施設となる見込み。 49街区に本社ビルの新館(2008年完成の本社ビルに増築)が完成。 2015年• 暫定利用施設(10年間借地契約)であった53街区の「」が、当初の予定通り開業から約10年で営業を終了。 8階建ての研修施設「 」(が1000人規模の研修施設を開設 、企業向け宿泊施設なども完備)がジャックモール跡地(45街区)に完成。 新港地区(6-1街区・区域内)の展示施設「」が閉鎖となった。 が以外では初の研究開発拠点となる「テクニカル・デベロップメント・センター」を当地区の「」内に設置。 2016年• のクラブハウスなどが地区へ完全移転することとなり、61街区の「」( 10年間の暫定施設)は当初の借用期間通り閉鎖した。 また、隣接地・60街区の「」も3月末をもって運営終了となった。 による低層分棟型の商業施設「」が赤レンガ倉庫近くの4街区に開業。 59街区にの本社ビルが完成。 低層部は店舗などとし、岡田ビルによる同街区の複合高層ビル(後述)と一体開発する。 55-2街区に(旧鶴見歯科学園)の校舎が完成。 建物内にはや、、商業店舗なども併設。 47街区の暫定施設(や、、ショールーム)が今後の再開発に伴い閉鎖となった (土地は三菱地所が所有)。 木下大サーカスのテントとみなとみらいのビル群(2017年5月)• 2017年• (事業者:・)が46街区に完成。 61街区(マリノスタウン跡地)の特設会場で「」の横浜公演開催。 (ガーデンネックレス横浜2017)開催。 「みなとガーデン」として、当地区ではや、、が会場となっている。 59街区に岡田ビルによる27階建ての複合高層ビル「」(ホテル・集合住宅・商業施設)が完成(ホテルはが運営する「ホテルビスタプレミオ横浜[みなとみらい]」)。 (事務所棟)とブランズタワーみなとみらい(集合住宅棟)の2棟からなる、による高層複合施設が32街区に完成。 44街区の再開発事業(南区画)に伴い、暫定商業施設「」の(メインテナント)などが閉店。 内の展示に繋留保存されている帆船が国のに指定。 クイーンズスクエア横浜内のショッピングエリア「クイーンズイースト」と「[アット!]」が統合され、「」としてリニューアルオープン。 2018年• 横浜市は当地区内の廃棄物処理管路収集事業(ごみを一元集積するシステム) を2017年度末に廃止。 横浜市ではこの年の4月から2028年3月までの10年間、57街区の一部(約9,000m 2)に「」(同から分離新設)を期間限定開校する方針。 なお、翌年4月には低層部のにぎわい施設も含めて全面開業している。 2019年• 41街区の集合住宅「みなとみらいミッドスクエア ザ・タワーレジデンス」低層部にある上階に「」(の関連会社が運営)が開館。 48街区で暫定施設として運営されていた「」 が、61街区の一部区画にて移転開業(土地は30年間の定期借地)。 が56-1街区に完成。 また、建物1階部分には保存車両の展示などを行う「」も翌年1月に開設している。 新港地区(6-1街区)で整備が進められていると新たな客船ターミナル複合施設「」 (や食をテーマとした商業施設、ホテルなどからなる)が完成。 また、客船施設の整備に合わせて海側隣接地(5街区)に現存するのについても、その周辺(約0. 5ha)を緑地公園「」 として整備し、翌年夏頃にオープンする予定。 2020年• 三菱地所による複合ビル「KTビル」(オフィス・ホテル・ライブハウス型ホール・店舗)が47街区(北区画)に完成。 完成後にはがオフィス部分とライブハウス型ホールを取得し本社を移転 (ライブハウス型ホールの運営はに委託 )、また高層部のホテル部分にはの「東急REIホテル」ブランドが出店する。 の大規模賃貸オフィスビル「」が54街区に完成。 が38街区に収容客数1万人規模の大型「」を開設 (土地は30年間の定期借地 )。 (パシフィコ横浜)と隣接する20街区において新「」(パシフィコ横浜ノース) が開業。 当地区内を経由する「」が運行開始予定。 の研究開発拠点「」が47街区(南区画)に開業予定。 2021年• を運営するは前から運河パーク(前)まで結ぶ計画の「」について、2020年度末の開業を目指している。 が43街区(北区画)に「みなとみらいキャンパス」を開設予定。 による複合オフィスビル「」が58街区に完成予定。 低層部にはや飲食・物販店などを設置する計画となっている。 2022年• ラグジュアリーホテル 「横浜」および長期滞在型ホテルなどからなるによる複合ビルが44街区(南区画)に完成予定。 が58街区で建設中の「横濱ゲートタワー」に本社を移転予定。 2023年• 新港地区(9街区)に国の15機関を移転集約した新を建設予定(完成目標:2022年度内)。 による収容客数2万人規模の音楽アリーナ・ホテル・賃貸オフィス・展示施設などからなる60・61街区(北側半分程の区画)大規模複合開発(Kアリーナプロジェクト)が完成予定。 2024年• 、、(旧:新日鉄興和不動産)、の4社企業グループによる、オフィス・ホテル・商業施設・にぎわい施設・スペースなどが入る複合ビル2棟が53街区(跡地)に完成予定。 2026年• 中止となった開発計画 [ ] 以下はみなとみらい地区内において、一度は計画されながら何らかの理由により中止となった開発計画である。 2003年 - の映像関連施設開発と本社およびの移転計画(20街区) 2001年に横浜市の「新映像都市構想」と共に計画が発表された。 しかし、撮影所の移転などに関して日活による反発が大きく、またナムコの経済的な問題等もあり2003年11月に計画の中止が発表された。 以降も横浜市では今後開発が行われるであろう同街区を「映像文化拠点」と位置づけていたが、後に方針を見直している。 新展示場は4月に開業した。 2004年 - 、などからなる横浜ニューポートによるホテル開発計画(新港・11-2街区) 現在は(カップヌードルミュージアム 横浜)などがある同街区で過去にホテルの開発が計画されていたが、資金難などを理由に2004年に中止となった。 2005年 - の本社機能の一部移転と同社で最大規模となる店舗の開発計画(67街区) 2004年4月〜7月に実施された同街区における開発事業者(土地売却)の公募受付で、開発提案を行ったのがヤマダ電機の一社のみであったことから、同社のみなとみらい地区への進出が一時は濃厚とされていた。 計画では同社オフィス(本社機能を一部移転)と同社で最大規模となる店舗を2年後の2006年にも完成させるとしていたが、店舗の進出に伴う量予測(推計)がみなとみらい地区のオフィスエリアにおける当初の想定のおよそ2倍になることが判明したため、2005年2月に横浜市側が同社の進出計画を不適当と判断して結果的に計画自体が白紙となった。 2008年• およびの開発計画(55〜58街区) セガは2004年に55・56街区の開発事業者に選定されていたが、2006年には57・58街区でも追加で選定され計4街区の一体開発を行うこととなった。 これにより、同社の本社機能の一部移転を含む業務施設と、、、ホテル、商業店舗などからなる複合娯楽施設の開発計画が発表された。 最終的には2008年の秋に着工し2011年の完成を目指していたが、同社と同企業グループの財政が悪化したことを理由として着工前の2008年3月に計画の中止が発表された。 本計画中止後も横浜市ではこれらの街区の開発方針として「施設」を集積する路線を引き継ぐとしていたが、現在ではにて「観光・エンターテイメント」を軸とした街づくりの計画が進められている。 一方、4つの街区は一体的な開発とはならず別々に開発されることとなり、55街区と56街区、58街区ではそれぞれ55-1・55-2街区、56-1・56-2街区、58-1・58-2街区という様に分割開発も可能となっている。 一方、57街区の一部にはが2018年度より10年間限定で開校している。 によるオフィスビル開発計画「コンカードみなとみらい」(43街区南区画) 2008年6月に着工するも、同年11月にはモリモトがの適用を申請し開発が中断(事実上の中止)された。 その後、2年近く工事途中のまま放置されていたが、2010年9月に岡田不動産が土地を取得し、「2011年3月以降にモリモトの計画を引き継いだオフィスビルか低層(2階建て)の暫定商業施設を建設する」と発表している。 しかし、2012年になっても同街区における開発は再開されておらず、また同年には「MM43街区計画」としてが埋戻し作業を行っており、動向は不透明であった。 2009年• グループの本社ビル開発計画(43街区北区画) CSKグループ本社の移転の他、活動の文化交流諸点、系先端研究施設、や関連の施設などを軸とした開発計画が2007年に発表された。 しかし、以降の景気の悪化を受け同社グループにおける損失も拡大したことから、2009年2月に計画の中止が発表された。 (W Hotels)の日本初進出計画「W Yokohama」(新港・4街区) エイ・ピイホテルアンドリゾートグループが同街区で計画するアーバンリゾートホテルとして 、ダブリュー・ホテルの日本初進出が2007年に発表され、この時点では2010年の完成を目指していた (その後のホテル側の情報として2012年5月開業予定)。 しかし、開発を行うの一社であるパシフィックホールディングスが2009年3月にの適用を申請し事業から撤退、同じく特別目的会社として開発に参加していたが新しい開発パートナー企業を模索するも、同年8月に計画の中止が発表された。 なお、この計画以前にはも同街区に進出の意向であった。 施設 [ ] 主な施設 [ ] 商業施設・劇場・テーマパーク [ ]• (高さ272mの展望フロア、かつては日本で最も高度に位置していた (現在は3番目))• (クイーンズイーストと[アット!]を2017年10月に統合)• 食品館まいにちマルシェ• あそびのせかい• 横浜ショールーム(食や創エネに関する体験コーナーも併設)• (大自然体感型・施設)• (旧名称:TOCみなとみらい〈2017年12月に改称〉)• 横浜ワールドポーターズ• みなとみらい (旧系)(映画館)• CROSS GATE• IDC(家具・インテリア)• (ファミリーレストラン)• 海鮮問屋 お魚どうらく• ( 暫定施設)• ・・の自動車ショールーム(1階)・サービス工場• (1階)• (2階)• MID SQUARE()低層部• 横浜みなとみらい店• スターバックス(TSUTAYA併設)• (、TSUTAYAの2階部分に2019年4月12日開業)• Brillia Grande MM(集合住宅)低層部"Filmee"• (専門の商業映画館、2017年12月閉館)• 横浜みなとみらいブロンテ ライブ Bronth. LIVE (・、上記短編映画館を改装利用し2019年7月開設)• みなとみらい店 (旧TESCO EXPRESS・)• 本社ビル• オーケーディスカウント・センターみなとみらい店()• (・用品)• (ヘアカット専門店)• オーケー(・・ダイニング)• (岡田ビルによる複合高層ビル)• コンビニなど商業店舗やクリニックも入居• 低層部"テツモポート"(商業文化ゾーン)• 低層部• (などを展示、2020年1月に開設)• (の複合オフィスビル計画、2021年7月竣工予定)• (デジタルプラネットカフェ併設)を低層部に設置予定• などによる62街区複合施設• を低層部に設置予定• レストランやスパ・プールなども設置予定• (東口地区)• スカイスパ(サウナ・温浴施設)• (レジャー施設、 暫定施設)• 観覧車「」• (48街区から61街区へ2019年7月移転 )• (マリン アンド ウォーク ヨコハマ)• (YOKOHAMA HAMMERHEAD)• ハンマーヘッド SHOP&RESTAURANT(飲食店を中心に25店舗出店)• 横浜みなとみらい(・)• (愛称:カップヌードルミュージアム 横浜) オフィス・業務関連施設 [ ] グローバル本社• KRF48(・・)によるオフィス・ホテル・店舗を主とした複合高層ビル(37街区北区画・に2023年3月竣工予定)• 県民共済プラザビル(本部)• (旧名称:TOCみなとみらい〈2017年12月に改称〉)• 本社ビル• 本社ビル• KTビル(の本社ビル 〈同社本社オフィスやホテル、ライブハウスを含む複合ビル〉)• 本社ビル• OCEAN GATE MINATO MIRAI• (のアイマークプレイスに次ぐ大規模賃貸オフィスビル開発第二弾)• の関連事業子会社・が本社の移転および事業所の集約、研究開発拠点の設置を計画(2020年10月稼働予定)• などによる53街区複合オフィスビル(2棟、2024年3月竣工予定)• による60・61街区複合開発「Kアリーナプロジェクト」オフィスビル(2023年10月竣工予定)• (鹿島建設の複合オフィスビル計画、2021年7月竣工予定)• が本社を移転予定(2022年5月頃目処)• (2010年4月開業、の拠点「横浜みなとみらい事業所」を開設)• の企業向け研究開発拠点「大和研究所」(内、2011年1月開設)• の研究開発拠点「テクニカル・デベロップメント・センター」(内)• の研究開発拠点「みなとみらいリサーチセンター」(内、2019年5月より順次稼働)• の研究開発拠点(内、2020年4月開設予定)• の研究開発拠点「」(2020年開業予定)• のカメラ関連事業子会社・の研究開発拠点(2020年3月完成の内、同年10月開設予定)• (の施設) ホテル・宿泊施設 [ ]• (新港地区の客船ターミナル複合施設「」内のホテル)• (内)• (内)• (横浜国際船員センター)• (、本社オフィスとの47街区複合ビル「KTビル」内に2020年6月開業)• (PRYME COAST みなとみらい内)• KRF48による37街区複合ビル内ホテル(ブランド等未定、2023年竣工予定)• などによる53街区複合開発内ホテル(ブランド等未定、2024年竣工予定)• による音楽アリーナ開発「Kアリーナプロジェクト」併設ホテル(ブランド等未定、2023年竣工予定)• などによる62街区複合施設内にグローバルラグジュアリーホテルを開業(などのブランドを誘致、2026年竣工予定)• 新規ホテル(20街区MICE施設併設、2020年9月開業予定)• 一般高級ホテル「 横浜」 公園・緑地・遊歩道 [ ]• (新港地区の客船ターミナル複合施設「」先端部の公園、2020年夏頃開園予定)• (旧名称:新港パーク)• プロムナード「」・(一体的に整備)• 桟橋・船乗り場・客船ターミナル [ ]• (通称:パシフィコ横浜)• (通称:パシフィコ横浜ノース、パシフィコ横浜の拡張を目的とした新)• (横浜国際センター内2階)• (低層部)• (愛称:カップヌードルミュージアム 横浜)• (2階)• (などを展示、1階に2020年1月開設)• (におけるの展示館) 音楽ホール・アリーナ・ライブハウス [ ]• ・国立大ホール(収容人数約5,000人、1994年開館)• (大ホール:収容人数2,020人、1998年開館)• 横浜みなとみらいブロンテ ライブ Bronth. LIVE (旧を改装利用し2019年7月開設)• Bayside Motion ベイサイドモーション (「」内のエンターテイメント・スペース、2019年10月開設) 自動車ショールーム [ ]• (ギャラリー)• (自動車ショールーム・カフェ)• ( 暫定商業施設)• センターみなとみらい (ディーラー:インプロブ)• Minato-Mirai (ディーラー:ウエインズインポートカーズ )• みなとみらい (ディーラー:ウエインズインポートカーズ)• の自動車ショールーム(25街区・隣、 暫定施設)• ・ショールーム• (ビル内1階)• 横浜(ディーラー:SKYグループ)• (ビル内1階)• みなとみらい (ディーラー:傘下のセブンアベニュー)• 横浜 (ディーラー:SKYグループ傘下のボロネーゼ)• (ビル内1階)• ・横浜 (ディーラー:)• (建物内1階)• デザインスタジオ横浜(2018年4月27日〜10月31日までの期間限定ストア) 結婚式場 [ ]• ( 30年間の定期借地 )• 県民共済プラザビル• 結婚式場メルヴェーユ(の組合員が利用できる結婚式場) 病院・警察・郵便局・学校 [ ]• みなとみらい分庁舎• 建物内1階:みなとみらい交番• みなとみらいキャンパス(2021年4月開設予定)• (一般市民も利用可)なども設置予定• (旧鶴見歯科学園)• (から分離新設、2018年度より10年間限定で開校する方針) 歴史的建造物 [ ]• ( :旧横浜船渠株式会社第一号船渠、2000年指定)• 帆船( 重要文化財、2017年指定)• ( 重要文化財:旧横浜船渠株式会社第二号船渠、1997年指定)• 街区別施設一覧 [ ] 各の位置・詳細情報は、横浜市都市整備局の「」および「」 を参照。 また、中央地区における各街区の高さ制限等については同局サイト内の「」および「」、あるいはみなとみらいエリアマネジメント公式サイト内の「」を参照。 開発事業者を公募中・今後公募予定の街区• 横浜市等の所有街区:52街区、57街区、60・61街区• 最新状況はみなとみらいエリアマネジメント公式サイト内の「」を参照。 の所有街区:44街区、48街区• 土地所有者により今後開発予定の街区(公募実施街区を除く)• の所有街区:25街区、38街区• その他企業の所有街区:37街区、43街区• 6-2・7街区、15・16街区、23街区、25街区、32街区、38街区、43・44街区、48・49街区、57街区、61街区• 土地利用の契約期間は原則10年間だが、近年は緩和され延長するケースも出ている。 また、契約期間(運用ルール)について原則20年に延長することも検討されている。 一部街区では土地の一時貸付募集も行っている。 なお、49街区の西隣・道を挟んで向かい側のハートケア横浜()、グランシティみなとみらい(マンション)などがある区画はみなとみらいの開発地区に含まれていない。 新港地区(1-17街区) [ ] 街区 内容 備考 1街区 ()• 海上保安資料館横浜館(展示館) 2街区 (2007年に認定)• 1号館(劇場、イベントスペース)• 2号館(商業施設)• 赤レンガ倉庫広場 赤レンガパーク ピア赤レンガ桟橋 3街区 4街区 (マリン アンド ウォーク ヨコハマ) (事業者:、業者:) 2階建て(は5階建て)の低層分棟方式・ライフスタイル提案型の商業施設として計画され、2016年3月4日に開業。 ストリートスケープ型• アパレル、雑貨、カフェなど24店舗が入居。 ウェディングゲストハウス「BAYSIDE GEIHINKAN VERANDA minatomirai (ベイサイド ゲイヒンカン ヴェランダ ミナトミライ)」• 全フロア完全貸切り型の結婚式場の他に、1階にはレストラン「Pie Holi」も入居。 歴史的な(2007年に、2018年に認定 )である(50t)を保存し、周辺約0. 5haを緑地公園(広場・プロムナード)として整備。 横浜市では下記客船施設(6-1街区)の整備に合わせて2017年に基本設計を決定。 客船施設より少し遅く2020年夏頃の開園を予定している。 を拡張整備し、その背後地に新たな客船ターミナルを整備。 2017年度に開発事業者を決定(公民連携による)。 開発事業者はを代表企業とする Yokohama Pier9 (仮称)(他に、など計7社で構成)。 (・・)施設や商業・サービス施設、、、、などを備えた複合施設とする方針。 客船施設「」:2019年11月4日に入港したの「」が第1号入港船となる。 商業施設「ハンマーヘッド SHOP&RESTAURANT」:飲食店を中心に25店舗(や、、、、など)が出店し2019年10月開業。 ホテル「」:全173室のラグジュアリーなホテルとして2019年10月開業。 横浜市では同じく当地区内のに続く2軒目のとなる。 (区域内には大学院映像研究科新港校舎や(2008年にの会場として建設)があったが、2015年度に閉鎖となった) 2018年6月着工 2019年10月開業 ( を設定 ) 6-2街区 化予定 (新港ふ頭客船ターミナルの駐車場・車両待機場として一時利用する方針)• 下記の方針などを踏まえ、2019年7月〜10月にかけて駐車場として整備された。 6-1街区「新港ふ頭客船ターミナル」の計画では、当該区の敷地の一部を車両待機場(路)として一時利用する方針である。 敷地内は「横浜ハンマーヘッド第2駐車場」として利用されている。 暫定施設 (客船ターミナル関連一時利用) 7街区 緑地兼駐車場(国際大通りを挟み新港中央広場の拡張) (新港ふ頭客船ターミナルの駐車場・寄港時バス待機場として、敷地の一部を一時利用する方針)• 当街区に緑地兼駐車場(15年間の暫定利用を想定)を整備する方針が示され2012年度にも着工する予定としていた が、その後も動きがないまま暫く臨時駐車場として利用されていた。 下記の方針などを踏まえ、2019年5月〜6月にかけて駐車場としてアスファルト舗装整備された。 6-1街区「新港ふ頭客船ターミナル」の計画では、当該区の敷地の一部を寄港時のバス待機場(ショットガン方式)として一時利用する方針である。 敷地の一部は「タイムズ横浜ハンマーヘッド第3駐車場」として利用されている。 (敷地の一部は整備後も引き続き、観光バスなどの駐車場となっている) (この他、客船ターミナルへの動線および臨海部の回遊性向上を目的として、当街区付近にのを設置する計画 〈2019年度〜2020年度予定〉もある ) (では「トゥモローパーク」の会場となった) 暫定施設 (客船ターミナル関連一時利用) 8街区 (汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ公共緑地広場) (開国博Y150では「はじまりの森」の会場となった) 公共施設緑化整備の事業計画地に選定 9街区 横浜 (仮称)整備等事業(管轄:) 〈国の(15機関) を集約した新 〉 現在は国の機関が横浜地方合同庁舎(既存)や横浜第二港湾合同庁舎など市内の建物に分散しているが、建物の老朽化に加え執務スペース不足などの課題もあることから当地への移転集約が計画されている。 移転の対象となるのは横浜中税務署やなど15機関を予定。 なおこの15機関の中には、横浜市の要望にある・国土交通省関東地方整備局京浜港湾事務所の移転も含まれる。 新港分関および横浜第一港湾合同庁舎等の敷地を再開発し 、7階建て (高さ31m以下 )の建物(合同庁舎)を整備する方針。 2018年4月よりを実施し 、同年12月に事業者(:BTO方式 )を決定した。 事業者にはを代表とするグループ(後にとしてヨコハマしんこうパートナーズ株式会社設立 )が選ばれている。 合同庁舎の機能だけでなく、建物の一部を収益施設とする方針 (協力企業にが入っておりコンビニも出店予定)。 また周辺との確保のため、しんこうデッキも整備する方針。 上記再開発に向けて、2019年6月より既存建物の解体工事を実施している。 2020年2月、発見されたの発掘調査を実施するため事業者のヨコハマしんこうパートナーズが横浜市に開発事業計画廃止届 を提出し、現地にも「開発事業の廃止のお知らせ」が掲示された。 (過去:横浜税関新港分関庁舎および横浜第一港湾合同庁舎の建物があった) (過去:敷地の一部には時間貸し駐車場(の・)および赤レンガパーク臨時もあったが、2018年2月に閉鎖された ) 2020年9月着工予定 2023年3月竣工予定 (2023年3月供用開始予定 ) 10街区 (国際橋より海側 〈 との間〉に新たな「」を2020年に架橋 ) 旧名称:新港パーク 11-1街区 横浜国際センター(赤レンガ国際館)• (建物内2階)• (建物内2階)• (建物内2階)• (建物内3階) 11-2街区 (カップヌードルミュージアム 横浜) (事業者:) 2011年9月開業 (大型チャペルなど関連複合施設、事業者:ブライダル・プロデュース)• この他にイベント会場やとしての施設利用も可能。 2013年11月開業 (カフェ併設のショールーム等関連施設、事業者:) 2013年8月開業 11-3街区 横浜みなとみらい(日帰り温泉・宿泊施設) 12,14街区• ワールドポーターズ• みなとみらい (旧ワーナー・マイカル・シネマズ系)()• 横浜ワールドビジネスサポートセンター 13街区 (横浜国際船員センター) 15街区• (観覧車) 暫定施設 (所有:横浜市) 16街区 (ブライダル関連施設、事業者:)• (アニヴェルセル カフェは2013年12月先行開業) (により、外観や高さなどの変更が行われた ) (過去:横浜、2011年3月末閉店 ) 2014年2月開業 ( 30年間の定期借地 ) (所有:横浜市) 17街区 プロムナード「」・ 中央地区(18-67街区) [ ] 18-25街区(みなとみらい駅方面) [ ] 街区 内容 備考 18,22街区 (パシフィコ横浜)• 展示ホール• 国立横浜国際会議場(国立大ホール)• 会議センター• みなとみらいさん橋・海上旅客ターミナル• 2020年4月に開業。 民間資金を活用する事業とし、施設の建設・維持管理を行う事業者についてはを行いが選定された(2015年12月契約締結)。 2020年9月開業予定。 (新展示場とホテルの間にはを整備 、さらに集合住宅2棟が建つに向けて歩行者デッキ「 きょう 」を架橋し、2020年4月に供用開始 ) 2017年9月着工 2020年4月竣工 (所有:横浜市) 21街区 内貿バース(バース・耐震強化)• みなとみらい臨時 大規模災害発生時に緊急物資や被災者の海上輸送基地として利用 23街区 (コスモワールドの当街区敷地にて、日本丸メモリアルパークの拡張計画あり) 暫定施設 (所有:横浜市)• (旧名称:横浜マリタイムミュージアム)• (:旧横浜船渠株式会社第一号船渠、2000年指定)• 帆船(重要文化財、2017年指定) 24街区 クイーンモール(低層部メインストリート) (建物内地下3階で直結) クイーンズタワーA• 横浜本社(建物内の大部分)• 本社(建物内26階)• 日立情報通信エンジニアリング本社(同22階) クイーンズタワーC ショッピングフロア• クイーンズイーストと[アット!]を2017年10月に統合。 クイーンズサークル(建物内1階、イベントフロア) みなとみらいギャラリー(建物内2階) (建物内1階) クイーンズパーク(クイーンズスクエア前広場) システム第2プラント(クイーンズタワーA地下4-5階、事業者:) 25街区 横浜ランドマーク (事業者:)• (建物内69階・展望フロア)• みなとみらいキャンパス(同18階)• FM Yokohama 本社(同10階)• tvk 中継局横浜みなと (ショッピングモール)• ランドマークホール(建物内5階)• ランドマークスタジオ(同5階)• (同4階) (重要文化財:旧横浜船渠株式会社第二号船渠、1997年指定) の自動車ショールーム (下記のショールームが隣接営業している)• Nicole 横浜みなとみらい支店(2013年12月閉鎖)• ・ショールーム(2014年2月開業) 三菱地所のレジデンス ラウンジ みなとみらいイベントスクエア• マンションギャラリーやショールームを併設 (ランドマークタワー二期棟建設予定地 ) 暫定施設 (所有:三菱地所 ) (ランドマークタワー二期棟の開発時期等詳細については不明) 26-31街区(桜木町駅方面) [ ] 街区 内容 備考 26街区 CROSS GATE• 商業棟(低層部)• B1-7F• ホテル・オフィス棟(高層部)• 10-19F 2007年8月着工 2010年3月竣工 (地上19階、高さ約94m) 29街区 県民共済プラザビル(の本部を設置)• 県民共済みらいホール(建物内1階、)• 結婚式場メルヴェーユ(建物内4-7階、同組合員が利用できる結婚式場) 30街区 31街区 みなとみらい21クリーンセンター• 廃棄物管路収集施設(みなとみらい21管路収集システムを管理運用) (管路収集は2017年度末 〈2018年3月末〉に廃止 )• オフィススペースもあり、これらの施設を管理・運営する横浜市資源循環公社が入居している。 システムセンタープラント 32-38街区 [ ] 街区 内容 備考 32街区 みなとみらい分庁舎• みなとみらい交番(建物内1階) (国際大通り側に神奈川県警みなとみらい分庁舎が使用する暫定駐車場あり ) (事務所棟)・ブランズタワーみなとみらい(集合住宅棟)からなる高層複合施設 (事業者:、設計・施工:)• オーシャンゲートみなとみらい OCEAN GATE MINATO MIRAI :オフィス、店舗、などが入る。 が2017年12月に本社や複数の部門、関連会社を移転・集約。 が2019年5月に国内6箇所目となる拠点「みなとみらいリサーチセンター」を開設(開所式は同年7月19日)。 品川や横浜市内の計3箇所に分散する通信システム・関連技術者など約600人(最終的に1000人規模に拡大)を集約し、やエネルギー関連、自動車の ADAS といった先進技術・システムの研究開発などを強化。 「共創スペース」を開設し、の仕組みも導入。 が2018年11月に国内最大拠点となるスペース(シェアオフィス)を開設。 横浜(自動車ショールーム、ディーラー:SKYグループ)• ブランズタワーみなとみらい(BRANZTOWER みなとみらい):東急不動産のマンションブランド「BRANZ(ブランズ)」の基幹物件。 (UR都市機構が2013年3月25日に行ったで同社が落札、土地を取得) (過去:2006年3月に32番館 飲食店等 、同年10月に臨時バス専用駐車場閉鎖) (29階建て・高さ99. 7m) 2014年10月着工 2017年1月竣工 (14階建て・高さ約82m) 2015年10月着工 2017年7月竣工 33街区 (オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:) みなとみらい駅直結 (オフィスビル・低層部商業施設・医療機関等) (事業者:三菱地所) みなとみらい駅直結 (オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:、、)• MMcruise(1-3階、飲食店・ショップ・薬局・実験施設)• みなとみらい(自動車ショールーム、ディーラー:セブンアベニュー)• 横浜(自動車ショールーム、ディーラー:ボロネーゼ)• の企業向け研究開発拠点「大和研究所」 (大型実験施設:1階の一部と2階の大部分、オフィス・実験室:20-21階 )• 本社(2019年7月29日移転) 2010年竣工 みなとみらい駅直結 34街区 (大型商業施設) (土地所有・事業者:三菱地所) 当地区最大級の商業施設が横浜美術館前に誕生。 地下でとも直結。 ファッション、雑貨、レストラン、食料品店など約190のテナントが出店している。 による大自然体感型施設「」(と提携)• 横浜みなとみらいショールーム(横浜の食文化に関する体験型施設を併設)• あそびのせかい(子供の遊び場などキッズコーナー・ベビーコーナー)• 「ポピンズナーサリースクールみなとみらい」• のテナントのうち、、、等が再出店 2011年5月着工 2013年6月開業 みなとみらい駅直結 (地上6階・地下4階) (駐車場:約900台収容) 35街区 (美術の広場) 36街区 1989年3月暫定開館 (同年11月正式開館) 37街区 (南区画) (建物の規模:地上33階・地下2階、高さ151. のと共に、の本社機能を有する( 横浜本社)。 また、とのシステム事業合併会社であるの本社も入居。 (建物内1-2階) (2017年3月にが当ビルを取得しており 、その後、グループが組成する等に組み入れられている。 当計画はのに認定されている。 低層部• 地下1階:駐車場(駐車台数254台)• 1-2階:商業施設• 3階:オフィスサポート施設(ルーム・スペースなど)• 中層部(4-18階):オフィスエリア• 高層部(20-27階):ホテル 隣接する横浜美術館側(東側)に「アートプラザ」、側(南側)にアートプラザへの(通景)を確保し建物のゲートにも当たる「ゲートプラザ」という2つの広場を設け、同美術館(36街区)と2020年4月開業予定の(38街区、将来的に当ビルとペデストリアンデッキで接続予定)を結ぶ「芸術と文化軸」(歩行者動線・にぎわい空間)を形成。 この他、北側と西側にも広場を設ける計画となっている。 「」も参照 当地ではもともと三菱重工横浜ビルの二期棟計画があったが、当面延期となりの「横浜ホームコレクション」(暫定施設)が置かれてきた経緯がある。 2013年に二期棟計画(下記参照)が再浮上したが、開発の着手までには至らなかった。 その後、2017年3月にケネディクスが組成した・KRF48が土地を取得し、みなとみらい地区全体や法案等の状況も見据えた上で新規開発プロジェクトを模索することとなった。 同年11月にはパナソニックホームズ(旧パナホーム)および鹿島建設もKRF48に出資し開発プロジェクトに参画することとなり、開発計画の具体化に向けて大きく進展。 2018年5月に複合高層ビル(上記)の開発計画が公表された。 なお、横浜ホームコレクションは2019年7月末で営業を終了し 、翌8月より解体されている。 同社はこれを機にホール・劇場運営事業に本格参入する。 民間企業単独による同規模のアリーナ建設・運営は日本国内初。 音楽コンサートをメインとするものの、公演のジャンルについては限定しない。 アーティストとの距離感や音響・照明環境の強化に加え、機材搬入の効率化なども考慮し新しいタイプの音楽アリーナを目指す。 周辺の集客施設およびエンターテインメント関連企業、横浜市と連携して地域の活性化にも取り組む。 みなとみらい大通りに面する2階部分にはペデストリアンデッキを設置し、方面とも接続予定 (この他、将来的にみなとみらい大通りの頭上を横切るようにデッキが分岐して、KRF48による37街区複合ビルにも接続予定)。 神奈川局(神奈川管理局と神奈川建設局を統合)の事務所の他に、などの駐車スペース(60台分)も確保。 道路を挟んで向かい側にある30街区の(桜木町駅方面)および上記のぴあアリーナMMとペデストリアンデッキで接続予定。 2019年4月着工 2021年3月竣工予定 (土地売却か定期借地かは不明) (所有:三菱地所 ) 39-49街区 [ ] 本社ビル 街区 内容 備考 39街区 M. TOWERS(集合住宅) THE West:2003年10月竣工、30階・高さ99. 9m THE East:2003年2月竣工、30階・高さ99. 9m THE South:2003年10月竣工、30階・高さ99. 9m 40街区 M. TOWERS FORESIS(集合住宅) R棟:2007年3月竣工、30階・高さ99. 95m L棟:2008年2月竣工、30階・高さ99. 95m 41街区 (北区画)• 神奈川支店• 横浜遊電地(休館中)• Chef's Green(レストラン)• PLUS APPLI(各種コーナー)• Simple Style(インテリア・家具)( 2014年5月閉店) (南区画)みなとみらいミッドスクエア ザ・タワーレジデンス(集合住宅)• 横浜みなとみらい店• (TSUTAYA併設)• (、TSUTAYAの2階部分 に2019年4月12日開業)• ()の関連会社であるが運営• クリニックモール 42街区 (北区画)• IDC(インテリアショールーム)(建物内4-12階) (南区画)(オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:・、施工業者:鹿島建設) (建物の規模:地上26階・地下2階、高さ123. 6m)• オフィスエリア(3-25階)• グローバル本社• 研究開発拠点(2020年4月開設予定)• MMテラス(1-2階、飲食店街)• (美容サロン)• みなとみらいスタジオ 2009年1月着工 2011年7月竣工 43街区 (北区画)みなとみらい (施工業者:竹中工務店 ) (建物の規模:地上22階 ・地下1階、高さ98. 85m ) 建物は22階建て高層棟と3階建て低層棟の2棟からなり 、以下のゾーンで構成される。 1-3階〈交流ゾーン〉:ワールド()や、託児施設、などを設け、一般市民にも開放する(年間約10万人の来所者を想定)。 6-20階〈教育・研究ゾーン〉:やなどの関係施設が入る(最大約5千人のを想定)。 外国語学部(横浜キャンパス)や経営学部(湘南ひらつかキャンパス、国際経営学部への改称を検討 )といった国際系のを集約予定。 外国語学部国際文化交流学科と日本常民文化研究所をベースとした「国際文化日本学部 (仮称)」を新設予定。 (横浜市とに分散している教育施設を、将来的には横浜市内の2つのキャンパスに集約することも検討 ) (将来的にみなとみらい大通り側 〈PRYME GALLERY みなとみらいとの境界西端付近〉には、同道路を渡るデッキを整備する計画がある ) (過去:が本社ビルの建設を予定していたが 、業績悪化を理由に中止 ) 2018年10月着工 (起工式:同年7月30日実施 ) 2020年11月竣工予定 (キャンパスは2021年4月開設予定 ) (南区画)(プライムギャラリーみなとみらい) (事業者:岡田ビル、施工業者:)• 自動車ショールーム(1階)・サービス工場• センターみなとみらい (ディーラー:インプロブ)• Minato-Mirai (ディーラー:ウエインズインポートカーズ)• みなとみらい (ディーラー:ウエインズインポートカーズ)• (1階)• (2階) (過去:のオフィスビル「コンカードみなとみらい」 延床約7万m 2、17階建て・高さ約85m が開発中止) 2013年6月新規着工 2014年4月開業 暫定施設 (10年間契約) (元所有:UR都市機構) (現所有:岡田不動産) 44街区 (北区画)エイトノットアンドカンパニーJVによる暫定施設 (旧の敷地 〈約19,200m 2 〉のうち、北側約9,600m 2)• これにより、当区画の事業者(土地利用者)はエイトノットアンドカンパニーに決まった。 (過去:暫定施設「アルカエフ」のテナントとしてのなどが運営されていた) 暫定施設 (2020年7月1日から10年間の予定 ) (所有:UR都市機構) (南区画)横浜・長期滞在型ホテル等複合ビル開発 〈みなとみらい44街区計画 (仮称)〉 (事業者:) (旧アルカエフの敷地のうち、南側約9,604m 2 ) 積水ハウスによる当地の複合ビル開発計画は以下の施設(2棟)から構成される。 この他、レストランやバンケット、スパ、フィットネス、商業施設なども併設。 駐車台数は247台。 (将来的にペデストリアンデッキにより、38街区のぴあアリーナMM方面(さらにはその先の桜木町駅方面)や47街区の村田製作所みなとみらいイノベーションセンター方面、43街区の神奈川大学みなとみらいキャンパス方面に接続する計画がある ) (UR都市機構が2016年12月9日に行った入札で積水ハウスが落札し土地を取得。 1年後の2017年12月に土地のが実施された ) (過去:暫定施設「アルカエフ」のテナントとしてのなどが運営されていた) 2019年11月着工 2022年2月竣工予定 (2022年5月開業予定 ) (元所有:UR都市機構) 45街区 (事業者:三菱地所)• 講義室や宿泊施設(企業向け)などを設ける8階建ての研修施設• が千人規模の研修施設を開設。 建物は第59回神奈川建築コンクール(2015年度)の一般建築物部門で最優秀賞を受賞している。 グランモール公園沿いの1階には商業店舗も開設• ・横浜(自動車ショールーム、ディーラー:) (跡地) 2013年9月着工 2015年2月竣工 上記区画外• (コンビニ) 暫定施設 46街区 (北西区画) (オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:オーク・デベロップメント、施工業者:) (過去:46街区内 〈旧ジャックモール隣接地〉の特設会場で、2004年2月〜4月に「」の横浜公演開催 ) 2009年12月竣工 (南西区画) (事業者:・、施工業者:清水建設) (建物の規模:地上17階、高さ89m )• 野村総合研究所の横浜地区オフィス(横浜総合センター)が入居。 1階・地上部には下記のフィットネス施設など8つの商業テナント(保育所含む)が入居。 同社の社員が利用できる事業所内保育所を開設(運営:テンプスタッフ・ウィッシュ、2017年6月開設)• 中間構造を採用している。 中圧ガスによるデュアルフューエル式非常用およびシステムを採用し、性能を高めている。 縦基調の外観デザインには自然換気フィンの機能を持たせており、外気を直接取り入れることにより中間期の空調負荷の低減を実現している。 雨水利用システムやエネルギーの見える化システムを採用。 これらの環境性能によりのSランク取得を目指している。 当ビルの開発に向けた準備工事として、2014年9月1日より清水建設の施工で地中障害等の撤去工事に着手。 その後、2015年3月より同社の施工で当ビルの本工事(建築工事)が着工している。 2015年3月着工 2017年1月竣工 (東区画) (オフィス・商業等複合、事業者:清水建設)• が本社を移転・グループ会社集約• が本社を移転• が本社を移転・カーネルセンター(商品開発)を集約• が本社を移転(建物1階にはスタジオ・ショールームも設置)• が本社を移転• が本社機能を移転・集約• (旧NTTソフトウェア)が横浜市内の事業所を集約• が関東地区の拠点を集約• ショールーム横浜(2016年10月、47街区の暫定施設から移転)• が研究開発拠点「テクニカル・デベロップメント・センター」を設置 (横浜ジャックモール跡地) 2012年11月着工 2014年3月竣工 上記区画外()• 香露庵(蕎麦屋)• MYMビル(賃貸など)• みなとみらいセンター• ほっぺんくらぶみなとみらい教室• 中国美食 唐苑酒楼(店) みなとみらい地区再開発計画の対象外 (唐苑酒楼: 暫定施設 ) 47街区 (北区画)KTビル (本社・・ライブハウス型ホール等複合ビル開発) (事業者:三菱地所) (敷地面積:約8,670m 2、下記開発全体(3棟)延床面積:36,713m 2 )• コーエーテクモゲームス本社オフィスと横浜東急REIホテルなどからなる複合ビル(15階建て)• 1-8階:同本社オフィスとして使用。 本社のからの移転は2019年度後半を予定、収容可能な従業員数は1,600人規模を想定。 (親会社のの移転も検討 )• 9-15階:が展開する「横浜東急REIホテル」(客室約230室)、2020年6月開業。 (MYプロパティおよびAKフォーチュンが取得予定のホテル部分に出店する形をとる )• 上記複合ビルの隣にZeppホールネットワークが運営する型ホール、「KT Zepp Yokohama」(約2,000人収容)も併設• コーエーテクモホールディングスとZeppホールネットワークが業務提携を行い、共同展開していく。 2020年3月開業予定(により開演延期 )。 (コーエーテクモホールディングスのコンテンツなど、同社のエンタテインメント事業におけるノウハウも活用した新しいスタイルのホールを目指す ) (複合ビルと一体構造:低層部のホール部分が張り出した一棟建物として建設予定 ) (三菱地所が開発し、完成後に本社オフィスとホール部分をコーエーテクモゲームスに譲渡 ) (過去:や、、ショールームが2016年10月まで所在 ) (オートバックスがサービスピットに使用していた49街区増設分の敷地にて暫定利用の計画あり〈49街区の欄を参照〉) 2017年12月着工 2020年1月竣工 (元所有:三菱地所) (南区画)の研究開発拠点「」 (敷地面積:約7,415m 2 ) (建物の規模:地上18階・地下2階・塔屋1階、高さ99. 同社の国内5箇所目となる研究拠点。 の野洲事業所(同社最大の拠点)に次ぐ規模を想定しており、千人以上の勤務を見込む。 中核の市場だけでなく、・・などの注力市場やなどの新規市場における、・・力の強化を図る。 協業先とのコミュニケーションやアイデアの実証・実験、さらに来訪者への技術開示を行う場として「センター」を開設。 立地を生かして、他社との連携強化や大学・企業などからの人材確保を目指す。 特にエネルギー・ヘルスケア市場では顧客や市場(業界)との接点強化も図っていく。 災害発生時におけるなどの対応も可能とする目標を掲げており、建物を構造とすることで BLCP 性能の強化も図っている。 横浜市の企業立地促進条例に基づく事業計画に認定されている。 低層部:開発エリア、にぎわい施設(「」をテーマにした体験・展示・学習ゾーン)• 中層部:開発エリア• ヨコハマトリエンナーレ2020(会期予定:2020年7月3日〜10月11日)の会場の一つとして、様々な作品を展示する予定。 同年11月には既存建物を活用してプレイベント「エピソード00 ソースの共有」が開催された。 暫定施設 (2019年7月時点で詳細不明) (所有:UR都市機構) 49街区 本社ビル 2008年9月竣工 シンクロン本社ビル新館• 事務所の拡張の他、展示ルームや保育所を併設。 Filmee• 横浜みなとみらいブロンテ ライブ Bronth. LIVE (・、上記短編映画館を改装利用し2019年7月開設)• 2012年12月より行われた公募では1件の企画提案があったが、提案者が辞退した。 また2013年5月にも入札が予定されていたが、企画提案者が後に取り消したため実施されなかった。 今後は2019年度から2020年度にかけて二段階一般競争入札を実施する予定。 高さ制限300m 所有:横浜市 (国有地もあり) 「キング軸」歩行者専用通路(52街区内に整備予定) 53街区 大林組などによるオフィス・ホテル・商業施設・オープンイノベーションスペースを主とした複合開発 〈みなとみらい21中央地区53街区開発計画 (仮称)〉 (敷地面積:約20,620m 2、下記開発全体(2棟)延床面積:約182,825m 2) (代表企業)、、(旧:新日鉄興和不動産)、の4社で構成される企業グループによるオフィス・ホテル・商業施設・にぎわい施設、オープンイノベーションスペースなど複合開発。 が交差する結節点となっている当街区に以下の2棟を建設。 9m〈軒高155. 3m〉 )• 26-30階:ホテル• 25階:共用スペース• 4階:共用スペース• 1-3階(低層部商業エリア) 店舗の他に以下の施設も設ける。 3階:にぎわい施設(カンファレンス・小ホールなど )• 2階:オープン・にぎわい施設• 1m )• 16階:共用スペース• 5-15階:オフィスエリア• 4階:共用スペース• 1-3階(低層部エリア) 店舗の他に以下の施設も設ける。 3階:オフィス• 当開発全体での総投資額は約1100億円規模となり、就業者数は1万2000人程を見込んでいる。 事業主体企業グループの各企業が中心となって、オフィス・ホテル・商業施設などを運営。 また、受け入れスペースの確保や横浜のSランク認証の取得を目指している。 当地区に進出している周辺企業との連携や音楽による街づくりプロジェクトなどにより地域コミュニティを形成する。 上記2棟の周辺に整備するコモンスペースにて、当企業グループのノウハウを活かした様々なイベントも開催していく。 横浜駅方面より隣接する54街区のオフィスビル「横浜グランゲート」までで接続しているが、このデッキを当開発エリアを介してグランモール軸(方面の「すずかけ通り歩道橋」)までさらに延伸、一体的に整備する。 当計画はのに認定されている。 (過去:総合エンタテイメント施設「」、2015年1月25日閉店 ) 2021年4月着工予定 2024年3月竣工予定 (当初:2020年12月着工予定、2023年11月竣工予定 ) 54街区 YOKOHAMA GRANGATE (オフィス・商業等複合、事業者:清水建設) (建物の規模:地上19階、高さ99. 清水建設が当地区において手がけた「」に続く、大規模賃貸オフィスビル開発計画の第2弾に当たる。 国土交通大臣の民間都市再生事業計画に認定されている。 の事業()などを手がける子会社・が当ビル1棟を借り、本社の移転および事業所の集約、研究開発拠点の設置を計画(2020年10月稼働予定)。 従業員数は3000〜4000人規模を想定。 研究開発拠点ではカメラ事業だけでなく、製品(を含む)や関連機器などの研究開発も進める。 5-15階が研究フロアとなる。 1・2階は地域に開かれた「コミュニケーションエリア」(にぎわい施設、コンセプト「美のひらめきと出会う場所」、2019年4月13日開業)となる。 2016年10月着工 2018年10月竣工 (2019年4月全面開業 ) 57街区 ( 北側一部区画) (設計: ) (敷地面積:約9,000m 2)• の分離新設校(第二方面校)であり、割り当てられるは当地区の他にが含まれる。 (過去:かつてがあり、の「」を2009年11月より3年間上演していた) (過去:開発前暫定施設として2015年には「」のモデルルーム・住宅展示場が置かれた) 2018年4月開校 暫定施設 (10年間限定開校) (所有:横浜市) 事業者公募街区(上記、小学校新設予定地外約4,000m 2) 所有:横浜市 58街区 (代表企業)、、によるオフィス、商業、にぎわい施設等の複合ビル開発計画。 (建物の規模:地上22階・地下1階、高さ109. 56m)• 低層部(1-4階):商業・にぎわい施設・オフィスサポート施設等• 1階に飲食・物販店舗、2階にやデジタルプラネットカフェを配置する他、保育所、クリニックモール、、施設などが入る予定。 高層部(5-21階):オフィスエリア(三井住友海上火災保険が自社利用する他は賃貸とする方針)• (本社機能の他に一部関連会社なども移転予定 )• その他の特徴:災害時にはの一時待機スペースを確保し、地域の防災拠点として活用可能。 環境分野では横浜のSクラス取得を目指す。 低層部にはオーケーの大型店舗の他に、直営の店などを配置。 2016年9月開業。 オーケーディスカウント・センターみなとみらい店()• (ヘアカット専門店)• ホテル棟:「ホテルビスタプレミオ横浜[みなとみらい]」 (運営:)(高さ約80m)。 2017年6月開業。 集合住宅棟:「BLUE HARBOR TOWER みなとみらい」(高さ97. 78m)。 2017年4月入居開始。 2019年2月に公表された計画では当初より完成が2年延期となった一方、開発規模は各棟の階数が増え総延床面積も約1. 7倍まで拡大されている。 両街区の中でも (下流・部沿岸)寄りの敷地に以下の3棟を建設予定。 音楽アリーナ(地上7階):音楽専用アリーナとしては日本最大級。 同社グループ会社と大手の共同事業。 ホテル棟(地上25階):客室は約340室、上階にラウンジを設ける。 同社グループ会社が運営を行う予定。 オフィス棟(地上21階):賃貸オフィスとしており、今後同社が企業の誘致活動を行う。 この他、コレクションをベースとした展示施設を併設予定。 両街区を貫通する歩行者通路を「ミュージックストリート」として、仮設店舗やなどによる賑わいも演出。 災害発生時における滞留者・帰宅困難者などの対応として、音楽アリーナの一時滞在施設としての活用も検討している。 また、当プロジェクトは国土交通省のに認定されている。 (上記開発による残存区画〈南側半分程〉として、60街区の極一部と61街区の一部が残っている ) (過去:60街区では、61街区ではが2006年より10年間の暫定施設として運営されていた) 2020年8月着工予定 2023年10月竣工予定 (60,61街区: 南側一部区画 ) 事業者公募街区 (敷地面積:約23,149m 2) (横浜市では・などの整備の検討が行われているが、その整備検討適地を60・61街区としている ) 所有:横浜市 (60,61街区: 南側一部区画)期間限定施設「NISSAN PAVILION Yokohama(ニッサンパビリオン)」• 2020年7月から期間限定で設置予定の施設。 技術を活用した展示やイベントなどを実施。 暫定施設 (所有:横浜市) (61街区: 南西側一部区画) (敷地面積:約5,644m 2)• 48街区にて2007年より暫定施設として営業していたが、長期の運営を視野に入れ当街区の一部区画(中低層エリア)への移転を計画。 全国5施設の施設となる。 建物は地上3階・地下1階建て(高さ:約18m)で、1階にショップ・レストラン(入場無料)、2階にミュージアムのチケットカウンター・ショップ・入口、3階にミュージアム(有料施設)を配置。 駐車場は地下1階となる。 延床面積は約1万4000m 2 で、48街区の旧施設より2倍程度拡大される。 ホテルについてはなど国際的なブランドを誘致予定(LOI〈関心表明書〉を取得済み)。 水辺にレストランなど飲食店舗群を配置。 また、水族館は本物の海洋生物と最新のデジタル技術を融合したものとなる予定。 (建物の規模:地上14階・地下2階、高さ59. 98m 2 ) ホテル棟• 7-14階:ホテル客室• 4階:ウェディング施設• 3階:会議室• 1-2階:レストラン・バンケットルーム(ホテルコンドミニアム棟と共通)• 地下1階:駐車場 ホテルコンドミニアム棟• 4-14階:ホテルコンドミニアム• 3階:スパ• 1-2階:レストラン・バンケットルーム(ホテル棟と共通)• 地下1階:フィットネスルーム• 地下2階:プール 水族館棟• 1-3階:水族館• 地下1階:駐車場• また、運河に面する一部分(北東側の約1200m 2、護岸沿幅員5m)を24時間開放のプロムナード(賃貸契約)として一体整備することも条件となっている。 なお、運河に面する部分には小型2基の設置も計画されている。 2022年10月着工予定 2026年3月竣工予定 《3つの街区における街づくりの方針》 「 観光・エンターテイメント 」を軸とした街づくり(3つの街区を合わせた約8. 3haの土地) あくまでも3つの街区における施設誘致の方向性を決めたもので、これらの土地に複数の異なる施設ができる可能性もある。 また、2017年1月の再公募開始時点で施設の床面積の過半を「展示、観覧、体験機能のいずれかの用途を成す集客施設」とすることも開発の条件となっている。 ただし、「映画館は除く」としている。 施設の用途は文化、商業、業務施設等(住宅は不可)とし、文化・歴史・自然などを学び体験できるような大規模集客施設や(ミュージアム)などを想定している。 一定の要件を満たすホテルについては、総敷地面積の4分の1を上限に開発可能(ホテルは当初不可であったが、2017年1月の再公募時に方針変更)。 (MICE施設)の整備が計画されている20街区と近距離にあることから、アフターコンベンション機能の充実についても考慮されている。 などの手法により、3つの街区全体として調和のとれた街並み景観の形成を誘導する。 中規模施設(0. 5〜1ha程度)および大規模施設(数ha)の開発を誘導する他、水辺までの空間的広がりを確保するため側には「中低層エリア」を設定。 またこのゾーンに沿って、その他(陸側)の開発区域との境界には3つの街区を貫通する歩行者通路(幅員15m程度)も整備する方針。 土地の処分については事業者への売却を基本とするものの、定期借地(20年以上、最大49年間)として開発することも可能(観光・エンターテイメント事業の特性を考慮)。 また、開発を行うことができる土地の範囲については、2017年1月の再公募開始時点で以下の中から選択可能であった。 60・61・62街区(当初敷地総面積:約82,773m 2)• 全体提案:3つの街区全体(約77,132m 2)の一体開発。 部分提案:60・61街区の一部区画(20,000m 2以上、または「中低層エリア」で5,000m 2以上)と62街区全体(約22,188m 2)の開発。 60・61街区(当初敷地総面積:約60,585m 2)• 全体提案:両街区全体(約54,943m 2)の開発。 部分提案:両街区のうち、一部区画(20,000m 2以上、または「中低層エリア」で5,000m 2以上)の開発。 62街区:街区全体(約22,188m 2)の開発。 残る60-62街区の残存部についても2017年1月に再公募が開始され 、同年11月には60・61街区の一部区画における事業計画としてケン・コーポレーションによる音楽アリーナ・ホテル・オフィスビル等開発計画「Kアリーナプロジェクト」が選ばれた。 その後、2018年4月より62街区の単独再公募を開始しており、今後は60・61街区の残存部(60街区は極一部のみ)においても再公募を実施する予定である。 (なお、60街区「」 および61街区「」 が共に2016年3月までに閉鎖された ことから、横浜市では「速やかに街づくりを進めていく方針」としている ) (2014年に実施された60・61街区の開発方針に関する民間事業者へのサウンディング調査では、市が提案した「観光・エンターテイメント」を踏まえた街づくりに概ね賛同する意見が得られている ) (60・61街区は、「横浜ドームを実現する会」によるの候補地にもなっている ) (62街区開発条件:運河に面する一部分 北東側の約1200m 2、護岸沿幅員5m をプロムナード プロムナード部分は賃貸契約 として一体整備) (この他、62街区には小型桟橋2基の設置も計画されている) 所有:横浜市 63,64街区 ( たかしますいさいせんこうえん)• のが園内を跨いで通っている。 2011年竣工 65街区 (の研究開発拠点) (施工業者:清水建設) (建物の規模:地上20階・地下1階、高さ99. 9m) 2010年竣工 66街区 (の本社ビル) (施工業者:清水建設) (建物の規模:地上22階・地下2階、高さ99. 4m)• 1階:(本社機能と共に東京都より移転)• 2階部分には東口・横浜新都市ビル (68街区)から周辺 (53街区)および65街区方面に伸びるが貫通している。 2009年竣工 水際線プロムナード 2008年竣工 67街区 (オフィス・テナント) (事業者:、施工業者:大成建設) (建物の規模:地上30階・地下2階、高さ152. 2m)• 国連WAFUNIF日本アジア機構• 「未来情報通信医療社会基盤センター」サテライトオフィス• テツモポート(1-2階、商業文化ゾーン)• 2009年10月着工 2012年2月竣工 水際線プロムナード 2008年竣工 横浜駅東口地区(68街区) [ ] 街区 内容 備考 68街区• YCAT• 地下1階で地下街と接続。 新都市ビル2階部分から本社ビル方面へ、ペデストリアンデッキ「」で接続。 68街区との接続道路としてが計画されている。 また上記の道路に関連して、同街区東側のバス駐車場を含む一帯(出島地区)では再開発も検討されている。 新都市ホール• 「市民フロア」ミーティングルーム ペデストリアン軸(歩行者動線) [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 キング軸の海側最端にある「潮入りの池」(2013年7月) 当地区では重要な歩行者ネットワーク(歩行者専用通路)として「 キング軸」、「 クイーン軸」、「 グランモール軸」という三つのペデストリアン軸(英語で には「歩行者」という意味がある、軸は都市の根幹を形成する都市軸)を整備する方針となっている。 このうち、クイーン軸とグランモール軸は整備が進んでいるが、キング軸は後述のように現在も未整備箇所が多く残る。 なお、キング軸とクイーン軸の名称はとされる建物の愛称からきており、残るジャックについては借用期限のある暫定施設として、グランモール軸に商業施設「」(9月営業終了)が造られた。 クイーン軸 [ ] 方面からの。 商業の中心であるや、さらに国際会議場がある(パシフィコ横浜)といった当地区を象徴する施設が並ぶ。 まず、桜木町駅前からランドマークタワーまで続いていると接続し、ランドマークタワーの2階部分に併設しているショッピングモール「ランドマークプラザ」からクイーンズスクエア内の「クイーンモール」を通り、パシフィコ横浜まで結んでいる。 グランモール軸 [ ] 「」も参照 クイーン軸とキング軸を繋ぐ動線で、軸の両端はそれぞれとの近辺に当たる。 ランドマークタワーとクイーンズスクエアの中間部分にある「ヨーヨー広場」からクイーン軸と交差するようにおよび前(美術の広場)、(旧)前へと約700mにわたって整備されている「」 、さらに新高島駅周辺(旧周辺)まで結んでいる。 この区間はによる軸の切れ目も存在する。 なお、新高島駅周辺から先は(54街区)と接続する「」、2階部分の「」と続いて「」でを渡り、東口のがある新都市ビルおよびの2階部分へアクセスが可能である。 キング軸 [ ] 横浜駅および新高島駅周辺のビジネスゾーンと海側を結ぶ動線。 軸の西端では「高島二丁目歩道橋」(にアクセスする、を渡る)と接続しており、そこから東方の海側に向けてグランモール軸と交差する新高島駅周辺・横浜グランゲート前(旧GENTO YOKOHAMA周辺)や、さらには集合住宅地域(Brillia Grandeみなとみらいなどがある50街区)を通り、の「潮入りの池」まで一直線に結ぶ計画となっている。 しかし長年、日産本社前や新高島駅周辺、集合住宅地域と臨港パークの間など未開発街区が多く残されていたため、周囲の開発の進捗に合わせて軸の整備を行う方針としていた。 2012年度には臨港パーク内でキング軸の一部となる階段の整備が行われた。 また、半ば以降には後述の20街区における開発などが決まり、その他の未整備箇所においても軸の整備に向けて動き出している。 なお、キング軸が通る新高島駅周辺の52〜54街区( ビジネスゾーンA)はランドマークタワーのある25街区( 商業ゾーンA)と同様に、高さ300mまでの建物が建設可能なエリアとなっている。 臨港パーク寄りの20街区では稼働率が限界に近づくパシフィコ横浜の機能を拡張するため、新たな(施設 )として「」(パシフィコ横浜ノース) が整備されに開業した。 キング軸はこの20街区の中央付近を通るため、同街区周辺を中心としてMICE拠点都市の顔となるべく緑豊かなビジネス交流空間の形成を目指している。 交通 [ ] 鉄道 [ ] 横浜市営バス• 周遊バス「」271系統(桜木町駅前〜とちのき通り〜パシフィコ横浜〜赤レンガ倉庫〜〜前〜客船ターミナル〜桜木町駅:循環)• 周遊バス「」281系統(桜木町駅前〜前〜ワールドポーターズ〜〈日中:〜大さん橋客船ターミナル〜県庁前〉〜桜木町駅:循環)• 292系統(車庫前〜岡野町〜西前町〜戸部本町〜〜桜木町駅前〜横浜美術館〜けいゆう病院〜パシフィコ横浜) この他、2020年7月より横浜駅から当地区内を経由してまで結ぶ、「(BAYSIDE BLUE)」を運行予定。 全て行。 横浜ロイヤルパークホテル、横浜ベイホテル東急、パシフィコ横浜から発着。 なお、かつては当地区隣のにがあった(この時も成田空港線のみ)。 水陸両用バス [ ]• 「スカイダック横浜」(内の専用より進水) 航路 [ ] シーバス• シーバス (横浜駅東口 - みなとみらい21 - 赤レンガ倉庫 - )• 港内遊覧 (ぷかり桟橋、山下公園発着)• 京浜フェリーポート• ( - 日本丸 - )• 港内遊覧 (日本丸、大さん橋発着) 索道 [ ]• 桜木町駅前と運河パーク(前)をで接続予定、を運営するが2020年度末の営業開始を目指している。 周辺の地区 [ ]• 周辺 - 駅の東口エリアと、で接続。 - を渡る高島二丁目歩道橋で接続。 - 新港地区とは、中央地区とはにより接続。 - 今後の再開発が計画されており、当地区とも新たな交通で結ばれる予定である。 - により接続。 - 横浜市の。 により接続。 - の再開発地区(周辺地区の一部)。 中央卸売市場本場とで接続。 主なイベント [ ] 毎年あるいは数年おきに開催される主なイベントを以下に記す。 3月 - よこはまシティウォーク• 3月 - (2015年より)• 4月 - ヨコハマ in みなとみらい21• 5月 - ジャパン・ヒストリックカー・ツアー• 6月上旬 - (あり)• 7月 - 横浜スパークリングトワイライト (7月頃に2日間開催、2010年に「横浜港花火ショー」として開催 、本格的な「横浜スパークリングトワイライト」として2012年より連年開催、花火あり)• 夏季 - みなとみらいスマートフェスティバル (2018年より8月〜9月頃に1日だけ開催、花火あり、社をはじめ地元企業等による)• 大量発生チュウ! みなとみらい大盆踊り• 9月〜11月 - (3年に1度開催)• 秋季 - (10月〜11月頃の数日間開催)• 10月 -• 12月(時期)• ランドマークプラザやクイーンズスクエアなどでの、街中での等• TOWERS Milight 〜みなとみらい21 オフィス全館ライトアップ〜(参加オフィスビル群が全館点灯し、街全体を彩る) イベント 観覧車「コスモクロック21」による、年を越した直後にはの、花火などがある。 かつて存在したイベント• 2月 - (2009年まで)• 5月〜6月頃 - 横浜国際マリンエンターテイメントショー(2006年から2010年まで開催)• 6月 - (2005年まで、6月の「横浜フランス月間」の一環)• 11月 - (2014年まで) みなとみらいが舞台になった作品 [ ] 映画• シリーズ• 『』 - ヨコハマインターコンチネンタルホテルのロビーおよび周辺で撮影。 『』 - ぷかりさん橋の周辺で撮影。 『』 - カフェのシーンで登場。 『』 - ヨコハマインターコンチネンタルホテルが登場。 シリーズ• 『』や『』の最終決戦の地として使われている。 『』 - 同作の主な舞台。 『』 - 上記と同じく同作の主な舞台で、同作の主人公である坂上あゆみ(キュアエコー)が住む町でもある。 『』 - 冒頭の戦闘シーンなどで作品舞台の一部に使われている。 『』 - 映画中の舞台やエンディングの実写で登場。 同シリーズでは他にも『』などでエンディングの実写に登場している。 『』 - ほぼすべての撮影が横浜市内で行われた。 『』 - 冒頭に大晦日カウントダウンの場面が登場する。 『』 - クイーンズスクエア横浜で撮影。 テレビドラマ• 『』(系列) - 横浜みなとみらい地区が完成される以前の(操車場)・(貨物駅)・が登場。 また、日本テレビ開局45周年記念作品の『あぶない刑事フォーエバーTVスペシャル'98』では、横浜みなとみらい地区として登場した。 『』・『』(日本テレビ系列)• 『』(日本テレビ系列) - インターコンチネンタルホテル等を背景に、最終話で朝倉哲也と茂義賀津夫が対峙する。 『』(日本テレビ系列)• 『』(系列)• 『』(系列)• 『』第4シリーズ(フジテレビ系列)• 『』(TBS系列) - 津崎の勤務するIT企業「3Iシステムソリューション」および土屋の勤務する化粧品会社「ゴダールジャパン」(いずれも)、その他のシーンにて登場。 『』(TBS系列) 小説• 『みなとみらいで捕まえて—ヨコハマ名探偵物語』( 著)• 『横浜みなと未来殺人事件—タロット日美子シリーズ』( 著)• 『逆風の街—横浜みなとみらい署暴力犯係』( 著) 街の名称について [ ] 「みなとみらい21」という名称は、「みなと横浜」をイメージしつつ、「への発展を目指すの横浜にふさわしい」名称として、、一般公募された約2300点のなかから選出された。 他の候補には、「アクアコスモ」「コスモポート」「シティ」「シーサイドタウン」「シーガルタウン」「ベイシティ」等があった。 は「赤い靴シティ」と「みなとみらい21」で行われた。 なお、「みなとみらい21」の名称は一次選考では落選しており、二次選考の委員から再度発掘されたものである(特に二次選考委員であったが「横浜といえばである」という理由で強く推したことによる)。 受賞歴 [ ]• 1997年にを受賞している。 の駅のデザインで2004年度(建築・環境デザイン部門)を受賞。 また、2006年には「横浜市の一連の都市デザイン」で同賞を受賞している。 その他 [ ]• みなとみらい中央地区の広範囲における町名、住所表記としても が使用されている。 4月に設立された 一般社団法人横浜みなとみらい21は、同地域における土地や建物の所有者、施設の管理・運営者などによって構成され、街づくりの企画・調整、活動などを行っている。 前身は横浜市、神奈川県、独立行政法人(UR都市機構、旧:都市基盤整備公団)、地権者、地元経済界の出資により作られたの 株式会社横浜みなとみらい21(同年3月解散)である。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 西区では、の一部、中区では、の一部、の一部(のみ)が当地区に含まれている。 観覧車「」などがあるみなとみらいの15街区に該当する。 なお、コスモワールドは中央地区にあたる同23街区にまたがって運営されている。 新港地区については2018年10月の「都市再生緊急整備地域」指定区域拡大により追加指定された。 道路上にごみを置く必要がなく衛生面や街の美観に貢献していたが、2000年代に入ると採算性やに不向きなどの問題が顕著となり2010年までの廃止が検討されていた。 その後も暫く継続されていたが、2014年1月には横浜市が2017年度末までに廃止する方針を決定した。 エリア下部のでは一定の間隔で砂のを作る「」(地中の水を短時間で排除しを防ぐ)、道路下部の軟弱地盤ではなどの改良材を混ぜ合わせを固める「」がいずれも埋立造成時より施されており、液状化が起こりにくい土地構造となっている。 最大クラスの津波が想定される(最大津波高2. 6m)や(最大津波高4. 1m)でもほとんどしない高さとなっている。 みなとみらい大通りは「」、国際大通りはの一部である。 とちのき通りは整備前の段階では「ゆりのき通り」という呼び名であった。 これは横浜市道路局の「横浜市街路樹設置基準」の改訂(2002年)で、整備前にからへ街路樹の変更が行われたためである(実際に道路の整備が行われたのは改訂翌年の2003年〜2004年度)。 なお計画時の名称としては、すずかけ通り・いちょう通り・けやき通り・さくら通りの順にみなとみらい1号線〜4号線という番号振りがされており、とちのき通りは6号線に当たる。 また5号線はそれぞれの通りをに結ぶ、MRAK IS みなとみらい東側 (みなとみらい駅前交差点)〜高島中央公園西側 (みなとみらい五丁目交差点)までの通りで、街路樹はが植えられている。 度より着工され、度には既に竣工していたものの、量が見込めず維持管理費の問題等で長らく供用が延期されていた。 横浜市都市整備局が2017年10月〜12月に実施した公費負担を伴わない臨海部の回遊性を高める多彩な交通の事業提案募集 に対し、空中交通関連ではで客船ターミナルの整備も行うなど地元企業による「横浜駅東口から当地区などを経由し、までロープウェイなどの索道で結ぶ周遊ルート」 と、よこはまコスモワールドを運営するによる「桜木町駅周辺から新港地区まで汽車道沿いにロープウェイを通すルート」が提案されている。 埋立事業礎石が工事の安全祈願と着工を記念して、埋立地の海中に沈められた。 なお、礎石は後に引き上げられ、現在では日本丸メモリアルパーク内に設置されている。 参考:• 土地区画整理事業は予定通り2010年度中に完了。 当地区での開催は1996年と2004年に続き3回目となる。 参考:• このディーラーでは・なども扱っている。 正確には横浜市の財政局(旧横浜市〈2014年3月解散〉 所有地を継承)、および港湾局が所管する街区。 また、一部も含まれる。 44街区(暫定施設「」の跡地)について、UR都市機構では2015年度以降に公募・譲渡する方針としており 、2016年12月にが同街区南側半分(約9,604m 2)の土地を取得している。 また、48街区では暫定施設の「」が2007年より10年以上運営されてきたが、同施設は61街区(一部区画)への2019年7月の移転が決まったため 、同年5月には48街区の旧施設を閉館 してそのまま借地契約も終了となった。 なお、48街区はプロット48 PLOT 48 として2020年に開催される「2020」の会場の一つとなる予定である。 2017年1月までの情報 より1機関(=横浜〈庁舎〉長浜措置場)減少した。 過去には「2014年度を目処に7階建ての合同庁舎を完成させる」という報道 や「2011年度を目処に10階建ての合同庁舎を完成させる」という報道 もあったが、やなどの影響で計画は大幅に遅れ、2016年12月になって「2022年度を目処に7階建ての合同庁舎を完成させる」という新たな方針が明らかとなった (国土交通省が2009年度にを新規採択して以降、2013年度と2015年度に計画の見直し(再評価)が行われているが、今回の方針は後者の再評価時に示されたものである )。 該当地域(新港地区)の高さ制限による。 BTO方式は、民間資金を利用するPFI事業方式の一つ。 同一事業者が施設整備と運営(一定期間)を行いながらも、施設の所有権については完成後にに移転する方式。 同月時点で解体工事は既に完了しており、着工については横浜市都市整備局の2020年(2年)度予算概要の資料によると同年9月を予定していた。 当地へ移転集約する方針についてはが2008年度に取りまとめた「庁舎等の移転・再配置計画案 (東京23区外)」で最初に示され、翌2009年度には国土交通省が事業計画(横浜地方合同庁舎整備事業)を新規採択しているが 、その後に起きたリーマン・ショックや東日本大震災などの影響で計画が大幅に遅れることとなった。 この場所には2006年8月まで、マンション販売センターの「フォレシスギャラリー」(暫定施設)があった。 当初は大型商業施設(複数社による共同開発)と集合住宅からなる複合施設が計画されていた。 グランモール公園の「美術の広場」のみが35街区に該当し、同公園のその他のエリア(広場)は各施設(=各街区)間を通る歩行者動線という扱いである。 この場所には2006年10月まで、「MM Mid Square」マンションギャラリー(暫定施設)があった。 当地ではモリモトによるオフィスビル「コンカードみなとみらい」が2008年6月に着工していたが、同社の手続申し立て(同年11月)の影響で工事が中断され、事実上の開発中止となった。 その後、岡田不動産が当地を取得し「2011年3月以降にモリモトの計画を引き継いだオフィスビルか、2階建て暫定商業施設を建設する」と発表した が、暫く建設が再開されることはなかった。 2013年3月になって岡田不動産の関連会社である岡田ビルが当地で、商業地域の用途制限を超える鉄骨造2階建ての自動車修理工場(物品販売等店舗、車庫含む)の新築申請を横浜市に行い 、同年6月に自動車のショールームおよび整備工場、物販店などを含む暫定商業施設(当施設)の着工に至った。 エイトノットアンドカンパニーはで、2019年7月まで住宅展示場「横浜ホームコレクション」を運営していた。 当初は高さ約150mを予定していたが 、その後に約130m、約109mと縮小発表が続いた。 最終的な高さは当初の計画より大幅に縮小され、89mとなっている。 当初は2009年の着工、2011年の竣工を予定しており、建物の高さも150m級の計画であった。 その後、2012年の着工予定に延期となり 、さらに2014年3月時点の情報 では2014年の着工、2016年の竣工予定となっていた。 2014年11月には建築計画の標識も設置され、当初の計画より約6年遅れとなる2015年3月にいよいよ着工を迎えた。 開発の提案内容(企画提案書)を審査した上で、同審査を通過した提案者の間で価格競争入札を行う2段構えの公募を実施(国有地を含む土地では全国初の試み)。 上記、「Kアリーナプロジェクト」開発による残存区画(両街区のうち南側半分程)にあたるが、60街区は極一部のみで大部分が61街区に該当する。 一般的なメディアなどでは「」と表記される場合が多いが、ここでは横浜市が公式に発表した「観光・エンターテイメント」 の表記に従う。 出典 [ ]• 野村不動産. 2020年1月15日閲覧。 平成25年 2013年 3月発行。 編集・発行、横浜市都市整備局企画部企画課。 (レールメカの巣 2012年10月)• (週刊 横濱80's 2013年5月19日)• 火災により市内全域が灰となった• (三菱地所株式会社:ニュースリリース 2013年7月12日)• (横浜市都市整備局)• com 2016年4月28日)• 朝日新聞 朝刊 湘南版: p. 2018年5月17日閲覧。 (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• : (横浜市港湾局企画調整課 平成22年 2010年 1月発行)• : (横浜市都市整備局みなとみらい21推進課 平成25年 2013年 11月作成)• (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• (はまれぽ. com 2015年8月16日)• com 2013年3月8日)• 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横浜みなとみらい21

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から見たみなとみらい21 事業計画と着工までの経緯 [ ] みなとみらい地区は、横浜都心部の一体化と強化をめざした都市として建設されている街である。 1980年代に再開発が行われる以前は、当地に、()のおよび、、などがあった。 横浜市長がに当選し、横浜の五重苦と呼ばれていた 、、による、によると市内都心部の接収、および人口急増によるを克服することが、地域としての大きな課題となっていた。 そのためにが提案され、都心部強化として三菱重工業横浜造船所、国鉄高島線の東横浜駅(貨物駅)・高島ヤード(操車場)、高島埠頭、新港埠頭の一帯を再整備し周辺と・という二つに分断された横浜都心部を一体化させる「都心部強化事業」として、就業人口19万人・居住人口1万人を目標としたが打ち出された。 以降、をはじめとする経済情勢の影響などにより計画がしばらく進行していなかったが、に横浜市長の下で「横浜市都心臨海部総合整備計画」基本構想が発表され、三菱重工業横浜造船所等の移転完了とともにに「みなとみらい21」事業としてようやく着工に至った(事業名および街の名称の決定については後節「」を参照)。 本計画は横浜市において、二つに分断された都心を一体化させ都市機能を充実し、や就業人口を増やすことで市内経済の活性化を目指し、地域社会の成長を目指した施策である。 また東京都心一極集中からでの展都という趨勢の中で、東京都心の負荷を軽減し、の経済拠点として首都圏経済を牽引する役割を分担し、企業法人機能や事業所等の立地促進、企業法人の集積の波及として起こる中小企業の活性化や、新規起業者の増加などを目指している。 都市計画 [ ] 開発中の新港地区(1998年1月) 当地区の細かい区分として、やなどがあり開発を推進する「 中央地区」とや などがある「 」、()やがある68街区の「 横浜駅東口地区」()に分けられる。 当地区全体の面積は約1. 86(約186)、そのうちは約0. 76km 2(約76ha)である。 また、度に策定された「横浜市都心臨海部再生マスタープラン」では「 みなとみらい21地区」として、都心臨海部五地区のうちの一つに指定されている。 さらに当地区全体は「横浜都心・臨海地域」の一部としてによるに指定されており 、そのうち中央地区(やなど一部除く)は 特定都市再生緊急整備地域にも指定されている。 当地区の整備は、あらかじめ決められた基本的方針によって計画的に行われており、「にふさわしい型都市」を目指して開発が進められている。 ・()はにより上下水道などと一緒に埋設され、さらに共同溝による集積(管路収集 、度末に廃止 )、(が運営)を導入しており、にも配慮している。 全ての道路のにはが植えられ(後述)、建設される建物は白を基調(新港地区は茶色系統 )とし統一感を持たせている。 また、・非常時の対策として臨港パーク、、、(新港パーク)の地下に災害用地下(4基合わせて約4,500 、50万人分の3日分を貯水)が設置されている。 この他、中央地区の大部分は であるが対策として、時にが異なる土砂を使用したり、地中では各種も施されている。 さらに対策として中央地区ではの高さが標高2. 7m〜3. 1m、宅地の高さが標高3. 1m〜5. 0mに設定されている など、当初より災害に強い街づくりが行われている。 当地区の中核には、高さ296mで建設当時高いビルであった横浜ランドマークタワーがある(現在は2番目)。 このビルを頂点として海側に向かって建物の高さが段々と低くなるが形成されている。 ランドマークタワー横の「」は、造船所で実際にとして使われていたもので、(平成9年)12月に国のに指定されている(指定名:旧株式会社第二号船渠)。 また、(44年)と(2年)にそれぞれした新港地区の横浜赤レンガ倉庫(1号館・2号館)は5年以上かけて修復工事および周辺の整備が行われ、に赤レンガパークとしてオープン、現在では横浜を代表するとなっている。 当地区の道路は、「」・「」の2本の大通り(主要幹線道路) と、それらを結ぶ、さくら通り・けやき通り・いちょう通り・すずかけ通り・とちのき通り (幹線道路)で構成されている。 これらの通りにはそれぞれを代表する種類の異なった街路樹が植えられており、みなとみらい大通りが、さくら通りが、けやき通りが、いちょう通りが、すずかけ通りが、とちのき通りがとなっている(みなとみらい大通りを除き、通りの呼び名は街路樹の種類に因む)。 また道路とは別に専用通路として、クイーン軸・グランモール軸・キング軸(整備中)という三つの軸が整備されている(詳細は)。 一方、を周回する「」の一部として、()方面へ至る連絡橋(みなとみらい橋、コットン大橋)が予定より大幅に遅れ12月に開通しており、同道路の国際大通り地下部分に当たる整備計画では、みなとみらい橋手前から付近までの約1. 3のが長期供用延期 の末、3月に「みなとみらいトンネル」としてようやく開通に至った。 この他に今後整備予定の道路として、みなとみらい大通り(栄本町線)の橋で下流・上に架かると、そごうやスカイビルが建設されている68街区の横浜駅東口地区(出島地区)を結ぶ「」の計画がある。 ではにが開通し、当地区内でもとが開業した。 さらに将来の交通システムとしては、7月に横浜市が当地区内を経由する「」の運行開始を予定している 他、(次世代型路面電車システム)の導入検討 や(ロープウェイなど)による複数の空中交通構想 も浮上している。 なお、索道のうちコスモワールドを運営するによる前から運河パーク(横浜ワールドポーターズ前)まで沿いの南側(寄り)を通る計画のロープウェイ「」は、2020年度末の開業を目指している(設置・運営など事業に係る費用を同社が全額負担するため横浜市の公費負担はなし)。 開発の進展 [ ] 当初は頃までに街全体の完成を目指していたが、経済状態()の影響などにより計画が延長されている。 より横浜市長や神奈川県知事の積極的な企業誘致とともに、横浜市ではが制定され、神奈川県もを策定し、の減額やなど企業の負担を軽減する措置により優良な企業立地環境の整備を行っている。 2000年代半ばには日産自動車グローバル本社等、多くの企業法人の立地が進んだ。 2008年末の世界的な後退()の影響を受けいくつかのオフィスビル建設計画では中止・延期等もあったが、後任の横浜市長は引き続き企業誘致に向けたを行い、上場企業の本社機能立地が着実に進んでおり、さらに半ば以降は拠点や音楽施設の集積なども進んでいる。 この他、には(パシフィコ横浜)で APEC が開催されたが、機能を拡張するため2020年に向けて新展示場「」(パシフィコ横浜ノース)が整備され、国際会議の誘致など市場に注力している。 また、新港地区では新たな客船ターミナル複合施設「」(新港ふ頭客船ターミナル)が整備され、の誘致にも力を入れている。 当地区は現在も事業中であり2019年12月時点の事業進捗率は約93. 9%、暫定利用施設を除く本格利用が決定している土地(建設中・計画中含む)の割合は約89. 近年では、これまで一定期間で打ち切っていた開発事業者の公募を継続して行うようにしたり、横浜市の指定地域におけるの緩和(条例改正)などにより開発条件の柔軟性と共に、経済状況に左右されがちだった当地区の開発にスピード性を持たせている。 としては、、、などの用途で集積が進み最終段階に入りつつある。 2019年12月時点の就業人口は約11万2千人(前年比約5千人増)と増加傾向にある。 さらに首都圏における観光地・行楽地としての人気も高く、同年の年間来街者数は約8,340万人(前年比約30万人増)と1999年の集計開始以降より約20年間概ね増加を続けている。 一方、当地区内のも2017年12月時点時点で8,500人に上っており 、今後も児童数の増加が見込まれることから度〜度の10年間限定で地区内に(名称:〈同から分離新設〉)を開校している。 歴史・今後の予定 [ ]• 1989年• 横浜市制100周年、開港130周年を記念して「 YES'89 」開催。 動員数1333万人。 以後、当地区の開発が本格化。 「」開通。 「」(現:横浜みなと博物館) (23街区)開館。 「」 (19街区)一部完成。 横浜市内初の大型美術館である「」 (36街区)正式開館。 のセンタープラント (31街区)により、当地区の(地域熱供給)事業開始。 中央地区の広範囲における町名、住所表記が「」に決定。 1991年• 「」(パシフィコ横浜・展示ホール) (18・22街区)竣工。 「」 (18街区)開業。 「」 (18街区)完成。 「みなとみらいクリーンセンター」 (31街区)にて、ごみを一元集積するシステム(廃棄物管路収集) が一部稼動。 1992年• に設置、供用開始。 中央地区(高島地区除く、59. 9ha)の埋立が竣工した。 ヨーヨー広場• 1993年• 「」 (25街区)開業。 「」 (30街区)竣工。 「」(現:横浜ロイヤルパークホテル) (25街区)開業。 1994年• の「国際橋」開通。 (パシフィコ横浜) (18・22街区)内に「国立横浜国際会議場(国立大ホール)」が完成。 「」 (37街区)竣工。 前にによる巨大彫刻「モクモク ワクワク ヨコハマ ヨーヨー」完成(彫刻の名称から設置場所は「」と呼ばれる)。 1996年• 「」 (32街区)移転開業。 「」 (68街区)開業。 32街区に飲食店や商業店舗などからなる暫定施設「32番館」が開業(10年間の借地契約)。 当地区内で「」の横浜公演初開催。 中央地区のうち、高島地区 5. 5ha の埋立が竣工した。 1997年• 新港地区の都市計画が決定。 「」 (27街区)開業。 「」 (24街区)開業。 「」 (30街区)竣工。 「」開通。 「」(現:横浜ベイホテル東急) (24街区)開業。 みなとみらい大通り()において、と接続する「」が開通。 によるシステム第2プラント(地下) (24街区)が竣工。 (旧横浜船渠株式会社第二号船渠)が国のに指定。 1998年• 「」 (24街区)正式開業。 新港地区 8. 5ha の埋立が全て竣工、これにより「みなとみらい21」の埋立(臨海部土地造成)事業が概ね完了した。 1999年• 「」(神奈川支店) (41街区)開業。 「」 (15・23街区)正式開業(観覧車も移転)。 「」 (12・14街区)開業。 「」 (17街区)完成。 横浜国際船員センター「」 (13街区)開業。 「」 (35街区)全面完成、暫定商業施設の「」開業。 2000年• 「みなとみらい分庁舎」 (32街区)竣工。 「」(高層階:) (26街区)開業。 (旧横浜船渠株式会社第一号船渠)が国の重要文化財に指定。 2001年• 「」(現:カップヌードルミュージアムパーク) (10街区)全面完成。 集客イベントとして企画された初の「」 (横浜トリエンナーレ2001)開催。 2002年• みなとみらい大通り()が全面供用開始。 「」完成。 が改築され、「赤レンガパーク」 (2街区)全面完成。 「横浜国際センター」(赤レンガ国際館) (11-1街区)開業。 2003年• 当地区初の高層マンション「M. TOWERS」 (39街区)竣工。 「富士ソフトABC(現:)本社ビル」 (27街区)竣工。 のなどが入る暫定商業施設「 」 (44街区)開業。 の車両()• 2004年• 「県民共済プラザビル」 (29街区)竣工、の本部が置かれる。 「」開通。 当地区内ではとが開業。 46街区(旧ジャックモール隣接地)の特設会場で「」の横浜公演開催。 等による商業ビル「」 (42街区)開業。 による高層オフィスビル「」 (33街区)開業。 近くの53街区に()や()などを備えた暫定複合施設「」開業。 2005年• 温泉施設「横浜みなとみらい 」 (11-3街区)開業。 10月31日の町区域の変更に伴い、の半分以上がみなとみらい五丁目および六丁目に変更となり、みなとみらい六丁目が新たに誕生した。 なお、周辺の町名も高島一丁目からみなとみらい五丁目に変更となっている(町名としての「」の項参照)。 2006年• 60街区に「」(暫定施設)完成。 飲食店や商業店舗などからなる暫定施設「32番館」が契約終了により閉鎖。 (6-1街区)区域内にある客船ターミナルや機能の一部を転用して、の「大学院映像研究科新港校舎」(映像文化施設・スタジオ)が設立された。 2007年• 61街区に「」(暫定施設)が開業、がクラブハウスを移転した。 「」が48街区に暫定施設 として開業。 「」 (51街区)完成。 高層オフィスビル「」 (33街区)竣工。 2008年• 「本社ビル」 (49街区)竣工。 の一部である「みなとみらい橋」、「コットン大橋」が開通。 (パシフィコ横浜)にてが開催される。 「2008」の会場の一つとして、新港客船ターミナル(6-1街区)区域内に「」(新港埠頭展示施設)が開設された。 2009年• 開港150周年、横浜市制120周年を記念して「」開催。 「ベイサイドエリア」として当地区でも様々なイベントが行われ、7街区が「トゥモローパーク」、8街区()が「はじまりの森」の会場となった。 動く歩道の屋根に設置。 東口と新高島地区(66街区〜68街区間)を結ぶ「」開通。 「」 (3街区)完成。 が66街区に本社を移転()。 による「」が57街区に完成。 ミュージカル「」が2012年11月のまで3年間公演された。 高層オフィスビル「 」が46街区に完成。 2010年• による、商業施設「」、シネコン「」、を備えた「」(現:ヒューリックみなとみらい)が28街区に開業。 の新しい拠点となる「」が65街区に完成。 、、による複合オフィスビル「」が33街区に完成。 (パシフィコ横浜)にて APEC が開催。 APEC開催に合わせて54街区に実証実験住宅「観環居」(かんかんきょ)が設置された(主体・開発)。 なお、APEC終了後も暫定施設として2014年2月まで継続、事前申込みにより内覧も可能であった。 2011年• 「みなとみらい21」のが完了(3月)。 脇の63・64街区に「」開園。 とによる複合オフィスビル「」が42街区に完成。 による「」(カップヌードルミュージアム)が11-2街区に開業。 2012年• による複合オフィスビル「」が67街区に完成。 同年7月10日には低層部商業施設のテツモポート内に「」が開館。 暫定利用施設(借地契約)であった45・46街区の「」が営業を終了した。 2013年• の一部である、国際大通り地下部分(本線)の「みなとみらいトンネル」が開通。 これにより国際大通りが全面供用開始。 によるMM地区最大級の商業施設「」が34街区に開業。 また、開業2ヵ月後には施設内5階に大自然体感型の施設「」(オービィ横浜)がオープンした。 による国内最大級のショールーム「」が11-2街区に開業。 内のライブハウス「」が約9年の歴史に幕を下ろし閉鎖となった。 ブライダル・プロデュースによる関連複合施設「」が11-2街区に開業。 2014年• 横浜市が推進するIT産業振興の一環として、同市の誘致活動により実現した。 によるブライダル関連施設「」が16街区に開業(土地は30年間の )。 による複合オフィスビル「」が跡地(46街区)に完成。 岡田ビルによる自動車ショールーム(・・)・店舗(・)からなる商業施設「」が43街区に開業。 なお、10年間の暫定施設となる見込み。 49街区に本社ビルの新館(2008年完成の本社ビルに増築)が完成。 2015年• 暫定利用施設(10年間借地契約)であった53街区の「」が、当初の予定通り開業から約10年で営業を終了。 8階建ての研修施設「 」(が1000人規模の研修施設を開設 、企業向け宿泊施設なども完備)がジャックモール跡地(45街区)に完成。 新港地区(6-1街区・区域内)の展示施設「」が閉鎖となった。 が以外では初の研究開発拠点となる「テクニカル・デベロップメント・センター」を当地区の「」内に設置。 2016年• のクラブハウスなどが地区へ完全移転することとなり、61街区の「」( 10年間の暫定施設)は当初の借用期間通り閉鎖した。 また、隣接地・60街区の「」も3月末をもって運営終了となった。 による低層分棟型の商業施設「」が赤レンガ倉庫近くの4街区に開業。 59街区にの本社ビルが完成。 低層部は店舗などとし、岡田ビルによる同街区の複合高層ビル(後述)と一体開発する。 55-2街区に(旧鶴見歯科学園)の校舎が完成。 建物内にはや、、商業店舗なども併設。 47街区の暫定施設(や、、ショールーム)が今後の再開発に伴い閉鎖となった (土地は三菱地所が所有)。 木下大サーカスのテントとみなとみらいのビル群(2017年5月)• 2017年• (事業者:・)が46街区に完成。 61街区(マリノスタウン跡地)の特設会場で「」の横浜公演開催。 (ガーデンネックレス横浜2017)開催。 「みなとガーデン」として、当地区ではや、、が会場となっている。 59街区に岡田ビルによる27階建ての複合高層ビル「」(ホテル・集合住宅・商業施設)が完成(ホテルはが運営する「ホテルビスタプレミオ横浜[みなとみらい]」)。 (事務所棟)とブランズタワーみなとみらい(集合住宅棟)の2棟からなる、による高層複合施設が32街区に完成。 44街区の再開発事業(南区画)に伴い、暫定商業施設「」の(メインテナント)などが閉店。 内の展示に繋留保存されている帆船が国のに指定。 クイーンズスクエア横浜内のショッピングエリア「クイーンズイースト」と「[アット!]」が統合され、「」としてリニューアルオープン。 2018年• 横浜市は当地区内の廃棄物処理管路収集事業(ごみを一元集積するシステム) を2017年度末に廃止。 横浜市ではこの年の4月から2028年3月までの10年間、57街区の一部(約9,000m 2)に「」(同から分離新設)を期間限定開校する方針。 なお、翌年4月には低層部のにぎわい施設も含めて全面開業している。 2019年• 41街区の集合住宅「みなとみらいミッドスクエア ザ・タワーレジデンス」低層部にある上階に「」(の関連会社が運営)が開館。 48街区で暫定施設として運営されていた「」 が、61街区の一部区画にて移転開業(土地は30年間の定期借地)。 が56-1街区に完成。 また、建物1階部分には保存車両の展示などを行う「」も翌年1月に開設している。 新港地区(6-1街区)で整備が進められていると新たな客船ターミナル複合施設「」 (や食をテーマとした商業施設、ホテルなどからなる)が完成。 また、客船施設の整備に合わせて海側隣接地(5街区)に現存するのについても、その周辺(約0. 5ha)を緑地公園「」 として整備し、翌年夏頃にオープンする予定。 2020年• 三菱地所による複合ビル「KTビル」(オフィス・ホテル・ライブハウス型ホール・店舗)が47街区(北区画)に完成。 完成後にはがオフィス部分とライブハウス型ホールを取得し本社を移転 (ライブハウス型ホールの運営はに委託 )、また高層部のホテル部分にはの「東急REIホテル」ブランドが出店する。 の大規模賃貸オフィスビル「」が54街区に完成。 が38街区に収容客数1万人規模の大型「」を開設 (土地は30年間の定期借地 )。 (パシフィコ横浜)と隣接する20街区において新「」(パシフィコ横浜ノース) が開業。 当地区内を経由する「」が運行開始予定。 の研究開発拠点「」が47街区(南区画)に開業予定。 2021年• を運営するは前から運河パーク(前)まで結ぶ計画の「」について、2020年度末の開業を目指している。 が43街区(北区画)に「みなとみらいキャンパス」を開設予定。 による複合オフィスビル「」が58街区に完成予定。 低層部にはや飲食・物販店などを設置する計画となっている。 2022年• ラグジュアリーホテル 「横浜」および長期滞在型ホテルなどからなるによる複合ビルが44街区(南区画)に完成予定。 が58街区で建設中の「横濱ゲートタワー」に本社を移転予定。 2023年• 新港地区(9街区)に国の15機関を移転集約した新を建設予定(完成目標:2022年度内)。 による収容客数2万人規模の音楽アリーナ・ホテル・賃貸オフィス・展示施設などからなる60・61街区(北側半分程の区画)大規模複合開発(Kアリーナプロジェクト)が完成予定。 2024年• 、、(旧:新日鉄興和不動産)、の4社企業グループによる、オフィス・ホテル・商業施設・にぎわい施設・スペースなどが入る複合ビル2棟が53街区(跡地)に完成予定。 2026年• 中止となった開発計画 [ ] 以下はみなとみらい地区内において、一度は計画されながら何らかの理由により中止となった開発計画である。 2003年 - の映像関連施設開発と本社およびの移転計画(20街区) 2001年に横浜市の「新映像都市構想」と共に計画が発表された。 しかし、撮影所の移転などに関して日活による反発が大きく、またナムコの経済的な問題等もあり2003年11月に計画の中止が発表された。 以降も横浜市では今後開発が行われるであろう同街区を「映像文化拠点」と位置づけていたが、後に方針を見直している。 新展示場は4月に開業した。 2004年 - 、などからなる横浜ニューポートによるホテル開発計画(新港・11-2街区) 現在は(カップヌードルミュージアム 横浜)などがある同街区で過去にホテルの開発が計画されていたが、資金難などを理由に2004年に中止となった。 2005年 - の本社機能の一部移転と同社で最大規模となる店舗の開発計画(67街区) 2004年4月〜7月に実施された同街区における開発事業者(土地売却)の公募受付で、開発提案を行ったのがヤマダ電機の一社のみであったことから、同社のみなとみらい地区への進出が一時は濃厚とされていた。 計画では同社オフィス(本社機能を一部移転)と同社で最大規模となる店舗を2年後の2006年にも完成させるとしていたが、店舗の進出に伴う量予測(推計)がみなとみらい地区のオフィスエリアにおける当初の想定のおよそ2倍になることが判明したため、2005年2月に横浜市側が同社の進出計画を不適当と判断して結果的に計画自体が白紙となった。 2008年• およびの開発計画(55〜58街区) セガは2004年に55・56街区の開発事業者に選定されていたが、2006年には57・58街区でも追加で選定され計4街区の一体開発を行うこととなった。 これにより、同社の本社機能の一部移転を含む業務施設と、、、ホテル、商業店舗などからなる複合娯楽施設の開発計画が発表された。 最終的には2008年の秋に着工し2011年の完成を目指していたが、同社と同企業グループの財政が悪化したことを理由として着工前の2008年3月に計画の中止が発表された。 本計画中止後も横浜市ではこれらの街区の開発方針として「施設」を集積する路線を引き継ぐとしていたが、現在ではにて「観光・エンターテイメント」を軸とした街づくりの計画が進められている。 一方、4つの街区は一体的な開発とはならず別々に開発されることとなり、55街区と56街区、58街区ではそれぞれ55-1・55-2街区、56-1・56-2街区、58-1・58-2街区という様に分割開発も可能となっている。 一方、57街区の一部にはが2018年度より10年間限定で開校している。 によるオフィスビル開発計画「コンカードみなとみらい」(43街区南区画) 2008年6月に着工するも、同年11月にはモリモトがの適用を申請し開発が中断(事実上の中止)された。 その後、2年近く工事途中のまま放置されていたが、2010年9月に岡田不動産が土地を取得し、「2011年3月以降にモリモトの計画を引き継いだオフィスビルか低層(2階建て)の暫定商業施設を建設する」と発表している。 しかし、2012年になっても同街区における開発は再開されておらず、また同年には「MM43街区計画」としてが埋戻し作業を行っており、動向は不透明であった。 2009年• グループの本社ビル開発計画(43街区北区画) CSKグループ本社の移転の他、活動の文化交流諸点、系先端研究施設、や関連の施設などを軸とした開発計画が2007年に発表された。 しかし、以降の景気の悪化を受け同社グループにおける損失も拡大したことから、2009年2月に計画の中止が発表された。 (W Hotels)の日本初進出計画「W Yokohama」(新港・4街区) エイ・ピイホテルアンドリゾートグループが同街区で計画するアーバンリゾートホテルとして 、ダブリュー・ホテルの日本初進出が2007年に発表され、この時点では2010年の完成を目指していた (その後のホテル側の情報として2012年5月開業予定)。 しかし、開発を行うの一社であるパシフィックホールディングスが2009年3月にの適用を申請し事業から撤退、同じく特別目的会社として開発に参加していたが新しい開発パートナー企業を模索するも、同年8月に計画の中止が発表された。 なお、この計画以前にはも同街区に進出の意向であった。 施設 [ ] 主な施設 [ ] 商業施設・劇場・テーマパーク [ ]• (高さ272mの展望フロア、かつては日本で最も高度に位置していた (現在は3番目))• (クイーンズイーストと[アット!]を2017年10月に統合)• 食品館まいにちマルシェ• あそびのせかい• 横浜ショールーム(食や創エネに関する体験コーナーも併設)• (大自然体感型・施設)• (旧名称:TOCみなとみらい〈2017年12月に改称〉)• 横浜ワールドポーターズ• みなとみらい (旧系)(映画館)• CROSS GATE• IDC(家具・インテリア)• (ファミリーレストラン)• 海鮮問屋 お魚どうらく• ( 暫定施設)• ・・の自動車ショールーム(1階)・サービス工場• (1階)• (2階)• MID SQUARE()低層部• 横浜みなとみらい店• スターバックス(TSUTAYA併設)• (、TSUTAYAの2階部分に2019年4月12日開業)• Brillia Grande MM(集合住宅)低層部"Filmee"• (専門の商業映画館、2017年12月閉館)• 横浜みなとみらいブロンテ ライブ Bronth. LIVE (・、上記短編映画館を改装利用し2019年7月開設)• みなとみらい店 (旧TESCO EXPRESS・)• 本社ビル• オーケーディスカウント・センターみなとみらい店()• (・用品)• (ヘアカット専門店)• オーケー(・・ダイニング)• (岡田ビルによる複合高層ビル)• コンビニなど商業店舗やクリニックも入居• 低層部"テツモポート"(商業文化ゾーン)• 低層部• (などを展示、2020年1月に開設)• (の複合オフィスビル計画、2021年7月竣工予定)• (デジタルプラネットカフェ併設)を低層部に設置予定• などによる62街区複合施設• を低層部に設置予定• レストランやスパ・プールなども設置予定• (東口地区)• スカイスパ(サウナ・温浴施設)• (レジャー施設、 暫定施設)• 観覧車「」• (48街区から61街区へ2019年7月移転 )• (マリン アンド ウォーク ヨコハマ)• (YOKOHAMA HAMMERHEAD)• ハンマーヘッド SHOP&RESTAURANT(飲食店を中心に25店舗出店)• 横浜みなとみらい(・)• (愛称:カップヌードルミュージアム 横浜) オフィス・業務関連施設 [ ] グローバル本社• KRF48(・・)によるオフィス・ホテル・店舗を主とした複合高層ビル(37街区北区画・に2023年3月竣工予定)• 県民共済プラザビル(本部)• (旧名称:TOCみなとみらい〈2017年12月に改称〉)• 本社ビル• 本社ビル• KTビル(の本社ビル 〈同社本社オフィスやホテル、ライブハウスを含む複合ビル〉)• 本社ビル• OCEAN GATE MINATO MIRAI• (のアイマークプレイスに次ぐ大規模賃貸オフィスビル開発第二弾)• の関連事業子会社・が本社の移転および事業所の集約、研究開発拠点の設置を計画(2020年10月稼働予定)• などによる53街区複合オフィスビル(2棟、2024年3月竣工予定)• による60・61街区複合開発「Kアリーナプロジェクト」オフィスビル(2023年10月竣工予定)• (鹿島建設の複合オフィスビル計画、2021年7月竣工予定)• が本社を移転予定(2022年5月頃目処)• (2010年4月開業、の拠点「横浜みなとみらい事業所」を開設)• の企業向け研究開発拠点「大和研究所」(内、2011年1月開設)• の研究開発拠点「テクニカル・デベロップメント・センター」(内)• の研究開発拠点「みなとみらいリサーチセンター」(内、2019年5月より順次稼働)• の研究開発拠点(内、2020年4月開設予定)• の研究開発拠点「」(2020年開業予定)• のカメラ関連事業子会社・の研究開発拠点(2020年3月完成の内、同年10月開設予定)• (の施設) ホテル・宿泊施設 [ ]• (新港地区の客船ターミナル複合施設「」内のホテル)• (内)• (内)• (横浜国際船員センター)• (、本社オフィスとの47街区複合ビル「KTビル」内に2020年6月開業)• (PRYME COAST みなとみらい内)• KRF48による37街区複合ビル内ホテル(ブランド等未定、2023年竣工予定)• などによる53街区複合開発内ホテル(ブランド等未定、2024年竣工予定)• による音楽アリーナ開発「Kアリーナプロジェクト」併設ホテル(ブランド等未定、2023年竣工予定)• などによる62街区複合施設内にグローバルラグジュアリーホテルを開業(などのブランドを誘致、2026年竣工予定)• 新規ホテル(20街区MICE施設併設、2020年9月開業予定)• 一般高級ホテル「 横浜」 公園・緑地・遊歩道 [ ]• (新港地区の客船ターミナル複合施設「」先端部の公園、2020年夏頃開園予定)• (旧名称:新港パーク)• プロムナード「」・(一体的に整備)• 桟橋・船乗り場・客船ターミナル [ ]• (通称:パシフィコ横浜)• (通称:パシフィコ横浜ノース、パシフィコ横浜の拡張を目的とした新)• (横浜国際センター内2階)• (低層部)• (愛称:カップヌードルミュージアム 横浜)• (2階)• (などを展示、1階に2020年1月開設)• (におけるの展示館) 音楽ホール・アリーナ・ライブハウス [ ]• ・国立大ホール(収容人数約5,000人、1994年開館)• (大ホール:収容人数2,020人、1998年開館)• 横浜みなとみらいブロンテ ライブ Bronth. LIVE (旧を改装利用し2019年7月開設)• Bayside Motion ベイサイドモーション (「」内のエンターテイメント・スペース、2019年10月開設) 自動車ショールーム [ ]• (ギャラリー)• (自動車ショールーム・カフェ)• ( 暫定商業施設)• センターみなとみらい (ディーラー:インプロブ)• Minato-Mirai (ディーラー:ウエインズインポートカーズ )• みなとみらい (ディーラー:ウエインズインポートカーズ)• の自動車ショールーム(25街区・隣、 暫定施設)• ・ショールーム• (ビル内1階)• 横浜(ディーラー:SKYグループ)• (ビル内1階)• みなとみらい (ディーラー:傘下のセブンアベニュー)• 横浜 (ディーラー:SKYグループ傘下のボロネーゼ)• (ビル内1階)• ・横浜 (ディーラー:)• (建物内1階)• デザインスタジオ横浜(2018年4月27日〜10月31日までの期間限定ストア) 結婚式場 [ ]• ( 30年間の定期借地 )• 県民共済プラザビル• 結婚式場メルヴェーユ(の組合員が利用できる結婚式場) 病院・警察・郵便局・学校 [ ]• みなとみらい分庁舎• 建物内1階:みなとみらい交番• みなとみらいキャンパス(2021年4月開設予定)• (一般市民も利用可)なども設置予定• (旧鶴見歯科学園)• (から分離新設、2018年度より10年間限定で開校する方針) 歴史的建造物 [ ]• ( :旧横浜船渠株式会社第一号船渠、2000年指定)• 帆船( 重要文化財、2017年指定)• ( 重要文化財:旧横浜船渠株式会社第二号船渠、1997年指定)• 街区別施設一覧 [ ] 各の位置・詳細情報は、横浜市都市整備局の「」および「」 を参照。 また、中央地区における各街区の高さ制限等については同局サイト内の「」および「」、あるいはみなとみらいエリアマネジメント公式サイト内の「」を参照。 開発事業者を公募中・今後公募予定の街区• 横浜市等の所有街区:52街区、57街区、60・61街区• 最新状況はみなとみらいエリアマネジメント公式サイト内の「」を参照。 の所有街区:44街区、48街区• 土地所有者により今後開発予定の街区(公募実施街区を除く)• の所有街区:25街区、38街区• その他企業の所有街区:37街区、43街区• 6-2・7街区、15・16街区、23街区、25街区、32街区、38街区、43・44街区、48・49街区、57街区、61街区• 土地利用の契約期間は原則10年間だが、近年は緩和され延長するケースも出ている。 また、契約期間(運用ルール)について原則20年に延長することも検討されている。 一部街区では土地の一時貸付募集も行っている。 なお、49街区の西隣・道を挟んで向かい側のハートケア横浜()、グランシティみなとみらい(マンション)などがある区画はみなとみらいの開発地区に含まれていない。 新港地区(1-17街区) [ ] 街区 内容 備考 1街区 ()• 海上保安資料館横浜館(展示館) 2街区 (2007年に認定)• 1号館(劇場、イベントスペース)• 2号館(商業施設)• 赤レンガ倉庫広場 赤レンガパーク ピア赤レンガ桟橋 3街区 4街区 (マリン アンド ウォーク ヨコハマ) (事業者:、業者:) 2階建て(は5階建て)の低層分棟方式・ライフスタイル提案型の商業施設として計画され、2016年3月4日に開業。 ストリートスケープ型• アパレル、雑貨、カフェなど24店舗が入居。 ウェディングゲストハウス「BAYSIDE GEIHINKAN VERANDA minatomirai (ベイサイド ゲイヒンカン ヴェランダ ミナトミライ)」• 全フロア完全貸切り型の結婚式場の他に、1階にはレストラン「Pie Holi」も入居。 歴史的な(2007年に、2018年に認定 )である(50t)を保存し、周辺約0. 5haを緑地公園(広場・プロムナード)として整備。 横浜市では下記客船施設(6-1街区)の整備に合わせて2017年に基本設計を決定。 客船施設より少し遅く2020年夏頃の開園を予定している。 を拡張整備し、その背後地に新たな客船ターミナルを整備。 2017年度に開発事業者を決定(公民連携による)。 開発事業者はを代表企業とする Yokohama Pier9 (仮称)(他に、など計7社で構成)。 (・・)施設や商業・サービス施設、、、、などを備えた複合施設とする方針。 客船施設「」:2019年11月4日に入港したの「」が第1号入港船となる。 商業施設「ハンマーヘッド SHOP&RESTAURANT」:飲食店を中心に25店舗(や、、、、など)が出店し2019年10月開業。 ホテル「」:全173室のラグジュアリーなホテルとして2019年10月開業。 横浜市では同じく当地区内のに続く2軒目のとなる。 (区域内には大学院映像研究科新港校舎や(2008年にの会場として建設)があったが、2015年度に閉鎖となった) 2018年6月着工 2019年10月開業 ( を設定 ) 6-2街区 化予定 (新港ふ頭客船ターミナルの駐車場・車両待機場として一時利用する方針)• 下記の方針などを踏まえ、2019年7月〜10月にかけて駐車場として整備された。 6-1街区「新港ふ頭客船ターミナル」の計画では、当該区の敷地の一部を車両待機場(路)として一時利用する方針である。 敷地内は「横浜ハンマーヘッド第2駐車場」として利用されている。 暫定施設 (客船ターミナル関連一時利用) 7街区 緑地兼駐車場(国際大通りを挟み新港中央広場の拡張) (新港ふ頭客船ターミナルの駐車場・寄港時バス待機場として、敷地の一部を一時利用する方針)• 当街区に緑地兼駐車場(15年間の暫定利用を想定)を整備する方針が示され2012年度にも着工する予定としていた が、その後も動きがないまま暫く臨時駐車場として利用されていた。 下記の方針などを踏まえ、2019年5月〜6月にかけて駐車場としてアスファルト舗装整備された。 6-1街区「新港ふ頭客船ターミナル」の計画では、当該区の敷地の一部を寄港時のバス待機場(ショットガン方式)として一時利用する方針である。 敷地の一部は「タイムズ横浜ハンマーヘッド第3駐車場」として利用されている。 (敷地の一部は整備後も引き続き、観光バスなどの駐車場となっている) (この他、客船ターミナルへの動線および臨海部の回遊性向上を目的として、当街区付近にのを設置する計画 〈2019年度〜2020年度予定〉もある ) (では「トゥモローパーク」の会場となった) 暫定施設 (客船ターミナル関連一時利用) 8街区 (汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ公共緑地広場) (開国博Y150では「はじまりの森」の会場となった) 公共施設緑化整備の事業計画地に選定 9街区 横浜 (仮称)整備等事業(管轄:) 〈国の(15機関) を集約した新 〉 現在は国の機関が横浜地方合同庁舎(既存)や横浜第二港湾合同庁舎など市内の建物に分散しているが、建物の老朽化に加え執務スペース不足などの課題もあることから当地への移転集約が計画されている。 移転の対象となるのは横浜中税務署やなど15機関を予定。 なおこの15機関の中には、横浜市の要望にある・国土交通省関東地方整備局京浜港湾事務所の移転も含まれる。 新港分関および横浜第一港湾合同庁舎等の敷地を再開発し 、7階建て (高さ31m以下 )の建物(合同庁舎)を整備する方針。 2018年4月よりを実施し 、同年12月に事業者(:BTO方式 )を決定した。 事業者にはを代表とするグループ(後にとしてヨコハマしんこうパートナーズ株式会社設立 )が選ばれている。 合同庁舎の機能だけでなく、建物の一部を収益施設とする方針 (協力企業にが入っておりコンビニも出店予定)。 また周辺との確保のため、しんこうデッキも整備する方針。 上記再開発に向けて、2019年6月より既存建物の解体工事を実施している。 2020年2月、発見されたの発掘調査を実施するため事業者のヨコハマしんこうパートナーズが横浜市に開発事業計画廃止届 を提出し、現地にも「開発事業の廃止のお知らせ」が掲示された。 (過去:横浜税関新港分関庁舎および横浜第一港湾合同庁舎の建物があった) (過去:敷地の一部には時間貸し駐車場(の・)および赤レンガパーク臨時もあったが、2018年2月に閉鎖された ) 2020年9月着工予定 2023年3月竣工予定 (2023年3月供用開始予定 ) 10街区 (国際橋より海側 〈 との間〉に新たな「」を2020年に架橋 ) 旧名称:新港パーク 11-1街区 横浜国際センター(赤レンガ国際館)• (建物内2階)• (建物内2階)• (建物内2階)• (建物内3階) 11-2街区 (カップヌードルミュージアム 横浜) (事業者:) 2011年9月開業 (大型チャペルなど関連複合施設、事業者:ブライダル・プロデュース)• この他にイベント会場やとしての施設利用も可能。 2013年11月開業 (カフェ併設のショールーム等関連施設、事業者:) 2013年8月開業 11-3街区 横浜みなとみらい(日帰り温泉・宿泊施設) 12,14街区• ワールドポーターズ• みなとみらい (旧ワーナー・マイカル・シネマズ系)()• 横浜ワールドビジネスサポートセンター 13街区 (横浜国際船員センター) 15街区• (観覧車) 暫定施設 (所有:横浜市) 16街区 (ブライダル関連施設、事業者:)• (アニヴェルセル カフェは2013年12月先行開業) (により、外観や高さなどの変更が行われた ) (過去:横浜、2011年3月末閉店 ) 2014年2月開業 ( 30年間の定期借地 ) (所有:横浜市) 17街区 プロムナード「」・ 中央地区(18-67街区) [ ] 18-25街区(みなとみらい駅方面) [ ] 街区 内容 備考 18,22街区 (パシフィコ横浜)• 展示ホール• 国立横浜国際会議場(国立大ホール)• 会議センター• みなとみらいさん橋・海上旅客ターミナル• 2020年4月に開業。 民間資金を活用する事業とし、施設の建設・維持管理を行う事業者についてはを行いが選定された(2015年12月契約締結)。 2020年9月開業予定。 (新展示場とホテルの間にはを整備 、さらに集合住宅2棟が建つに向けて歩行者デッキ「 きょう 」を架橋し、2020年4月に供用開始 ) 2017年9月着工 2020年4月竣工 (所有:横浜市) 21街区 内貿バース(バース・耐震強化)• みなとみらい臨時 大規模災害発生時に緊急物資や被災者の海上輸送基地として利用 23街区 (コスモワールドの当街区敷地にて、日本丸メモリアルパークの拡張計画あり) 暫定施設 (所有:横浜市)• (旧名称:横浜マリタイムミュージアム)• (:旧横浜船渠株式会社第一号船渠、2000年指定)• 帆船(重要文化財、2017年指定) 24街区 クイーンモール(低層部メインストリート) (建物内地下3階で直結) クイーンズタワーA• 横浜本社(建物内の大部分)• 本社(建物内26階)• 日立情報通信エンジニアリング本社(同22階) クイーンズタワーC ショッピングフロア• クイーンズイーストと[アット!]を2017年10月に統合。 クイーンズサークル(建物内1階、イベントフロア) みなとみらいギャラリー(建物内2階) (建物内1階) クイーンズパーク(クイーンズスクエア前広場) システム第2プラント(クイーンズタワーA地下4-5階、事業者:) 25街区 横浜ランドマーク (事業者:)• (建物内69階・展望フロア)• みなとみらいキャンパス(同18階)• FM Yokohama 本社(同10階)• tvk 中継局横浜みなと (ショッピングモール)• ランドマークホール(建物内5階)• ランドマークスタジオ(同5階)• (同4階) (重要文化財:旧横浜船渠株式会社第二号船渠、1997年指定) の自動車ショールーム (下記のショールームが隣接営業している)• Nicole 横浜みなとみらい支店(2013年12月閉鎖)• ・ショールーム(2014年2月開業) 三菱地所のレジデンス ラウンジ みなとみらいイベントスクエア• マンションギャラリーやショールームを併設 (ランドマークタワー二期棟建設予定地 ) 暫定施設 (所有:三菱地所 ) (ランドマークタワー二期棟の開発時期等詳細については不明) 26-31街区(桜木町駅方面) [ ] 街区 内容 備考 26街区 CROSS GATE• 商業棟(低層部)• B1-7F• ホテル・オフィス棟(高層部)• 10-19F 2007年8月着工 2010年3月竣工 (地上19階、高さ約94m) 29街区 県民共済プラザビル(の本部を設置)• 県民共済みらいホール(建物内1階、)• 結婚式場メルヴェーユ(建物内4-7階、同組合員が利用できる結婚式場) 30街区 31街区 みなとみらい21クリーンセンター• 廃棄物管路収集施設(みなとみらい21管路収集システムを管理運用) (管路収集は2017年度末 〈2018年3月末〉に廃止 )• オフィススペースもあり、これらの施設を管理・運営する横浜市資源循環公社が入居している。 システムセンタープラント 32-38街区 [ ] 街区 内容 備考 32街区 みなとみらい分庁舎• みなとみらい交番(建物内1階) (国際大通り側に神奈川県警みなとみらい分庁舎が使用する暫定駐車場あり ) (事務所棟)・ブランズタワーみなとみらい(集合住宅棟)からなる高層複合施設 (事業者:、設計・施工:)• オーシャンゲートみなとみらい OCEAN GATE MINATO MIRAI :オフィス、店舗、などが入る。 が2017年12月に本社や複数の部門、関連会社を移転・集約。 が2019年5月に国内6箇所目となる拠点「みなとみらいリサーチセンター」を開設(開所式は同年7月19日)。 品川や横浜市内の計3箇所に分散する通信システム・関連技術者など約600人(最終的に1000人規模に拡大)を集約し、やエネルギー関連、自動車の ADAS といった先進技術・システムの研究開発などを強化。 「共創スペース」を開設し、の仕組みも導入。 が2018年11月に国内最大拠点となるスペース(シェアオフィス)を開設。 横浜(自動車ショールーム、ディーラー:SKYグループ)• ブランズタワーみなとみらい(BRANZTOWER みなとみらい):東急不動産のマンションブランド「BRANZ(ブランズ)」の基幹物件。 (UR都市機構が2013年3月25日に行ったで同社が落札、土地を取得) (過去:2006年3月に32番館 飲食店等 、同年10月に臨時バス専用駐車場閉鎖) (29階建て・高さ99. 7m) 2014年10月着工 2017年1月竣工 (14階建て・高さ約82m) 2015年10月着工 2017年7月竣工 33街区 (オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:) みなとみらい駅直結 (オフィスビル・低層部商業施設・医療機関等) (事業者:三菱地所) みなとみらい駅直結 (オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:、、)• MMcruise(1-3階、飲食店・ショップ・薬局・実験施設)• みなとみらい(自動車ショールーム、ディーラー:セブンアベニュー)• 横浜(自動車ショールーム、ディーラー:ボロネーゼ)• の企業向け研究開発拠点「大和研究所」 (大型実験施設:1階の一部と2階の大部分、オフィス・実験室:20-21階 )• 本社(2019年7月29日移転) 2010年竣工 みなとみらい駅直結 34街区 (大型商業施設) (土地所有・事業者:三菱地所) 当地区最大級の商業施設が横浜美術館前に誕生。 地下でとも直結。 ファッション、雑貨、レストラン、食料品店など約190のテナントが出店している。 による大自然体感型施設「」(と提携)• 横浜みなとみらいショールーム(横浜の食文化に関する体験型施設を併設)• あそびのせかい(子供の遊び場などキッズコーナー・ベビーコーナー)• 「ポピンズナーサリースクールみなとみらい」• のテナントのうち、、、等が再出店 2011年5月着工 2013年6月開業 みなとみらい駅直結 (地上6階・地下4階) (駐車場:約900台収容) 35街区 (美術の広場) 36街区 1989年3月暫定開館 (同年11月正式開館) 37街区 (南区画) (建物の規模:地上33階・地下2階、高さ151. のと共に、の本社機能を有する( 横浜本社)。 また、とのシステム事業合併会社であるの本社も入居。 (建物内1-2階) (2017年3月にが当ビルを取得しており 、その後、グループが組成する等に組み入れられている。 当計画はのに認定されている。 低層部• 地下1階:駐車場(駐車台数254台)• 1-2階:商業施設• 3階:オフィスサポート施設(ルーム・スペースなど)• 中層部(4-18階):オフィスエリア• 高層部(20-27階):ホテル 隣接する横浜美術館側(東側)に「アートプラザ」、側(南側)にアートプラザへの(通景)を確保し建物のゲートにも当たる「ゲートプラザ」という2つの広場を設け、同美術館(36街区)と2020年4月開業予定の(38街区、将来的に当ビルとペデストリアンデッキで接続予定)を結ぶ「芸術と文化軸」(歩行者動線・にぎわい空間)を形成。 この他、北側と西側にも広場を設ける計画となっている。 「」も参照 当地ではもともと三菱重工横浜ビルの二期棟計画があったが、当面延期となりの「横浜ホームコレクション」(暫定施設)が置かれてきた経緯がある。 2013年に二期棟計画(下記参照)が再浮上したが、開発の着手までには至らなかった。 その後、2017年3月にケネディクスが組成した・KRF48が土地を取得し、みなとみらい地区全体や法案等の状況も見据えた上で新規開発プロジェクトを模索することとなった。 同年11月にはパナソニックホームズ(旧パナホーム)および鹿島建設もKRF48に出資し開発プロジェクトに参画することとなり、開発計画の具体化に向けて大きく進展。 2018年5月に複合高層ビル(上記)の開発計画が公表された。 なお、横浜ホームコレクションは2019年7月末で営業を終了し 、翌8月より解体されている。 同社はこれを機にホール・劇場運営事業に本格参入する。 民間企業単独による同規模のアリーナ建設・運営は日本国内初。 音楽コンサートをメインとするものの、公演のジャンルについては限定しない。 アーティストとの距離感や音響・照明環境の強化に加え、機材搬入の効率化なども考慮し新しいタイプの音楽アリーナを目指す。 周辺の集客施設およびエンターテインメント関連企業、横浜市と連携して地域の活性化にも取り組む。 みなとみらい大通りに面する2階部分にはペデストリアンデッキを設置し、方面とも接続予定 (この他、将来的にみなとみらい大通りの頭上を横切るようにデッキが分岐して、KRF48による37街区複合ビルにも接続予定)。 神奈川局(神奈川管理局と神奈川建設局を統合)の事務所の他に、などの駐車スペース(60台分)も確保。 道路を挟んで向かい側にある30街区の(桜木町駅方面)および上記のぴあアリーナMMとペデストリアンデッキで接続予定。 2019年4月着工 2021年3月竣工予定 (土地売却か定期借地かは不明) (所有:三菱地所 ) 39-49街区 [ ] 本社ビル 街区 内容 備考 39街区 M. TOWERS(集合住宅) THE West:2003年10月竣工、30階・高さ99. 9m THE East:2003年2月竣工、30階・高さ99. 9m THE South:2003年10月竣工、30階・高さ99. 9m 40街区 M. TOWERS FORESIS(集合住宅) R棟:2007年3月竣工、30階・高さ99. 95m L棟:2008年2月竣工、30階・高さ99. 95m 41街区 (北区画)• 神奈川支店• 横浜遊電地(休館中)• Chef's Green(レストラン)• PLUS APPLI(各種コーナー)• Simple Style(インテリア・家具)( 2014年5月閉店) (南区画)みなとみらいミッドスクエア ザ・タワーレジデンス(集合住宅)• 横浜みなとみらい店• (TSUTAYA併設)• (、TSUTAYAの2階部分 に2019年4月12日開業)• ()の関連会社であるが運営• クリニックモール 42街区 (北区画)• IDC(インテリアショールーム)(建物内4-12階) (南区画)(オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:・、施工業者:鹿島建設) (建物の規模:地上26階・地下2階、高さ123. 6m)• オフィスエリア(3-25階)• グローバル本社• 研究開発拠点(2020年4月開設予定)• MMテラス(1-2階、飲食店街)• (美容サロン)• みなとみらいスタジオ 2009年1月着工 2011年7月竣工 43街区 (北区画)みなとみらい (施工業者:竹中工務店 ) (建物の規模:地上22階 ・地下1階、高さ98. 85m ) 建物は22階建て高層棟と3階建て低層棟の2棟からなり 、以下のゾーンで構成される。 1-3階〈交流ゾーン〉:ワールド()や、託児施設、などを設け、一般市民にも開放する(年間約10万人の来所者を想定)。 6-20階〈教育・研究ゾーン〉:やなどの関係施設が入る(最大約5千人のを想定)。 外国語学部(横浜キャンパス)や経営学部(湘南ひらつかキャンパス、国際経営学部への改称を検討 )といった国際系のを集約予定。 外国語学部国際文化交流学科と日本常民文化研究所をベースとした「国際文化日本学部 (仮称)」を新設予定。 (横浜市とに分散している教育施設を、将来的には横浜市内の2つのキャンパスに集約することも検討 ) (将来的にみなとみらい大通り側 〈PRYME GALLERY みなとみらいとの境界西端付近〉には、同道路を渡るデッキを整備する計画がある ) (過去:が本社ビルの建設を予定していたが 、業績悪化を理由に中止 ) 2018年10月着工 (起工式:同年7月30日実施 ) 2020年11月竣工予定 (キャンパスは2021年4月開設予定 ) (南区画)(プライムギャラリーみなとみらい) (事業者:岡田ビル、施工業者:)• 自動車ショールーム(1階)・サービス工場• センターみなとみらい (ディーラー:インプロブ)• Minato-Mirai (ディーラー:ウエインズインポートカーズ)• みなとみらい (ディーラー:ウエインズインポートカーズ)• (1階)• (2階) (過去:のオフィスビル「コンカードみなとみらい」 延床約7万m 2、17階建て・高さ約85m が開発中止) 2013年6月新規着工 2014年4月開業 暫定施設 (10年間契約) (元所有:UR都市機構) (現所有:岡田不動産) 44街区 (北区画)エイトノットアンドカンパニーJVによる暫定施設 (旧の敷地 〈約19,200m 2 〉のうち、北側約9,600m 2)• これにより、当区画の事業者(土地利用者)はエイトノットアンドカンパニーに決まった。 (過去:暫定施設「アルカエフ」のテナントとしてのなどが運営されていた) 暫定施設 (2020年7月1日から10年間の予定 ) (所有:UR都市機構) (南区画)横浜・長期滞在型ホテル等複合ビル開発 〈みなとみらい44街区計画 (仮称)〉 (事業者:) (旧アルカエフの敷地のうち、南側約9,604m 2 ) 積水ハウスによる当地の複合ビル開発計画は以下の施設(2棟)から構成される。 この他、レストランやバンケット、スパ、フィットネス、商業施設なども併設。 駐車台数は247台。 (将来的にペデストリアンデッキにより、38街区のぴあアリーナMM方面(さらにはその先の桜木町駅方面)や47街区の村田製作所みなとみらいイノベーションセンター方面、43街区の神奈川大学みなとみらいキャンパス方面に接続する計画がある ) (UR都市機構が2016年12月9日に行った入札で積水ハウスが落札し土地を取得。 1年後の2017年12月に土地のが実施された ) (過去:暫定施設「アルカエフ」のテナントとしてのなどが運営されていた) 2019年11月着工 2022年2月竣工予定 (2022年5月開業予定 ) (元所有:UR都市機構) 45街区 (事業者:三菱地所)• 講義室や宿泊施設(企業向け)などを設ける8階建ての研修施設• が千人規模の研修施設を開設。 建物は第59回神奈川建築コンクール(2015年度)の一般建築物部門で最優秀賞を受賞している。 グランモール公園沿いの1階には商業店舗も開設• ・横浜(自動車ショールーム、ディーラー:) (跡地) 2013年9月着工 2015年2月竣工 上記区画外• (コンビニ) 暫定施設 46街区 (北西区画) (オフィスビル・低層部商業施設) (事業者:オーク・デベロップメント、施工業者:) (過去:46街区内 〈旧ジャックモール隣接地〉の特設会場で、2004年2月〜4月に「」の横浜公演開催 ) 2009年12月竣工 (南西区画) (事業者:・、施工業者:清水建設) (建物の規模:地上17階、高さ89m )• 野村総合研究所の横浜地区オフィス(横浜総合センター)が入居。 1階・地上部には下記のフィットネス施設など8つの商業テナント(保育所含む)が入居。 同社の社員が利用できる事業所内保育所を開設(運営:テンプスタッフ・ウィッシュ、2017年6月開設)• 中間構造を採用している。 中圧ガスによるデュアルフューエル式非常用およびシステムを採用し、性能を高めている。 縦基調の外観デザインには自然換気フィンの機能を持たせており、外気を直接取り入れることにより中間期の空調負荷の低減を実現している。 雨水利用システムやエネルギーの見える化システムを採用。 これらの環境性能によりのSランク取得を目指している。 当ビルの開発に向けた準備工事として、2014年9月1日より清水建設の施工で地中障害等の撤去工事に着手。 その後、2015年3月より同社の施工で当ビルの本工事(建築工事)が着工している。 2015年3月着工 2017年1月竣工 (東区画) (オフィス・商業等複合、事業者:清水建設)• が本社を移転・グループ会社集約• が本社を移転• が本社を移転・カーネルセンター(商品開発)を集約• が本社を移転(建物1階にはスタジオ・ショールームも設置)• が本社を移転• が本社機能を移転・集約• (旧NTTソフトウェア)が横浜市内の事業所を集約• が関東地区の拠点を集約• ショールーム横浜(2016年10月、47街区の暫定施設から移転)• が研究開発拠点「テクニカル・デベロップメント・センター」を設置 (横浜ジャックモール跡地) 2012年11月着工 2014年3月竣工 上記区画外()• 香露庵(蕎麦屋)• MYMビル(賃貸など)• みなとみらいセンター• ほっぺんくらぶみなとみらい教室• 中国美食 唐苑酒楼(店) みなとみらい地区再開発計画の対象外 (唐苑酒楼: 暫定施設 ) 47街区 (北区画)KTビル (本社・・ライブハウス型ホール等複合ビル開発) (事業者:三菱地所) (敷地面積:約8,670m 2、下記開発全体(3棟)延床面積:36,713m 2 )• コーエーテクモゲームス本社オフィスと横浜東急REIホテルなどからなる複合ビル(15階建て)• 1-8階:同本社オフィスとして使用。 本社のからの移転は2019年度後半を予定、収容可能な従業員数は1,600人規模を想定。 (親会社のの移転も検討 )• 9-15階:が展開する「横浜東急REIホテル」(客室約230室)、2020年6月開業。 (MYプロパティおよびAKフォーチュンが取得予定のホテル部分に出店する形をとる )• 上記複合ビルの隣にZeppホールネットワークが運営する型ホール、「KT Zepp Yokohama」(約2,000人収容)も併設• コーエーテクモホールディングスとZeppホールネットワークが業務提携を行い、共同展開していく。 2020年3月開業予定(により開演延期 )。 (コーエーテクモホールディングスのコンテンツなど、同社のエンタテインメント事業におけるノウハウも活用した新しいスタイルのホールを目指す ) (複合ビルと一体構造:低層部のホール部分が張り出した一棟建物として建設予定 ) (三菱地所が開発し、完成後に本社オフィスとホール部分をコーエーテクモゲームスに譲渡 ) (過去:や、、ショールームが2016年10月まで所在 ) (オートバックスがサービスピットに使用していた49街区増設分の敷地にて暫定利用の計画あり〈49街区の欄を参照〉) 2017年12月着工 2020年1月竣工 (元所有:三菱地所) (南区画)の研究開発拠点「」 (敷地面積:約7,415m 2 ) (建物の規模:地上18階・地下2階・塔屋1階、高さ99. 同社の国内5箇所目となる研究拠点。 の野洲事業所(同社最大の拠点)に次ぐ規模を想定しており、千人以上の勤務を見込む。 中核の市場だけでなく、・・などの注力市場やなどの新規市場における、・・力の強化を図る。 協業先とのコミュニケーションやアイデアの実証・実験、さらに来訪者への技術開示を行う場として「センター」を開設。 立地を生かして、他社との連携強化や大学・企業などからの人材確保を目指す。 特にエネルギー・ヘルスケア市場では顧客や市場(業界)との接点強化も図っていく。 災害発生時におけるなどの対応も可能とする目標を掲げており、建物を構造とすることで BLCP 性能の強化も図っている。 横浜市の企業立地促進条例に基づく事業計画に認定されている。 低層部:開発エリア、にぎわい施設(「」をテーマにした体験・展示・学習ゾーン)• 中層部:開発エリア• ヨコハマトリエンナーレ2020(会期予定:2020年7月3日〜10月11日)の会場の一つとして、様々な作品を展示する予定。 同年11月には既存建物を活用してプレイベント「エピソード00 ソースの共有」が開催された。 暫定施設 (2019年7月時点で詳細不明) (所有:UR都市機構) 49街区 本社ビル 2008年9月竣工 シンクロン本社ビル新館• 事務所の拡張の他、展示ルームや保育所を併設。 Filmee• 横浜みなとみらいブロンテ ライブ Bronth. LIVE (・、上記短編映画館を改装利用し2019年7月開設)• 2012年12月より行われた公募では1件の企画提案があったが、提案者が辞退した。 また2013年5月にも入札が予定されていたが、企画提案者が後に取り消したため実施されなかった。 今後は2019年度から2020年度にかけて二段階一般競争入札を実施する予定。 高さ制限300m 所有:横浜市 (国有地もあり) 「キング軸」歩行者専用通路(52街区内に整備予定) 53街区 大林組などによるオフィス・ホテル・商業施設・オープンイノベーションスペースを主とした複合開発 〈みなとみらい21中央地区53街区開発計画 (仮称)〉 (敷地面積:約20,620m 2、下記開発全体(2棟)延床面積:約182,825m 2) (代表企業)、、(旧:新日鉄興和不動産)、の4社で構成される企業グループによるオフィス・ホテル・商業施設・にぎわい施設、オープンイノベーションスペースなど複合開発。 が交差する結節点となっている当街区に以下の2棟を建設。 9m〈軒高155. 3m〉 )• 26-30階:ホテル• 25階:共用スペース• 4階:共用スペース• 1-3階(低層部商業エリア) 店舗の他に以下の施設も設ける。 3階:にぎわい施設(カンファレンス・小ホールなど )• 2階:オープン・にぎわい施設• 1m )• 16階:共用スペース• 5-15階:オフィスエリア• 4階:共用スペース• 1-3階(低層部エリア) 店舗の他に以下の施設も設ける。 3階:オフィス• 当開発全体での総投資額は約1100億円規模となり、就業者数は1万2000人程を見込んでいる。 事業主体企業グループの各企業が中心となって、オフィス・ホテル・商業施設などを運営。 また、受け入れスペースの確保や横浜のSランク認証の取得を目指している。 当地区に進出している周辺企業との連携や音楽による街づくりプロジェクトなどにより地域コミュニティを形成する。 上記2棟の周辺に整備するコモンスペースにて、当企業グループのノウハウを活かした様々なイベントも開催していく。 横浜駅方面より隣接する54街区のオフィスビル「横浜グランゲート」までで接続しているが、このデッキを当開発エリアを介してグランモール軸(方面の「すずかけ通り歩道橋」)までさらに延伸、一体的に整備する。 当計画はのに認定されている。 (過去:総合エンタテイメント施設「」、2015年1月25日閉店 ) 2021年4月着工予定 2024年3月竣工予定 (当初:2020年12月着工予定、2023年11月竣工予定 ) 54街区 YOKOHAMA GRANGATE (オフィス・商業等複合、事業者:清水建設) (建物の規模:地上19階、高さ99. 清水建設が当地区において手がけた「」に続く、大規模賃貸オフィスビル開発計画の第2弾に当たる。 国土交通大臣の民間都市再生事業計画に認定されている。 の事業()などを手がける子会社・が当ビル1棟を借り、本社の移転および事業所の集約、研究開発拠点の設置を計画(2020年10月稼働予定)。 従業員数は3000〜4000人規模を想定。 研究開発拠点ではカメラ事業だけでなく、製品(を含む)や関連機器などの研究開発も進める。 5-15階が研究フロアとなる。 1・2階は地域に開かれた「コミュニケーションエリア」(にぎわい施設、コンセプト「美のひらめきと出会う場所」、2019年4月13日開業)となる。 2016年10月着工 2018年10月竣工 (2019年4月全面開業 ) 57街区 ( 北側一部区画) (設計: ) (敷地面積:約9,000m 2)• の分離新設校(第二方面校)であり、割り当てられるは当地区の他にが含まれる。 (過去:かつてがあり、の「」を2009年11月より3年間上演していた) (過去:開発前暫定施設として2015年には「」のモデルルーム・住宅展示場が置かれた) 2018年4月開校 暫定施設 (10年間限定開校) (所有:横浜市) 事業者公募街区(上記、小学校新設予定地外約4,000m 2) 所有:横浜市 58街区 (代表企業)、、によるオフィス、商業、にぎわい施設等の複合ビル開発計画。 (建物の規模:地上22階・地下1階、高さ109. 56m)• 低層部(1-4階):商業・にぎわい施設・オフィスサポート施設等• 1階に飲食・物販店舗、2階にやデジタルプラネットカフェを配置する他、保育所、クリニックモール、、施設などが入る予定。 高層部(5-21階):オフィスエリア(三井住友海上火災保険が自社利用する他は賃貸とする方針)• (本社機能の他に一部関連会社なども移転予定 )• その他の特徴:災害時にはの一時待機スペースを確保し、地域の防災拠点として活用可能。 環境分野では横浜のSクラス取得を目指す。 低層部にはオーケーの大型店舗の他に、直営の店などを配置。 2016年9月開業。 オーケーディスカウント・センターみなとみらい店()• (ヘアカット専門店)• ホテル棟:「ホテルビスタプレミオ横浜[みなとみらい]」 (運営:)(高さ約80m)。 2017年6月開業。 集合住宅棟:「BLUE HARBOR TOWER みなとみらい」(高さ97. 78m)。 2017年4月入居開始。 2019年2月に公表された計画では当初より完成が2年延期となった一方、開発規模は各棟の階数が増え総延床面積も約1. 7倍まで拡大されている。 両街区の中でも (下流・部沿岸)寄りの敷地に以下の3棟を建設予定。 音楽アリーナ(地上7階):音楽専用アリーナとしては日本最大級。 同社グループ会社と大手の共同事業。 ホテル棟(地上25階):客室は約340室、上階にラウンジを設ける。 同社グループ会社が運営を行う予定。 オフィス棟(地上21階):賃貸オフィスとしており、今後同社が企業の誘致活動を行う。 この他、コレクションをベースとした展示施設を併設予定。 両街区を貫通する歩行者通路を「ミュージックストリート」として、仮設店舗やなどによる賑わいも演出。 災害発生時における滞留者・帰宅困難者などの対応として、音楽アリーナの一時滞在施設としての活用も検討している。 また、当プロジェクトは国土交通省のに認定されている。 (上記開発による残存区画〈南側半分程〉として、60街区の極一部と61街区の一部が残っている ) (過去:60街区では、61街区ではが2006年より10年間の暫定施設として運営されていた) 2020年8月着工予定 2023年10月竣工予定 (60,61街区: 南側一部区画 ) 事業者公募街区 (敷地面積:約23,149m 2) (横浜市では・などの整備の検討が行われているが、その整備検討適地を60・61街区としている ) 所有:横浜市 (60,61街区: 南側一部区画)期間限定施設「NISSAN PAVILION Yokohama(ニッサンパビリオン)」• 2020年7月から期間限定で設置予定の施設。 技術を活用した展示やイベントなどを実施。 暫定施設 (所有:横浜市) (61街区: 南西側一部区画) (敷地面積:約5,644m 2)• 48街区にて2007年より暫定施設として営業していたが、長期の運営を視野に入れ当街区の一部区画(中低層エリア)への移転を計画。 全国5施設の施設となる。 建物は地上3階・地下1階建て(高さ:約18m)で、1階にショップ・レストラン(入場無料)、2階にミュージアムのチケットカウンター・ショップ・入口、3階にミュージアム(有料施設)を配置。 駐車場は地下1階となる。 延床面積は約1万4000m 2 で、48街区の旧施設より2倍程度拡大される。 ホテルについてはなど国際的なブランドを誘致予定(LOI〈関心表明書〉を取得済み)。 水辺にレストランなど飲食店舗群を配置。 また、水族館は本物の海洋生物と最新のデジタル技術を融合したものとなる予定。 (建物の規模:地上14階・地下2階、高さ59. 98m 2 ) ホテル棟• 7-14階:ホテル客室• 4階:ウェディング施設• 3階:会議室• 1-2階:レストラン・バンケットルーム(ホテルコンドミニアム棟と共通)• 地下1階:駐車場 ホテルコンドミニアム棟• 4-14階:ホテルコンドミニアム• 3階:スパ• 1-2階:レストラン・バンケットルーム(ホテル棟と共通)• 地下1階:フィットネスルーム• 地下2階:プール 水族館棟• 1-3階:水族館• 地下1階:駐車場• また、運河に面する一部分(北東側の約1200m 2、護岸沿幅員5m)を24時間開放のプロムナード(賃貸契約)として一体整備することも条件となっている。 なお、運河に面する部分には小型2基の設置も計画されている。 2022年10月着工予定 2026年3月竣工予定 《3つの街区における街づくりの方針》 「 観光・エンターテイメント 」を軸とした街づくり(3つの街区を合わせた約8. 3haの土地) あくまでも3つの街区における施設誘致の方向性を決めたもので、これらの土地に複数の異なる施設ができる可能性もある。 また、2017年1月の再公募開始時点で施設の床面積の過半を「展示、観覧、体験機能のいずれかの用途を成す集客施設」とすることも開発の条件となっている。 ただし、「映画館は除く」としている。 施設の用途は文化、商業、業務施設等(住宅は不可)とし、文化・歴史・自然などを学び体験できるような大規模集客施設や(ミュージアム)などを想定している。 一定の要件を満たすホテルについては、総敷地面積の4分の1を上限に開発可能(ホテルは当初不可であったが、2017年1月の再公募時に方針変更)。 (MICE施設)の整備が計画されている20街区と近距離にあることから、アフターコンベンション機能の充実についても考慮されている。 などの手法により、3つの街区全体として調和のとれた街並み景観の形成を誘導する。 中規模施設(0. 5〜1ha程度)および大規模施設(数ha)の開発を誘導する他、水辺までの空間的広がりを確保するため側には「中低層エリア」を設定。 またこのゾーンに沿って、その他(陸側)の開発区域との境界には3つの街区を貫通する歩行者通路(幅員15m程度)も整備する方針。 土地の処分については事業者への売却を基本とするものの、定期借地(20年以上、最大49年間)として開発することも可能(観光・エンターテイメント事業の特性を考慮)。 また、開発を行うことができる土地の範囲については、2017年1月の再公募開始時点で以下の中から選択可能であった。 60・61・62街区(当初敷地総面積:約82,773m 2)• 全体提案:3つの街区全体(約77,132m 2)の一体開発。 部分提案:60・61街区の一部区画(20,000m 2以上、または「中低層エリア」で5,000m 2以上)と62街区全体(約22,188m 2)の開発。 60・61街区(当初敷地総面積:約60,585m 2)• 全体提案:両街区全体(約54,943m 2)の開発。 部分提案:両街区のうち、一部区画(20,000m 2以上、または「中低層エリア」で5,000m 2以上)の開発。 62街区:街区全体(約22,188m 2)の開発。 残る60-62街区の残存部についても2017年1月に再公募が開始され 、同年11月には60・61街区の一部区画における事業計画としてケン・コーポレーションによる音楽アリーナ・ホテル・オフィスビル等開発計画「Kアリーナプロジェクト」が選ばれた。 その後、2018年4月より62街区の単独再公募を開始しており、今後は60・61街区の残存部(60街区は極一部のみ)においても再公募を実施する予定である。 (なお、60街区「」 および61街区「」 が共に2016年3月までに閉鎖された ことから、横浜市では「速やかに街づくりを進めていく方針」としている ) (2014年に実施された60・61街区の開発方針に関する民間事業者へのサウンディング調査では、市が提案した「観光・エンターテイメント」を踏まえた街づくりに概ね賛同する意見が得られている ) (60・61街区は、「横浜ドームを実現する会」によるの候補地にもなっている ) (62街区開発条件:運河に面する一部分 北東側の約1200m 2、護岸沿幅員5m をプロムナード プロムナード部分は賃貸契約 として一体整備) (この他、62街区には小型桟橋2基の設置も計画されている) 所有:横浜市 63,64街区 ( たかしますいさいせんこうえん)• のが園内を跨いで通っている。 2011年竣工 65街区 (の研究開発拠点) (施工業者:清水建設) (建物の規模:地上20階・地下1階、高さ99. 9m) 2010年竣工 66街区 (の本社ビル) (施工業者:清水建設) (建物の規模:地上22階・地下2階、高さ99. 4m)• 1階:(本社機能と共に東京都より移転)• 2階部分には東口・横浜新都市ビル (68街区)から周辺 (53街区)および65街区方面に伸びるが貫通している。 2009年竣工 水際線プロムナード 2008年竣工 67街区 (オフィス・テナント) (事業者:、施工業者:大成建設) (建物の規模:地上30階・地下2階、高さ152. 2m)• 国連WAFUNIF日本アジア機構• 「未来情報通信医療社会基盤センター」サテライトオフィス• テツモポート(1-2階、商業文化ゾーン)• 2009年10月着工 2012年2月竣工 水際線プロムナード 2008年竣工 横浜駅東口地区(68街区) [ ] 街区 内容 備考 68街区• YCAT• 地下1階で地下街と接続。 新都市ビル2階部分から本社ビル方面へ、ペデストリアンデッキ「」で接続。 68街区との接続道路としてが計画されている。 また上記の道路に関連して、同街区東側のバス駐車場を含む一帯(出島地区)では再開発も検討されている。 新都市ホール• 「市民フロア」ミーティングルーム ペデストリアン軸(歩行者動線) [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 キング軸の海側最端にある「潮入りの池」(2013年7月) 当地区では重要な歩行者ネットワーク(歩行者専用通路)として「 キング軸」、「 クイーン軸」、「 グランモール軸」という三つのペデストリアン軸(英語で には「歩行者」という意味がある、軸は都市の根幹を形成する都市軸)を整備する方針となっている。 このうち、クイーン軸とグランモール軸は整備が進んでいるが、キング軸は後述のように現在も未整備箇所が多く残る。 なお、キング軸とクイーン軸の名称はとされる建物の愛称からきており、残るジャックについては借用期限のある暫定施設として、グランモール軸に商業施設「」(9月営業終了)が造られた。 クイーン軸 [ ] 方面からの。 商業の中心であるや、さらに国際会議場がある(パシフィコ横浜)といった当地区を象徴する施設が並ぶ。 まず、桜木町駅前からランドマークタワーまで続いていると接続し、ランドマークタワーの2階部分に併設しているショッピングモール「ランドマークプラザ」からクイーンズスクエア内の「クイーンモール」を通り、パシフィコ横浜まで結んでいる。 グランモール軸 [ ] 「」も参照 クイーン軸とキング軸を繋ぐ動線で、軸の両端はそれぞれとの近辺に当たる。 ランドマークタワーとクイーンズスクエアの中間部分にある「ヨーヨー広場」からクイーン軸と交差するようにおよび前(美術の広場)、(旧)前へと約700mにわたって整備されている「」 、さらに新高島駅周辺(旧周辺)まで結んでいる。 この区間はによる軸の切れ目も存在する。 なお、新高島駅周辺から先は(54街区)と接続する「」、2階部分の「」と続いて「」でを渡り、東口のがある新都市ビルおよびの2階部分へアクセスが可能である。 キング軸 [ ] 横浜駅および新高島駅周辺のビジネスゾーンと海側を結ぶ動線。 軸の西端では「高島二丁目歩道橋」(にアクセスする、を渡る)と接続しており、そこから東方の海側に向けてグランモール軸と交差する新高島駅周辺・横浜グランゲート前(旧GENTO YOKOHAMA周辺)や、さらには集合住宅地域(Brillia Grandeみなとみらいなどがある50街区)を通り、の「潮入りの池」まで一直線に結ぶ計画となっている。 しかし長年、日産本社前や新高島駅周辺、集合住宅地域と臨港パークの間など未開発街区が多く残されていたため、周囲の開発の進捗に合わせて軸の整備を行う方針としていた。 2012年度には臨港パーク内でキング軸の一部となる階段の整備が行われた。 また、半ば以降には後述の20街区における開発などが決まり、その他の未整備箇所においても軸の整備に向けて動き出している。 なお、キング軸が通る新高島駅周辺の52〜54街区( ビジネスゾーンA)はランドマークタワーのある25街区( 商業ゾーンA)と同様に、高さ300mまでの建物が建設可能なエリアとなっている。 臨港パーク寄りの20街区では稼働率が限界に近づくパシフィコ横浜の機能を拡張するため、新たな(施設 )として「」(パシフィコ横浜ノース) が整備されに開業した。 キング軸はこの20街区の中央付近を通るため、同街区周辺を中心としてMICE拠点都市の顔となるべく緑豊かなビジネス交流空間の形成を目指している。 交通 [ ] 鉄道 [ ] 横浜市営バス• 周遊バス「」271系統(桜木町駅前〜とちのき通り〜パシフィコ横浜〜赤レンガ倉庫〜〜前〜客船ターミナル〜桜木町駅:循環)• 周遊バス「」281系統(桜木町駅前〜前〜ワールドポーターズ〜〈日中:〜大さん橋客船ターミナル〜県庁前〉〜桜木町駅:循環)• 292系統(車庫前〜岡野町〜西前町〜戸部本町〜〜桜木町駅前〜横浜美術館〜けいゆう病院〜パシフィコ横浜) この他、2020年7月より横浜駅から当地区内を経由してまで結ぶ、「(BAYSIDE BLUE)」を運行予定。 全て行。 横浜ロイヤルパークホテル、横浜ベイホテル東急、パシフィコ横浜から発着。 なお、かつては当地区隣のにがあった(この時も成田空港線のみ)。 水陸両用バス [ ]• 「スカイダック横浜」(内の専用より進水) 航路 [ ] シーバス• シーバス (横浜駅東口 - みなとみらい21 - 赤レンガ倉庫 - )• 港内遊覧 (ぷかり桟橋、山下公園発着)• 京浜フェリーポート• ( - 日本丸 - )• 港内遊覧 (日本丸、大さん橋発着) 索道 [ ]• 桜木町駅前と運河パーク(前)をで接続予定、を運営するが2020年度末の営業開始を目指している。 周辺の地区 [ ]• 周辺 - 駅の東口エリアと、で接続。 - を渡る高島二丁目歩道橋で接続。 - 新港地区とは、中央地区とはにより接続。 - 今後の再開発が計画されており、当地区とも新たな交通で結ばれる予定である。 - により接続。 - 横浜市の。 により接続。 - の再開発地区(周辺地区の一部)。 中央卸売市場本場とで接続。 主なイベント [ ] 毎年あるいは数年おきに開催される主なイベントを以下に記す。 3月 - よこはまシティウォーク• 3月 - (2015年より)• 4月 - ヨコハマ in みなとみらい21• 5月 - ジャパン・ヒストリックカー・ツアー• 6月上旬 - (あり)• 7月 - 横浜スパークリングトワイライト (7月頃に2日間開催、2010年に「横浜港花火ショー」として開催 、本格的な「横浜スパークリングトワイライト」として2012年より連年開催、花火あり)• 夏季 - みなとみらいスマートフェスティバル (2018年より8月〜9月頃に1日だけ開催、花火あり、社をはじめ地元企業等による)• 大量発生チュウ! みなとみらい大盆踊り• 9月〜11月 - (3年に1度開催)• 秋季 - (10月〜11月頃の数日間開催)• 10月 -• 12月(時期)• ランドマークプラザやクイーンズスクエアなどでの、街中での等• TOWERS Milight 〜みなとみらい21 オフィス全館ライトアップ〜(参加オフィスビル群が全館点灯し、街全体を彩る) イベント 観覧車「コスモクロック21」による、年を越した直後にはの、花火などがある。 かつて存在したイベント• 2月 - (2009年まで)• 5月〜6月頃 - 横浜国際マリンエンターテイメントショー(2006年から2010年まで開催)• 6月 - (2005年まで、6月の「横浜フランス月間」の一環)• 11月 - (2014年まで) みなとみらいが舞台になった作品 [ ] 映画• シリーズ• 『』 - ヨコハマインターコンチネンタルホテルのロビーおよび周辺で撮影。 『』 - ぷかりさん橋の周辺で撮影。 『』 - カフェのシーンで登場。 『』 - ヨコハマインターコンチネンタルホテルが登場。 シリーズ• 『』や『』の最終決戦の地として使われている。 『』 - 同作の主な舞台。 『』 - 上記と同じく同作の主な舞台で、同作の主人公である坂上あゆみ(キュアエコー)が住む町でもある。 『』 - 冒頭の戦闘シーンなどで作品舞台の一部に使われている。 『』 - 映画中の舞台やエンディングの実写で登場。 同シリーズでは他にも『』などでエンディングの実写に登場している。 『』 - ほぼすべての撮影が横浜市内で行われた。 『』 - 冒頭に大晦日カウントダウンの場面が登場する。 『』 - クイーンズスクエア横浜で撮影。 テレビドラマ• 『』(系列) - 横浜みなとみらい地区が完成される以前の(操車場)・(貨物駅)・が登場。 また、日本テレビ開局45周年記念作品の『あぶない刑事フォーエバーTVスペシャル'98』では、横浜みなとみらい地区として登場した。 『』・『』(日本テレビ系列)• 『』(日本テレビ系列) - インターコンチネンタルホテル等を背景に、最終話で朝倉哲也と茂義賀津夫が対峙する。 『』(日本テレビ系列)• 『』(系列)• 『』(系列)• 『』第4シリーズ(フジテレビ系列)• 『』(TBS系列) - 津崎の勤務するIT企業「3Iシステムソリューション」および土屋の勤務する化粧品会社「ゴダールジャパン」(いずれも)、その他のシーンにて登場。 『』(TBS系列) 小説• 『みなとみらいで捕まえて—ヨコハマ名探偵物語』( 著)• 『横浜みなと未来殺人事件—タロット日美子シリーズ』( 著)• 『逆風の街—横浜みなとみらい署暴力犯係』( 著) 街の名称について [ ] 「みなとみらい21」という名称は、「みなと横浜」をイメージしつつ、「への発展を目指すの横浜にふさわしい」名称として、、一般公募された約2300点のなかから選出された。 他の候補には、「アクアコスモ」「コスモポート」「シティ」「シーサイドタウン」「シーガルタウン」「ベイシティ」等があった。 は「赤い靴シティ」と「みなとみらい21」で行われた。 なお、「みなとみらい21」の名称は一次選考では落選しており、二次選考の委員から再度発掘されたものである(特に二次選考委員であったが「横浜といえばである」という理由で強く推したことによる)。 受賞歴 [ ]• 1997年にを受賞している。 の駅のデザインで2004年度(建築・環境デザイン部門)を受賞。 また、2006年には「横浜市の一連の都市デザイン」で同賞を受賞している。 その他 [ ]• みなとみらい中央地区の広範囲における町名、住所表記としても が使用されている。 4月に設立された 一般社団法人横浜みなとみらい21は、同地域における土地や建物の所有者、施設の管理・運営者などによって構成され、街づくりの企画・調整、活動などを行っている。 前身は横浜市、神奈川県、独立行政法人(UR都市機構、旧:都市基盤整備公団)、地権者、地元経済界の出資により作られたの 株式会社横浜みなとみらい21(同年3月解散)である。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 西区では、の一部、中区では、の一部、の一部(のみ)が当地区に含まれている。 観覧車「」などがあるみなとみらいの15街区に該当する。 なお、コスモワールドは中央地区にあたる同23街区にまたがって運営されている。 新港地区については2018年10月の「都市再生緊急整備地域」指定区域拡大により追加指定された。 道路上にごみを置く必要がなく衛生面や街の美観に貢献していたが、2000年代に入ると採算性やに不向きなどの問題が顕著となり2010年までの廃止が検討されていた。 その後も暫く継続されていたが、2014年1月には横浜市が2017年度末までに廃止する方針を決定した。 エリア下部のでは一定の間隔で砂のを作る「」(地中の水を短時間で排除しを防ぐ)、道路下部の軟弱地盤ではなどの改良材を混ぜ合わせを固める「」がいずれも埋立造成時より施されており、液状化が起こりにくい土地構造となっている。 最大クラスの津波が想定される(最大津波高2. 6m)や(最大津波高4. 1m)でもほとんどしない高さとなっている。 みなとみらい大通りは「」、国際大通りはの一部である。 とちのき通りは整備前の段階では「ゆりのき通り」という呼び名であった。 これは横浜市道路局の「横浜市街路樹設置基準」の改訂(2002年)で、整備前にからへ街路樹の変更が行われたためである(実際に道路の整備が行われたのは改訂翌年の2003年〜2004年度)。 なお計画時の名称としては、すずかけ通り・いちょう通り・けやき通り・さくら通りの順にみなとみらい1号線〜4号線という番号振りがされており、とちのき通りは6号線に当たる。 また5号線はそれぞれの通りをに結ぶ、MRAK IS みなとみらい東側 (みなとみらい駅前交差点)〜高島中央公園西側 (みなとみらい五丁目交差点)までの通りで、街路樹はが植えられている。 度より着工され、度には既に竣工していたものの、量が見込めず維持管理費の問題等で長らく供用が延期されていた。 横浜市都市整備局が2017年10月〜12月に実施した公費負担を伴わない臨海部の回遊性を高める多彩な交通の事業提案募集 に対し、空中交通関連ではで客船ターミナルの整備も行うなど地元企業による「横浜駅東口から当地区などを経由し、までロープウェイなどの索道で結ぶ周遊ルート」 と、よこはまコスモワールドを運営するによる「桜木町駅周辺から新港地区まで汽車道沿いにロープウェイを通すルート」が提案されている。 埋立事業礎石が工事の安全祈願と着工を記念して、埋立地の海中に沈められた。 なお、礎石は後に引き上げられ、現在では日本丸メモリアルパーク内に設置されている。 参考:• 土地区画整理事業は予定通り2010年度中に完了。 当地区での開催は1996年と2004年に続き3回目となる。 参考:• このディーラーでは・なども扱っている。 正確には横浜市の財政局(旧横浜市〈2014年3月解散〉 所有地を継承)、および港湾局が所管する街区。 また、一部も含まれる。 44街区(暫定施設「」の跡地)について、UR都市機構では2015年度以降に公募・譲渡する方針としており 、2016年12月にが同街区南側半分(約9,604m 2)の土地を取得している。 また、48街区では暫定施設の「」が2007年より10年以上運営されてきたが、同施設は61街区(一部区画)への2019年7月の移転が決まったため 、同年5月には48街区の旧施設を閉館 してそのまま借地契約も終了となった。 なお、48街区はプロット48 PLOT 48 として2020年に開催される「2020」の会場の一つとなる予定である。 2017年1月までの情報 より1機関(=横浜〈庁舎〉長浜措置場)減少した。 過去には「2014年度を目処に7階建ての合同庁舎を完成させる」という報道 や「2011年度を目処に10階建ての合同庁舎を完成させる」という報道 もあったが、やなどの影響で計画は大幅に遅れ、2016年12月になって「2022年度を目処に7階建ての合同庁舎を完成させる」という新たな方針が明らかとなった (国土交通省が2009年度にを新規採択して以降、2013年度と2015年度に計画の見直し(再評価)が行われているが、今回の方針は後者の再評価時に示されたものである )。 該当地域(新港地区)の高さ制限による。 BTO方式は、民間資金を利用するPFI事業方式の一つ。 同一事業者が施設整備と運営(一定期間)を行いながらも、施設の所有権については完成後にに移転する方式。 同月時点で解体工事は既に完了しており、着工については横浜市都市整備局の2020年(2年)度予算概要の資料によると同年9月を予定していた。 当地へ移転集約する方針についてはが2008年度に取りまとめた「庁舎等の移転・再配置計画案 (東京23区外)」で最初に示され、翌2009年度には国土交通省が事業計画(横浜地方合同庁舎整備事業)を新規採択しているが 、その後に起きたリーマン・ショックや東日本大震災などの影響で計画が大幅に遅れることとなった。 この場所には2006年8月まで、マンション販売センターの「フォレシスギャラリー」(暫定施設)があった。 当初は大型商業施設(複数社による共同開発)と集合住宅からなる複合施設が計画されていた。 グランモール公園の「美術の広場」のみが35街区に該当し、同公園のその他のエリア(広場)は各施設(=各街区)間を通る歩行者動線という扱いである。 この場所には2006年10月まで、「MM Mid Square」マンションギャラリー(暫定施設)があった。 当地ではモリモトによるオフィスビル「コンカードみなとみらい」が2008年6月に着工していたが、同社の手続申し立て(同年11月)の影響で工事が中断され、事実上の開発中止となった。 その後、岡田不動産が当地を取得し「2011年3月以降にモリモトの計画を引き継いだオフィスビルか、2階建て暫定商業施設を建設する」と発表した が、暫く建設が再開されることはなかった。 2013年3月になって岡田不動産の関連会社である岡田ビルが当地で、商業地域の用途制限を超える鉄骨造2階建ての自動車修理工場(物品販売等店舗、車庫含む)の新築申請を横浜市に行い 、同年6月に自動車のショールームおよび整備工場、物販店などを含む暫定商業施設(当施設)の着工に至った。 エイトノットアンドカンパニーはで、2019年7月まで住宅展示場「横浜ホームコレクション」を運営していた。 当初は高さ約150mを予定していたが 、その後に約130m、約109mと縮小発表が続いた。 最終的な高さは当初の計画より大幅に縮小され、89mとなっている。 当初は2009年の着工、2011年の竣工を予定しており、建物の高さも150m級の計画であった。 その後、2012年の着工予定に延期となり 、さらに2014年3月時点の情報 では2014年の着工、2016年の竣工予定となっていた。 2014年11月には建築計画の標識も設置され、当初の計画より約6年遅れとなる2015年3月にいよいよ着工を迎えた。 開発の提案内容(企画提案書)を審査した上で、同審査を通過した提案者の間で価格競争入札を行う2段構えの公募を実施(国有地を含む土地では全国初の試み)。 上記、「Kアリーナプロジェクト」開発による残存区画(両街区のうち南側半分程)にあたるが、60街区は極一部のみで大部分が61街区に該当する。 一般的なメディアなどでは「」と表記される場合が多いが、ここでは横浜市が公式に発表した「観光・エンターテイメント」 の表記に従う。 出典 [ ]• 野村不動産. 2020年1月15日閲覧。 平成25年 2013年 3月発行。 編集・発行、横浜市都市整備局企画部企画課。 (レールメカの巣 2012年10月)• (週刊 横濱80's 2013年5月19日)• 火災により市内全域が灰となった• (三菱地所株式会社:ニュースリリース 2013年7月12日)• (横浜市都市整備局)• com 2016年4月28日)• 朝日新聞 朝刊 湘南版: p. 2018年5月17日閲覧。 (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• : (横浜市港湾局企画調整課 平成22年 2010年 1月発行)• : (横浜市都市整備局みなとみらい21推進課 平成25年 2013年 11月作成)• (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• (みなとみらいエリアマネジメント公式サイト)• (はまれぽ. com 2015年8月16日)• com 2013年3月8日)• 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